リラクマさんのクチコミ(5ページ)全6,091件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
出雲かんべの里は、松江の南方面の郊外で、国道432号線に八雲立つ風土記の丘、神魂神社とともに案内板がありました。民話館と工芸館、そして自然の森がありました。民話館には3つの部屋がありました。語りの部屋ではとんと昔のお話会として囲炉裏端で語り部から直接お話を聴けます。むかしむかしの部屋では島根県各地伝わる昔話をパネルで紹介されています。芳一の部屋では「耳なし芳一の話」を立体映像で鑑賞できます。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
出雲かんべの里は、松江の南方面の郊外で、国道432号線に八雲立つ風土記の丘、神魂神社とともに案内板がありました。工芸館と民話館、そして自然の森がありました。工芸館は木工、籐工芸、機織り、陶芸の作家が、館内の工房で作品制作を行っています。事前の申し込みをして、体験をすることが出来ます。機織りではコースターとかランチョンマットなどが制作体験が出来、陶芸では手びねりと機械ロクロが体験出来る様です。また、木工や籐工芸はなにが制作体験出来るか、要相談の様です。また、飲食処としては、田舎定食、割子そばなどのかんべ茶屋と動物性食品を使わないヴィーガンレストランが、同じところを使って、曜日限定で開店していました。また、丘の上珈琲も曜日限定で営業していました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:5.0
八雲立つ風土記の丘展示学習館は、風土記の丘の一画にありました。ここの展示では、この周辺の古墳や史跡などから発掘された出土品がたくさんありました。見どころは平所遺跡埴輪窯跡から出土した「見返りの鹿」埴輪、石屋古墳の人物埴輪、岡田山1号墳の「額田部臣」の銘文入り大刀などでした。また、この建物の屋上は展望台になっていました。お天気が良ければ、古墳などの眺望は良さそうでした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
八雲立つ風土記の丘は、松江の南方面の郊外で、国道432号線に神魂神社、出雲かんべの里とともに案内板があり、少し進んだところに広い駐車場がありました。高台に上がると、正面には展示学習館がありました。一帯は遊歩道が整備されていて、復元された縦穴式住居が目に入りました。見渡すと、古墳と思われるものがいくつかあり、また、移築された墳墓もありました。ベンチもあるので、お天気が良ければ、お弁当を拡げて古代の風景を思い描くのも良いかも知れません。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
ぐるっと松江堀川めぐりを12月の始めに乗りました。遊覧船には豆炭を使った「こたつ」が備え付けられていて、ポカポカと温かい堀川めぐりが楽しめます・・・が宣伝文句だったと思います。でも、身体に貼るカイロを付けていなかったら、風邪を引きそうなくらいに寒かったです。でも、普段とは違った目線の高さからの景色は楽しめましたから、それ相応の寒さ対策をして利用するのが良いと思います。
- 旅行時期
- 2022年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
北惣門橋は、松江歴史館の前の内堀に架かっていました。勝手な思いですが、お濠に架かっている橋は古びていて、趣があるものがイメージです。でも、訪れてみると真新しい橋が架かっていました。そもそもは、明治になって石造りの橋に架け替えられていたものを、江戸時代の資料を基に、1994年(平成6年)に復元されたものでした。老朽化に伴い架け替えが行なわれ、完成してまだ数ヶ月だったのでした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
松江ホーランエンヤ伝承館は、松江歴史館から北側に回り込んだところにありました。ホーランエンヤは「豊来栄弥」とか「宝来遠弥」と書かれるもので、豊作の祈願する祭で、日本三大船神事の1つだそうです。ただし、行なわれるのは10年に一度なのだそうです。大凶作の危機となった1648年(慶安元年)が起源だそうです。館内ではホーランエンヤの一番船の馬潟から五番船の大海崎までの説明と映像を見ることが出来ました。また、庭には1番船の馬潟が置かれていました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
北惣門橋を渡った先には、大きな長屋門の松江歴史館がありました。名前の通り、松江の歴史が勉強できますという施設ですが、中に伝利休茶室が移築されていました。わびさびの世界ですから造りも質素なものですが、良く400年も保ってきたものだと思いました。江戸時代は松江藩筆頭家老の大橋家にあったもので、明治以降は宍道町の八雲本陣だった木幡家に移築されていたものだそうです。この茶室を拝領?した大橋茂右衛門さんは、元は福島正則に仕えていた人物で、松平松江藩に家老として禄高6千石で召しかかえられたそうですね。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:5.0
松江城の大手門の入口に、築城の指示をしているお爺さんの堀尾吉晴公の像がありました。本来であれば、堀尾家当主であった堀尾忠氏が指揮を執ったのでしょうが、26歳の若さで亡くなってしまっていたので、ご隠居さんが頑張ったのでしょうね。松江城は亀田山に築かれていますが、山というよりも標高29mの丘といったところです。これが、本丸、二の丸、三の丸と段差があって、お城としては理想的な立地なのかなと思いました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.5
興雲閣は、二の丸跡にあり、松江神社の左隣といった場所でした。1903年(明治36年)に、松江市が松江市工芸品陳列所として建てた建物とのことです。木造の洋風建築ですが、シンガポールとか東南アジアで見られる古い洋風の建物を見ている様な気がしてきました。見本としたのでしょうか。冬はともかくとして、窓がたくさんあって夏は過ごしやすそうです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
松江神社は、松江城大手門跡から2ヶ所の石段を上がった二の丸跡にありました。1877年(明治10年)に、 旧松江藩士の有志によって、市街地東方(朝酌川の左岸側)の川津村楽山に、松平家初代藩主の松平直政を御祭神として楽山神社が創建されたことが始まりです。1899年(明治32年)に現在地に遷座し、松江神社と改称したとのことです。現在の社殿は17世紀前半に創建された松江東照宮を移築したもので、ご神霊の徳川家康も松江神社に合祀されています。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.5
ぶらっと松江観光案内所は、松江城の大手門跡を入った、右手の奥にありました。城内マップを始め、いろいろなパンフレットが入手できました。また、マイナーな観光どころやお勧めの食事処なども案内した貰えました。また、トイレやコインロッカーもありました。お隣にはちどり茶屋があり、おそばと甘味の看板が出ていました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.5
大手門への入口のところに、堀尾吉晴公の像がありました。築城や城下町造りを指揮している様子で、右手には指揮棒が握られていました。松江の築城などを開始した時は、すでに65歳の高齢だったそうです。銅像のお顔も若々しさはなく、老練さがにじみ出ている感じでした。この像は2011年(平成23年)の松江開府400年を機に、制作・設置が進められ、2013年(平成25年)に建立されたそうです。なお、作者は彫刻家の西村文男さんとのことです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:5.0
松江城山公園は、大手門から入って、天守を始めとして興雲閣や松江神社などを見て、大手門に戻ってくる廻り方をする人が多いのかと思います。ここで大手門に戻らずに、城内を北に進み、城山稲荷神社などをお参りして稲荷橋から城外に出ると小泉八雲記念館などがすぐ近くです。塩見縄手沿いを観光しながら進むと、松江ホーランエンヤ伝承館や松江歴史館があり、出発点の大手門は目の先です。この様な周回コースで観光できるのは、松江の良いところだと思います。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.5
カラコロ広場は、カラコロ工房とは京橋川挟んで斜向かいにありました。広場の真ん中には大きな番傘があり、椅子もたくさん置かれていました。ほかにこれといったものはありませんので、単に休憩場所なのだと思います。イベント会場にはしやすそうでした。1つ気になったのは、壁に洋装の後ろ姿があったことです。後で、調べたら小泉八雲さんの後ろ姿なのだそうですね。折角でしたら、浴衣姿で下駄を履き、松江大橋をカラコロと音を立てながら歩く後ろ姿だったら良かったのに・・・と思いました。そういえば、後方に時計台が見えました。松江大橋との間にある松江シティホテルのものです。カラコロと音のする方向を示している様でもありました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
京店商店街の大橋北詰交差点の角に、建物を取り去った空き地みたいな広場がありました。ここは松江出身の漫画家・園山俊二さんの代表作「ギャートルズ」のオブジェが置かれていました。ギャートルズは何かのCMで見たと思います。広場には椅子がたくさん置かれています。休憩にも良いでしょうが、また、のんびりと座って、このオブジェを見ながらギャートルズの世界を思い描くのも良さそうです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.5
ハートのパワーストーンは、カラコロ大黒の近くの京店商店街の京店通りに填められていました。ピンク色のローズクォーツなので、良い恋愛が出来ます様に・・・というパワーストーンだと思います。もう1つ、いろいろな願いを叶えてくれる白い水晶もあるそうです。真面目に探さなかったからか、見つかりませんでした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
カラコロ大黒は、京店商店街の一画で、カラコロ広場に通じる路地の角にありました。立派なお社の収まっていました。にこやかに笑った大黒様が鎮座していました。お腹を撫でながらお祈りすると願いが叶うそうで、その辺りがテカテカしていました。コロナ下ですから最近は撫でる人は少ないのでしょうね。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
京橋川に架かる京橋を渡り、そのまま進んで突き当たったところが石畳の京店通り(京店商店街)でした。夕方に訪れましたが、車止めがあって、7:30~21:00までは車の通行を禁止していました。昼間もお客さんの多い商店街なので通行を規制しているのかと思いましたが、石畳が敷かれているところは飲食店街でした。なお、東に通り抜けると、石畳ではなく普通の道路となっていましたが、そちらも京店商店街とのことです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.5
この辺りに、藍染などの染め物の紺屋が数軒あったことから、その名が付けられたという紺屋小路がありました。もっとも、古くからある路地ではなく、近年に通された路地で石畳が敷かれていました。そこにハート型が敷かれているので、ハートの石畳の別名もあるとのことです。1つを見つけて安心しましたが、もう1つあるとのことでした。若い人の集客効果があるのでしょうね。
この紺屋小路の茶町商店街側の出入口のところに「京屋小路」の案内が建っていました。これも別名?と思いましたが、茶町商店街を通り抜けた先の路地の名称なのだそうです。そちらに案内の設置場所がなかった様で、ややこしいことになったみたいです。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5




































