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tenkuusogoさんのクチコミ(20ページ)全6,476件

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  • 俳聖、松尾芭蕉翁を知る

    投稿日 2023年05月15日

    芭蕉記念館 両国

    総合評価:5.0

    都営地下鉄新宿線「森下駅」から徒歩で10分ほどです。「万年橋通り」に面して建っています。地味な建物ですが落ち着いてじっくりと展示を楽しめました。訪問時は2階で企画展「芭蕉の肖像」と題して多くの芭蕉像を見ることができました。3階は常設展です。その他「芭蕉遺愛の石の蛙」や建物の周りの庭園など楽しめました。入館料は大人200円。

    旅行時期
    2023年05月

  • 清州橋の眺め

    投稿日 2023年05月15日

    ケルンの眺め 木場・東陽町・清澄

    総合評価:4.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で5分ほどです。「萬年橋」北詰に説明プレートがありました。ここから眺める「清洲橋」の姿はドイツ・ケルン市の「ヒンデンブルク橋」のように美しく見えるそうです。ケルンのこの橋は当時世界で最も美しい橋と言われていたそうですよ。

    旅行時期
    2023年05月

  • 江戸水運の関所

    投稿日 2023年05月15日

    川船番所跡 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で5分ほどです。「萬年橋」の北詰に説明板が立っています。江戸時代、関東各地から江戸へ運ばれる荷物はここを通って神田や日本橋など江戸中心部へ運ばれたそうです。人や積荷を検査する水運の関所だったということですね。遺構は何もありません。

    旅行時期
    2023年05月

  • 2連防潮水門

    投稿日 2023年05月15日

    新小名木川水門 木場・東陽町・清澄

    総合評価:4.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で5分ほどです。「小名木川」が「隅田川」に合流する少し手間、「萬年橋」の東にあります。高潮、洪水、津波などの水害から守る防潮水門です。完成時は3連あったゲートは耐震工事後は2連になっていました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 鋼の鉄骨アーチ橋

    投稿日 2023年05月15日

    萬年橋 木場・東陽町・清澄

    総合評価:5.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で7分ほどです。運河「小名木川」の最西端に架かる鉄骨アーチ橋です。「ブレースドリブタイドアーチ橋」と言い三角形のトラスが組み入れられた構造になっています。レトロな雰囲気が感じられてうっとりとします。ここから隅田川方面には「清州橋」がきれいに見えます。葛飾北斎や歌川広重も木造の萬年橋を題材に描いています。

    旅行時期
    2023年05月

  • 三菱財閥、岩崎彌太郎が造園

    投稿日 2023年05月15日

    清澄庭園 木場・東陽町・清澄

    総合評価:5.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で3分ほどです。三菱財閥の創始者、岩崎弥太郎が造園した「回遊式林泉庭園」です。広大な敷地に、池、日本各地から集められた名石、飛び石、石橋などその配置は見ものです。都会の中のオアシスです。入園料は大人150円、65歳以上は70円です。

    旅行時期
    2023年05月

  • 国学者・歌人、村田春海の墓所

    投稿日 2023年05月15日

    本誓寺 木場・東陽町・清澄

    総合評価:4.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で3分ほどです。浄土宗の寺院です。「清澄庭園」の入口付近にあります。山門脇に「村田春海の墓」の案内板と石柱が建っています。こちらは少し離れた墓地にあります。国学者で有名な本居宣長の江戸での墓があったようですが今はありません。境内には「迦楼羅石像」が目を引きました。私はこのような大きな石造を国内のお寺で見たのは初めてだったので特に印象的です。ガルーダ・インドネシア航空の「カルラ」ですね。

    旅行時期
    2023年05月

  • 江戸時代の国学者・歌人

    投稿日 2023年05月15日

    村田春海の墓 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.0

    東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩で3分ほどです。「清澄庭園」の向かいにあります。明治時代の国学者、歌人で賀茂真淵に指示し、加藤千蔭とともに江戸派歌人の領袖とされました。
    墓自体は「本誓寺」の墓地に一族の墓があります。著書に「琴後集」「和学大概」などが代表作です。国学といえば本居宣長が思い浮かびます。名前を聞いてもピンときませんがその分野では歴史的な功績の方なのでしょう。

    旅行時期
    2023年05月

  • 日本最大規模のモスク

    投稿日 2023年05月14日

    東京ジャーミイ 代々木

    総合評価:5.0

    小田急線「代々木上原駅」から徒歩で7分ほどです。「井の頭通り」沿いにあります。イスラム教の礼拝堂です。日本で最大規模だそうです。2000年に再建された綺麗な外観でいつも電車から見て気になっていました。見学は自由です。礼拝堂は2階にあり靴を脱いで入ります。とても良い雰囲気でした。1階には「ハラールショップ」があり、トルコの食材を販売しておりトルコに行った気分になります!いろいろ学ぶことがあります。

    旅行時期
    2023年05月

  • 他の全地下鉄路線と乗り換えができる

    投稿日 2023年05月14日

    東京メトロ 半蔵門線 浅草

    総合評価:5.0

    東京メトロ半蔵門線は「渋谷駅」と「押上駅」を結ぶ地下鉄路線で東武スカイツリーラインと東急田園都市線に相互乗り入れをしています。今回は「表参道駅」と「錦糸町」間を利用しました。駅の待ち時間に路線案内図を眺めていると「半蔵門駅」以外の駅で乗り換えが可能で、メトロ、都営地下鉄線全13路線と乗り換えができることがわかりました!

    旅行時期
    2023年05月

  • ダムの歴史や水資源について学ぶ

    投稿日 2023年05月12日

    宮ヶ瀬ダム水とエネルギー館 丹沢・大山

    総合評価:4.5

    宮ヶ瀬ダムの歴史や成り立ち、ダム建設以前の宮ヶ瀬集落の写真、神奈川県の水利などが学べる施設です。レストランもあり「宮ヶ瀬ダム放流カレー」なる名物?も。無料でゆっくり過ごせます。駐車場は入り口で指定された場所に止めることになっています。

    旅行時期
    2023年05月

  • 相撲界の名門、

    投稿日 2023年05月11日

    出羽海部屋 両国

    総合評価:3.0

    JR総武線「両国駅」から「塩原橋」方面へ徒歩で7分ほどです。玄関前には自転車が何台も整然と駐輪していました。力士が乗るのでしょうか??現存の相撲部屋では最多9人の横綱を輩出し、3人が理事長に就任という相撲界名門中の名門と言われる相撲部屋です。親方は元「小城乃花」、ちょっと記憶にありません。すみません。

    旅行時期
    2023年05月

  • 元北勝海、相撲協会理事長

    投稿日 2023年05月11日

    八角部屋 両国

    総合評価:3.0

    都営地下鉄線「両国駅」から徒歩で3分ほどです。マンションの一階?ずいぶんと洒落たデザインの玄関です。ここの最上階には元横綱「北富の士」のお宅があると聞きます。元横綱「北勝海」が創設した相撲部屋です。そう、日本相撲協会理事長の八角親方です。同じ高砂一門の「錦戸部屋」が隣接していました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 豪快な塩撒きの元関脇水戸泉が創設

    投稿日 2023年05月11日

    錦戸部屋 両国

    総合評価:3.0

    都営地下鉄線「両国駅」から徒歩で3分ほどです。「錦戸」にピンと来なかったですが、親方は「水戸泉」と言われれば、あの大量の塩を撒く関取だとガッテンしました。錦戸部屋は幕内力士は「水戸龍」のみで寂しいですね。先だって、15歳のかわいい新弟子が入門との話題を耳にしました。四股名は「葛錦」とのこと。活躍を祈っております。

    旅行時期
    2023年05月

  • 「双葉山相撲道場」がルーツ

    投稿日 2023年05月11日

    時津風部屋 両国

    総合評価:3.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で7分ほどです。昭和の大横綱・双葉山が興した双葉山道場が前進とする相撲部屋です。双葉山は六十九連勝という前人未到の記録を樹立し横綱の代名詞にもなっています。時津風部屋となった現在も玄関正面に「双葉山相撲道場」の歴史を感じる表札が上がっていました。東京農大出身の幕内経験力士が多数を占める相撲部屋です。

    旅行時期
    2023年05月

  • 幕末・明治の歌舞伎狂言作者

    投稿日 2023年05月09日

    河竹黙阿弥終焉の地碑 両国

    総合評価:3.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で10分ほどです。「北斎通り」の亀沢二丁目交差点を北へ進んで左手のマンションの前に案内板があります。幕末から明治にかけて活躍した歌舞伎狂言作者です。「黙阿弥」という言葉は聞いてたことはありましたが、人物は知りませんでした。本名は吉村芳三郎といい「江戸歌舞伎の大問屋」とか「最後の狂言作者」と呼ばれるほど多くの作品を今に残した作家ということです。ここはその歌舞伎の立役者の終焉の地、記憶に残りました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 「忠臣蔵」槍の名手

    投稿日 2023年05月09日

    俵星玄蕃の道場跡 両国

    総合評価:3.0

    JR総武線「両国駅」西口から徒歩で2分ほどです。両国国技館の前の歩道に高札形説明板があります。「俵星玄蕃」といえば三波春男の長編歌謡浪曲を思い出します。今は島津亜矢ですね!「のうそば屋おまえには用のないことじゃがまさかの時に役に立つかも知れずぞ見ておくがいい」忠臣蔵の架空の人物で、槍の名手ですネ。道場跡がこことは知りませんでした。

    旅行時期
    2023年05月

  • 旧両国橋広小路の賑わい

    投稿日 2023年05月09日

    旧両国橋 広小路跡 両国

    総合評価:3.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で5分ほどです。両国橋の東詰めの公園を南に入ると駐車場のフェンスに高札形説明板があります。旧両国橋は現在の橋の約50m下流に架かっていたそうです。この防火対策の広場(広小路)には見せ物小屋、食べ物屋の屋台が多く軒を連ねて大いに賑わっていたそうです。回向院の参道がこの橋の正面にあったようです。

    旅行時期
    2023年05月

  • 赤穂浪士、「泉岳寺」の途中に休息

    投稿日 2023年05月09日

    高札 赤穂浪士休息の地 両国

    総合評価:3.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で5分ほどです。両国橋の東詰めの駐車場のフェンスに高札形説明板があります。「忠臣蔵」で有名になった赤穂事件で、赤穂浪士が討ち入り後、泉岳寺へと引き揚げる途中にここで休息したらしいです。この後、旧両国橋を避け、南の「一の橋」を渡って泉岳寺へ向かいました。説明板に描かれていた歌川国安の「忠臣蔵義士四十七騎両国撤退図」という浮世絵が壮観でした。両国を歩いているだけで「忠臣蔵」に興味が出てきました。

    旅行時期
    2023年05月

  • 「大山詣」前の水垢離

    投稿日 2023年05月09日

    高札 石尊垢離場跡 両国

    総合評価:4.0

    JR総武線「両国駅」から徒歩で5分ほどです。両国橋東詰、公園を南に入ると駐車橋のフェンスに高札形の説明板があります。「石尊」=「大山」詣に行く前に身を清める場所がここにあったと書いてありました。江戸っ子にとっての大山詣の人気振りを改めて認識しました。 高札形説明板しかありませんが、挿絵が雰囲気を添えてくれて参考になります。

    旅行時期
    2023年05月

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