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tenkuusogoさんのクチコミ(22ページ)全6,476件

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  • 徳山五兵衛の屋敷神

    投稿日 2023年05月07日

    徳ノ山稲荷神社 (徳山五兵衛屋敷跡) 両国

    総合評価:4.0

    JR総武線「両国駅」から北東へ徒歩で10分ほどです。住宅地のど真ん中にあります。ここは江戸の初期、本所深川開拓整備を担当した本所・築地奉行の徳山五兵衛の屋敷だったところだそうです。とても狭い境内ですが、朱の鳥居と可愛いお社が大切に祀られていました。「日本左衞門の首洗い井戸」もあります!

    旅行時期
    2023年05月

  • 武術練習場

    投稿日 2023年05月06日

    榛稲荷神社 両国

    総合評価:3.5

    JR総武線「両国駅」から徒歩で5分ほどです。みずほ銀行のちょうど裏にある小さな稲荷社です。江戸時代にはこの周辺には「榛馬場」という本所に住む武士の弓馬の稽古をする馬場があったそうです。かなり広い馬場の土手に大きな榛の木が立っていたとのこと。今やビルが林立しその面影もありません。またこの神社の狭い境内には浮世絵師葛飾北斎の住居跡の説明板も立っていました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 榛の木武術練習場

    投稿日 2023年05月06日

    榛馬場跡 両国

    総合評価:3.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で5分ほどです。江戸時代にはこの辺りは本所に住む武士の弓馬の練習場があり、土手には大きな「榛の木」が茂っていたことから「榛馬場」と言われていたとのこと。この馬場は東西102間(185m)、南北12間(22m)とあったそうです。ここに祀られたのが「榛稲荷神社」です。今はビルに囲まれた狭い神社だけが佇んでいます。

    旅行時期
    2023年05月

  • 葛飾北斎、榛馬場跡の仮住まい

    投稿日 2023年05月06日

    葛飾北斎住居跡 両国

    総合評価:3.5

    JR総武線「両国駅」から徒歩で5分ほどです。「榛稲荷神社の境内に説明板のみあります。浮世絵師葛飾北斎が晩年を暮らした住居がこの稲荷社辺りにあったということです。生涯93回も引っ越しをしたことは有名です。絵を描く北斎と娘の阿栄を描いた「北斎仮宅写生」が説明に添えられています。

    旅行時期
    2023年05月

  • 「春のうららの隅田川♫」

    投稿日 2023年05月06日

    隅田川 浅草

    総合評価:5.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で3分ほどです。地方の人間にとって「隅田川」と言えば、やはり滝廉太郎作曲の唱歌ですね。春の隅田川が一番好きです。「すみだ川テラス」から見る滔々と流れる川幅の広い隅田川を見ていると気持ちがよくなります。橋を見ながら歩いたり、水上バスでクルーズするのもいいですね。夏の夜景、両国の花火大会などなど魅力のある隅田川です。

    旅行時期
    2023年05月

  • 「勝海舟幕末絵巻」

    投稿日 2023年05月06日

    勝海舟生誕の地 両国

    総合評価:5.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で6分ほどです。両国小学校の東隣の「両国公園」内に生誕の地碑があります。ご存じ幕末の幕臣で江戸城を無血開城し、江戸を戦火から救ったことで有名です。ここで生誕し7歳まで住んだそうです。公園内には碑の他「勝海舟幕末絵巻」と題した彼の生涯年表が設置されています。その前には記念撮影用?の椅子が置かれていました。幕末ファンにはおすすめのスポットです。

    旅行時期
    2023年05月

  • 「勝海舟生誕の地」

    投稿日 2023年05月06日

    両国公園 両国

    総合評価:5.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で6分ほどです。両国小学校の東隣にある児童公園です。まず目につくのがブルーの鮮やかな「半すり鉢」形の滑り台?が特徴です。その他カラフルでユニークな遊具もあり子供たちには人気です。そして歴史的には幕府直参の勝海舟の生誕の地です。公園の一角に勝海舟コーナーがあります。ラジオ体操広場の碑も建っていました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 隅田川六大橋の一つ

    投稿日 2023年05月06日

    蔵前橋 両国

    総合評価:5.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で15分ほどです。隅田川に架かる震災復興橋梁の一つです。黄色塗装は江戸幕府の米蔵が近くにあったため「籾殻」を連想させる色だそうです。蔵前橋通りが橋上を通っています。三連アーチの美しい橋です。ライトアップされた夜景は格別です!

    旅行時期
    2023年05月

  • 雨を有効利用「逆さ傘(さかさかさ)」

    投稿日 2023年05月06日

    両国さかさかさ 両国

    総合評価:4.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で3分ほどです。両国国技館の前の歩道あります。一見すると木組の屋台のように見えますが、傘を逆さまにしたような屋根で雨水を集めて下部のタンクに溜める装置だそうで、この水をトイレの流し水や草花の散水に利用するようです。つまり「天水収穫装置」でした。カギが掛かり中がよく見えませんでした。

    旅行時期
    2023年05月

  • 幕府の米蔵「御竹蔵」へ通じる入り堀に架かる橋

    投稿日 2023年05月06日

    高札 御蔵橋跡 両国

    総合評価:3.0

    JR総武線「両国駅」西口から徒歩で2分ほどです。両国国技館の対面に高札があるのみです。現在の江戸東京博物館辺りにあった幕府の米蔵へ通じる隅田川からの入り堀に架かる橋だったそうです。池波正太郎の「鬼平犯科帳」にも登場する橋で「幅一間半、長さ五間」の橋だったと描かれています。今は想像もつかないですが、さぞ水運の賑やかなし場所だったのでしょう。

    旅行時期
    2023年05月

  • 両国国技館に最も近い相撲部屋

    投稿日 2023年05月06日

    陸奥部屋 両国

    総合評価:3.5

    JR総武線「両国駅」から徒歩で2分ほどです。両国駅西口交差点の「一の橋通り」西側にあります。元大関「霧島」親方が師匠の相撲部屋「みちのく」部屋です。玄関前の大理石の郵便ポストがユニークです。大相撲3月場所で幕内優勝した霧馬山関の相撲部屋ですね。霧島親方は現役時代いろいろと話題になった?ことを記憶しています。

    旅行時期
    2023年05月

  • 隅田川の護岸施設

    投稿日 2023年05月05日

    百本杭跡 両国

    総合評価:3.5

    JR総武線「両国駅」西口から徒歩で1分ほどです。総武線の鉄橋あたりの隅田川の湾曲した東側に杭を打つことで川の流れを和らげて土手保護する役目をしていたそうです。またこの風景は風物詩となり浮世絵などに登場したようです。「隅田川テラス」の一角に「百本杭」を模型展示していました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 迎撃戦闘機「雷電」が地下壕に展示

    投稿日 2023年05月05日

    芹沢公園 海老名・座間・綾瀬

    総合評価:5.0

    相鉄線「さがみ野駅」から徒歩で30分ほどです。座間市にある「芹沢公園」は昭和19年、高座海軍工廠の一部であった場所です。地下壕が掘られ迎撃戦闘機「雷電」の部品等が保管されていました。現在その一部が公開されています。中には入ることはできませんが、照明が付けられ、雷電の模型が設置されています。当時ここで台湾少年工約8千人が動員され働いていたことは周知の事実です。

    旅行時期
    2023年05月

  • 烏山藩「厚木陣屋」跡

    投稿日 2023年05月05日

    史跡 烏山藩厚木役所跡  厚木

    総合評価:3.0

    小田急線「本厚木駅」東口から「相模大橋」方面へ徒歩で10分ほどです。「厚木神社」の裏手に相模川を背に碑が建っています。享保年間、下野国の烏山藩主は大久保常春は、相模国内に散在する領地を治めるため厚木村に役所を設置し領民に年貢の取り立てや幕府のお触れを知らせる仕事をしていたそうです。神奈川県と烏丸藩の関係を知るきっかけになりました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 国宝「鷹見泉石肖像」の画家

    投稿日 2023年05月05日

    渡辺崋山滞留の地碑 厚木

    総合評価:4.0

    小田急線「本厚木駅」から徒歩で7分ほどです。「天王町通り」の「人形の岩崎」店舗前の歩道に碑が立っています。先日、NHK歴史番組「先人たちの底力 知恵泉」で渡辺華山が取り上げられ、厚木市にも華山が旅の途中に立ち寄ったことを思い出し、再訪しました。渡辺華山は田原藩家老と蘭学者、画家という多彩な才能をもつ人物で領民の生活安定のため献身的な活動をしました。しかし惜しくも「蛮社の獄」で捕らえられ自ら命を絶ちました。碑は天王町にかつてあった「万年屋」という宿に滞在した地に建てられています。

    旅行時期
    2023年05月

  • 厚木市の穴場ミニシアター

    投稿日 2023年05月05日

    あつぎのえいがかんkiki 厚木

    総合評価:5.0

    小田急線「本厚木駅」から徒歩で5分ほどです。「厚木バスセンター」「イオン」向かいの商業施設「アミューあつぎ」ビルの9階にあります。元パルコだったところです。スクリーン1~3で、清潔感があり、ゆったりと鑑賞できるシアターで映画好きには穴場だと思います。リクエストに応じた映画を見せてくれるようです。割引き料金でお得がありました。海老名のシネコンにはない良さを感じます。6月には「戦場のメリークリスマス」楽しみです。「めぐみベジカフェ」もあります。

    旅行時期
    2023年05月

  • 小田急百貨店のサテライト店のギフト

    投稿日 2023年05月05日

    本厚木ミロード 厚木

    総合評価:4.5

    小田急線「本厚木駅」直結のショッピングモールです。「ミロード1」と「ミロード2」が4階の連絡通路で繋がっています。今回は「ミロード2」1階の「小田急百貨店あつぎ」を利用しました。小田急百貨店町田店のサテライト店でギフト品を購入して発送の手配をしました。小田急百貨店ブランドは贈答品等利用価値があります。小田急百貨店町田店の菓子も取り寄せができます。10:00~20:00です。

    旅行時期
    2023年05月

  • 残してほしい「ふるさとの文学コーナー」

    投稿日 2023年05月05日

    厚木市中央図書館 厚木

    総合評価:4.0

    小田急線「本厚木駅」から徒歩で3分ほどです。厚木バスセンターと隣接する「厚木シティプラザ」ビルの2階~4階にあります。1984年竣工の施設は老朽化が進み古さを感じます。2階フロアの一角に「ふるさとの文学コーナー」があり厚木と縁のある和田傳、中村雨紅の作品、資料展示がありました。中村雨紅は童謡「夕焼け小焼け」の作詞者として有名ですが、長く厚木市で在住し生涯を閉じました。和田傳は厚木市生まれの農民文学者で小説「鰯雲」は淡島千景、木村功主演で映画化されました。建て替え?リニューアル後もこのコーナーは残して欲しいと思っています。

    旅行時期
    2023年05月

  • 厚木市の名産・特産品のショップ

    投稿日 2023年05月04日

    厚木市まるごとショップ あつまる 厚木

    総合評価:5.0

    小田急線「本厚木駅」から徒歩で3分ほどです。複合商業ビル「アミューあつぎ」の地下1階にあります。地ビールや地酒、とん漬など厚木市の名産品や特産品、キャラクターグッズが数多く揃っています。厚木市のゆるキャラ「あゆコロちゃん」グッズはほとんどあります。今回店頭に「タガメサイダー」が販売されており驚きです。果たして厚木の名産?

    旅行時期
    2023年05月

  • ショッピングと公共施設の複合ビル

    投稿日 2023年05月04日

    アミューあつぎ 厚木

    総合評価:4.0

    小田急線「本厚木駅」から徒歩で3分ほどです。「厚木バスセンター」の向かい側にあります。公共施設とスポーツ・ショッピングゾーンの複合施設で公共施設は「厚木市民交流プラザ」「子育てに支援センター」が上層階に、地下1階から4階はショッピングゾーンです。9階は映画館です。フィットネスジムやボルダリング専門のスポーツ施設は珍しいですね。ダイソー、ブックオフ、ユザワヤもあります。

    旅行時期
    2023年05月

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