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リラクマさんのクチコミ(9ページ)全6,093件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 男装?で舞う阿国像がありました。

    投稿日 2023年01月19日

    阿国寺 連歌庵 出雲市

    総合評価:3.0

    阿国寺・連歌庵は、出雲阿国の墓の近くにありました。国道431号線を挟んだ反対側です。阿国は大社に戻った後は、尼僧になって庵を結び、連歌などを楽しんだとも伝わっているそうです。その庵は大火で焼失、変遷の後、昭和になってここに再建されたのだそうです。彫り込まれた大きな出雲阿国の像がありました。阿国は男装でも踊ったそうなので、その舞姿なのかなと思われるものでした。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 国道431号線です。

    投稿日 2023年01月19日

    阿国の道 出雲市

    総合評価:3.0

    阿国の道は、稲佐の浜から出雲大社に向かう国道431号線のことだそうです。全国からやって来た神様がお通りになる神迎の道とほぼ並行していますが、近年の道路整備のお陰か、道幅のある道路です。途中の沿道には、後に移された阿国寺連歌庵もありますが、やはり、出雲阿国の墓が1番の観光スポットでしょう。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 大きな自然石のお墓でした。

    投稿日 2023年01月19日

    出雲阿国の墓 出雲市

    総合評価:4.0

    出雲阿国の墓は、稲佐の浜から出雲大社に向かう国道431号線沿いにありました。道路際に案内板が立っていて、駐車場もありました。ほぼ専用の様な石段を上がった先に、大きな自然石が据えられたお墓がありました。阿国が、京に上って、歌舞伎踊りを披露したのは16世紀後半の天正の頃だそうです。そのころの女性のお墓としては異例なほど大きなものだと思いました。お墓の周辺も綺麗に整備されていました。また、近くには公演記念といった石碑も建っていました。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 水が大切な仕事の信仰がある?

    投稿日 2023年01月19日

    八大荒神社 出雲市

    総合評価:4.0

    八大荒神社は、稲佐の浜から出雲大社に向かう国道431号線沿いにありました。奉納山公園の麓といったところです。八大と付く神社では、宮崎県の高千穂にある八大龍王水神を思い出します。スポーツ選手の信仰も篤く、御神水は霊験あらたかとのことでした。こちらにもそんな御神水が・・・と思いましたが、ありませんでした。でも、ご祭神は水の神様でもある玉依姫命ですから、農業など水が大切な仕事の信仰があるのでしょう。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 意外と小さめなところなのですね。

    投稿日 2023年01月19日

    上の宮 出雲市

    総合評価:4.0

    上の宮は、稲佐の浜から150mくらい内陸に入ったところにありました。神在祭に出雲に集まった神様の重要会議「神議り」はこの上の宮で行なわれるのですね。八百萬神の会議ですから、広い大社の本殿で行なわれると思っていましたが、意外と小さめなところなのですね。もっと大きなお社を建てて、ゆとりを持ってゆっくりとお話し合いをして頂いた方が、世の中が良くなる様に思いました。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 一段と静かな浜になっていました。

    投稿日 2023年01月19日

    稲佐の浜 出雲市

    総合評価:4.0

    稲佐の浜はきれいな砂浜が拡がっていました。稲佐は古くは伊那佐と書いていて、伊那は砂浜のことだそうです。ず~っと昔から砂浜の綺麗なところだったのでしょうね。訪れたのは11月の終わりだったので、すでに神在祭は終わっていましたから、稲佐の浜は一段と静かな浜になっていました。全国から集まっていた神様は皆さんここからお住まいに帰っていったのでしょうね。神在祭の間であれば、ここは神様の乗り物で埋まっていたのかなぁ・・・なんて、おとぎ話の様な気持にしてくれるところでした。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 海の幸は山ほど出てきました。

    投稿日 2023年01月18日

    銀海 出雲市

    総合評価:3.5

    この旅館は設備は自慢は出来ないが、海の幸が自慢だとなっていたと思います。食事は食堂で頂きましたが、幸い?コロナの関係もあってか、お客さんが多くなかったので、間隔を取ることができました。海の幸の料理は、食べきれないほどの刺身の盛り合わせに始まり、食べきれないほどいろいろな料理が出てきました。残念だったのは、食堂の端に、食材の空き箱が山の様に積まれていて、目に入ってきてしまったことです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    友人
    1人1泊予算
    10,000円未満
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    客室:
    3.0
    接客対応:
    3.0
    風呂:
    3.0
    食事・ドリンク:
    3.5

  • ウミネコの繁殖地だそうです。

    投稿日 2023年01月18日

    経島 出雲市

    総合評価:3.0

    経島は、日御碕神社の近くの海上にありました。港の堤防が築かれていますから、そのまま渡れそうに見えます。しかし、この島は日御碕神社の神域となっているので立入り禁止だそうです。経本を載せた文机の様に見えるので経島と呼ばれるのだそうです。ウミネコの繁殖地として有名な八戸の蕪島と同様に、この島もウミネコの繁殖地として、国の天然記念物に指定されているとのことです。7月には飛び立って仕舞いますから、姿はありませんでした。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 日の本の夜を守っています。

    投稿日 2023年01月18日

    日御碕神社 出雲市

    総合評価:4.0

    日御碕神社は日御碕先端からは少し手前といったところにありました。この神社は下の宮である「日沉宮(ひしずみのみや)」と上の宮である「神の宮(かみのみや)」の2社が、地形の上でも上下にあり、この2社を総称して日御碕神社というのだそうです。下の宮には天照大御神が祀られ、上の宮には素盞嗚尊が祀られています。天照大御神というと、まずは伊勢神宮を思いますが、その伊勢神宮は「日の本の昼を守る」のに対し、この日御碕神社は「日の本の夜を守る」 のがお役目なのだそうです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 外壁がゴツゴツとしているのが印象的でした。

    投稿日 2023年01月18日

    出雲日御碕灯台 出雲市

    総合評価:3.5

    天気が悪く、近くから見ることは出来ませんでしたが、白い大きな灯台は見ることが出来ました。一般には外壁がすべすべとした感じの灯台が多いと思いますが、この灯台は外壁がゴツゴツとしているのが印象的でした。美保関町で切り出された硬い石材でできているそうです。1903年(明治36年)に設置されたそうですが、石造灯台としては日本一の高さとのことでした。海面からは63.3m、地面からは43.65mもあるそうです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.5

  • ビジターセンターは思いがけない情報が得られそう。

    投稿日 2023年01月18日

    日御碕ビジターセンター 出雲市

    総合評価:3.5

    日御碕ビジターセンターは、日御碕駐車場のすぐ近くにありました。以前の観光案内所と言っていたところは駐車場のすぐ横にありましたが、老朽化したこともあってか、少し場所を移って新しい建物で、名前もビジターセンターと変わったそうです。確かに観光案内所だと目的を持って訪れるという感じがしますが、ビジターセンターだと思いがけない情報も得られそうな感じがしますね。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.0

  • ここは風の丘です。

    投稿日 2023年01月18日

    キララトゥーリマキ風力発電所 出雲市

    総合評価:3.0

    道の駅キララ多伎のすぐ横といったところの丘に、2基の風力発電がありました。キララトゥーリマキ風力発電所です。丘の上には東屋があって展望台の様になっていました。キララはこの辺りの施設と同じですが、トゥーリマキとは何?と思います。これはフィンランド語で「風の丘」という意味なのだそうです。何でフィンランド?なのと思ってしまいました。メーカーがフィンランドかと思いましたが、デンマークのヴェスタス社製とのことでした。なお、順調に発電できると一般家庭633世帯分を賄えるそうです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 人気のある海水浴場だと思いました。

    投稿日 2023年01月18日

    キララビーチ 出雲市

    総合評価:4.0

    道の駅キララ多伎を運営するキララグループが展開している、いろいろな施設の1つだそうです。道の駅キララ多伎から見下ろすと、横に350mと長く、砂浜も奥行きのある、ビーチがありました。沖には消波ブロックがいくつも築かれていました。夏期のシーズンには海の家などが開設されるそうです。ここはきっと人気があるところなのでしょうね。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    水の透明度:
    3.5

  • 本格的なベーカリーがありました。

    投稿日 2023年01月18日

    道の駅 キララ多伎 出雲市

    総合評価:3.5

    道の駅キララ多伎は、国道9号線と県道340号線の交差点にありました。大きくKIRARAと築かれています。建物はちょっとお洒落に見える凝ったものです。本格的なベーカリーがあるのがほかとは違っていました。ここはキララグループというところが運営しているそうで、周辺には宿泊施設や温泉などを広範囲に展開している様でした。出雲地方は何ヶ所か夕陽の綺麗なところがあるそうで、ここもその1つとして案内されていました。

    旅行時期
    2022年11月
    お土産の品数:
    3.0

  • 大森の町を東側から見る様な場所にありました。

    投稿日 2023年01月18日

    井戸神社 大田・石見銀山

    総合評価:3.5

    井戸神社は、ぎんざんカートの発着所ともなっている河村レンタサイクルの近くにありました。道路からはちょっと長目の石段がありました。大森の町を東側から眺める場所でした。こちらは、後に「いも代官」と呼ばれることになった名代官・井戸平左衛門さんを祀っています。先見の明と大英断とで、享保の大飢饉を、石見地域では餓死者ゼロで乗り切ったそうですから、これぞ名代官だったのでしょうね。なお、神社の場所は町並みからは外れた場所です。こちらは大正時代に遷宮された場所ですが、創建は明治時代とのことです。どんなに庶民から尊敬されても、幕府としては認めるわけにはいかないことだったのですね。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 天井の鳴き竜は迫力がありました。

    投稿日 2023年01月18日

    城上神社 大田・石見銀山

    総合評価:4.0

    城上神社は、大森の町並みを辿った北端の地、如何にも大森の氏神様として絶好の位置に鎮座していました。大内氏、毛利氏、徳川幕府と歴代の権力者の信仰を受け続けてきたとのことです。社殿は1800年(寛政12年)の大火で焼失後、1812年(文化9年)に再建されたものです。約200年間の風雪に耐えてきた、何とも言えない風合いがありました。また、天井に描かれた極彩色の鳴き竜は迫力がありました。格天井には家紋がたくさん描かれていました。建設当時の代官所や町の役人たちの家紋なのだそうです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 今は公開していませんでした。

    投稿日 2023年01月18日

    中間長屋 大田・石見銀山

    総合評価:3.0

    銀山代官所から、歩いて2~3分のところに、中間長屋がありました。江戸時代の中間というと武士としてはかなり下流だと思いますが、今でいえば官舎のような長屋があって、ここは恵まれていた様に思いました。以前は内部を見られた様ですが、今は外から見るだけです。庶民としては、当時の庶民に近い暮らしの一端を見てみたいものです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 訪れるのは観光前でも、後でも良いと思いました。

    投稿日 2023年01月18日

    石見銀山資料館 大田・石見銀山

    総合評価:3.5

    元代官所跡である石見銀山資料館は、大森の町並みを北方向に出外れたところにありました。道路に面する長屋門は1815年(文化12年)に再建された江戸時代のものですが、中の建物は1902年(明治35年)に建設された旧迩摩(現在の表記は仁摩)郡役所の建物だとのことです。この建物の大きさを見ると、まだまだ、銀産出の期待が大きかったのかなとも思いました。展示は、銀山の関係、代官所の関係など纏められていました。特に銀山探訪や町歩きの前に訪れる必要はなさそうです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    3.5

  • 拝観日は限られています。

    投稿日 2023年01月18日

    勝源寺 大田・石見銀山

    総合評価:4.0

    勝源寺は、代官所横から100mくらい西に進んだところにありました。徳川幕府が発足して、石見銀山が天領となった1601年(慶長6年)に建立されたお寺さんです。歴代の奉行や代官の菩提寺の役目もあったそうですから、代官や役人達の尊敬を集めたお寺さんだったと思います。大きな本堂ですが、1864年(元治元年)から1866年(慶応2年)に掛けて再建されたとのことです。こちらのご本尊は阿弥陀如来とのことですが、現在、拝観日は原則として土曜日、日曜日となっていますから、お参りすることは出来ません。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 宮仕えは辛いよ?

    投稿日 2023年01月18日

    岡家 大田・石見銀山

    総合評価:3.0

    ここは銀山附地役人だった武士の居宅だったところとのことです。まずは、澤井氏の居宅だったそうで、後には、ご親戚の鹿野氏の居宅となったそうです。この居宅の場所は、代官所から大声で呼ばれたら聞こえそうに近いところです。ご両人とも上級役人ではなかった様ですから、何かあると夜中でも呼び出しがあったのかな・・・などと中間管理職の悲哀を想像してしまいました。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.0

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