たびたびさんのクチコミ(2074ページ)全42,538件
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- 基本情報
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投稿日 2012年09月04日
総合評価:4.0
大豆三粒の金仏は、宇都宮駅から歩いて10分足らず。駅の周辺で、なにか見どころありますかと観光案内所で尋ねたら、紹介されました。お寺は善願寺。その境内に、高さ3.6mの仏像は鎮座ましましていました。「大豆三粒の金仏」といわれる所以は、昔、仏像を建てるのに資金不足で悩んでいると、ある旅の雲水が大豆三粒を寄進し、「これを増やせばいつか資金ができる」と助言。ここから集められた資金で建ったのがこの大仏です。ちょっと、わらしべ長者のような感じもしますが、小さな一歩でも、そこから始めないと何も始まらないとか。いろいろ受け止め方はあると思いますが、単刀直入に、貯蓄の大仏として人気。まあ、それが分かりやすいでしょう。
なお、ここは、観光の場所ではありませんと看板がありまして、ちょっと、恐縮でした。- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年09月04日
総合評価:4.0
宇都宮タワーは、市内からもよく見える電波塔。県庁の脇を八幡山公園に入ってどんどん登って、その一番頂上部分に立っています。東京タワーのミニチュア版のような塔ですが、このあたりの見どころは、むしろツツジかも。栃木県の県花はヤシオツツジとのことですが、八幡山公園のツツジは見事。いくつもある、こんもり小山のようなツツジの茂みは、他ではちょっと見たことのないくらいの大きさです。くぼ地には池もありまして、周囲のツツジの満開の時期は特に素晴らしいです。なお、このタワーの辺りから、アドベンチャー的な吊り橋もあり、写真はそこから撮っています。
- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.5
窯元玉泉は、JR三川内駅から歩いてすぐ。伝統的工芸品「三川内焼」を代表する窯元です。ちなみに、「三川内焼」は平戸藩の御用窯。その歴史は、他の産地と同じく、豊臣秀吉の朝鮮出兵で、優れた名工を朝鮮から日本に連れ帰ったことから。三河内では良質の磁石が発見され、白い陶磁器の生産が始まりました。この玉泉は、もう一つの「三川内焼」の特徴である「白磁透し彫り」の技術の高さが秀逸。透し彫りは薩摩焼とかでもありますが、磁器での透かし彫りは求められる技術の高さが全然違います。かつての名品がいくつかありますので、その辺りを是非理解して見学してもらいたいと思います。
- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:5.0
泉涌寺は、「せんにゅうじ」と読みます。境内奥には、東山三十六峰の南端にあたる月輪山の山麓に月輪陵という、歴代天皇の陵墓があります。鎌倉時代の後堀河天皇、四条天皇や江戸時代の後水尾天皇以下。つまりは、皇室の菩提寺なので、別称「御寺(みてら)」で呼ばれることが多いようです。写真は、大門から正面にある仏殿を見たもの。ここには、運慶作と伝える釈迦、弥陀、弥勒の三尊が安置されているのですが、変わっているのはこの参道。だらだらと下り坂です。下った先に境内が広がっていまして、公開されているのは庫裏の建物。歴代天皇ゆかりの品も豊富です。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2012年09月06日
総合評価:4.0
春陽軒は、徳島駅の一つ隣の駅、佐古駅の近くにある徳島ラーメンの人気店。徳島ラーメンは、大胆に言えば、具もだしもすき焼きの風のラーメン。マッチするかどうかは別にして、とにかく、かなり、特徴があります。ただ、少なくとも、地元では、熱烈なファンもいますし、私のように、旅がてら試しに食べる客もいて、この日もにぎわっていました。食べ終わった後の、水がうまかったという感想がありましたが、それは間違いないかも。癖になるという人もいましたが、残念ながら、一応それはなかったようです。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:4.5
讃岐うどんの有名店はいくつかありますが、この池上製麺所もその一つ。看板女将「るみばあちゃん」が切り盛りする店として、マスコミでも取り上げられることが多くて、よく知られています。うどんは、作るのが力仕事なので大変だと思っていたら、お店は若い衆がけっこうたくさんいて、「るみばあちゃん」は入り口の土間のようなところで、小銭のいっぱい入った缶を前において、料金の徴収係をやっていました。それはそれとして、前回来た時は、看板商品という生卵掛けうどんを食べて、ちょっとイマイチだったので、今回は生醤油うどんに少し酢を掛けていただきました。これはおいしい。やっぱり、麺のうまさが際立ちます。お土産要の製品がけっこう街中や空港あたりでも売られていますが、現地で食べるのは違います。不便な場所でも、人が集まるはずだと思いました。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.0
古町は、新潟一番の繁華街。その一角にある、小さな商店街をふらり歩いてみたら。ドカベンのキャラクター像が点々と並んでいまして。と思ったら、ここは「水島新司マンガキャラクターストリート」なのだとか。水島新司は、新潟市出身。「ドカベン」のキャラクター像は、通称「小さな巨人」の里中 智(さとなか さとる)に、気はやさしくて力持ちの山田 太郎(やまだ たろう)、有言実行のスラッガー岩鬼 正美 (いわき まさみ)などなど。夜更けで、人通りが少ない時間でしたが、新潟観光の最後に、また楽しい気分になれました。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年09月06日
総合評価:4.5
和歌浦天満宮は、菅原道真が大宰府に向かう途中、海上の波風を避けるためこの和歌浦に立ち寄り、和歌の浦を望んで2首の歌を詠んだという、その地に建てられたもの。天神さんは日本中にあるので、またかと思っていたのですが、菅原道真との縁は深いのですね。目を引くのは、正面の石段。何やら、青みがかった石で、日に当たると美しく輝いています。けっこう、急勾配で、真ん中の手すりだけでは怖いような感じもするのですが、小さな子供も登っていました。ただ、脇には緩やかな女坂もあります。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.0
片男波は、「かたおなみ」と読みます。そうするとなあるほどと思う方も多いと思いますが、ここは奈良、平安の昔から、多くの歌人に愛された景勝の地です。万葉集にある「若の浦に 潮満ち来れば 潟を無み 葦辺をさして 鶴鳴き渡る」(山部赤人)の「潟を無み」はあまりにも有名でしょう。写真は、観海閣から眺めたもの。和歌川の河口部に沿って、1キロ以上にわたって細長い砂州半島が伸びる砂嘴(さす)という珍しい地形です。この反対側には海水浴場。周囲は、昭和天皇陛下御在位60年記念の健康運動公園となっています。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.0
観海閣は、徳川頼宣が建てた水上楼閣。かなりぼろぼろの石橋を渡って行くのですが、旧和歌浦湾に浮かぶ小島の奥にひっそりと建っていました。現在の建物はコンクリート造りの復元された建物ではあるのですが、古来から和歌にも数々詠まれ、風光明媚の地として名高い和歌浦を一望でき、対岸には、紀三井寺、名草山が見えるという、価値ある眺望の場所なのです。背後の小山の中腹には、徳川頼宣が母の菩提を弔うために建てた総ケヤキ造りの多宝塔も。
市内からはバスで。玉津島神社前下車すぐです。- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.0
紀州東照宮は、徳川家康の十男で紀州藩祖の徳川頼宣により創建されたもの。雑賀山に位置する急勾配の石段を登ると、写真の朱塗りの山門。これをくぐると本殿です。本殿には左甚五郎作の彫刻や狩野探幽作の襖絵があるとのことですが、豪華さを間近で観れるのは、山門の方でしょうか。近畿だと古い神社仏閣は数多くありますので、その中に割って入ったような。地元には、少なからず、違和感を持たれつつの建立であったろうと思います。本来は、和歌浦湾の入り江が眼下に見えるはずなのですが、登っただけでいっぱいいっぱい。ちょっとよくわかりませんでした。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.5
番所庭園は、「ばんどころ」と読むようです。雑賀崎に西にあたり、和歌浦湾から紀伊水道に向かって、コッペパンのようにに突き出た岬(番所の鼻)の上に開けた庭園です。元々は、江戸時代から紀州藩の海の守りのための見張り番所が置かれた場所。小さいですが、枝振りのいい松の間を抜けると、ゴルフ場のような芝生の広場に続きます。正面は双子島・大島・中島。公園自体は高台ですが、海岸付近まで降りれる階段もあります。料金は500円。ほか、夕日の名所でもあり、和歌山市万葉めぐりコースでもあります。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.5
不老橋は10代藩主によって架けられた石橋で、徳川家や東照宮の関係者が和歌祭の日にお旅所に向かうために通った「お成り道」にかけられたもの。和歌浦のシンボルの一つでしょう。中国の杭州西湖にある六橋を模したものだそうで、熊本の石工集団の施工。がっちりした造りは名前のとおり、確かに長持ちしそうですね。わたって眺めたり、水辺の方に下りて下から眺めたり、いろいろ楽しめます。なお、ここから歩いてすぐの海観閣に渡る方の橋は、三断橋。こちらはけっこうボロボロ。長い年月でちょっと差が出てしまいましたね。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.5
大門坂は、JR紀伊勝浦駅から熊野交通バスで、那智山行き20分。「大門坂」下車で、すぐ。名前は、かつて坂の入り口に大門があったから。田んぼのあぜ道みたいなところから、入っていきます。この坂道を辿っていくと、熊野那智大社への参道につながります。那智黒の飴屋さんとかが見えてくると終点です。熊野古道の一部なのですが、途中はバス道路に沿った場所もありますし、石段とかもそれなりに整備されていますので歩きやすく、手軽に安心して熊野古道が楽しめます。古道のルートとしては最も有名だと思います。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.5
ホテル浦島は、紀伊勝浦駅から歩いて10分。港に出ると、渡し舟(無料)の乗り場があって、そこから入ります。写真は、夜の渡し舟乗り場。この乗り場の正面に、ホテルの建物がどんと構えていまして、全体の夜景がきれいでした。(写真にはうまく撮れず、残念)ホテルで有名なのは「忘帰洞」という洞窟風呂。海岸端の侵食されてできた洞窟がそのまま温泉になっています。この名前は、大正初期に、元紀州藩の徳川頼倫公が命名されたのだとか。私は、夜がふけてから入ったので、真っ暗な洞窟の口の向こうから、風波の音が聞こえるだけで、ちょっと寂しい感じ。明るいうちに入ったほうがいいかもしれません。料金は1000円です。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:5.0
橋杭岩は、その名の通り、橋の橋脚が続いたような形の岩。海岸から海に向かって1キロ近くの長さで岩が直線上に連続して立ち並んでいます。たまたま、干潮時だったので、中ほどにある弁天島まで歩いて渡ることが出来ました。辺りでは、地元の人が、岩海苔でしょうか、一生懸命、採っていました。例によって、弘法大師に絡んだお話。天の邪鬼と串本から沖合いの島まで橋をかけることが出来るかどうかの賭けを行った名残りというのですが。
なお、橋杭岩の近くに、大師温泉という温泉があります。アットホームな温泉だと聞きました。- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.0
潮岬灯台は、紀伊半島南端、串本町にある灯台です。明治初期の江戸条約に基づき建設された8基の洋式灯台の一つで、現在の白亜の灯台は明治11年に竣工したもの。堂々、がっちりした印象の灯台です。太平洋に突き出た潮岬は、台風の時とか、よくテレビに出たりするので、名前だけは御馴染みかもしれません。灯台へは、JR串本駅から、熊野交通バスで18分。バス停はたぶん終点の一つ手前、潮岬灯台前で下車して、岬を巡る遊歩道を辿ってすぐの場所。バスの本数はあまりないので、行ったバスで、また帰るといった感じになりました。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:5.0
仙人風呂は、川湯温泉にある露天風呂。熊野本宮大社からの帰り道に寄ってみました。仙人風呂の名前は、千人くらい入れる広い温泉ということでしょうが、特徴は、その広さよりも、川湯温泉街から川を挟んで、川沿いにあるロケーションと掘った場所から温泉が湧き出していることでしょう。川の水のきれいなことも特筆です。さて、私は急に思い立って寄ったので、何も準備していなかったのですが、ここは、混浴で皆さん水着。若いカップルもちらほら。ちゃんと水着を用意していました。しかし、私は、そういうわけで仕方ないので、隅っこのほうで、裸で入りました。申し訳ないです。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.5
熊野速玉大社は、「くまのはやたまたいしゃ」と読みます。那智大社、熊野本宮大社と並んで、熊野三山の一つなのですが、新宮市内にありますので、新宮駅から、バスで。交通の便はここが一番いいです。赤い鳥居から、境内に。池の脇を過ぎて、本殿の前に出ましたが、本殿の雰囲気にびっくり。傾斜のゆるい屋根が、何層にも重なったような。古い神社なのでしょうが、洗練された現代っぽさを感じました。この美的感覚はすばらしいと思います。宝物は、室町時代に奉納されたという皇室と足利義満公の古神宝類ほか。時間があれば、是非どうぞ。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0























