ぷーちゃんさんのクチコミ(4ページ)全15,114件
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投稿日 2026年08月11日
総合評価:3.5
長崎を訪れた際に泊まったカンデオホテルズ新地中華街の印象がとても良かったので、今回も利用しました。諏訪インターから車で5分ほど、八ヶ岳や南アルプスが眺められるロケーションに建っています。客室は清潔感があり、男湯は内湯、露天風呂、サウナが利用できました。近くに何軒もの飲食店があったため、ホテルの朝食は利用しませんでしたが、料理の種類が多く、信州産の新鮮な食材と全国から取り寄せた調味料で工夫された料理が提供されるようです。スタッフの対応も良く、落ち着きが感じられたホテルです。
- 旅行時期
- 2026年07月
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投稿日 2026年08月11日
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投稿日 2026年08月11日
総合評価:3.5
茅野に所用があり、低価格と大浴場という言葉に誘われ利用しました。茅野駅東口から徒歩で15分ほど、ビーナスラインから少し入ったところに建つホテルです。和室、洋室、和洋室があり、好みで選択できます。大浴場以外にも家族風呂やドライサウナがあります。手作り感がある朝食も低価格で、朝のスタートにふさわしい料理でした。団体旅行やバイク利用者も宿泊していました。観光で訪れる場合は車がないと不便ですが、無料の自転車を借り散策することもできました。フロントの方の対応が素晴らしく、わからないことを丁寧に説明してくれたことと、ホテル入口に血圧計が置かれていたのが印象的でした。満室の日も多くあるようで、利用者が多い人気のホテルのように感じました。
- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
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投稿日 2026年07月01日
総合評価:4.0
京都に滞在していた日がたまたま節分だったこともあり、どこか一か所で節分祭の雰囲気を味わおうと吉田神社を訪れました。3日間にわたって行われる節分祭で、1日目は疫神祭と追儺式が、節分当日には火炉祭が、3日目には後日祭が行われました。2日目の追儀式を見たくて訪れましたが、昼過ぎから大変な混みようで追儺式が始まる6時まで待つことができず諦めました。夕方からは追儺式に参加する鬼たちが、山のあちらこちらで幼児や子どもたちに向かって大きな声を張り上げている姿は見ることができました。京都市内で最も多くの人が集まる節分祭の一つだったことから、参拝客の多さと露店の多さにはびっくりしました。
- 旅行時期
- 2026年02月
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投稿日 2026年07月01日
総合評価:3.5
平安京の守護神として、859年創建という歴史ある神社です。厄除け、開運、縁結び、夫婦和合の御利益があるとされ、節分祭でも知られています。吉田山を境内とする広い敷地を持つ神社で、境内のあちこちに末社や摂社が点在していました。京都を訪れた日がたまたま節分だったこともあり、20分ほど並んで普段公開されていない八角形をした斎場所大元宮を参詣することができました。八百万の神が祀られているとされる総本社で、パワーをいただいてきました。
- 旅行時期
- 2026年02月
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投稿日 2026年07月01日
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投稿日 2026年07月01日
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投稿日 2026年07月01日
総合評価:5.0
南禅寺近くの別荘群エリアに造られた庭園です。かつて内閣総理大臣を務めた山縣有朋の別荘に広がる庭園で、有料ですが予約すれば庭園や洋館を見学することができます。難しいことはわかりませんが、それまで池と苔が中心だった作庭と異なり、芝と小川中心の作庭を行ったそうです。庭園の見学が予約制なのは、庭園の美しさをいつまでも保っていこうとする所有者の思いだと感じました。敷地内に建つ洋館は日露戦争開戦前に山縣有朋、伊藤博文、小村寿太郎、桂太郎が集まって無鄰菴会議を行った場所で、東アジア外交方針を決定づけた場所です。緑豊かで、見学人数も限られていることもあり、静かで落ち着きが感じられる庭園でした。
- 旅行時期
- 2026年02月
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投稿日 2026年07月01日
総合評価:4.5
1272年大阪に親鸞聖人の墓所に建てられたお堂が本願寺の始まりです。1591年豊臣秀吉が土地を寄進して、現在地に移りました。浄土真宗寺院です。「京の冬の旅」で特別公開されていた飛雲閣を初めて見ました。池に建つ三層の楼閣で、金閣寺、銀閣寺と共に京都の三名閣に数えられている建造物です。上の層にいくほど小さくなる造りで、一層には唐破風と千鳥破風が備えられています。二層の杉戸に三十六歌仙が描かれています。全体に柱が細く障子が多いことから、空に浮かぶ雲のようだということで名づけられたそうです。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2026年07月01日
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投稿日 2026年07月01日
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投稿日 2026年07月01日
総合評価:4.5
794年平安京遷都に際し平安京の南を鎮める宮という意味で建てられ、豊臣秀吉、秀頼によって再興された歴史があります。また鳥羽伏見の戦いでは薩摩の軍勢が4門の大砲を据え旧幕府軍を攻撃し、勝利に導いたとされています。朱色の鳥居をくぐった先に拝殿が建っています。訪れた平日午前、参拝する人が訪れていました。鳥羽離宮の数少ない遺構の一つの神苑が社殿の周りに広がっています。神苑には5つの異なる庭園が造られていて、枯山水や四季の花を楽しむことができます。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2026年07月01日
総合評価:3.5
京都駅八条口からR`EXバスに乗り、城南宮前で降りました。鳥羽伏見の戦いがあった場所へ向かい、鳥羽離宮跡公園に行きました。平安時代後期、白河、鳥羽、後白河上皇が造営した離宮があった地で、明治維新に向けて旧幕府軍と新政府軍が戦った跡地でもあります。現在は公園として開放されています。鳥羽離宮は広く、現在残っている白河天皇陵、鳥羽天皇陵、近衛天皇陵と安楽寿院、城南宮がありました。公園内に鳥羽伏見の戦いに関する碑が点在しています。ここから戊辰戦争が始まったかと思うと感慨深いものがありました。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2026年07月01日
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投稿日 2026年07月01日
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投稿日 2026年07月01日
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投稿日 2026年07月01日
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投稿日 2026年07月01日
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投稿日 2026年07月01日






































