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tenkuusogoさんのクチコミ(25ページ)全6,476件

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  • 芥川龍之介、母の実家で18歳までを過ごす

    投稿日 2023年05月01日

    芥川龍之介生育の地 両国

    総合評価:3.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で5分ほどです。「京葉道路沿いの歩道に説明板のみ立っています。芥川龍之介は生後7ヶ月で、母の病気のためにこの地、母の実家で18歳まで過ごしたそうです。13歳の時に伯父、芥川家の養子に入ったとのこと。現在の都立両国高校(府立三中)に通っていたのでしょう。彼の作家としての原点は両国だったのですね。

    旅行時期
    2023年05月

  • 中庭に旧国技館の土俵マークが

    投稿日 2023年05月01日

    両国シティコア 両国

    総合評価:4.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で5分ほどです。回向院の東隣にあります。一階はセブンイレブンとドラッグストアです。マンション棟、スポーツ棟、オフィス棟からなる複合施設で「シアターカイ」という小劇場もあります。ここはかつて「旧国技館」が建っていた場所で中庭に当時の土俵があった位置に円形のデザインが施されています。元はこんなところに国技館があったのですね。

    旅行時期
    2023年05月

  • 回向院と両国シティコア

    投稿日 2023年05月01日

    旧国技館跡 両国

    総合評価:3.5

    JR総武線「両国駅」から徒歩で5分ほどです。回向院と両国シティコアの間に高札が立っています。旧国技館は回向院で相撲興行が行われれていたことから、明治になってこの地に建設されたそうです。ドーム型屋根の洋風建築で「大鉄傘」と言われていたとも。その後何度も火災に見舞われ、 進駐軍に接収されたり、日大の講堂となったりして1983年に解体されました。当時の土俵の位置を記した円形マークが「両国シティコア」中庭にあります。

    旅行時期
    2023年05月

  • 両国花火の歴史や技術を知る

    投稿日 2023年05月01日

    両国花火資料館 両国

    総合評価:4.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で5分ほどです。京葉道路の「住友不動産両国ビル」の1階にあります。ワンフロアの小さなスペースですが、花火玉の断面模型、花火打ち上げ筒、花火の作り方のビデオなど花火の歴史や技術を知ることができます。館長さんが説明をしてくれます。入館無料ですので気軽に入れます。

    旅行時期
    2023年05月

  • 徳川家綱「振袖火事」犠牲者を供養

    投稿日 2023年05月01日

    回向院 両国

    総合評価:5.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で5分ほどです。両国を代表する浄土宗寺院です。1657年、十万人以上の死者を出した明暦の大火「振袖火事」の犠牲者を埋葬したのが始まりです。徳川家綱の指示で、その後も天災で亡くなった無縁の人々や命ある全ての生き物を葬る無縁寺となりました。境内には愛犬、愛猫などの供養も広く行われています。また相撲興行が境内で行われ「相撲発祥の地」として「力塚」の大きな碑も建っています。その他「鼠小僧の墓」浮世絵師「鳥居清長の墓」などもありました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 力士像と歴代横綱の手形

    投稿日 2023年05月01日

    国技館通りの力士像 両国

    総合評価:5.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で2~5分ほどです。両国駅前から回向院へ至る「国技館通り」の両側の歩道にあります。それほど大きくはありませんが雲龍型や不知火型などそれぞれ異なる土俵入りのポーズをした力士像、その下に北の富士、曙、朝青龍、若乃花、日馬富士、白鵬などなど歴代の横綱の手形がレリーフになってその大きさが実感できました。全部で6~7個あるようです。

    旅行時期
    2023年05月

  • 両国国技館前の南北に通る道路

    投稿日 2023年05月01日

    国技館通り 両国

    総合評価:3.5

    JR「両国駅」から徒歩ですぐです。両国国技館の正門前を通り隅田川に並行して南北に通る道路で南は「京葉道路」と交差して「回向院」山門まで続きます。大相撲開催中は多くの観光客や力士が行き交う通りです。道路脇には力士像が点在しています。

    旅行時期
    2023年05月

  • 井伊直弼の生涯を綴る

    投稿日 2023年05月01日

    花の生涯文学碑 両国

    総合評価:4.0

    JR「両国駅」西口から徒歩で5分ほどです。国技館通りを北へ進み、旧安田庭園の入り口の手前の交差点にひっそりとあります。井上靖の筆跡で作者舟橋聖一の紹介文が刻まれていました。「花の生涯」は江戸徳川幕府の大老井伊直弼の波乱の生涯を綴った小説でNHK大河ドラマにもなりお馴染みの作品です。作者舟橋聖一はここ横網(よこあみ)町で生まれた文学者・作家で相撲好きだったそうです。

    旅行時期
    2023年05月

  • 日本の国技、相撲の聖地

    投稿日 2023年05月01日

    両国国技館 両国

    総合評価:5.0

    JR「両国駅」から徒歩で2分ほどです。緑の銅板葺きの大きな屋根が特徴なのですぐ分かります。言うまでもなく我が国の国技の大相撲の競技場ですで収容人員11000人、年間6回中3回がこの両国国技館で行われます。いつもはテレビで見るだけでしたが今回は外観のみですがその大きさを実感できました。訪問時は「いれいすワンマンライブ」が開催され、大勢のファンの方が集まっていました。プロレスなど格闘技、ライブコンサートにも利用されています。次回は自由席でも良いので五月場所を観戦したいものです。

    旅行時期
    2023年05月

  • 2025年度まで長期休館中!

    投稿日 2023年05月01日

    江戸東京博物館 両国

    総合評価:3.0

    JR「両国駅」から徒歩で3分ほどです。今回両国訪問の主な目的地だったためガッカリです。施設老朽化のため、大規模な修繕工事で2025年度まで休館です。国技館の東隣の地上7階地下1階の大きな建築物です。国技館に負けない独特の高床式でユニークな建築デザインです。菊竹清訓氏の設計とのこと。内部には原寸大の日本橋や中村座などの模型があり、江戸時代、明治、昭和の東京のジオラマも多数あると聞いていたので残念でした。オンラインのバーチャルミュージアムがあるそうですが、迫力はありませんね。

    旅行時期
    2023年05月

  • 「両国・江戸NOREN」内に併設

    投稿日 2023年05月01日

    両国観光案内所 両国

    総合評価:4.5

    JR「両国駅」直結の商業施設内に併設しています。新しいきれいな案内所で案内ブース、パンフレット、お土産物店と分かれています。案内ブースでは観光案内、バス一日乗車券、マンホールカードなども扱っており外国人観光客も多いので外国語対応スタッフも常駐です。10:00~18:00です。

    旅行時期
    2023年05月

  • 旧両国駅舎をリニューアル

    投稿日 2023年05月01日

    両国江戸NOREN 両国

    総合評価:4.5

    JR「両国駅」西口直結のJR東日本グループの商業施設です。1929年に建造の旧両国駅舎をリニューアルして工夫を凝らしています。吹き抜けのオープンスペースには、アット驚く「土俵」がど真ん中に!ここは江戸時代からの相撲の街だったと。周囲は「ちゃんこ鍋」を始め江戸、両国にふさわしい飲食店がテナントに入っています。ほとんど特徴のない駅ビルが多い中こちらは十分納得いく内容でした。観光案内所、セブンイレブンも併設しています。

    旅行時期
    2023年05月

  • 週末・昼間帯は快適乗車

    投稿日 2023年05月01日

    小田急小田原線 新宿

    総合評価:5.0

    新宿駅から小田原駅間の小田原線に本厚木駅まで乗車しました。休日昼間帯だったので通勤時間の混雑とはうってかわって難なく着席でき、新型車輌で快適でした。快速急行は所要時間もロマンスカーとほとんど変わらず運賃値上げ後でしたが、10円アップにも納得かな、、、今回は。

    旅行時期
    2023年05月
    コストパフォーマンス:
    5.0

  • 刀剣の制作工程や実物展示

    投稿日 2023年05月01日

    刀剣博物館 両国

    総合評価:4.0

    JR「両国駅」から徒歩で北へ5分ほどです。旧安田庭園の北隣にあります。日本刀の制作工程や文化的側面の説明、実物日本刀展示がされています。3階では「たたら製鉄と日本刀展」の企画展示が開催されていました。ミュージアムショップ、カフェ、屋上テラスがありお隣の「旧安田庭園」の眺望が素晴らしいです!入館料が1000円と少し割高です。ゆっくりとくつろぐスペースとしての利用をおすすめします。

    旅行時期
    2023年05月

  • JR「両国駅」旧3番線

    投稿日 2023年05月01日

    両国ステーションギャラリー 両国

    総合評価:5.0

    JR「両国駅」構内の旧3番線ホームへの通路がギャラリースペースとして開放されています。かつて千葉・房総方面へ向かう中距離列車の発着で使用されていたホームへの通路です。「両国駅の歴史」が写真やパネルで詳しく説明されており鉄道史に興味ある人には大変貴重な展示内容です。お召し列車や急行列車の懐かしい写真の数々が展示されています。駅ピアノも設置されておりました。時間があれば覗いてみてください。

    旅行時期
    2023年05月

  • 「オレンジの快速」と「カナリアの各駅停車」

    投稿日 2023年05月01日

    JR中央本線 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:5.0

    JR中央本線は東京駅起点で長野県塩尻を経て名古屋駅へ通ずる鉄道路線です。都心でもっぱら利用する私としては「オレンジの快速」と「カナリアの各駅停車」というイメージで主に八王子駅から千葉駅間での利用がほとんどです。御茶ノ水駅でオレンジ色の快速と千葉方面のカナリアは乗り換えが必要です。東京駅は高架ホームになっており乗り換えに時間がかかりますので注意してくださいね。

    旅行時期
    2023年05月

  • 都心主要ターミナル駅を繋ぐ地下鉄

    投稿日 2023年05月01日

    東京メトロ 丸ノ内線 池袋

    総合評価:5.0

    池袋駅から御茶ノ水、大手町、東京、銀座、霞ヶ関、新宿、荻窪駅までと都心の主要駅を繋ぐ地下鉄の代表的で利用価値のある路線です。「銀座線」に次ぐ歴史ある地下鉄で赤い車両が御茶ノ水駅付近を走る姿は東京をイメージする代表的な風景となっています。現在、真っ赤な曲線美の2000系車両が車内もきれいで乗り心地も良いです。

    旅行時期
    2023年05月

  • 御茶ノ水のシンボル「震災復興橋梁」

    投稿日 2023年05月01日

    聖橋 神田・神保町

    総合評価:5.0

    JR「御茶ノ水駅」から徒歩で1分ほどです。神田川に架かるアーチ型の美しいコンクリート製の橋です。昭和2年完成した震災復興橋梁の一つです。「湯島聖堂」と「ニコライ堂」を結ぶことから「聖橋」と命名されたそうです。デザインは「永代橋」にも関わった山田守です。美しいモダニズム建築の典型例です。JR御茶ノ水駅から眺めるのが一番全景を捉えることができます。地下鉄「丸の内線」が走る風景がよく知られていますね。

    旅行時期
    2023年05月

  • ツツジの花が咲き始めました!

    投稿日 2023年04月17日

    あつぎつつじの丘公園 厚木

    総合評価:4.5

    本厚木駅から神奈中バスで「森の里4丁目」バス停下車し徒歩で3分ほどです。上古沢緑地を整備して「あつぎツツジの丘公園」として解放しています。例年より一週間ほど早く咲き始めています。今週末から見頃になると思われます。駐車場も無料ですがシーズン中は混み合います。午前中が比較的空いています。

    旅行時期
    2023年04月

  • 地元豪商の屋敷神だった

    投稿日 2023年04月26日

    大鷲神社 厚木

    総合評価:3.0

    小田急線「本厚木駅」から徒歩で7分ほどです。住宅地の中の狭いスペースに鳥居と小さな社が建っています。元はこの地の豪商の屋敷社だったとか。普段は目立つことはありませんが、例年11月の「酉の市」は百年以上の歴史をもち、現在も盛大に執り行われています。当日は周辺で「福熊手」を買い求める客で賑わい「商売繁盛、無病息災」などを祈願します。

    旅行時期
    2023年04月

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