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夢道乗光さんへのコメント一覧(9ページ)全97件

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  • 「きかんしゃトーマス」を、孫に見せたやらなくちゃ(^o^)

    夢道乗光さん こんにちは

    機関車トーマスのお話、とっても楽しませて頂きました(^^)

    一枚目の近鉄特急電車からして、若い頃、大阪へこのような姿の特急を利用した時のことを思い出して、暫し思い出にふけってしまいました。
    もともと、近鉄ファンだったのですが、最近はジパングばかりを利用して近鉄にはチョットご無沙汰(^^;) また乗りたいな〜と思いました。 名阪間を「所要2時間」というのが、チビッ!と飲むには最適の時間なんですよ(^-^)
    そうそう、名伊観光特急の「しまかぜ」にも乗ってみたいね。

    蒸気機関車のジェームス号とかトーマス号。
    拝見していても、なんかホッコリした感じになりますよ(^^) 連続写真で、こちらに迫ってくる様子を感じられたのも、とても良かったですよ!!

    これはもう、孫に見せてやらなくちゃ(^o^) と思いましたね。
    見て、乗って、食べて・・、きっと喜ぶと思いますよ。

    蒸気機関車も電気機関車も、今ではなかなかお目にかかれないですね。
    修学旅行は蒸気機関車で行ったもんですから、これまた懐かしいです!!通勤には電気機関車の引く列車によく乗ったもんです。
    私の故郷が蒲郡に近かったので、たまのお出掛けの時、遠くに聞いた蒸気機関車の汽笛の響きが今も胸の内に残っています。

    「きかんしゃジェームス」とか「きかんしゃトーマス」の愛らしい姿と、昔を思い出させてくれた電車・機関車・・。
    楽しい中にもジーンと来るお話に、暫し心を奪われてしまいました。

    カメちゃん
    2017年09月12日13時02分返信する 関連旅行記

    RE: 「きかんしゃトーマス」を、孫に見せたやらなくちゃ(^o^)

    カメちゃん こんにちは

     大井川鉄道の旅行記を見ていただき、ありがとうございます。
    大井川鉄道は昔の車両が今も現役で活躍し、沿線の景色も郷愁をそそるものがあり、大好きです。是非お孫さんや奥様と一緒に乗ってみてください。

     近鉄特急アーバンライナーもいいですね。名古屋と難波の始発から終点まで運行なので、一杯飲みながら安心して居眠りできるからよく利用します。新幹線で名阪間を乗車するとあっという間に着きますが、運賃は高いし安心して居眠りできませんね。

     カメちゃんの故郷は蒲郡の近くだったら、東海道線の蒸気機関車の汽笛や走っていく音がさぞかし頻繁に聞こえてきたから、カメちゃんは旅行好きになったのですね。

     奥様と仲睦まじいカメちゃんの旅行記をこれからも楽しみにしています。 夢道乗光
    2017年09月12日18時21分 返信する
  • こんばんは!

    今晩は!

    残暑お見舞い申し上げます!

    未だ毎日暑いですね!

    この度は写真の無い旅行記に
    訪問頂き有難う御座います!

    私も又色々教えて頂きたく
    訪問しますね!

    暑さ厳しいおりご自愛下さい!
    さようなら!

    maki
    2017年09月09日19時30分返信する

    RE: こんばんは!

    makiさん はじめまして!

    私の拙い旅行記にも訪問いただきまして、ありがとうございます。
    makiさんの写真のない旅行記はユニークですね。
    写真がないのに皆さんから評価されているのは中味が濃いからこそ。

    私は旅に出掛ける時はいつもカメラを片手に歩いています。
    makiさんはカメラを持たずに旅をされるとか。
    私とは視点が違うので興味深く旅行記を拝読しています。

    私の娘の名前は真希(maki)です。
    同じなのでとても親近感を感じます。
    これからも宜しくお願いします。       夢道乗光


    2017年09月09日20時59分 返信する
  • はじめまして

    夢道乗光さま
    はじめまして。

    大井川鐵道を走るトーマスとジェームスを拝見させていただきました。
    私も、2年前家族で乗りに行きました。
    子供2人とも、きかんしゃトーマス世代(上の子はもう卒業しましたが…)で、ぜひ乗せてやろうと予約したら当たりまして。

    乗ってみて思ったのですが、沿線にはカメラを構えた人も多かったですが、そうでない沿線の住民の方も、みんなこちらに向かって手を振ってくれるんですね。すっかり地元に根付いているんだなあと思いました。
    何の予備知識もなく、あの景色の中をいきなりトーマス号が現れたらびっくりすると思いますけどね(笑)

    ちなみに、トーマス号がオレンジ色の客車を引いていますが、これは物語の中でトーマスがいつも引いている「アニー」と「クララベル」という2両の客車にあわせているんですね。
    最初見たとき、芸が細かいなあと思いました。中身はただの旧客ですが。

    これらの列車もいいですが、かつていろんな路線で活躍していた普通の電車にもまた乗りたいなあと思ってしまったのでした。

    ---
    Tagucyan
    2017年08月29日23時35分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして


    Tagucyanさま

     大井川鉄道の旅行記に訪問いただき、ありがとうございます。

    国内のJRと私鉄含めた全鉄道路線を制覇されているとは凄いですね。
    全てを制覇するには相当なご苦労があったと思いますが、情熱と根性に敬服します。

    長年に亘りSLを現役で運行し、トーマスとジェームスで更に進化させて大人や子供を楽しませてくれる大井川鉄道を素晴らしく感じました。
    大井川鉄道は沿線住民や沿線の景色と実に良く溶け込んでいますね。
    撮り鉄をしていても、あのスピードなので先頭のSLが通り過ぎた後は客車に乗っている乗客の方達の車内での様子を窺う余裕もあり、お互いに手を振り合う一体感も素晴らしく感じました。
    普通列車で走る車両は近鉄時代や南海時代に活躍していた時の塗装のままで運行しており魅力を感じました。

    Tagucyanさんの気合の入った旅行記をこれからも楽しく拝見したいと思いますので、よろしくお願いします。
       夢道乗光
    2017年08月30日09時03分 返信する
  • 「7月7日、 偶然!境港・・・で 見ました。 コスタ ネオロマンチカ」

    今日は。
    韓国・束草・・・って 「あまり、馴染み!が アリマセン」けど
    大自然に 韓国らしい!お寺・・・など、 「日本旅!とは、違う!風景」が また、素敵ですね。

    今回は、「ロシア」にも お立ち寄り!の クルーズ・コース」で、
    私が 先週・・・出掛けてた! 「鳥取県 境港」には、寄らない!ルート。だったんですね〜。

    東京から 「1週間・・・の マーカー・ドライブ旅!で 中国 & 山陰地方・・・の 歴史ある! 街並み・巡り」を してきた。のですが、
    「境港」を 走ってたら、「大型!客船」の お尻・・・が 見える ???

    最近の 私・・・。 クルーズ研究も かなり、していまして。 (笑)
    「スグ、『 コスタ ネオロマンチカ 』 と、 想像が つきました」
    そして、更・・・に 大接近する!と やっぱり、 『 コスタ ネオロマンチカ 』 でした。

    横浜港・・・以外、で こ〜んな 「大型!客船・・・に 遭遇する」って お初。
    ほんと、素晴らしい〜!美しさ。で 「船旅!の 優雅さ」を 感じました。

    確か!に、 「大接近する!と 港らしい〜! 置き物など、障害物で 船・・・の 全体!が 見えない」って わかります。
    私も、「写真には、 タンクなど・・・が 写ってて、残念!でしたもの」。

    この後、「境港」から 「美保関」って 所!に 行きましたら、
    また、違った・・・角度。で 『 コスタ ネオロマンチカ 』 が 見らましたよ〜。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ところで、 主人が、「キューバ & カリブ海クルーズ旅行」に 再挑戦するか〜 ?」と 言ってくれて、
    来年3月頃・・・の 「カリブ海!の オンシーズン」に 行ってみようかなぁ〜 ?と 思っています。

    この春は、「てるみくらぶ倒産事件」で 落ち着かなかった・・・我が家。ですが、
    「山陰旅行」に 出掛けたこと・・・で 一段落。
    9月は、「姉妹・・・で ロシア周遊 旅行」と いろいろ、旅フラン!が 持ち上がり、
    忙しくなりそうデス。
     
    いずれ、「カリブ海クルーズ」で  
    「船旅!も イイね」と 思ってくれたら、「またまた、クルーズ・・・で 海外旅行」も あれば〜〜 。と 思っている!私デス。 (笑)
         
    素敵で 解り易い・・・「クルーズ旅行記」とても、有り難かったデス。
       それでは また
    2017年07月14日12時03分返信する 関連旅行記

    RE: 「7月7日、 偶然!境港・・・で 見ました。 コスタ ネオロマンチカ」

    白い華さん こんにちは!

     境港でコスタネオロマンチカを見れたとはラッキーでしたね。
    しかもお尻の姿を見ただけでコスタネオロマンチカと分かったとは流石です!
    日頃、旅行パンフレットとかをチェックしている成果ですね。
    境港でご覧になったコスタネオロマンチカは福岡⇒舞鶴⇒金沢⇒境港⇒釜山⇒福岡の『古都と城下町を巡る麗しの日本海と釜山5泊6日』クルーズの途中で境港に寄港した時に目撃されたのですね。
     韓国の束草(ソクチョ)は今まで地名も知らなかった所で全く期待していませんでしたが、行って見て予想外に素晴らしい所でした。北朝鮮に近く地理的にも不便な場所なのでクルーズだから行けた所だと思います。
    今回は日本海を縦断し、ウラジオストクにも行きましたので、途中北朝鮮のミサイルが飛んできたらどうしようと一抹の不安を感じながら旅に出ましたが、兎に角、無事に行って帰って来ることが出来て良かったです。
     今度こそ『カリブ海クルーズ』に無事行けると良いですね。白い華さんのカリブ海クルーズの旅行記を楽しみに待っています。            夢道乗光
      
    2017年07月14日18時52分 返信する
  • いっぺんは乗ってみたい北陸・山陰コース。

    夢道乗光さん こんにちは

    コスタ・ネオロマンチカで日本海をクルーズされたのですね。
    コスタ・ネオロマンチカが安価なクルーズを提供していますので、一度は乗ってみたいな〜と思っていたのですが、夢道乗光さんの旅行記でそのコスタ・ネオロマンチカのことが少し分かってきました。

    私たちがクルーズ代金以外に魅力を感じるのは、日本海側の寄港地です。釜山とかウラジオストクではなく、金沢・舞鶴・境港・福岡という日本の寄港地です。行ってみたいところばかりなので、クルーズで行けるなら私たちには願ったり叶ったりのコースになるからです。

    もう一つの関心は、どんな船なのか?ということですが、4月のクルーズでコスタ・ネオロマンチカのクルーズに行った方のお話では、「オススメしない」とのことでした。私自身は高級志向と言うことではないので、夢道乗光さんのお話で、カジュアル船らしいコスタ・ネオロマンチカの様子が分かりました。
    私たち自身は、そんなに活発に動ける年齢でも身体でもないので、それほど気することはないと思いました。
    ただ、友人と乗るとなると、どんな船をオススメするか?そこがちょっと難しいところです。

    夢道乗光さんの旅行記が、大変参考になりました。
    ありがとう御座いました。

    カメちゃん
    2017年07月11日18時00分返信する 関連旅行記

    RE: いっぺんは乗ってみたい北陸・山陰コース。

    カメちゃん こんにちは!

     コスタネオロマンチカの旅行記を見ていただき、ありがとうございます。

    コスタクルーズの船に乗るのはコスタビクトリアに続き、2度目ですが
    コスタネオロマンチカはコスタビクトリアに比べて内装は高級感があり、
    お洒落な感じでショーも楽しくクルーズ料金も安くお薦めです。
    何分クルーズ料金が安いから日本の客船に比較したりするのは酷ですね。
    「インターポーティング」という制度を導入し、博多や境港、舞鶴、金沢などの日本海側の港から乗船できるのが魅力です。
    日本海側の町は太平洋側の町のように黙っていても来てもらえるようなアクセスではないので、官民一体となって客船の来港を歓迎してくれている雰囲気に感動しました。
    また経ヶ岬から舞鶴までの舞鶴湾の景観は特に素晴らしいです。

     クルーズ経験豊富なカメちゃんと一緒にクルーズされる友人ならば船内や寄港地観光はどんな船でも楽しく過せる筈です。日本発着のクルーズでは日本人スタッフが20人くらい乗船しているので、言葉の心配もありません。
     コスタネオロマンチカは10月下旬から太平洋発着クルーズを開始するのをご存知ですか?
    台風の来る夏季は日本海クルーズ、冬季の日本海は荒れるので10月下旬から3月までは太平洋クルーズが展開されます。コスタは なかなか妙案を考えたものです。
    何と名古屋発着のクルーズが8回、名古屋発のクルーズが3回、名古屋下船のクルーズが1回もあります。
    今まで横浜や神戸へ乗りに行っていたのに名古屋発着でイタリアの客船に乗れるなんて夢のような話が現実になりました。

       夢道乗光
    2017年07月12日08時03分 返信する
  •  はじめまして!!夢道乗光さん


     フォート・ローダデール 出航 ステキです。

     HALは 私も 1番 大好きです。

     クルーズの楽しさを HALが 教えてくれたようなものです。

     クルーが とても 礼儀正しくて 楽しいことを

     教えてくれたりと 楽しめますね!!

     プリンセスも カリブで 乗りましたが 日本人 2人でした。

     HALは ニュージーランドも 2人 で 楽しみました。

     少しずつ 見せていただきます。

     よろしくお願いします。 ラクパグ
    2017年07月01日22時41分返信する 関連旅行記

    HAL大好き!

    ラクパグさん こんにちは!

    私のページに訪問していただき、ありがとうございます。

    HALの船はいいですね。
    HALの歴史と伝統に誇りを持っており、クルーは礼儀正しく親切。
    他社とは 一線を画す船にも魅力を感じています。
    ラクパグさんと共感できてとても嬉しく思います。
    6/23〜6/30にコスタ・ネオロマンティカでクルーズしてきました。
    コスタはイタリアの船会社でかなりの違いを感じました。
    その時のレポートを近日公開していきたいと思っていますので、
    またご来訪ください。     夢道乗光
    2017年07月02日08時31分 返信する
  • 夢道乗光さん、はじめまして!

    いつも旅行記に、ご訪問とご投票をいただきまして
    ありがとうございます。

    とても懐かしく。蓄音機を拝見しました。
    私の子供時代、祖父が所有していたのが、
    多分、ポスターの一番左下のものだったと思います。

    2・3枚のレコード盤が入り、
    持ち運べるタイプでした。

    来客があると、この蓄音機をお茶の間に運び
    聞いていました。
    でも、普段は蔵の2階にあったので、
    私は密かに 秘密基地のようなその2階で
    いろいろな曲を鑑賞していました。

    針も時々変えなくてはならず、
    落とし方を間違えると音盤に傷が付く
    腫れ物にさわるような感覚でしたが、
    それが楽しくて、暇があると
    こっそり聴いていました。

    あの時の音を、私も聴いてみたくなり、
    コメントいたしました。

    これからも、どうぞよろしくお願いいたします

    yamayuri2001
    2017年06月07日16時31分返信する 関連旅行記

    蓄音機

    yamayuri2001さん こんにちは!

    こちらこそ ご覧いただいた上に投票していただき 
    ありがとうございます。
    yamayuri2001さんは あちらこちらに行かれているようですね。
    いつも細やかな取材と親切な説明に感心しています。

    身近な場所で蓄音機でレコードを聴かしてくれる素敵なカフェを見つけたので
    皆さんにも知ってもらいたくなり紹介させていただきました。
    電動ではなく手でゼンマイを巻いて鳴らす蓄音機の音色は郷愁をそそり、
    聴いているとタイムマシンで昭和の時代に惹きこまれそうな気分になります。

    名古屋にお越しになるような機会があれば是非お立ち寄りください。
    月曜火曜が定休日で営業時間は12時〜18時までなのでご注意下さい。

    お互いに今後もいい旅をしましょう!

     夢道乗光 

    2017年06月07日18時37分 返信する
  • 大西洋横断クルーズ良かったですね。

    夢道乗光さん

    「飛行機と船で19日間世界一周の旅」
    ?〜?までは、以前に拝見しましたが、改めて10冊全部を一気に通して拝見しました(^^)

    病み上がりのお友達とご一緒された夢道乗光さんのお心遣い、感じ入りました。
    30年も前の時代からクルーズをご存知だった方だけに感慨もおありだったことでしょう(クルーズの世界の変化を思えば、30年前は言え、“時代”と言ってもおかしくないですね)。

    当たり前すぎたことをお話するのも恥ずかしいことですが、マディラ諸島・フンシャルの赤い屋根の続く光景を拝見しますと、これがアドリア海のドゥブロブニクだと言われても区別が付かないですね。大陸に近い島とは言え、原住民の島の文化はとっくに淘汰されているのかと考えてしまいました。まぁ、驚くことでもなんでもないですけど、ヨーロッパ文化の浸透を改めて感じたようなわけです(^O^)

    アベックに後ろから液体を掛けられたとのこと、恐ろしいことですね。ヨーロッパでも異人種への偏見が広がり、右傾化してきているとか。一人歩きは要注意ですね。

    最近、プリンセスクルーズの船の船首に、青色の模様が加えられているようですね。昨年ダイヤモンドプリンセスに乗った時には、船首にそんな網洋は書かれていなかったのですけど、これから変わるのですかね?

    英語が御堪能なだけに、英語の出来ない私たちとは違った行動スタイルのとれることは羨ましいです。私に英語が話せたら船上や現地での交流も、もうちょっと楽しかっただろうにと、余計なことを考えてしまいました(^o^)

    また、お邪魔しますね。
    カメちゃん
    2017年05月28日22時35分返信する 関連旅行記

    RE: 大西洋横断クルーズ良かったですね。

    カメちゃん こんにちは!

    「飛行機と船で19日間世界一周の旅」10冊を全部見ていただき、ありがとうございます。
    セレブリティミレニアムの旅行記を拝読しましたが、カメちゃんの旅行記はどれも楽しいですね。描写がとても親切で分かり易くほのぼのとした温もりをいつも感じます。愛妻家カメちゃんのサービス精神も素晴らしい!
    カメちゃんのようにヨーロッパやアメリカは行った所は多くないですが、今回の大西洋横断クルーズはアメリカとヨーロッパの二つの大陸を一度に訪れ、貴重な体験ができました。
    特に地中海沿岸の寄港地では古来から様々な民族が行き交って港から発展してきた歴史や文化が肌で感じられました。

    ダイヤモンド・プリンセスが5月7日に名古屋の金城ふ頭に来港したので逢いに行って来ましたが、ロイヤル・プリンセスと同様にプリンセスクルーズ・ロゴマークのシーウイッチ(海の女神)が船首の部分に描かれていました。私見的にはあのロゴマークは好感がもてません。

    英語とは無縁の仕事をしていたので、私は決して英語堪能ではないですよ。いつもジェスチャーを駆使してのボディランゲージで凌いでいます。今回も相棒と名古屋弁と大阪弁で乗り切りました。船に乗ってしまえば船内の過ごし方は世界共通なので、何とかなるものですね。

    手術を予定されているとの事ですが、無事に手術をすまし快復されて元気に旅行され楽しい旅行記を続々と公開される事を期待しています。
    2017年05月29日08時17分 返信する
  • こんばんは。

    夢道乗光さん

    こんばんは。
    大西洋横断クルーズ、素敵ですね。
    クルーズに行く予定なので最近は、クルーズの旅行記を見ています。
    船内など色々と参考になります。
    20年ともなると補修をしながらとなっていますか。
    でも、新造船にはない趣きがありますね。
    時々お邪魔いたします。

    パパさん
    2017年05月14日20時28分返信する 関連旅行記

    クルーズ大好き

    パパさん こんにちは!

    クルーズの旅行記見ていただき、ありがとうございます。
    ホーランドアメリカラインは140年以上の歴史と伝統を重んじている
    船会社で船もクルーも一味違いお薦めです。
    ロッテルダムは船齢20年といえども古さは感じられず、熟成したワインのような
    味わいがありました。
    寝ているうちに次の目的地に着けて移動も楽で、広々とした船内を立体的に動き回れる
    船旅は究極の旅であると思っています。
    私もパパさんの旅行記時々拝見させていただきますので宜しくお願いします。
    2017年05月15日08時21分 返信する
  • 連絡について

    いつも私の旅行記を見てくれてありがとうございます。

    連絡したいことがあって、eメール、電話等したんですが、つながりませんでした。

    そちらから私の所にeメール、電話してもらえるとありがたいです。
    よろしくお願いします。

    funasanこと舟橋より
    2017年04月18日11時37分返信する

夢道乗光さん

夢道乗光さん 写真

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夢道乗光さんにとって旅行とは

過去、現在、未来につながる居心地の良いひと時。

自分を客観的にみた第一印象

陸、海、空を問わず乗物に乗ったり撮影するのが好きで、『旅の究極は船旅』と自認。今を精一杯生きる事が大切であると自覚し、『行ける時に行く』を信条にチャレンジ精神旺盛に生きています。

大好きな場所

海と船

大好きな理由

世界の海につながっており、穏やかな時や荒れている時などの変化を通じて、自然界の雄大さを教えてくれる。
自分が落ち込んでいる時、海は自分を癒してくれたり、励ましてくれる。
大海原を航く船は人生苦楽の波を行くように一歩一歩着実に乗り越えて前進する。

行ってみたい場所

『世界で最も美しい船旅』と言われているノルウェー沿岸急行船に乗り、北欧を訪れてオーロラを観てみたい。

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