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たびたびさんのトラベラーページ

たびたびさんのクチコミ(2076ページ)全42,538件

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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 霧島九面太鼓

    投稿日 2012年09月04日

    霧島神宮 霧島温泉郷

    総合評価:4.5

    この日は、建国記念日。霧島神宮の境内では神社に奉納するための「霧島九面太鼓」が始まりました。この「霧島九面太鼓」は地元の若者による創作太鼓なのですが、その内容は霧島神宮の御祭神(アメニギシクニニギシ アマツヒタカ ヒコホノニニギノミコト)がアマテラスの命により、サルタヒコの道案内を得て、霧島山高千穂峰に天降った光景を表したもの。奏者が付けている天狗の面は、霧島神宮の宝物として保存されている九つの面。奏者がだんだんに人数を増やして、力強い演奏で盛り上がっていくと、こちらも鳥肌が立つよう。市の指定民俗文化財ともなっています。
    なお、終わって、面をとったメンバーを見たら女性ばかり、これにも二度びっくりでした。


    旅行時期
    2009年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.5

  • 長州藩の藩校です

    投稿日 2012年09月04日

    旧明倫館跡 萩

    総合評価:4.0

    藩校明倫館明倫館(めいりんかん)は、長州藩の藩校です。かつての門が残っていまして、往時の姿をそれなりに偲べますが、今は、萩市立明倫小学校の敷地内。ただし、この明倫小学校自体が歴史ある木造風で、やはり伝統の重みがあるのかなあと感心してしまいました。藩校としては、水戸藩の弘道館、岡山藩の閑谷黌と並び、日本三大学府の一つと称されたとのことですが、地元ではさておき、全国的にはやはり松下村塾の名前が有名ですので、ここを訪れる観光客は限られるようです。

    旅行時期
    2009年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 名庭であっても、時代の流れとともに変化していくことが大事

    投稿日 2012年09月06日

    銀閣寺 (慈照寺) 下鴨・宝ヶ池・平安神宮

    総合評価:5.0

    銀閣寺は、足利義政によって建てられた東山文化を象徴する建物。開山は夢窓疎石となっていますが、時代は違います。夢窓疎石の造った名高い庭、苔寺庭園などは、当時、女人禁制だったため、義正の母に見せられないので、代わりにこの銀閣寺を造ったという話もあるくらいですので、夢窓疎石にあやかろうとしたのかもしれません。庭内には、国宝東求堂。また、銀閣の前にある砂の造型、向月台に銀沙灘。これは後世、多分、江戸期から造られたもの。名庭であっても、時代の流れとともに変化していくことが大事。すばらしい要素をふんだんに持つ庭園です。



    旅行時期
    2009年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 27軒のうだつの建物が残っています

    投稿日 2012年09月06日

    阿波池田うだつの家 たばこ資料館 阿波池田・つるぎ

    総合評価:4.5

    「うだつ」とは、あの「うだつがあがらない」の「うだつ」。これは隣家との境界に取り付けられた土造りの防火壁のことで、一階の屋根の上に造られています。これを造るには相当の費用がかかったため、裕福な家しか設けることができなかったことから、富の象徴だったというわけです。徳島にはいくつかこの「うだつ」の町並みが残っていて、美馬市脇町に残るものが一番規模が大きく、有名なのですが、ここ三好市池田町も、タバコの産地として、繁栄した時代があり、27軒のうだつの建物が残っています。阿波池田駅から歩いて10分。この町並みだけではなく、池田町の現在の商店街なども、老舗の旅館などどことなくかつての賑わいが感じられ、これもお勧めです。


    旅行時期
    2009年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.5
    バリアフリー:
    3.0

  • 平家の落人が祖先の家

    投稿日 2012年09月06日

    平家屋敷民俗資料館 祖谷渓・かずら橋・大歩危

    総合評価:4.0

    平家屋敷は、平家の落人が祖先の家。祖先は堀川内記。安徳帝の御典医であり、平家が都落ちした際には、安徳帝に従い、屋島に逃げのびたという人物です。平家が滅亡した後は、ここ祖谷に隠れることとなりますが、薬草の知識があったため、祖谷の山野に自生する薬草を採取、付近の住民に施したといいます。後に、蜂須賀公が阿波に入ってきた際、反旗を翻がえしたのですが、最後は許され、家をつなぐことになったとか。反骨精神というか、運もあったのでしょう。隠れ里ではありますが、庭からは付近の山々が遠く見渡せました。


    旅行時期
    2009年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 風もないのにゆらゆら揺れる

    投稿日 2012年09月06日

    祖谷のかずら橋 祖谷渓・かずら橋・大歩危

    総合評価:5.0

    かずら橋は、日本三奇橋の一つであり、祖谷のシンボル。「風もないのにゆらゆら揺れる」とはよく歌ったもので、長さ45m、幅2m、谷からの高さ14mの橋は、渡る人の体の動きで本当によく揺れます。足場は、木の間から、真下の谷が見えるので、慎重に足元を見て渡るのも怖いし、ある意味やっかいです。なので、観光客は皆さんキャーキャー言いながら渡ることになります。落人伝説の村だけに、追手が迫ってもすぐ切り落とせるように葛を使って作ったとのことですが、弘法大師が祖谷に来て、困っている村民のために架けたとかの説もあるようです。


    旅行時期
    2009年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 祖谷街道中でもいちばんの難所といわれる七曲にあります

    投稿日 2012年09月06日

    小便小僧 祖谷渓・かずら橋・大歩危

    総合評価:5.0

    小便小僧は、祖谷街道中でもいちばんの難所といわれる七曲にあります。谷底までは200mの高さ。深い谷を蛇行する川の流れは「ひ」の字になっています。旅人が岩の上に立ち度胸試しをしたと言うのですが、そんな場所に、この小便小僧とは。誰が考えたのか、とんちの利いた愉快な発想ですね。高所恐怖症の私でも、この絶景には怖さを忘れて、見入ってしまいました。向かいには秘湯として有名な祖谷温泉と温泉場に下りていくケーブルカー。以前入りましたが、ぬるくて。冬場は避けたほうがいいでしょう。


    旅行時期
    2009年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 掛け流しの湯量も十分

    投稿日 2012年09月05日

    眼の温泉 奥湯沢 貝掛温泉 かぐら・みつまた

    総合評価:4.0

    貝掛温泉は、上越新幹線越後湯沢駅からバスで約20分。連絡をしておくと、バス停まで迎えに来てくれます。途中、川を渡るのですが、その橋は宿の専用だとか。割と大きめの川ですが、さらさらと水の流れがきれいでした。温泉は、秘湯の会員なのですが、こうして来ると、とても楽ですね。宣伝では、貝掛温泉の名前の入った提灯が照らす、川沿いの露天風呂が出ていましたが、ちょっと、温度は低めでしょうか。効能は目に効くというのですが、無色透明。私的には室内の石風呂が気に入りました。青い石で、端正に造られた、湯舟がさわやか。掛け流しの湯量も十分です。


    旅行時期
    2009年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    泉質:
    4.5
    雰囲気:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0

  • みなとぴあは、新潟市の歴史博物館です

    投稿日 2012年09月05日

    新潟市歴史博物館みなとぴあ 新潟市

    総合評価:4.5

    みなとぴあは、新潟市の歴史博物館です。万代橋辺りから、歩きましたが、信濃川に沿った遊歩道を散歩がてらに歩いて30分くらい。新潟の歴史を概観するには、ここがぴったり。新潟は、江戸の鎖国が解かれ、開港した全国5港の一つ。しかし、長崎や函館のような、バタ臭いイメージからは遠いですね。開港はされたのですが、砂地で、海が浅いため、大型の船の入港が出来なかったため、敬遠されたのだそうです。博物館の本館は二代目新潟市庁舎を模したモダンな建物。ほかには、銀行の支店建物も。写真は、敷地内にある旧税関です。


    旅行時期
    2009年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 史料館には継之助の戦略、最新式武器の知識や、若い頃の諸国遍歴の旅についての資料も

    投稿日 2012年09月05日

    長岡市郷土史料館 長岡・寺泊

    総合評価:4.0

    長岡市郷土史料館は、長岡駅からバスで。このお城を復元した建物は、山全体が公園になっている悠久山公園の高台にありますので、バス停から降りても、少し歩きます。で、私のお目当ては、河井継之助。河井継之助は、7万4千石の小藩長岡藩の家老。戊辰戦争にあたり、当初は開戦を避けながらも、新政府軍の無理押しに開戦を余儀なくされ、長岡城を奪われますが、敵の意表をつく八丁沖渡沼作戦により長岡城を奪還するという快挙を成し遂げました。史料館には継之助の戦略、最新式武器の知識や、若い頃の諸国遍歴の旅についての資料もあり、充実しています。



    旅行時期
    2009年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.5
    バリアフリー:
    3.0

  • バスで訪ねましたが、本数も少なく、交通の便はイマイチ

    投稿日 2012年09月05日

    北方文化博物館 新潟市

    総合評価:4.5

    北方文化博物館は、江戸の中期から250年の歴史を持つ、豪農「伊藤家」の屋敷を博物館にしたもの。伊藤家は、分家した百姓からスタートし、藍、雑穀、質屋、倉庫業など豪商としての成長も経ながら、明治の後期には、所有地が約1,400町歩、番頭は7~8人、屋敷には約60人が暮らしていたということです。しかし、お屋敷は、ちょっと常識では考えられないほどの広さ。100畳敷の大広間というのがあるのですが、屋敷全体が広いので、普通の広間に感じてしまいます。これに沿って、出来た日本庭園も桁外れ。大名庭園とも寺院庭園とも違って、豪農文化といったジャンルが確かにあるようですね。料金は550円。バスで訪ねましたが、本数も少なく、交通の便はイマイチです。


    旅行時期
    2009年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 細長い高さと虹の色に染められた色彩が目を引きます

    投稿日 2012年09月05日

    万代シティ レインボータワー 新潟市

    総合評価:4.5

    レインボータワーは、新潟市中央区万代シテイのバスセンタービル内にあります。とにかく、細長い高さと虹の色に染められた色彩が目を引きます。旅行のパンフレットで見た時は何か分からなかったのですが、実は、これは、昇降回転式展望台。可動式の展望台が、ゆっくり回転しながら上って行くのですが、高さは100メートルもありますし、高所恐怖症の私としては、まず無理。二階建てで定員は60人なので、見た目ほど小さくはないのですが、やはり足がすくみますね。そのような方には朱鷺メッセの方をお勧めします。


    旅行時期
    2009年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 繊細で京都風のデザイン

    投稿日 2012年09月05日

    燕喜館 新潟市

    総合評価:4.0

    白山公園は、新潟市役所の隣りにある市民公園。その一角に、燕喜館という建物がありました。燕喜館は、江戸期に福井県から新潟に移住して来た斎藤家の邸宅だったものを移築再建したものだとか。斎藤家は、代々大地主で酒問屋を営むという裕福な家。明治期に建てた建物は、外光をいっぱいに取り入れる工夫もあって、豪華とか贅沢なだけではなく、住まいとしての視点もしっかりあります。欄間や天井のデザインも、施主の上品で洗練された趣味が光っていました。繊細で京都風のデザインは、同時代の神坂雪花に似ていましたが、聞いてもちょっと分かりませんでした。


    旅行時期
    2009年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.5

  • 青森市の市街中心部にある公園です

    投稿日 2012年09月06日

    青い森公園 青森市内

    総合評価:4.0

    青い森公園は青森市の市街中心部にある公園です。県庁の隣り。旧青森県立中央病院の跡地のようで、周囲は500メートルくらい。いい季節だと、のんびり散歩するにはちょうど良さそうですが、この季節は、例によって、雪の中。この日も、前の晩に積もった雪が覆って、一面冷え冷えとしていました。しかし、雪の積もった時計台や公園の木々は朝日に光って、とてもきれいでした。地元の人からすれば、雪なんかこりごりでしょうが、旅の合間には、青森の冬景色として、ちょっとのぞいてみてもいいかもしれません。


    旅行時期
    2009年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 北海道行きの列車の案内が出ていると、やっぱり違う場所にきたんだんあと実感します

    投稿日 2012年09月05日

    青森駅 青森市内

    総合評価:4.0

    冬の青森駅。青森駅は雪の中でした。ここで、東北本線が、北海道方面へ向かう津軽線に変わります。北海道行きの列車の案内が出ていると、やっぱり違う場所にきたんだんあと実感しますね。新幹線の青森駅は、ここではありません。もう少し弘前よりになります。ここは、青函連絡船の歴史もありますし、新幹線がここに乗り入れなかったのは、ちょっと、寂しい感じもします。
    さて、駅の周辺でのお勧めは、「アウガ」。海鮮市場の中に食堂があって、ホタテ丼が名物。最高にうまいです。ホタテは季節もなく、一年中、食べれますので、是非どうぞ。


    旅行時期
    2009年12月
    施設の快適度:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 館内の「青い森ホール」では大型スクリーンで青森県の観光を上映

    投稿日 2012年09月05日

    青森県観光物産館アスパム 青森市内

    総合評価:4.5

    アスパムは、青森市内にある青森県観光物産館。駅から歩いて、15分くらい。正三角形の建物が印象的ですが、これは、青森の頭文字「A」を表わしているのだとか。内部は、広々としていまして、二階の県内物産の紹介コーナーでは、市町村別の紹介。傍らには、小型のねぶたの展示もあって、それなりに楽しいです。館内の「青い森ホール」では大型スクリーンで青森県の観光を上映していまして、白神山地や弘前公園、十和田湖・奥入瀬渓流に青森ねぶた祭り。これらは青森観光の定番ですが、全てを実際に見るのは容易ではありません。料金600円の価値はあると思います。


    旅行時期
    2009年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 下から見上げるほうが、凄みはありますね

    投稿日 2012年09月05日

    立佞武多の館 ※2026年6月末日(予定) まで休館 五所川原

    総合評価:5.0

    立佞武多の館は、五所川原の市街地の一角にあります。青森の「ねぶた」は有名ですが、地方地方で特徴があります。一番豪華なのは、青森市なのですが、これは、道路が広いので、自由に大きくできたため。五所川原は道が狭いので、上へ上へと高くなり、「立ちねぶた」という特徴あるねぶたが生まれました。明治の頃は、20メートルもあったのだそうです。この館には、実物のねぶたがいくつか置いてあり、その周囲のスロープを上がりながら、じっくりとねぶたの迫力を感じることが出来ます。ただ、弁天様とか、横から見るより、下から見上げるほうが、凄みはありますね。


    旅行時期
    2009年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 八甲田の登山を終えて、利用する人も多いようです

    投稿日 2012年09月05日

    酸ヶ湯温泉 八甲田・酸ヶ湯温泉

    総合評価:5.0

    酸ヶ湯は、八甲田山中の温泉宿。青森市内からは、バスで。直行便のような感じですので、けっこう手軽に行けます。建物も風呂もとにかく規模がばかでかいです。有名なのは、千人風呂。総ヒバ造りの建物に、浴槽が2つ。「熱の湯」と「四分六分の湯」。それから、すみの方に打たせ湯も。名前の通り、酸がきついので、湯が目に入ると痛くて、ちょっとつらいです。なお、入り口は別々ですが、中は混浴。風呂が中ほどでそれぞれのエリアが仕切られていいます。こんな悠々とした風呂に入ると、気分がスカッとします。最近は露天風呂ブームですが、この気持ちよさを知ったら、露天風呂なんかあほらしくなりますね。
    八甲田の登山を終えて、利用する人も多いようです。


    旅行時期
    2009年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    泉質:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 樹氷も山の高さの割りには本格的

    投稿日 2012年09月05日

    八甲田山 八甲田・酸ヶ湯温泉

    総合評価:5.0

    八甲田山は、JR青森駅から、JRバスみずうみ号で。約1時間で、バス停、八甲田ロープウェイ駅前に到着。ここから、ロープーウェイで、頂上まで登ります。ルートは単純で、行程は整備もされていますので、雪の深い季節でも、手軽に行けます。八甲田山は、高さは1500メートルちょっとですので、そう高くはないのですが、北の地にあるため、高山植物等はアルプス並だとか。樹氷も山の高さの割りには本格的です。見晴らしのいい場所からの眺めも最高。大勢のスキー客がこんな樹氷の森を滑っていました。なお、駅では長靴を貸してくれますので、準備が出来ていない人でも、これを借りると、周囲のかなりのエリアが歩けます。


    旅行時期
    2009年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0

  • お台場と芝浦を結ぶつり橋

    投稿日 2012年09月06日

    レインボーブリッジ お台場

    総合評価:4.0

    レインボーブリッジは、お台場と芝浦を結ぶつり橋。全長798メートル。平成5年に開通し、お台場から見るこの景色は、お台場を代表する景色になりました。新橋から、ゆりかもめに乗って、この橋を渡るのですが、ゆるいループを二回まわって上がっていくと、いよいよお台場に向かうという気持ちになってきます。なお、名前は公募されたものですが、その後、名前にちなんでレインボーのライトアップがたまに行われています。私も、羽田からの帰りに見かけたことがありまして、本当に、虹色になってました。


    旅行時期
    2009年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    5.0

たびたびさん

たびたびさん 写真

4国・地域渡航

47都道府県訪問

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たびたびさんにとって旅行とは

海外旅行も含めて、自分の生まれた日本の歴史と文化を知ること。日本とは何か、日本人とは何かがいつも考えているテーマです。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

基本的には、京都がホームグラウンド。これまで延べで300日以上(奈良は100日くらい)は行っていますが、飽きることはありません。全国各地を回っていても、最後は京都のよさを再認識するといった旅になっているようです。

大好きな理由

行ってみたい場所

晴れた摩周湖に洞爺湖。流氷のオホーツク。冬の十和田湖。雪が積もって、朝日を受けた金閣寺。大観峰から見る夏の阿蘇。阿波踊り。。季節が悪かったり、お天気に恵まれなかったりで、最高の姿を見れていない景色。とても、気になります。

現在4の国と地域に訪問しています

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現在47都道府県に訪問しています