とのっちさんへのコメント一覧(200ページ)全2,045件
-
EF66かっこいい!
とのっち様、おはようこざいます。
オーヤシクタンでございます。
表紙のEF66‥いいですね。
いつも思うのですが、本当によく撮れています。
もう、かつてはEF65に変わって九州ブルートレインも牽引していて、かなりのご高齢だと思いますが、今も頑張って走っている姿を見るとなんだかうれしくなります。
本を五冊も持っていかれたんですね。
特に時刻表は必需品ですが、あれは重いです。
ちなみに私は日本交通公社(現JTB)発刊派です。
下川裕治さんの本も旅を盛り上げるにはかかせません。
私の旅行記の冒頭のあの長ったらしい紀行文は下川先生の文章を参考にして書いているのですが、なかなかあのような表現ができず四苦八苦しています。
今回のとのっち様の内容は私の日本縦断旅と重なっている部分がありますね。
続きが楽しみです。
私も只今執筆中です。
今後も宜しくお願い申しあげます。
オーヤシクタン。RE: EF66かっこいい!
オーヤシクタンさま
こんばんは。毎度訪問&コメントありがとうございます。
お褒めのことばありがとうございます。コンデジ連写の“なんちゃって”写真なのですが…電気機関車のメカニカルな部分がたまりません。貨物用ですが、特急客車になぜかよく似合います。
本を読むのが好きなので持って行ってしまいます。鹿児島本線〜山陽本線は景色が単調なのと、何度も通ったので絶好の読書タイムです。下川裕治さんのように海外事情をちゃんと伝えてくれる本は好きです。私はまだ若輩者ですので物心ついたときはとっくにJRになっていて、こっちの方が読みやすいのです。
日本縦断と重なっているのですか!北海道からどこへ向かわれるのでしょうか?私も続きを楽しみにしています。
とのっち2016年04月25日20時05分 返信する -
その後は如何でしょうか?
とのっちさまへ
こんにちは〜
熊本の皆さんが心配で毎日ニュースを見ています。
避難所は収容能力が超えており被災者の方々は大変な思いをされて
いらっしゃいますね〜
また、衛生的な問題(ノロウィールス)も発生し始めていますね。
避難所の管理をされているとのっちさんの心情をお察しします。
さて…
南区にあって西熊本駅、「西」とは…ホント嫌がらせですね。
南熊本駅はすでにあるので新熊本駅で良いと思うのですが…
徳山行の電車が2両編成とは…大動脈の山陽本線の名が泣きます。
芸備線・三江線の旅良いですね〜車窓からの景色が楽しめそうです。
22日に5泊6日の旅を終え帰京しました。
半年分のストレスを発散してきました〜現在旅行記を制作中です。
激務が続くかと思いますが体調にはくれぐれも気を付けてください。
BTSRE: その後は如何でしょうか?
BTSさま
こんばんは。
コメントありがとうございます。市内の東の方や阿蘇方面の避難所が特にひどいようですが、うちの避難所は車が入りやすいのかだいぶ物資に余裕があります。このような生活が続き、体調不良者が続々出ている模様です。さすがに…と思っていたら先ほどまた余震が来やがって、けっこう震れました。
もともと熊本市の中心部が鹿児島本線から北側にずれているので、「イオン西熊本店」など、あのあたりは西熊本と呼んでも大丈夫なところです。熊本から4駅目の宇土駅の近くまで「熊本市南区」なので熊本市の中ではそれほど南、というわけではありません。
山陽本線の場合、市町村合併前からの工業都市が2〜30分おきに点在しているので、都市間移動が意外とあり、正直2両ではちと厳しいです。8両中5両が自由席の「こだま」はガラガラですので、JR西日本にご理解とご協力をする客は新下関で1時間に1本の「こだま」を待ち、新下関―徳山などの特定ではない特急券を大人しく買えということでしょうか。
5泊6日の大規模旅行を終えて帰ってこられたのですね。半年とは相当なストレスだったでしょう。旅行記が楽しみです。まず題名から読者をうならせるパンチの効いたものだろうなと期待しています。
とのっち
2016年04月24日19時39分 返信する -
無事で良かった。
とのっち様、こんばんは。
オーヤシクタンでございます。
まずは、熊本を襲った震災について心からお見舞い申しあげます。
報道でその様子を伺っていますが、深刻な状況は日々ひどくなっていく一方で心が痛みます。
とのっち様‥どうしているか心配でしたが、今日の17:55‥訪問者に出て来たので、「無事だったんだぁ〜良かった」と今、キーボードを叩いている所です。
復旧には時間がかかりそうで、大変な状況だと思いますが、体調に注意してお過ごし下さい。
熊本の皆様が一日も早く平穏な生活に戻られる事を心からお祈りしております。
オーヤシクタン。2016年04月20日19時04分返信するRE: 無事で良かった。
オーヤシクタンさま
こんばんは。メッセージありがとうございます。避難所(職場)から水道が来ている我が家に一時帰宅するものの、余震でだいぶ揺れるのでまた避難所に戻りました。
明日で、1発目の6弱から一週間です。家のライフラインが復旧したので気は楽ですが、避難所が職場なので必然的にボランティアです。乗り継ぎ旅行や山登りでちょっと不便な生活には少し免疫があったので、今のところはうまくやっています。みなさまの旅行記を読むのが楽しみですので、自粛せず普段どおりの生活を送られてください。
一部地区は報道の通りですが、熊本市南区は今のところ余震以外ご心配には及びません。ありがとうございました。
とのっち2016年04月20日23時27分 返信する -
お見舞い申し上げます
こんばんは。
とのっちさんが熊本にお住まいということをBTSさんの旅行記を見て初めて知りました。大変遅くなり申し訳ないですが、この度の地震の件では心よりお見舞い申し上げます。
勝手ながらBTSさんへのコメントを読ませて頂いた限り、ライフラインは何とか復旧されたようですが、余震が続きなかなか安眠しづらいようですね。今日も八代で震度5の余震が発生したようで、何と言ったらよいか…ただ…ただ辛いですね。
ボランティア活動をされている方もいるようで、見習わなければならないところですが、日常生活がある為、なかなかそこまでは出来ませんが、本日、僅かながらではありますが、RKKさんの熊本地震義援金に義援金を送らせて頂きました。また私自身、かつて地元SBS静岡放送のラジオリスナーをしていたこともあり、RKKラジオさんあてお見舞いのメッセージを送らせて頂きました。番組の中で読んでくださるかは分かりませんが、気持ちだけでも伝わればと思っています。
普段通りの生活に戻れるには残念ながらもう少しかかるとは思いますが、1日も早く普段通りの生活に戻れること、そしてその際は楽しい旅行記を拝見できることを願ってやみません。
2016年04月19日20時46分返信するRE: お見舞い申し上げます
フロンティアさま
コメントありがとうございます。お心遣いたいへん感謝します。
うちは相変わらずライフラインは大丈夫なのですが、職場が避難所になっており、水道がまだきていません。余震が続いており、いつ大きいのが来るかわからないので結局避難所で生活しています(もしものときの誘導人員の頭数稼ぎも兼ねて)。
全国の方々からご支援をいただき、避難所にしては恵まれた方ではないかと思いますし、今晩は自衛隊の方々が炊き出しをしていただけるそうです。だいぶ高齢の方々も避難されているので、支援物資なしでは厳しい方もたくさんいらっしゃいます。私たちも余震がなければほぼ普通通りの生活は送れるのですが…(スーパーは依然品薄状態が続いています)。
みなさまの旅行記を読むのが意外と気分転換になります。一時帰宅して一息ついてシャワー浴びて職場(避難所)行って…の繰り返しでなかなか旅行記を書く時間がとれずほったらかしでいます。県外の方々におかれましては、どうぞ普通通りの生活を送られて下さい。
とのっち2016年04月20日17時49分 返信する -
お見舞い
とのっちさまへ
おはようございます。
熊本県で大きな地震が発生しましたが、とのっちさんをはじめご家族さまに
怪我などはありませんでしたでしょうか?
夜に地震が発生したので、大きな揺れと暗闇の二重の恐怖を感じたのではと
お察しします。
同僚の方々の安否も気になるところです。
まだ余震が続きますが、どうぞ気を付けてください。
BTS2016年04月15日05時28分返信する -
デハ1000形。
とのっち様、こんにちは。
オーヤシクタンでございます。
私は3/17〜18に阿波池田にいました。
ディーゼルカーにトコトコ揺られて、駅前旅館に泊まる‥
そんな旅でした。
琴電の旧京急のデハ1000形‥三浦半島で育った私としては懐かしさの余り、そそられるものがあります。
ファンの方々でしょうか?京急時代の方向幕をシールで貼って撮影会。
更に車体を赤いカラーに白い帯の京急カラーにラッピングしたらいいのにな‥と思っちゃいました。
この後の旅行記を楽しみにしています。
オーヤシクタン。
RE: デハ1000形。
オーヤシクタンさま
コメントありがとうございます。
すみません。徳島にまだ行ってないことになっていたので行先を阿波池田とした次第です。下川裕治さん、私も大好きです。このときの旅行で余った2日分をこの土日で消化してきたのですが、熊本駅前の図書館で「週末バンコク」を借りて持っていきました。
おっしゃるとおり、熱狂的なファンの方々だろうと思います。九州の者にはなかなか京急はなかなかご縁がありませんが、赤色白帯のラッピングには大賛成です。京急のラッピングといえば、台鐵風のラッピングが気になります。行けず終いでした。
高知に行くのは、もちろんアレに乗るためです。
今後ともよろしくお願いします。
とのっち2016年04月05日21時40分 返信する -
なかなか拝見出来ずにすみません
こんばんは。いつもご覧戴きありがとうございます。またなかなかトラベラーページを拝見することが出来ないこと、申し訳なくお詫び申し上げます。
私自身、口コミを中心に投稿していますが、未投稿となっている口コミのネタが結構ある状態です。
自分が体験したことにつき何かの参考になるべく早めに情報提供することを第一に考えております。また様々な都合により時間に限りもあります。勝手ながらどうかその旨ご容赦の上、お付き合い戴ければ幸いです。勿論、どこかで時間がつけばトラベラーページも拝見したいと思っているのは言うまでもありません。
今後ともよろしくお願いします。2016年04月04日22時49分返信するRE: なかなか拝見出来ずにすみません
フロンティアさま
はじめまして。とのっちと申します。コメントたいへんありがとうございます。
早割を使った北海道新幹線をやっつけるご旅行を楽しく拝見させていただきました。“滞在2時間”など、みんな考えることは同じなんだなと思った次第です。
私の場合、PCのデータ吹っ飛ばした前科があるので、自己満足とわかっていながらもデータバックアップがてら旅行記を書いておりますので、人を楽しませようなどといった野心は一切なく、かなり不純な動機です。乗り継ぎ優先、コンデジ出たとこ勝負の列車の記録ですが、お時間があるときにご覧ください。
こちらこそよろしくお願いいたします。
とのっち2016年04月05日21時29分 返信する -
祝:西熊本駅
とのっちさまへ
こんにちは〜
今日は北海道新幹線が開業しましたね。
神奈川県では、南武支線「小田栄駅」が開業しました。
おかげさまで引越しが終わりました。
新居先ではまずはPCの立ち上げです。
感度如何でしょうか?(笑)
先日時刻表を買ってきました〜
肥薩線は人吉〜八代の特急列車が無くなり淋しいですね。
でも「しんぺい・いさぶろう」が一往復熊本駅まで延長されていますね。
それでは〜
BTSRE: 祝:西熊本駅
BTSさま
いつもコメントありがとうございます。感度良好です、どうぞ…(笑)
じっとしているのもアレなので、せめてタイムリーなところくらいはと思い出かけた次第です。お膝元の南武線でも新駅開業とのことですね。101系が走っていた頃以来ご無沙汰です。夏至の時期に貨物列車をぜひ見に行きたいのですが…
お引っ越しも無事に終わられたようで何よりです。また5拍子揃った楽しい旅行を計画されていることでしょう。
私もやっと時刻表を買い、とりあえず今晩は読み続けて、先日の四国旅行で残っている18きっぷ2日分の処遇を考えようと思います。4月から業務内容がだいぶ変わるようですが、日程が4月2〜3日でないと都合つかないので18きっぷ消化を最優先に考えています(笑)。
ではまた。
とのっち2016年03月26日18時50分 返信する -
チャレンジャー!
とのっちさまへ
おはようございます。
目を引く凄いタイトルですね(笑)
2泊3日の旅行計画を出発日当日の深夜に完成させるところが
とのっちさんらしいですね。
旅行当日は仕事にならなかったのではないでしょうか?
123系と115系2扉車には乗ってみたいですね。
私事ですが、明後日(25日)引越しをします。
年度末ですが一週間会社を休んで準備をしています。
乗り鉄中毒の禁断症状が出始めました〜(笑)
でもタイミング良くとのっちさんが旅行記をUPしてくれたので
しばらくは禁断症状が治まりそうです(笑)
BTSRE: チャレンジャー!
BTSさま
こんばんは。お忙しい中のコメントたいへんありがとうございます。
引っ越しが滞りなく終わるといいですね。落ち着いたらまた旅に出られるのでしょうか。
当日に旅程の大枠を完成させたのは初めてで、むしろ長期旅行は構想に数か月〜数年かけています。年末年始の青春18きっぷ弾丸往復は2年ほど前に原案を作り、1月1日の全列車ストップなど想定外のところで微調整をして決行しました。私らしいですか?時刻表があるのでだいたいのトラブルは現地でもケリがつきますし…
仕事…といってもボランティアに限りなく近いもので、パソコンに向かって書類を作るわけではありません。これがなかったら始発で動き始めたのですが…
私にとっては物持ちのいいJR東日本が魅力的で、2泊3日でお茶を濁すべく西日本で行けるところを探したのですが、普通列車用の車両の物持ちがいいのは西日本ですね。魅力的に感じていただけると幸いです。禁断症状が出る前に「サンライズ」か「のぞみ」あたりのチケットを押さえておいてください。
落ち着かれた後のBTSさんの旅行記を楽しみにしています。
とのっち2016年03月24日18時57分 返信する



