リラクマさんのクチコミ(12ページ)全6,091件
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:3.5
国道9号線を北上していると、たいへん広く感じる道の駅サンピコごうつがありました。広く感じたのは敷地並びにコンビニやガソリンスタンドなどもあったからでした。建物の並びに大きな鬼瓦が置かれていました。上には湯の町、川の町、窯の町 江津と書かれています。江の川がありますから、川の町は分りますが、湯の町は有福温泉でしょうか。そして、窯の町は初めて知りました。大きな焼物が伝統なのだそうですね。反対の海岸側を見ると、風力発電のタワーがいくつも見えました。風の強いところなのですね。
- 旅行時期
- 2022年11月
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:4.0
道の駅ゆうひパーク浜田は比較的高台にあるので、夕陽を邪魔をするものがないので、お天気さえ恵まれれば夕陽の展望所として良い場所だと思いました。訪れた時は残念ながら、きれいな夕陽ではありませんでしたが・・・。北方向を見ると、美しい浜田マリン大橋がありました。主塔の高さは約90m、長さは305mの斜張橋です。橋の全長は615mあります。
- 旅行時期
- 2022年11月
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:4.0
石正美術館は、三隅中央公園の坂道を上がった右手にありました。建物はイタリアを旅したとき、ふと立ち寄った教会がイメージなのだそうです。イタリアの様な、スペインの様でもありました。こちらは三隅町出身の石本正さんの作品を所蔵・展示する美術館です。石本さんを知らない私ですが、訪れた時はそんな人向け?の生涯を代表作でたどる企画展をやっていました。「私は時代遅れといわれようが、自分の描きたいものを描くだけだ。」が心情だったそうで、スケッチやデッサンと併せて、正統派の絵画を楽しめました。入館料は600円でした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:3.5
石州和紙会館は、三隅中央公園の中央広場といったところの横にありました。石州和紙は、島根県西部 の石見地方で製造される手漉き和紙です。この地方は主原料とされる楮(コウゾ)、三椏(ミツマタ)、雁皮(ガンピ)が入手しやすかったことが現代まで続いてきたのでしょう。1969年(昭和44年)には国の重要無形文化財の指定を受けたそうですが、伝統的な製法技術はご多分に漏れず衰退し、現在は4軒を残すのみだそうです。この会館は石州和紙の手すき技術を伝承する研修施設として、また、後継者の育成も主目的としているそうです。展示室では、いろいろな商品を見ることが出来ました。旅の途中では手漉き体験は出来ませんでしたが、機会があれば予約して挑戦してみたいものです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:3.0
三隅公園は三隅神社の境内?といった場所でした。公園といっても、遊具があるとかいったところではなく、つつじ園です。地元の方々が長年植樹を続けてきたそうで、現在は約5万本があり、中国地方屈指のつつじの名所だそうです。訪れたのは開花期ではない時なので、つつじの木が茂っていました。つつじは平戸つつじや久留米つつじといった種類が多いようです。平戸つつじは久留米つつじの後に開花し、藤色から薄桃色に変化するそうです。久留米つつじは小輪ですが多花性の種で 白、赤、ピンク、朱、赤紫、紅などのいろいろな花を咲かせるそうです。
余談ですが、ここには40台分くらいの駐車場があります。訪れた時は1台も駐まっていませんでしたが、つつじの見頃となるゴールデンウィークには満杯となり、さらに、町内のあちこちに臨時の駐車場が設置されるのだそうです。すごい人気なのですね。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:4.0
高津柿本神社は、万葉公園の少し東にある小高い高角山(標高50m)にありました。鳥居からは長い石段が続いていました。万葉歌人の柿本人麻呂を祀る神社です。人麻呂は、歌は有名ですが、どんな生涯を送ったのかよく分っていないようですね。そんな中で石見国・益田で亡くなったという説は有力のようです。この神社は1681年(天和元年)に、当時益田の支配者だった津和野3代藩主・亀井茲親によって建立されたものです。津和野からのお参りできる様にと、社殿は津和野を向いて建てられているのだとか・・・。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:4.0
島根県立石見美術館は、益田の町の中程に、島根県立いわみ芸術劇場との複合の施設「島根県芸術文化センター(愛称:グラントワ)」としてありました。開場は2005年(平成17年)だそうですから、もう15年以上経っているのですね。益田市の人口は5万人にも満たないですから、人口数で見れば大層立派な施設だなぁと思いました。ロビーにはレストランやミュージアム・ショップもありました。気楽にこの場所を訪れやすくとの思いもあるのでしょうか。こちらでは一般にいうところの常設展示はなく、5つ?ある展示室を柔軟に使って、2~3つの企画展やコレクション展を並行開催している様です。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:3.5
萬福寺を訪れた時に、益田川の対岸を見ると、赤い石州瓦を乗せた大きな建物が見えました。訪れて見ると、これは益田市立歴史民俗資料館でしたが、建物の前に三角コーンが並び、立入りが出来ない様になっていました。建物の補強工事中ということで休館中でしたが、大正時代に建てられたものだそうです。全体の意匠に趣があり、中には入れませんでしたが、外観を見ただけでも魅力のある建物でした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:3.0
雪舟作と伝わる庭園のある医光寺は、県道54号線沿いの染羽町の一画にありました。雪舟が住職を務めているときに作庭したと伝わっているお寺です。お寺に着くと、元は七尾城の大手門だったという大きな山門に迎えられます。拝観料を納めて、本殿裏へと進むと、あらら・・・でした。定例のことでしょうが、お庭のメンテナンス中でした。作業をしている人はいませんが、作業の途中で放り出した様な状態です。せめて、その日の作業が終わったら、片付けくらいはしておいて欲しいものです。本堂をお参りしました。ご本尊は薬師如来です。展示物としては、1751年(寛延4年)に岩国藩絵師湯浅梅翁の作とされる大きな涅槃図がありました。また、お庭のジオラマも置かれていました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0

















































