ぬいぬいさんのクチコミ(174ページ)全3,666件
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投稿日 2013年04月14日
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事前予約無で入れる春の一般公開は、今年は4月8日で終わりました
投稿日 2013年04月11日
総合評価:4.0
通常だと宮内庁に事前に予約を入れないと見学できない京都御所ですが、春と秋の年に2回 それぞれ5日間だけ一般公開しています。今年は4月4日から4月8日。
見学できる時間は、午前9時(開門)から午後3時30分(閉門)まで。
宜秋門が入口で清所門が出口になります。
建物の中には入れませんが普段は入れない御所がどんな風になっているのかを、無料で見学できるのでお勧めです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 雨なのにかなりの人でした
- 催し物の規模:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2013年03月31日
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投稿日 2013年03月31日
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投稿日 2013年03月31日
総合評価:3.5
長谷こども会館は、明治41年に福島浪蔵氏邸として建てられ、その後大正10年に桑名にも私の大好きな建築家のジョサイア・コンドルの設計による洋館を持つ諸戸清六氏の所有となりました。外観は、バルコニーの柱にギリシア建築の様式を取り入れ、メダリオンが付けられ、ドア枠と窓枠には手の込んだ装飾が施されるなど、小さいながらきわめて華麗な建物です。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月31日
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投稿日 2013年03月31日
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投稿日 2013年01月05日
総合評価:4.0
アムステルダム中央駅と同じペトルス・スカイパースの設計による、ヨーロッパで最初にミュージアム目的で1885年に建てられた建物で、建物自体も見ごたえがあります。10年目より改装工事中で、まだ工事が継続中のため、一部のみの公開となっています。レンブラントの「夜警」フェルメールの「恋文」「牛乳を注ぐ女」などが展示されています。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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岡本太郎記念館はル・コルビュジェの弟子の坂倉準三の設計だった
投稿日 2013年02月18日
総合評価:4.0
岡本太郎記念館は、1996年、彼が八十四歳で亡くなるまで、アトリエを兼ねた住居だったところ。大阪万博の太陽の塔をはじめ巨大なモニュメントや壁画など、あらゆる作品の構想を練り、制作した場所でもあります。
戦前は青山高樹町三番地。岡本一平・かの子・太郎の一家が永く暮らし、一家でヨーロッパへ旅立ったのもこの地からで、1954年にル・コルビュジェの愛弟子だった友人の坂倉準三の設計により建築されました。
記念館には作品を生み出したアトリエがそのまま保存されていて、いまにも「芸術は爆発だ」と言いながら太郎さんが奥から現れそうな感じがします。- 旅行時期
- 2011年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2013年02月09日
総合評価:4.0
5年間にわたる長〜い復元工事の末、大正3年の開業時の姿に生まれ変わった東京駅。
駅舎の設計を当時担当したのは、日本近代建築の礎を築いた辰野金吾。
赤レンガの3階建でドーム形の屋根を左右に載せたがおしゃれな洋風建築でした。
関東大震災でもほぼ無傷だった駅舎も、終戦直前の空襲で炎上し、ドーム屋根と3階部分を焼失し、その後の修復工事によりドームに代えて八角形の屋根がかけられたものの、駅舎は2階建てになってしまいました。
今回の工事の目玉は、何といってもドーム屋根の復元。
八角屋根より約2メートル高い35メートルとなって、内部の吹き抜けも創建時のデザインを忠実に再現したことにより、67年間天井裏に隠れていた鷲や花、干支や兜などのレリーフも復元されました。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年02月08日
総合評価:4.0
25年前に駅を単なる通過点ではなく、香り高い文化の場として提供したいという願いを込めて、東京駅丸の内駅舎に誕生した東京ステーションギャラリーが、創業当時に蘇った東京駅の復元とともに6年半ぶりに帰ってきました。
丸の内北口改札を出てすぐ左側にあり、1階入口、2階は創建当時の煉瓦壁の雰囲気を楽しめる展示室、3階が新しい現代的な壁面の展示室になっていて、順路の途中で、駅を行き交う人々を眺められる開放的な回廊などもあります。
階段室では壁の煉瓦の部分に戦災の焼け跡なども見ることがでいます。
近現代美術や建築、デザインなどを中心に年5回程度の展覧会を予定しており、2月いっぱいは企画展「始発電車を待ちながら」を開催しています。
ちなみに入場料は500円でした。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2013年02月07日
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投稿日 2013年02月06日
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投稿日 2013年02月06日
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わずか30軒足らずの短い参道商店街ですが、何故かほっとする居心地のよさ
投稿日 2013年01月31日
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投稿日 2013年01月31日
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昨年12月15日オープンしたばかりのミュージアムですが、内容の充実度は・・・・・?
投稿日 2013年01月30日
総合評価:3.0
「寅さん記念館」の隣に昨年12月15日に『男はつらいよ』シリーズを手がけた山、田洋次監督の半世紀にわたる作品群を紹介する「山田洋次ミュージアム」がオープンしました。寅さんのシリーズ以外に手掛けた作品の展示もありますが。隣の寅さん記念館の内容の充実度と比較してしまうと、えっ!これだけ・・・・?
って感じで、ミュージアム自体も事務所スペースにとりあえず展示しただけ、といった感じでした。でも、山田洋次監督のファンにとっては、必見の場所なんでしょうね。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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寅さん記念館の内部が一部リニューアルされ、タコ社長の印刷屋のセットが復元されました
投稿日 2013年01月30日
総合評価:4.0
葛飾柴又と言えば、男はつらいよのゆかりの地。帝釈天裏の荒川土手の矢切の渡しのそばに寅さん記念館がありますが、2年ぶりに行って見たら、内部が一部リニューアルされて、スクリーンでお馴染みのタコ社長の印刷屋の工場のセットが、復元されていました。
平日でも結構人が入っていて、シリーズ48作も続いた人気映画『男はつらいよ』寅さんを主演し続けた国民的俳優の渥美清さんの人気は、15年以上たった今でも絶大なものがありますね。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2013年01月27日
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投稿日 2013年01月27日
総合評価:4.0
ノートルダム・デュ・サブロン教会は、14世紀の初めに射手組合によって小さな礼拝堂が建てられたのが始まりで、現在のゴシック様式の教会が建てられたのが15世紀に入ってから。この教会のステンドグラスの美しさと数は圧巻で、晴れた日には外からの光で色とりどりの光に包まれて幻想的な世界へと変わります。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0






















































