リラクマさんのクチコミ(12ページ)全6,097件
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:4.0
温泉津の温泉街を貫く細い道を進んでいくと、カメラであればフレームアウトして仕舞いそうな大きな建物が並んでいました。現在の薬師湯の建物と薬師湯の旧舘です。この薬師湯ですが、明治の浜田地震で噴き出したので震湯、ご近所の元湯に対して新湯、地震に因んで給湯口はなまずなのでマナズ湯とも、そして、10軒の宿屋にお湯を供給していることから湯元とも呼ばれているそうです。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉です。一般にいわれる美肌の湯ですね。さらに、美肌に欠かせない炭酸成分やメタケイ酸も豊富に含まれているので、美肌美人間違いなしです。なお、源泉の温度は45.8度とのことです。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:3.5
国道9号線を北上していると、たいへん広く感じる道の駅サンピコごうつがありました。広く感じたのは敷地並びにコンビニやガソリンスタンドなどもあったからでした。建物の並びに大きな鬼瓦が置かれていました。上には湯の町、川の町、窯の町 江津と書かれています。江の川がありますから、川の町は分りますが、湯の町は有福温泉でしょうか。そして、窯の町は初めて知りました。大きな焼物が伝統なのだそうですね。反対の海岸側を見ると、風力発電のタワーがいくつも見えました。風の強いところなのですね。
- 旅行時期
- 2022年11月
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:4.0
道の駅ゆうひパーク浜田は比較的高台にあるので、夕陽を邪魔をするものがないので、お天気さえ恵まれれば夕陽の展望所として良い場所だと思いました。訪れた時は残念ながら、きれいな夕陽ではありませんでしたが・・・。北方向を見ると、美しい浜田マリン大橋がありました。主塔の高さは約90m、長さは305mの斜張橋です。橋の全長は615mあります。
- 旅行時期
- 2022年11月
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:4.0
石正美術館は、三隅中央公園の坂道を上がった右手にありました。建物はイタリアを旅したとき、ふと立ち寄った教会がイメージなのだそうです。イタリアの様な、スペインの様でもありました。こちらは三隅町出身の石本正さんの作品を所蔵・展示する美術館です。石本さんを知らない私ですが、訪れた時はそんな人向け?の生涯を代表作でたどる企画展をやっていました。「私は時代遅れといわれようが、自分の描きたいものを描くだけだ。」が心情だったそうで、スケッチやデッサンと併せて、正統派の絵画を楽しめました。入館料は600円でした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:3.5
石州和紙会館は、三隅中央公園の中央広場といったところの横にありました。石州和紙は、島根県西部 の石見地方で製造される手漉き和紙です。この地方は主原料とされる楮(コウゾ)、三椏(ミツマタ)、雁皮(ガンピ)が入手しやすかったことが現代まで続いてきたのでしょう。1969年(昭和44年)には国の重要無形文化財の指定を受けたそうですが、伝統的な製法技術はご多分に漏れず衰退し、現在は4軒を残すのみだそうです。この会館は石州和紙の手すき技術を伝承する研修施設として、また、後継者の育成も主目的としているそうです。展示室では、いろいろな商品を見ることが出来ました。旅の途中では手漉き体験は出来ませんでしたが、機会があれば予約して挑戦してみたいものです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:3.0
三隅公園は三隅神社の境内?といった場所でした。公園といっても、遊具があるとかいったところではなく、つつじ園です。地元の方々が長年植樹を続けてきたそうで、現在は約5万本があり、中国地方屈指のつつじの名所だそうです。訪れたのは開花期ではない時なので、つつじの木が茂っていました。つつじは平戸つつじや久留米つつじといった種類が多いようです。平戸つつじは久留米つつじの後に開花し、藤色から薄桃色に変化するそうです。久留米つつじは小輪ですが多花性の種で 白、赤、ピンク、朱、赤紫、紅などのいろいろな花を咲かせるそうです。
余談ですが、ここには40台分くらいの駐車場があります。訪れた時は1台も駐まっていませんでしたが、つつじの見頃となるゴールデンウィークには満杯となり、さらに、町内のあちこちに臨時の駐車場が設置されるのだそうです。すごい人気なのですね。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日














































