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tenkuusogoさんのクチコミ(19ページ)全6,476件

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  • 幕末の名歌舞伎役者の住居跡

    投稿日 2023年05月17日

    二代目中村芝翫宅跡 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で3分ほどです。「小名木川」に架かる「高橋」の北詰にあります。江戸末期の歌舞伎役者で屋号は「成駒屋」。四代目中村歌右衛門を襲名しています。天保のころ、この辺りに住んでおり「芝翫河岸」と呼ばれたようです。高札案内に「義経千本桜」の舞台絵が描いてありました。現在、中村芝翫といえば、女優三田寛子さんが頭に浮かびますが、、、、

    旅行時期
    2023年05月

  • 森下と清澄白河を結ぶ

    投稿日 2023年05月17日

    高橋 (橋梁) 両国

    総合評価:3.5

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で3分ほどです。江戸時代に「塩の道」として行徳から江戸市中を結ぶ重要な水路であった「小名木川」に架かる橋です。深川エリアを南北に繋いでいます。葛飾北斎の浮世絵「たかはしのふじ」に描かれており「高い橋」の下に富士山が遠望できる有名な作品です。

    旅行時期
    2023年05月

  • 小名木川のブルーのトラス橋

    投稿日 2023年05月16日

    西深川橋 木場・東陽町・清澄

    総合評価:4.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で10分ほどです。小名木川に架かるブルーの剛性トラス橋です。「萬年橋」や「清洲橋」同様見応えがあります。この橋の北詰には巨大なシーラカンスのモニュメント「幸福のゴンベッサ」があることで知られています。川に向いて迫力満点のゴンベッサが一見の価値ありです!

    旅行時期
    2023年05月

  • 巨大シーラカンスの像

    投稿日 2023年05月16日

    幸福の魚 GOMBESSA 両国

    総合評価:5.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で3分ほどです。小名木川に架かる「西深川橋」の北詰にあります。かなり大きなシーラカンスでビックリ。しかもリアル、迫力ある彫刻でした。なぜここに?何か小名木川に縁があるのか?そばには、アンモナイトのような半円形のオブジェもあります。説明プレートなどは無く写真を撮って帰りました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 遊具が充実、震災復興公園

    投稿日 2023年05月16日

    森下公園 両国

    総合評価:4.5

    都営地下鉄大江戸線「森下駅」から徒歩で2分ほどです。「江東区立深川小学校」の北側に広がる区立公園です。カラフルでユニークな形の遊具が充実している子どもたちに人気の公園です。また広場もあり地域のイベントなどにも活用されています。関東大震災の復興事業の一環で整備された公園で小学校に隣接しています。防災拠点としての役割も担っている公園でもあります。

    旅行時期
    2023年05月

  • 地域の伝統工芸とその歴史

    投稿日 2023年05月16日

    工匠壱番館 弐番館 両国

    総合評価:5.0

    都営地下鉄大江戸線「森下駅」から徒歩で5分ほどです。「江東区森下文化センター」の2階にあります。江東区の木材、金属、布、ガラスなどの伝統工芸品やその歴史、技術などを紹介した展示館です。職人の道具や仕事場の再現など充実した展示に満足しました。しかも無料で見学できます。地域に根ざした貴重な文化財です。子供の地域理解にも役立つ施設だと思います。

    旅行時期
    2023年05月

  • 漫画家、田川水泡の作品コーナー

    投稿日 2023年05月16日

    田河水泡 のらくろ館 両国

    総合評価:4.5

    都営地下鉄大江戸線「森下駅」から徒歩で10分ほどです。「高橋のらくろ~ド」の東、「江東区森下文化センター」の1階に有ります。江東区で青年時代を過ごした漫画家田川水泡の作品コーナーです。昭和育ちの世代にとって忘れられないキャラクターです。現在のアニメブームの走りでした。とても懐かしい展示で子供の頃を思い出しました。入館無料です。

    旅行時期
    2023年05月

  • 「のらくろ」と会える歩行者天国「のら天」

    投稿日 2023年05月16日

    高橋のらくろード (高橋商店街) 両国

    総合評価:4.0

    都営地下鉄大江戸線「森下駅」から徒歩で5分ほどです。少年期から青年期までをこの地で過ごした漫画家、田川水泡の作品「のらくろ」のキャラクターが随所に飾り付けられた商店街です。昭和育ちの人々にはとても懐かしいですね。訪問時は休日で歩行者天国でしたが、ちょっと寂しい人出でした。近くには 「田川水泡・のらくろ記念館」もあります。

    旅行時期
    2023年05月

  • 隅田川に架かる美しい橋

    投稿日 2023年05月16日

    清洲橋 日本橋

    総合評価:4.5

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で10分ほどです。関東大震災復興事業の一環で造られた復興橋の一つです。「永代橋」とともに隅田川を代表する美橋とされています。建設当時、ドイツのケルン市に架かる美橋「ヒンデンブルグ橋」を模してデザインされた吊り橋で「ケルンの眺め」と呼ばれたようで「萬年橋」から眺める姿が美しいとされています。隅田川テラスの「芭蕉庵史跡展望庭園」からの眺めも素晴らしいです。

    旅行時期
    2023年05月

  • 回転する?芭蕉像!

    投稿日 2023年05月16日

    芭蕉庵史跡展望庭園 両国

    総合評価:5.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で10分ほどです。萬年橋の北、「隅田川テラス」沿いにあります。小名木川と隅田川の合流点なので「隅田川や「清洲橋」を正面に眺めることができる絶好の展望所です。松尾芭蕉の座像があり17:00になると向きが転換します!素晴らしい!

    旅行時期
    2023年05月

  • 「腫れ物」治すご利益「おできの神様」

    投稿日 2023年05月16日

    正木稲荷神社 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.5

    東京メトロ半蔵門線「清洲白河駅」から徒歩で10分ほどです。「萬年橋」の北、小名木川と隅田川の合流点近くにありました。境内に柾木の大木があったので「柾木稲荷神社」とも言われていました。「江戸名所図会」にも描かれています。「おでき」「腫れ物」を治すご利益があるそうです。

    旅行時期
    2023年05月

  • 芭蕉稲荷神社にあります

    投稿日 2023年05月16日

    深川芭蕉庵跡 両国

    総合評価:3.0

    都営地下鉄大江戸線「森下駅」から徒歩で6分ほどです。大正6年の大津波の際、元々ここにあった稲荷神社から芭蕉遺愛の「石蛙」が発見され、ここを「芭蕉庵跡地」と推定し「石蛙」を祀りここを「芭蕉稲荷神社」としたということです。境内に「芭蕉庵跡地」碑がお社の横に立っています。

    旅行時期
    2023年05月

  • 境内に「芭蕉庵」跡の碑

    投稿日 2023年05月16日

    芭蕉稲荷神社 木場・東陽町・清澄

    総合評価:4.0

    都営地下鉄大江戸線「森下駅」から徒歩で6分ほどです。この辺りに芭蕉の草庵があったとされ、大正6年に地元の人たちによって祀られたお稲荷様です。狭い境内には「芭蕉庵跡」碑、句碑、説明プレートなどがあります。

    旅行時期
    2023年05月

  • 「芭蕉稲荷神社」境内

    投稿日 2023年05月15日

    奥の細道旅立三百年記念句碑 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で10分ほどです。「芭蕉稲荷神社」の境内にあります。芭蕉は元禄2年、この深川芭蕉庵から隅田川を船で千住まで行き仲間たちに見送られ東北への旅に出立します。これを記念して平成元年5月に芭蕉遺蹟保存会によって建てられたようです。大変狭い境内に何体もの碑が所狭しとありました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 「吾妻橋」から「勝どき」まで

    投稿日 2023年05月15日

    清澄通り 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で1分ほどです。墨田区「吾妻橋一丁目交差点」から中央区「勝どき交差点」まで約8kmの道路です。「本所」から「勝どき」の区間には「都営地下鉄大江戸線」が地下を走っています。今回はこの通りを中心に東西の歴史散策をしました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 松尾芭蕉ゆかりの地

    投稿日 2023年05月15日

    深川芭蕉通り 両国

    総合評価:3.0

    都営地下鉄新宿線「森下駅」から徒歩で10分ほどです。「萬年橋北交差点(常磐一丁目)」から東へ340m、「清澄通り」までの通りです(その先は「高橋のらくろーど」)。西端には元禄期「新大橋」が隅田川(大川)に架かっており、芭蕉が住んだ草庵もあったようです。現在は「芭蕉記念館」など芭蕉ゆかりの地です。

    旅行時期
    2023年05月

  • 芭蕉ゆかりの橋

    投稿日 2023年05月15日

    旧新大橋跡 両国

    総合評価:3.0

    都営地下鉄新宿線「森下駅」から徒歩で10分ほどです。「万年橋北交差点」の西側の歩道に標柱が立っています。元禄時代、新大橋は現在の「新大橋」より200mほど下流に架かっていたとのこと。当時深川の草庵に住んでいた松尾芭蕉は、この新大橋が建設中の句を詠んでいます!

    旅行時期
    2023年05月

  • 新大橋交差点から常磐一丁目、清澄一丁目

    投稿日 2023年05月15日

    万年橋通り 両国

    総合評価:4.0

    「新大橋交差点」から南へ常磐一丁目、萬年橋、そして清澄一丁目交差点までの南北に通っています。途中「江東区芭蕉記念館」「旧新大橋跡碑」ビーガンスウィーツの人気店「TOTTO」「萬年橋」など見ながら南下し「清澄庭園」へ向かう際に通りました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 「小名木川リバークルーズ」の乗船場

    投稿日 2023年05月15日

    高橋乗船場 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から北へ徒歩で3分ほどです。「高橋」の北詰にあります。「小名木川」のリバークルーズの乗船場です。定期便ではないので現在使用されているのかどうかわかりません?「小名木川」は江戸時代に開削された物資輸送用の運河でした。このツアーでは「扇橋閘門」の「パナマ運河式水門」を体験することができます。

    旅行時期
    2023年05月

  • 小名木四郎兵衛が開削した運河

    投稿日 2023年05月15日

    小名木川 木場・東陽町・清澄

    総合評価:4.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で3分ほどです。徳川家康が江戸入府後、行徳の塩田から江戸市中に塩を運ぶ目的から利根川と江戸を結ぶ水路として開削された東西に流れる運河です。開削に携わった小名木(おなぎ)四郎兵衛の名から付けられた名前です。江戸時代の江戸の流通事情を伺える川です。

    旅行時期
    2023年05月

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