旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

とのっちさんのトラベラーページ

とのっちさんへのコメント一覧全2,050件

とのっちさんの掲示板にコメントを書く

  • 115系まだ頑張ってんですね。行きたいですが、なかなか大阪を越えられません笑

     とのっちさん こんばんは。スキップ公開は新鮮でいいですね。
     もう新学期でしょうか?ご苦労様です。地元の君津駅に似つかわしくない大行列ができてまして、何事かと思ったら、高校生の定期券購入の行列でした。
     定点の連続通過動画、素晴らしいですね。やっぱり三脚で固定してるからか、とても見やすくて癒されますね。勉強になりました。手持ちはダメですね。
     実は今、18きっぷで移動中です。先生お得意の「オレンジ超高級ホテル」に対抗して自分は国際空港野宿です。今晩お世話になるのは「セントレア」です。ちなみに明日は「関空」です。次回は福岡空港に行こうかな笑 
     先生の影響で明日は阪急の十三駅3列車同時発車と南海電鉄「こうや号」、スーパー「玉出」、阪堺電車、西成三角公園、薬物中毒者の見学等…。岡山方面にはたどり着けそうもありません。ちなみに本日のメーンは沼津~浜松のホームライナー乗車でしたが、往年の153系「東海」を彷彿とさせる走りでした。ぜひ復活して欲しいですね。
     今24時を過ぎましたが、野宿を邪魔するようにお掃除ロボットがうるさくて寝れません。まあ、お仕事なのでしょうがないですけど笑 それではおやすみなさい。
     へけけ 24:03 中部国際空港 国内線到着ロビーにて
    2026年04月08日00時03分返信する 関連旅行記
  • 最後はいろいろ大変な思いを

    とのっちさま
    こんばんは

    今回の最後の2日間はいろいろとやられたようですね。そんな中、どうにかしようとしていた様子がうかがえます。特に高山線がやられたとき、以前なら使えた北陸線がああなってしまったのはイタいですねえ・・・

    最後の部分も、かつて(快速とかがたくさん走っていた頃)だったらば、代替案がもっと出てきそうで、ダメでも正統的に振り替え輸送に切替えられそうな感じもしますが、今はこんな感じなんですね。博多経由がダメだから筑豊経由。私みたいなのがたまに行く分には楽しそうな行程ですが、今回の状況だと心ここにあらずでしたでしょうね(しかも景色も見えないですし)。
    最後の粘り方も、「もっとああしとけば」「駅員にああ説明しとけば」とあとになって思うところがあるあるです。結果的に不本意な形で終わってしまったようですね。

    日付を見たら、私たちは家族旅行で北の方に出かけていた時。そちらの方は支障のない天候で予定通りの行程でしたので、日本も広いなあと思った次第です。

    ---
    Tagucyan
    2026年03月15日22時19分返信する 関連旅行記

    RE: 最後はいろいろ大変な思いを

    Tagucyanさま

    こんばんは。書き込みありがとうございます。返答を棚上げしていてすみません。

    年々難易度が増す青春18きっぷで、私の“旅力”では手に負えないことばかりなのですが、いかんせん関門海峡を越えることが私の経済力では手に負えないので、四の五の言わず青春18きっぷ一択となってしまいます。下関市内のバス代だけで60キロにも及ぶ不通区間を切り抜けたので、少しホッとしたところに小倉口の運休。大牟田から熊本に抜けられないことは早い段階で分かっていたので、新幹線2駅分の出費は確定していました。筑豊経由でもきちんとつながれば新大牟田まで行けたのですが、きちんとつながらなかったので船小屋でタイムアップ。最後の駅員さんとのやりとりは3520円のきっぷを買うつもりでいたからあまり気にしてないのですが、「えっ?そんな返し方?」と意表をつかれました。

    おっしゃるとおり、日本は広くておもしろい。北の大地の家族旅行は天候に恵まれていらっしゃいましたね~なかなか気合の入ったルート選択でした。西の果ての田舎から5日間の鈍行乗り放題も気合を入れてルート選択をしたつもりですが、最後の最後で足元をすくわれました。これに懲りて18きっぷから卒業したいのですが、上記の理由から一向に卒業できず、年末お会いするプランニングをしておきながら車両運用に振り回されて直前キャンセルをしたのでした。

    とのっち
    2026年03月20日10時01分 返信する
  • おみごと

    熊本の御大先生こんにちは。
    昨日は精神的な不調にみまわれ、本日は休んでおりますので、変な時間の米お許しください。
    さあて、6000系、GTOの音が素晴らしく、動画をついうっかり開いてしまいましたかね。
    見かけは当地の719系に似てるのに、ある意味ギャップ萌え…的な感じですね。
    あと、四国の121系いや7200系はなんか、当地のプレハブ電車に外観が似てるなと思う今日このごろです…こちらは国鉄時代の設計で、先をいってるというか、ま~201系とか、205系の応用っぽいんでしょうかね…素人意見失礼しました。
    そちらは讃岐うどん、「めりけんや」とかでなく、「味庄」なんですね。
    讃岐うどんはいりこ出汁がうまいから、東北の濃い味に慣れてても、これは別枠でうまく感じますね。
    そーいえば、とのっちさんから頂いた、旅と鉄道の記事で「潮風のなかで、宇高連絡船うどんで食べたうどんが一番だ、これだけは譲れん」…と書いてあったんですが、素人考えだと「いや半分はいりこだしが非日常でうまいと感じたのだろう」とツッコミを入れたくなりました…ま、潮風という思いで補正も入ってるんでしょうけどもね…なんか意地悪な書き方してすみません。
    ことでんの動画もおみごとですね、高松城のお堀端の…私なんかテキトーにうっちゃらかした感じですが、下回りの機器と編成美がお見事というか。

    毛利慎太朗
    2026年03月10日10時52分返信する 関連旅行記

    RE: おみごと

    毛利慎太朗さま

    こんばんは。ゆっくりお休みされて気分転換のはずが、電車乗ってうどん食うだけの妙な旅行記に当たってしまい痛み入ります(笑)

    最先端の科学を結集して百均三脚をカバンの上に固定して動画を撮影しております。旅行記に音が入るのは臨場感マシマシです。こうやって微妙な写真と貧弱な文章表現で書かれた旅行記をごまかす作戦です。6000系をはじめ、おんなじ顔してみんなバラバラな方法で動いてるJR各社のあいつら、私と同年代の新型電車だと思っていたのにどんどん減ってきましたね~四国の場合はもともとが少ないから、増えたも減ったもクソもありません。ご当地のプレハブ電車もいつの間にか“ひと世代前の電車”になっちゃいましたね。121系に比べるとうんと高性能な電車でしょう。121系のヤツ、換装して足回りだけ高性能電車の仲間入りしましたけど。

    土日は味庄あいてないのでめりけんやに行きます。実は味庄は5時台から開いてるんです。ジャンボフェリーの連絡バスが高松駅について、「しまんと1号」の発車前にうどんをかきこめるんです。宇野高松の船便は民間のフェリーしか乗ったことがありませんが、おっしゃるとおり非日常だからバイアスかかってるんじゃないかなと私も思います。そこらへんのセルフのうどん屋に適当に入っても麺とちくわ天がやたらうまいのが高松です。でも、そんな状況になれた上で、ごひいきの連絡船のうどんがおいしかったのでしょうね。さすが旅鉄、自分がまるで船に乗っているかのような書きぶりでしょう。100円で買えるとさらにバイアスがかかって読んでて満足感を感じます。押し付けてすみませんでした。

    例の直角カーブ踏切のところに、やはり現代科学を結集して百均三脚を固定しまして超絶逆光の中とりあえず動画で残しました。地方民鉄の平日朝の増結運用って楽しいですからね~“ひと昔前の電車”や電気機関車が活躍する岡山高松都市圏、もうそろそろ注目度が増すのではないかと思います。せっかく行ったのにぜんぶ忘れたではシャレになりませんので(笑)気が向いたらぜひ西の方へお越しください。

    とのっち

    2026年03月10日22時24分 返信する
  • 末期色が本当の末期に

    とのっちさま

    こんにちは。
    ちょっと前までなら東日本に住んでいても「西に行きゃあ、国鉄電車にたんまり乗れるわい」と思っていたのにいつのまにか淘汰が進んで現状はもう風前の灯。
    伝説の岡山オフ会の前に訪れた関西でも湖西線で普通に117系が走ってたり、奈良線にもウグイス103系が頑張ってたりしていたのに・・・

    末期色の115系も本当に末期が近づいて来たのですね。
    こんなことならこないだ、門司港レトロなんか見ないで関門くぐって下関に行っとけば良かったかなー
    先日は、ソニックでキャッキャしてたおっさんですが、よく考えてみればキハ40系列にも乗っておけばよかったかなーなんてちょっぴり後悔しています。

    こうしてる間にも置き換えの足音がヒタヒタと近づいて来てるんですね。

    Akr
    2026年03月05日11時37分返信する 関連旅行記

    RE: 末期色が本当の末期に

    Akrさま

    こんばんは。書き込みありがとうございます。

    おっしゃるとおり、ホントここ数年でめっきり減ってしまいました。先日〇ららさまにお会いした際に、しきりに岡山のオフ会のことばかりお話されていらっしゃったので、よっぽど読者の記憶に残る旅行記だったのでしょう。全員がうろ覚えの記憶をつなぎ合わせると、何かしら真実があぶりだされると思うので、またぜひやりたいです。

    生まれてこのかた西側にしか住んだことがないので、ついうっかり西側びいきになってしまうことをお許しください。関東方面から西側にお越しになるのはなかなかご都合がつきにくいことはじゅうじゅう承知ですが、ぜひ置き換え前にまたいらっしゃっていただきたいと思います。山口近辺の2扉クロスシート車も、夏頃から(?)「調べないと乗れない」存在になるかもしれません。在来線電車だけでなく、気動車や新幹線も含めてお楽しみいただければと思います。

    とのっち
    2026年03月05日22時02分 返信する
  • 近くを走っているのに、乗り納めし損ねました

    とのっちさま
    こんばんは

    この日の行程もダイナミックですねえ。毎回感心して見ております。八高線の抹茶ミルクの運用も、ほとんど執念のように調べ上げて。朝の6時過ぎに中央線某駅で、というのもネタ的にはありかもしれませんが、それ以上にここを逃したら、ですよね。その抹茶ミルクも、切り替わったらあっという間でしたね。そのうち乗りに行ければ・・・なんてのほほんとしている場合ではありませんでした^^;
    北藤岡駅も降りてみたい駅なんです。高崎線との接続点も、いつか詳細に見てみようと思っていたのですが、先を越されてしまいましたね。

    軽井沢駅での、115系とEF63のツーショットはお約束に近いですね。私も撮ってしまいました(笑) 私は色どころか、運用も調べてませんでして、たまたま当たっただけですが(^^)

    抹茶ミルクがまだ主力の小海線。八高線の例もあるので、油断はできないですが今のところ話は聞かないですね。話題の銀色のやつになろうものなら、特に高原区間は利用客が減りそうでねえ。

    そこから姫路ですか! カメラトラブルの影響か画像が飛んでいる関係で、実際のスピード以上に速く感じます。JR海さんやJR西さん区間は、なんだかんだで速い電車がバシバシ走っているのがうらやましいです。こちら、ほとんど名称詐欺の快速電車で、毎日ノロノロと通勤しております。

    ---
    Tagucyan
    2026年02月10日19時30分返信する 関連旅行記

    RE: 近くを走っているのに、乗り納めし損ねました

    Tagucyanさま

    おはようございます。書き込みありがとございます。

    直前になってホントにすみませんでした。運用を決めたJRのせいです(笑)。定期運用に紛れ込む特別な車両とかならまだわかりますが、ありきたりなキハに労力を割く時代がやってきました。滅多に旅行できない田舎モンだから「またくればいいじゃん」のまたはないので、きらきらした新型車両の方がいいに決まっているのに、この行動原理のせいで“葬式鉄”の諸先輩方のマネごとをしてしまいました。諸先輩方のように抹茶みるくに思い入れがあるほど乗っておりませんし、むしろ各地で広々急行ボックス車を引退に追いやった忌まわしき存在だったのですが、急行ボックスに引けを取らない居住性なので私は結構好きな車両です。ダイヤの都合で北藤岡で降りましたが、ちょうど高崎線の電車が通過したので観察ができました。

    実は行程を組むにあたって、いろんな方々の旅行記を参考にするのですが、Tagucyanさまの旅行記にけっこうよく当たります。115系とEF63は見たかったです。JRの都合でJRでなくなった区間はとにかくお金がかかるのでずっと棚上げしておりましたが、「久しぶり小海線に乗ってみよう」という気になって、今回はこのルートにしました。色まで調べるほどの根性はありませんでしたし、そもそも「じゃない方」専門の115系に喜んで乗るのは多数派のイスが硬いからです。小海線も抹茶みるくに当たりましたのでのんびりできましたが、高原区間はけっこう混むでしょうから、かえってロングシート車の方がつめこみが効くかもしれない??イヤですけど。

    冬は日が暮れるのが早いので、すっかり暗くなった塩尻から爆速で姫路まで突っ走ったように思えますが、たしかに名古屋からは爆速でした。駅間が長いので鈍行もそこそこ快速運転ですから、そこをぶっとばす快速は輪をかけて速いです。名称詐欺の快速電車、今回は直前で乗るチャンスを逃してしまいましたが、田舎モンにとってはカラフルな電車がたくさん走っているだけで心が躍る路線ですので、通勤の方々には申し訳ないですが、あれでもエンターテイメントです。

    今回は私ではなくJRの都合でお会いできず申し訳ありませんでした。またどこかでお会いできるといいなと思います。

    とのっち
    2026年02月11日10時17分 返信する
  • 山田線

    とのっちさま
    こんばんは

    釜石からは、予想通り三陸鉄道になった山田線(とは今は言わないようですが)。この路線に最後に乗ったのが震災よりずいぶん前の話で、南リアス線→JR山田線→北リアス線と直通する列車でした。あのとき、まさかこの区間が全部三陸鉄道になるとは思っていませんでした。あの時泊った大船渡市内の宿も、最寄り駅だった大船渡駅も全部流されてしまい、後日BRTで行きましたがまったく様子が変わっており・・・ 山田線も、宮古駅を境に海沿い路線と山岳路線に分かれていましたが、海沿い区間はまともに被害を受けましたね。でも、今や仰るとおり「あの日の光景が信じられない」くらいの穏やかないい景色ですね。

    一方の山岳区間。北海道のローカル路線以上の閑散区間。ここは高校生以来です。まだ岩泉線がありました。並行するバスの時刻が書いてあって時刻表上は賑やかですが、この路線の近い将来を暗示していそうですね。釜石線と抱き合わせで乗りに行こうかなあ。あちらは話題の銀色の車両に替わってしまうので、逆に大手を振って前展望できそうですし(爆)

    からの仙台。再度の205系乗り納めですね。どうやら今度のダイヤ改正で全部新車に置き換わってしまうようで、私は間に合わなそうです(T_T)
    そして夜行バス。そうか、そこからあそこにつながるんですね。

    ---
    Tagucyan
    2026年02月02日19時28分返信する 関連旅行記

    RE: 山田線

    Tagucyanさま

    こんばんは。書き込みありがとうございます。

    おっしゃるとおり、直通列車がありましたね~「リアスシーライナー」みたいに丸1日走り続けるような臨時列車もあったように思います。当時は鈍行キハや民鉄キハで丸一日かよ、山田線はキハ58だったらいいけどキハ52狭いよなみたいな贅沢な感覚だったのですが、キハ100形はふかふかだからいいとして新型のロングシートキハは絶望的です。ちょうど帰省の時期だったので指定席はそこそこ盛況でしたが、次からどうするんだろう?

    九州に住んでいると、「あの日の光景」はテレビから流れてくる非日常。そんなことを忘れてしまいそうなくらい穏やかな入り江が広がっていました。北海道のローカル線もここ数年で気合の入った閑散ダイヤになりましたが、山田線も負けず劣らず駅は減らされバスの時刻表が載る始末。「あのとき行っといてよかった」にならないようにしたいです。〇高線も釜石線も、イスの固い銀色ロングシートの新型車両が入ります。毎日使う方々にとっては混雑緩和になるし故障に強そうだから文句はいえないのでしょうが、前面展望ですか!でも最近の車両はガードが堅いからかえって在来者の方が前面展望しやすいかも?!

    仙台からの夜行バスは“飛び道具”となりました。オレンジ高級ホテルと数百円しか変わらないのに、朝5時半には山手線に乗れるんです。車両の過渡期を追いかけるわがまま行程はまだまだ続きます。

    とのっち
    2026年02月03日22時39分 返信する
  • はまゆり廃止は残念

    とのっちさま

    こんにちは。
    遠く九州からさんてつに乗るとは流石です。ただでさえ、三陸エリアは行きにくいのにうまく本数が劇的に少ない山田線を絡めてしっかりとプランニングされていますね。

    さんてつの36形(初代)はまだ現役のハズですよ。数両車籍が残っていますね。
    さんてつ開業の年に乗りに行った時、新車で乗った36形がまだ現役なのは凄いですね。
    トランシスの統一規格も見飽きたんですが乗ってみるとふかふかシートにテーブルがあったりと居住性は高いですね。

    山田線には昔、特別快速のリアスがありましたね。たしか茂市だけ停まってた気がします。競合するバスに対抗したんですが1日1往復じゃ相手にならなかった感じですね。
    そしてはまゆりの廃止。これはびっくりです。急行陸中からの歴史に幕ですか。味も素っ気もないロングシートの銀色車両に駆逐されていくんですね。

    そして最後に仙石線の205系に乗れて良かったです。
    私も年末に乗り収めが叶いました。首都圏の電車で運行情報が流れる時のチャイムが仙石線のドアチャイムの音なのでコレを聴くたびに仙石線の205系を思い出すでしょう。

    最後に小牛田駅のキハ23みたいなイラストですが、まさにキハ23ではないでしょうか?
    仙ココのキハ23も最末期は東北地域色に塗られて快速南三陸とかに連結されてました。
    BRTの表記もあるから最近のものなのかな?だとしたら小牛田駅にマニアなスタッフがいたとか 笑

    これだけ乗って夜行バス。
    若いって素晴らしい 笑

    Akr
    2026年02月02日10時25分返信する 関連旅行記

    RE: はまゆり廃止は残念

    Akrさま

    こんばんは。書き込みありがとうございます。

    不本意ながら経営が変わった釜石~宮古。「いつか乗りなおさねば」と思っていた矢先「はまゆり」の新型車両投入。どうも廃止にはならないようですが、指定席は外れる。愛称はどうするんでしょうか。というか、長距離客が離れたら鈍行になるか間引かれるか。そうなる前に三陸再訪。いい機会でした。我ながら現金なものです。仙台からの3100円夜行バスのおかげでうまいことつながりました。

    20年前はトランシスがまだ走ってなかったので初代の36形でした。開業の年にご乗車になられたのですね!すごい!山田線は今も昔も本数は少なく、前回も「リアス」ではありませんでした。手元にあった時刻表を見直してみたのですが、「陸中」は1往復が宮古発着で、宮古ゆきのみ岩手船越に停車。快速格下げの上ロングシートのキハ。うーん…

    乗り納めがかなってよかったです。年末段階では3割くらいが131系になっていまして、さすがにコレが最後かなと思ったのですが、奈良線でまだまだ活躍しますね。銀色のロングシート通勤電車をありがたがって乗る時代。あと40年くらいしたら131系をありがたがる(?)

    あのようなイラストは見落とさないようにしたいです。キハ47より角ばった印象のキハ23。鉄道会社だからその筋の方が紛れ込んでいるのでしょう(笑)。こうやって偶然看板を見た九州からの旅行者が写真に収め、仙台に長く住まれていた方からキハ23だろうと突っ込まれる。看板作った人の狙い通り?めったに行かない三陸地区。記憶を塗りなおすことができました。柳津から釜石までは20年前のまだ記憶しかありません。バスだからもういいかな、なんて。

    夜行のバスは乗りたいわけではなかったのですが、値段に負けてしまいました。ひとねむりしたら新宿。価格も居住性も鉄道は分が悪かったです。

    とのっち
    2026年02月03日22時24分 返信する
  • 令和のヤング鉄は、この手を使うのか

    とのっち様

    まずは、私のさして良くもない旅行記にいいね、ありがとうございました。
    下の書き込みの方にも感謝します。

    それは置いといて、熊本から岩手まで鈍行5日間で帰って来れるのか、疑問にも感じましたが、この旅行記を読ませて貰って、なるほど、その手があるのか、と納得しました。

    とはいえ、バスで眠る体力がある方じゃないとキツいとも感じますが。

    知力、体力がある‘ヤング’じゃないと、とても出来ないと思います。
    ヤング、数回前に、やはり、下の方の書き込みで見ましたが、当時は流行の先端を行くテレビ番組の名前に、ヤングオーオーとかレッツゴーヤングというのがあって…。
    とのっちさんも毛利さんも生まれる前と存じますが。

    それはともかく、この旅程を無事に、こなされていることには、驚きもしますが。

    これからも皆様、楽しく、ご旅行をお楽しみください。

    500系に振られて、布団を被って泣いている、

    真昼あんどん行 より



    2026年02月01日17時26分返信する 関連旅行記

    RE: 令和のヤング鉄は、この手を使うのか

    真昼あんどん行さま、横から失礼します。
    「レッツゴーヤング」→親世代の番組ですね~司会が太川陽介とか石野真子とかでしたっけ…再放送なったのをbsで見た記憶が…

    あと「鉄道ジャーナル」とか、種村直樹先生の著書とかですかね~
    ご存じでなければすみません…
    あとカップルを「アベック」とかよんでみたりね。

    余談失礼しました。
    毛利慎太朗
    2026年02月01日17時39分 返信する

    RE: 令和のヤング鉄は、この手を使うのか

    真昼あんどん行さま

    こんばんは。書き込みありがとうございます。「振られる」を車体が傾くタイプの列車にご乗車されたのかととらえてしまい申し訳ありませんでした。まだまだ鉄の勉強が足りない私をお許しください。

    正直大垣夜行があれば熊本岩手往復なんて4日もあればじゅうぶんだったのですが、こんなダイヤになっちゃったのでアタマをひねりました。そこでバス。久しぶり乗りましたが、安達太良までは足元が暑くて寝られず、安達太良ではだしになって冷やしました。その結果、都心までほぼ爆睡しました(笑)。乗車時間はこのくらいがいいです。ヤングの頃は種村センセの本を片っ端から読んでいたので、知力も体力もないのに朝から晩までひたすら乗り続け、時間があれば何かおもしろいことをやるのが正義です。

    テレビ番組はですね、電車ばっか追いかけまわすあまりみんなが知っているものを知らないケースが多々見られ、そこらへんは毛利さまの書き込みで代弁させていただければと思います。私のかわりに書いていただいて感謝です。生まれてないのに何でこんな知ってんだろ?

    12月号を買ったらJR時刻表にもついに「500系じゃない日」が載るようになりまして、博多南線単独運用は時刻表だけでは読めません。0系で一番よく乗ったのは博多南線ですので諸先輩方が「セコっ!」と敬遠するようなニッチな経験しかありません。真昼あんどん行さまの九州旅行記は、ストーリー建てで読み応えがあり、私のように電車乗った記録だけをつらつら挙げるだけの旅行記とは大違いでした。

    また機会がありましたらご覧ください。

    とのっち
    2026年02月01日22時25分 返信する

    Re: 令和のヤング鉄は、この手を使うのか

    とのっち 様

    丁寧な御返事ありがとうございました。

    そして、ここに書き込みして良いか、分かりませんが、失礼します。


    毛利様

    アベック、というフレーズが出てきましたが、九州某県のインスタント麺に、アベックラーメン、というのがあれそうですよ。

    今度、その県の方に、聞いてくださいね。

    真昼あんどん行 より
    2026年02月02日15時04分 返信する

    RE: Re: 令和のヤング鉄は、この手を使うのか

    真昼あんどん行さま

    こんばんは。書き込みありがとうございます。

    その県の方からの情報によると、
    アベックラーメンが軒並み3桁価格になっておりたいへんビビッているとのことです。あと、量がそんなに多くないので、1人で1袋食います。現場からは以上です。

    とのっち
    2026年02月03日22時28分 返信する
  • や~まだ~

    と書くと、ドカベンの主人公か、ちびまる子ちゃんのあほキャラか…などと。
    先刻はどうも、旅行記の続き楽しみにしてました、大先生。
    まずは岩手県の「わんこそば」のキャラですが、あれは「わんこきょうだい」ですね。
    諸元は下記参照…よく見ると頭にのってるものも違います。
    https://iwatetabi.jp/wanko/introduction

    釜石線は「ろんがしーと」になるみたいですが、三鉄は引きつづきボックスもあり、風光明媚そうでなによりといったところですかね~
    「テレビで見たあの日の光景が信じられないくらい、穏やかな入り江が広がる。」
    そうですよね~俄かに信じがたいですよね…「恵み」の面もあれば、荒ぶる面もありますね…まるで神々の世界のようで…
    でも着実になりわいを復活させてる方々もいますから、我々は鉄道の乗車はもちろんのこと、三陸のお酒やわかめなどを手に取って応援していきたいものですね…
    それがせめてもの犠牲者の方々の供養かな…と考えるのは浅ましいですかね…

    三陸鉄道は被災から数日で復旧し、無料乗車で沿線の方々の足を守った鉄道ですね…
    別の方の旅行記で、さる人が「三鉄は儲けるために何円必要云々…」と野暮なことを申してましたが、これは筋違い、先ほど述べた通り地元の人の「インフラ」として根付いており、赤黒どうのはこの際おいておきませう。
    うちの近くを通る公営バス路線にもいえますね、200円とか300円ですから、元を取ることを考えておらず、本数も多くないとはいえ、地域住民の足を守ってる存在ですからね、私も有難く利用してるクチですがね。

    なんか長文でお気持ち表明して論点がみえなくてすみません。
    これから高齢者ドライバーが増えてくわけですから、その免許返納者に対しての足があるか…ということですね、これは赤黒関係なく、国として今後必要になってく政策かと。
    道路にかける予算の一部を公共交通にかけて「均衡ある交通機関の構築を」と思う節もあるし、「はやく自動運転ならんかな~」と思う節も…解はいろいろありそう…

    長くなりましたすみません、てきとーにそちらではしょって米下されば幸いに存じます。
    ちなみに三鉄は補充券で乗りました。
    毛利慎太朗
    2026年02月01日17時06分返信する 関連旅行記

    RE: や~まだ~

    毛利慎太朗さま

    こんばんは。書き込みありがとうございます。

    山田線。ついうっかり20年ほど放置していたら震災でこんなことになってしまいました。ちびまるこちゃんのキャラクターはなんとなくわかりますが、みんなが知ってることを知らないので…(笑)。震災当時は職場のテレビで拝見しました。正直もう二度と見たくないです。緑が映える青い海の静かな入り江、東北の冬とは思えない穏やかな光景が20年ぶりに塗り替えられた私の記憶となりました。

    「公共」と名の付くものに赤や黒の考えを過剰に持ち込んでしまうと「じゃあ、やめる」になっちゃうのが難しいところです。車が売れなくなるとかなりの国民が打撃を受けることになりますので、国策として自動車優遇は続くのだろうなと思いますし、返納してねと呼びかけながら超絶クルマ社会を加速するダブルスタンダードとどう向き合いましょうか?残された鉄道で精いっぱい楽しむのが、社会とてきとーに付き合っている私のスタンスです。

    三陸鉄道に初めて乗ったときは「18きっぷ持ってる人は半額」の企画きっぷで南北両方一気にやっつけました。勝田から長苗代まで海岸線をたどりながら駅にお泊り。そんな1日でした。ヤングでしょ(笑)。

    とのっち
    2026年02月01日22時08分 返信する
  • 景色は素晴らしいのですが

    とのっちさま
    こんばんは

    前々日、尼崎で忘年会。翌日、逗子でオフ会しつつ、深夜南福島着。翌早朝、4km歩いて福島駅。私がとのっちさんぐらいの頃、そんな体力はあっただろうかと思ってしまいます。

    ここからは走るプレハブ祭りですね。途中、仙石線の新型車両に「乗らないために調べるヤツ!」すばらしいです。恐らく私が次に現地に行くのは野球シーズンが始まってからとなりそうですが、それまでもってくれますかねえ。

    毛利さんの旅行記の中でとのっちさんがいろいろ撮られていた写真、いろいろあって取り出せないのは痛恨ですね。SDカード、電池とか、ここで?というところでぐずってくれるものです。

    最近、話題の新車が登場した釜石線。もうそれだけで乗る気が失せてくるのですが^^;、抹茶アイスのリクライニング快速なら、鑑賞に堪えられますね。
    私が釜石線にガッツリ乗ったのは高校生のときの1度きり。旅行記を拝見していて、景色だけはあのときのイメージと変わっていないなあと思いました。上有住とか陸中大橋とか、このへんはよく覚えています。また乗りに行きたいなあ・・・でも車両が・・・ その前に行けてよかったですね。

    この続きも、楽しそうな区間が続きますね~

    ---
    Tagucyan
    2026年01月25日18時27分返信する 関連旅行記

    RE: 景色は素晴らしいのですが

    Tagucyanさま

    こんにちは。書き込みありがとうございます。お米いただいて1週間放置していてすみません。

    普段体力派の方々に囲まれて暮らしているので、体力的な不安は大きいです。ボールを追いかけたりずーっと走り続けるわけでもなく、ただ電車乗ってるだけ。来たから南まで銀色で座り心地の悪いロングシートばかりになりました。だったらお金を払ってクロスシート車に乗れよという話なのですが(笑)、調べても調べてもプレハブ電車ばかりです。カメラだけでなく回収時のトラブルでデータが飛ぶこともあるのでホントひやひやです。

    私は大学生以来で、その頃はすでに抹茶みるくが走っておりました。新型車両はいろいろ仕方がないのかなと思う面はありますが、「はまゆり」は急行のかわり、つまり長距離乗車を前提にしている列車なので、その意義が崩されて「新花巻駅までクルマを使いましょう」みたいな流れを作らないか心配です。株主でもないので余計なお世話ですが。設備そのままダイヤそのままで全車指定席の臨時特急とかになったら私の経済力では追いつかないので、尼崎の忘年会に行くためのきっぷの延長戦で乗れるうちに乗っておきました。途中駅の印象は全くもってスッカラカンだったので、今回乗りなおしてよかったです。

    次は会社変わったところで、やはり乗りなおしです。

    とのっち
    2026年02月01日13時49分 返信する

とのっちさん

とのっちさん 写真

13国・地域渡航

47都道府県訪問

とのっちさんにとって旅行とは

鉄道の乗り継ぎが旅の中心です。
忘備録、写真データ保存がてら旅行記を書いています。
在来線が今よりも元気だった時代の面影を探しています。

https://sites.google.com/view/shitawomuitearukou/

自分を客観的にみた第一印象

えっ、1人で海外行くんですか?

大好きな場所

台湾

大好きな理由

台鐵

行ってみたい場所

<行きたい場所>
バロセロナのサグラダファミリア
台湾の天燈祭り
アフリカのバオバブの木
イスタンブール

<見たい列車>
オランダ国鉄 Mat`64“ドッグノーズ”
イタリア国鉄 ETR450“ペントリーノ”
スペイン国鉄 RENFE251
ソ連国鉄   初代ЭР2/ЭР9

現在13の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在47都道府県に訪問しています