リラクマさんのクチコミ(6ページ)全6,093件
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- 基本情報
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
京橋川に架かる京橋を渡り、そのまま進んで突き当たったところが石畳の京店通り(京店商店街)でした。夕方に訪れましたが、車止めがあって、7:30~21:00までは車の通行を禁止していました。昼間もお客さんの多い商店街なので通行を規制しているのかと思いましたが、石畳が敷かれているところは飲食店街でした。なお、東に通り抜けると、石畳ではなく普通の道路となっていましたが、そちらも京店商店街とのことです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.5
この辺りに、藍染などの染め物の紺屋が数軒あったことから、その名が付けられたという紺屋小路がありました。もっとも、古くからある路地ではなく、近年に通された路地で石畳が敷かれていました。そこにハート型が敷かれているので、ハートの石畳の別名もあるとのことです。1つを見つけて安心しましたが、もう1つあるとのことでした。若い人の集客効果があるのでしょうね。
この紺屋小路の茶町商店街側の出入口のところに「京屋小路」の案内が建っていました。これも別名?と思いましたが、茶町商店街を通り抜けた先の路地の名称なのだそうです。そちらに案内の設置場所がなかった様で、ややこしいことになったみたいです。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
地元では、この辺りは「カラコロエリア」と呼ばれるそうですが、その一画に「カラコロ工房」がありました。カラコロは、小泉八雲が下駄を履いて、当時木製の松江大橋を渡ると、「カラコロ」と音がすると表現したことが由来とのことです。ここは観光施設というよりも、市民の皆さんが松江に伝統を体験をすることを中心に置いている様です。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
カラコロ工房の近くに、同じ様に重厚な印象の建物のごうぎんカラコロ美術館がありました。元は山陰合同銀行旧北支店だった建物で、入口はドアというよりも扉といった感じの重々しさがありました。2012年(平成24年)に美術館として開館するのに合わせて制作された、絹谷幸二さんの大きな「日月双龍飛翔」が1番の見どころでした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
サンラポーむらくもは初めての利用だったので、1番ポピュラーだと思われる宿泊プランで利用しました。町の中心にあり、観光をするのにも大変便利でした。食事も美味しかったですが、コースの中に割子そばが出てくるが良かったです。また、地元の島根ワイナリーのワインを置いてあるのも良かったです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
宍道湖の湖畔にすっくと立ち上がった石灯籠がみえました。灯台の役目?かと思いましたが、それは明治時代の話だそうです。これは松江の繁華街にあった料亭「青柳楼」にあったもので、当時の青柳楼は宍道湖の波打ち際にあったので、燈台の役目も果たしていたそうです。現在地へは移築をされたそうですが、100mくらいは宍道湖の埋め立てが進んだのでしょう。また、この石燈籠は「お加代燈籠」とも呼ばれているそうです。近くに、明治維新の際に、徳川親藩である松江藩の危急を救ったといわれる侠女「玄丹お加代」の銅像もあります。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
宍道湖観光遊覧船に乗っていると、宍道湖の湖畔にあるいくつかの公園が見られます。これらの公園は総称して松江湖畔公園と呼ぶとのことです。その中の1つで、島根県立美術館の前にあるのが岸公園です。ここには場所に相応しく彫刻が置かれていました。右から、「会話」、「WAVING FIGURE」、「宍道湖うさぎ」、「つなぎ石」が見えました。(もっと右にもありました)なお、岸公園は、IOC委員を務めるなど近代スポーツ界に大きな足跡を残した岸清一さんの遺徳、業績を末永く伝えるために開設されたとのことです。なお、バス停「国宝松江城・大手前」の前に、岸清一さん銅像がありました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
出雲で一畑電車の趣のある出雲大社前駅を訪れましたので、反対側の松江しんじ湖温泉駅を訪れてみました。これが、まったく様子の違った垢抜けした駅舎だったのでビックリしました。駅舎の前は松江しんじ湖温泉のど真ん中といったところで、目の前はホテル一畑でした。建物としてはここは裏側で、表はもちろん宍道湖を向いていました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
宍道湖観光遊覧船に乗って宍道湖に出ると、まずは東岸に沿って進み、嫁ヶ島に近付きます。波があって船が揺れるのでゆったりとした感じでは眺められませんが、何か黒っぽい鳥がたくさん羽根を休めていました。川鵜ではなく海鵜だと思いますが、風が強く、波もあるので、餌の魚は諦めた様です。みんな風上に向いて揃っているのが可愛いかったです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.5
宍道湖は全国で7番目の大きさのある湖とのことですが、まず思い浮かぶのは「やまとしじみ」ですね。松江で宿泊すると朝はしじみの味噌汁は定番かと思います。一方、観光というとスポットは少なく東部の湖岸から見る夕日だけでしょうか。今回の旅では宍道湖をほぼ一周しましたが、お天気に恵まれずその夕日が見られない残念な結果でした。宍道湖観光遊覧船に乗りましたが、思いのほか波が立ち、船が大きく揺れたのが印象に残りました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
宍道湖観光遊覧船で、3つ目の松江大橋を過ぎて、4つ目(最後)の宍道湖大橋に近付くと、宍道湖の波の余波の様な小さな波が立ってきました。4つの橋の中では最後に架けられた橋で、橋桁の高さも1番ありました。下を潜って橋脚を見ると上流側と下流側でデザインが違いますが、別の時期に架橋工事が行なわれたからだそうです。休憩所が片側に2ヶ所、合計で4ヶ所設けられていました。なお、この宍道湖大橋を潜る少し手前で、右手を見ると松江城の天守が見えました。この遊覧船から見える唯一の場所とのことでした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
宍道湖観光遊覧船で、最初に潜ったくにびき大橋の次は松江新大橋です。現在の橋は2代目で、1934年(昭和9年)に架橋されたものです。現在、架け替えに向けての作業中とのことです。そして、3つ目にあるのが松江大橋でした。大橋川に架かる橋でもっとも歴史のある橋で、現在の橋は1937年(昭和12年)に架橋されたものです。欄干には擬宝珠が乗っていました。また、和風の外灯も建っていました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
宍道湖観光遊覧船が第1乗船場から出発すると、最初に潜るのがくにびき大橋でした。川下側から川上側に移ると、川幅が倍?に拡がった様になります。宍道湖から流れてきた大橋川は、ここで剣先川を分流しているのですね。2つの川に挟まれた中洲はおよそ3kmくらい長さがありますから、剣先川の長さもおよそ3kmとなります。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
宍道湖観光遊覧船はくちょう号の乗船場が、大橋川にありました。駐車場のある第1、駐車場のない第2ともに大橋川の川岸にありました。第1乗船場から川下を見ると、松江第五の大橋となる縁結び大橋が遠望できました。2010年(平成22年)に完成し、長さ372mは最長です。大橋川は宍道湖と中海とを結んでいますが、そこそこの流れを感じました。また、くにびき大橋のところでは、剣先川を分流していて、現在の様に土地整備が出来上がる前は、複雑な流れの湿地帯だったのかなと思いました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
宍道湖観光遊覧船はくちょう号の通常コースは1時間ほどのクルージングです。でも、1番人気はサンセットクルージングとのことでした。日本の夕日百選に数えられるのが「宍道湖の夕日」で、それを船上から楽しもうというものです。訪れた日はお天気に恵まれませんでしたので、通常の最終便に乗りましたが、修学旅行で訪れていた学生さん(の中の希望者)がサンセットにトライしていました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年02月08日
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
壱岐オリーブ園は、郷ノ浦の町の東方といったところにありました。このオリーブ園は壱岐島では唯一のところとのことです。オリーブというと気候温暖なところに育つといったイメージがありましたが、意外にも壱岐島でも立派に育つのですね。2010年(平成22年)に500本を植樹したそうで、現在は7、000本へと大成長しているのだそうですね。オリーブというとオイルとか漬けたものが思い浮びましたが、ここでオリーブリーフパウダーというのものを知りました。葉っぱには想像も出来なかった優れた効能があるのですね。ふるさと納税にもなっているとか。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月08日
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投稿日 2023年02月07日
総合評価:5.0
國片主神社は、月読神社の西方で、県道174号線沿いのへそ石と顎掛け石の東隣にありました。こちらのご祭神は少彦名命(一寸法師)と菅贈相國(菅原道真)です。よって、場所名を付けて、国分天満宮とも呼ばれるそうで、境内には牛さんが奉納されていました。こちらの神社の境内には、ほかの神社でも見掛ける「願掛け鳥居」という小さな鳥居がありましたが、もっと親しみを持ってもらいたいということか、体の悪いところ直す「なで小ぞう」、開運祈願の「招福猫」、金運アップなどの「なで恵比寿さま、なで大黒さま」もありました。特にお気に入りは金運アップです。大黒さまの福袋を念入りになでなでしました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年01月19日






































