リラクマさんのクチコミ(4ページ)全6,091件
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投稿日 2023年02月08日
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投稿日 2023年02月08日
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投稿日 2023年02月08日
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.5
清巌寺は、玉作湯神社から南方向に少し歩いたところにありました。このお寺さんにはおしろい地蔵さまというのがありました。本堂前を左に進んだところです。その昔、和尚さんがこのお地蔵様のお顔に白粉を塗って祀ったところ、自分のお顔にあった痣が綺麗に治ったことが始まりとのことです。参拝手順は、まずは本堂にお参りして、おしろい祈願札を入手します。この祈願札にはお顔用とおからだ用があります。お札にはイラストが描かれているので、自分の気になるところに色を塗ります。お地蔵さんの近くにお札の奉納場所があります。奉納が終わったら、お地蔵さまの下の引き出しにおしろいが入っているので、お札と同じ、気になるところにおしろいを塗ります。これに加えて、玉造温泉に浸かれば、もう完璧ですね。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月08日
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
勾玉橋は、玉造温泉の温泉街の中程に架かっていました。名前の通り、青めのう色の大きな勾玉がそれぞれの欄干に2つずつ、合計4つ置かれていました。玉湯川にたくさんの橋が架かっていますが、1番力の入った橋だといえると思います。玉造温泉のシンボルといっても良いと思います。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.5
湯薬師広場たらい湯は、湯薬師堂と県道25号線を挟んだところにありました。勾玉がのった石のたらいに温泉水が湧き出していました。(自然湧出ではありません)天然の化粧水ですから、自由にお持ち帰りくださいとのことです。化粧水のボトルは200円で売っていました。また、持ち帰り後は5日を目処に使い切ってくださいとのことでした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
湯閼伽の井戸(恋来井戸)は、川辺の出湯跡のほんのちょっと下流のところにありました。ここは湯薬師堂の薬師如来にお供えするお水を汲み上げる井戸だそうです。ここは恋来井戸でもあるとのことです。といっても、井戸とは関係なく、井戸の横に鯉の餌「恋叶の素」を川にいる鯉に投げて、鯉が食べると「恋が叶う」のだそうです。川には餌待ちの鯉がいましたから、鯉(恋)が向こうからやってくるようです。間違いなく恋は叶うでしょうね。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月08日
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投稿日 2023年02月08日
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.5
湯薬師堂は、川辺の出湯跡近くで県道25号線を挟んだところにありました。8畳くらいのこぢんまりとしたお堂でした。14世紀の初め頃、後に後醍醐天皇を奉じて、名を残す富士名判官義綱が病に苦しんでいたところ、薬師如来のお告げにより、温泉を探し当てると、その温泉に浸かって全快したそうです。お礼として、薬師堂を建てて祀ったのだそうです。
軒下に長旅をした半鐘が釣り下がっていました。この鐘は1923年(大正12年)に作られ、ここに釣り下げられたとのことです。戦時供出したのでしょうが、溶かされることなく戻った先は何故か隠岐だったそうです。胴に「玉造」の文字があったことから、2000年(平成12年)に、およそ60年ぶりに里帰りをしたのだそうです。鐘は自由に叩けます。海を渡る音色がしますか?- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
玉作湯神社は玉湯川に架かる宮橋(恋叶い橋)の近くにありました。出雲国風土記にも記載されている歴史のある神社とのことです。長い石段(きれいに整備されていました)を上がった先に社殿がありました。勾玉造りと温泉の神様を祀っています。境内に御神水・真玉の泉がありました。この真玉に願いを掛けて、自分専用のお守りが作れるというパワースポットです。まずは、一ノ鳥居の先にある社務所で叶い石を拝受することから始まります。(手順は社務所で説明してくれます)
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
玉造温泉ゆーゆは、温泉街のちょうど中程にありました。地元の方や日帰り観光の方が利用する日帰り温泉です。斬新なスタイルの建物なので、ここが温泉?とちょっと思ってしまいます。5階が大浴場や露天風呂があるところでした。泉質は硫酸塩泉で美肌の湯、入湯料は500円でした。10時~22時の営業で、日曜日などには朝風呂もあるそうです。ここには1階には売店がありますが、3、4階にはコンベンションホールがあり、毎晩20時30分から、どじょうすくいで有名な「安来節ショー」が行なわれるとのことでした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2023年02月08日
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投稿日 2023年02月08日
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投稿日 2023年02月08日
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投稿日 2023年02月08日
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
はにわロードは、古代遺跡とロマンの探求コースとのことです。古代の出雲国の中心である意宇平野にある八重垣神社、神魂神社、八雲立つ風土記の丘を結ぶ2.2kmのトレイルでした。道の分岐には案内板が立っていました。途中、八重垣神社に近い方に、八雲立つ風土記の丘展示学習館で見られる馬や鹿の埴輪のレプリカが置かれていました。訪れた時は人は見掛けませんでしたが、春や秋などトレッキングに向く季節になれば、歩く人も見られるのかと思います。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:5.0
八重垣神社は、神魂神社からは直線で1kmくらい西方ですが、車ではグルッと回り込むことになりました。素盞嗚尊と稲田姫命を祀る縁結びの神社です。八重垣神社といえば、鏡の池の縁占いですね。境内のずっと奥の佐久佐女の森の中に「鏡の池」がありました。稲田姫命が八岐大蛇から身を隠すために八重垣にお隠れになった時に、飲料水として、また、御姿をお写しになられた池です。神札授与所で求めた占いの和紙に硬貨を乗せて池に浮かべます。早く沈むか、なかなか沈まないか、近いところで沈むか、遠くでか・・・と縁を占います。ほかの人のも見ていると、ずいぶんと遠くまで流れ、なかなか沈まないのもあるのですね。鏡の池近くに、古代結婚式発祥の地の案内が建っていました。後方には結婚式場のグランラセーレ八重垣の奥の院御神殿(八重垣神社公認の神殿式場だそうです)がちょっと見えました。1番近いのは間違いありませんが、古代式ではないでしょうね。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:5.0
神魂神社は、松江の南方面の郊外で、国道432号線に八雲立つ風土記の丘、出雲かんべの里とともに案内板がありました。駐車場は二ノ鳥居近くにありましたが、一ノ鳥居から参道がありました。この辺りは出雲国造館の推定地なのだそうですね。正に神話の世界です。社殿前の石段は荒々しい自然石の男坂です。(迂回路の女坂もあります)その横にこれが手水舎かな?と思うものがありました。拝殿でお参りをすると、その前には「御神前及び社殿に近付いての撮影は御遠慮ください」の注意書きがありました。日本人としては「はい!」と思いますが、海外からのお客さん向けにも書いておいた方が良いのではないですかね。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
















































