リラクマさんのクチコミ(9ページ)全6,093件
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投稿日 2023年01月19日
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投稿日 2023年01月19日
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投稿日 2023年01月19日
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投稿日 2023年01月19日
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投稿日 2023年01月19日
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投稿日 2023年01月19日
総合評価:4.0
稲佐の浜はきれいな砂浜が拡がっていました。稲佐は古くは伊那佐と書いていて、伊那は砂浜のことだそうです。ず~っと昔から砂浜の綺麗なところだったのでしょうね。訪れたのは11月の終わりだったので、すでに神在祭は終わっていましたから、稲佐の浜は一段と静かな浜になっていました。全国から集まっていた神様は皆さんここからお住まいに帰っていったのでしょうね。神在祭の間であれば、ここは神様の乗り物で埋まっていたのかなぁ・・・なんて、おとぎ話の様な気持にしてくれるところでした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:3.5
この旅館は設備は自慢は出来ないが、海の幸が自慢だとなっていたと思います。食事は食堂で頂きましたが、幸い?コロナの関係もあってか、お客さんが多くなかったので、間隔を取ることができました。海の幸の料理は、食べきれないほどの刺身の盛り合わせに始まり、食べきれないほどいろいろな料理が出てきました。残念だったのは、食堂の端に、食材の空き箱が山の様に積まれていて、目に入ってきてしまったことです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:4.0
日御碕神社は日御碕先端からは少し手前といったところにありました。この神社は下の宮である「日沉宮(ひしずみのみや)」と上の宮である「神の宮(かみのみや)」の2社が、地形の上でも上下にあり、この2社を総称して日御碕神社というのだそうです。下の宮には天照大御神が祀られ、上の宮には素盞嗚尊が祀られています。天照大御神というと、まずは伊勢神宮を思いますが、その伊勢神宮は「日の本の昼を守る」のに対し、この日御碕神社は「日の本の夜を守る」 のがお役目なのだそうです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:3.5
日御碕ビジターセンターは、日御碕駐車場のすぐ近くにありました。以前の観光案内所と言っていたところは駐車場のすぐ横にありましたが、老朽化したこともあってか、少し場所を移って新しい建物で、名前もビジターセンターと変わったそうです。確かに観光案内所だと目的を持って訪れるという感じがしますが、ビジターセンターだと思いがけない情報も得られそうな感じがしますね。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:3.0
道の駅キララ多伎のすぐ横といったところの丘に、2基の風力発電がありました。キララトゥーリマキ風力発電所です。丘の上には東屋があって展望台の様になっていました。キララはこの辺りの施設と同じですが、トゥーリマキとは何?と思います。これはフィンランド語で「風の丘」という意味なのだそうです。何でフィンランド?なのと思ってしまいました。メーカーがフィンランドかと思いましたが、デンマークのヴェスタス社製とのことでした。なお、順調に発電できると一般家庭633世帯分を賄えるそうです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:3.5
井戸神社は、ぎんざんカートの発着所ともなっている河村レンタサイクルの近くにありました。道路からはちょっと長目の石段がありました。大森の町を東側から眺める場所でした。こちらは、後に「いも代官」と呼ばれることになった名代官・井戸平左衛門さんを祀っています。先見の明と大英断とで、享保の大飢饉を、石見地域では餓死者ゼロで乗り切ったそうですから、これぞ名代官だったのでしょうね。なお、神社の場所は町並みからは外れた場所です。こちらは大正時代に遷宮された場所ですが、創建は明治時代とのことです。どんなに庶民から尊敬されても、幕府としては認めるわけにはいかないことだったのですね。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:4.0
城上神社は、大森の町並みを辿った北端の地、如何にも大森の氏神様として絶好の位置に鎮座していました。大内氏、毛利氏、徳川幕府と歴代の権力者の信仰を受け続けてきたとのことです。社殿は1800年(寛政12年)の大火で焼失後、1812年(文化9年)に再建されたものです。約200年間の風雪に耐えてきた、何とも言えない風合いがありました。また、天井に描かれた極彩色の鳴き竜は迫力がありました。格天井には家紋がたくさん描かれていました。建設当時の代官所や町の役人たちの家紋なのだそうです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:3.5
元代官所跡である石見銀山資料館は、大森の町並みを北方向に出外れたところにありました。道路に面する長屋門は1815年(文化12年)に再建された江戸時代のものですが、中の建物は1902年(明治35年)に建設された旧迩摩(現在の表記は仁摩)郡役所の建物だとのことです。この建物の大きさを見ると、まだまだ、銀産出の期待が大きかったのかなとも思いました。展示は、銀山の関係、代官所の関係など纏められていました。特に銀山探訪や町歩きの前に訪れる必要はなさそうです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:4.0
勝源寺は、代官所横から100mくらい西に進んだところにありました。徳川幕府が発足して、石見銀山が天領となった1601年(慶長6年)に建立されたお寺さんです。歴代の奉行や代官の菩提寺の役目もあったそうですから、代官や役人達の尊敬を集めたお寺さんだったと思います。大きな本堂ですが、1864年(元治元年)から1866年(慶応2年)に掛けて再建されたとのことです。こちらのご本尊は阿弥陀如来とのことですが、現在、拝観日は原則として土曜日、日曜日となっていますから、お参りすることは出来ません。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月18日









































