ウェンディさんへのコメント一覧(106ページ)全1,327件
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度肝を抜く旅行記〜
ウェンディさん
いつも度肝を抜く旅行記で楽しませてくれますね〜
これから更に凄い絶景が出てくることとは思いますが、
すでにヨルダン憧れの地となりました。
私もこんな旅がしたいのですが、
ウェンディさんのようにヨルダン旅を自分で組みたてるには、ハードルが高そうです。
ツアーでもいいので行きたいと思いました。
それにしても、お母様も凄いですがお母様をつれてヨルダンを旅するウェンディさんがたくましすぎます。
砂漠でのテントの一夜。私はこんなのを憧れますが相方は絶対に反対されそうです。(涙)
ワディ・ラム自然保護区のウンム・フルース石橋私も実物を見て見たいし登ってみたいです。
ウンム・フルース石橋の写真も感動しますね。
来年の4トラカレンダーはこの写真で決まりという感じです。(笑)
今年の4トラカレンダーのマチュ‐ピチュも感動しましたよ〜
ツアー予定のチョンボがあったりホテルの食事の有無のトラブルなど、旅には付き物ですが、ウェンディさんがいれば鬼に金棒ですね。
旅に出ると私がトラブル解決役ですから、私もウェンディさん同様結構大変なんです。相方がウェンディさんみたいだと超助かるんですが〜
でもひとつ勉強になりました。旅行前には場合によっては念を押しておこうと思いました。
そしてペトラ遺跡、これから沢山出てくるんですね〜
インディージョーンズの世界ですね。
ここで馬乗りたいです。(笑)
続きも超楽しみで〜す。
aoitomo
RE: 度肝を抜く旅行記〜
aoitomoさん こんにちは。
いつも丁寧に旅行記を読んでくださってありがとうございます。
今回は、5年ぶりとなる母との二人旅。
母も、旅行記の出来上がりを楽しみに(どんなことを書かれるのか半分不安かな?)していてくれていますが、毎回の写真の整理だけでも一苦労で、やっと旅行記【4】の文章を書きはじめました。
ヨルダンは、コドモの頃見た映画インディ・ジョーンズで見た憧れの地。
ペトラ遺跡のシークの隙間から見えるエル・ハズネ遺跡の姿を見た時に、頭をよぎった曲は映画のテーマ曲。刷り込みって、すごいですよね。
でも、きっと旅行者の半数以上はあの映画を見ているのではないかな。
だから、エル・ハズネの前にいる観光客の頭の中には映画の曲がグルグルの筈。
考えていることが聞こえる装置があるならば、あの場所はインディ・ジョーンズの大合奏となるに違いない。
そんなことが起こる場所は世界中でもココしかないな…。と思いながら、雨の中1時間じっくりと遺跡を眺めていました。
次の旅行記ではペトラ遺跡の姿を一挙大公開の予定ですが、1冊には収まり切りそうにない感じです。
ウェンディ
2014年01月17日19時25分 返信する -
はじめまして
ウェンディさん
はじめまして。ちーちーと申します。
この度は訪問、投票頂き有難うございました。
無知ですが何故か博物館が気になる私でして
先日ウェンディさんの国立科学博物館の旅行記にお邪魔させて頂きました。
今度、東京散策旅などしてみたいです〜
*写真素敵ですね!! どうしたらあんなに美しい写真が撮れるのでしょうか?・・・*
またウェンディさんの旅行記に訪問させて下さい!!
これからも宜しくお願い致します。2014年01月14日22時26分返信するRE: はじめまして
ちーちーさん 初めまして。
博物館、私も大好きです。
国立科学博物館は改築前の旧館時代からの大ファンで、改築によって昔の建築部分が表に出てきて、収蔵品・展示品と共に歴史的な建物も見ることができるようになり、次の企画展でまた訪れるのが楽しみです。
あちこちでいろんな博物館に行きましたが、今のところの一番のお気に入りは大英博物館。
むか〜しに、1か月間イギリスに滞在したことがあり、毎日のように通いつめました。無料っていうのがビンボー学生にとってはありがたかったです。(今も無料なのかしら…)
旅行記の写真を褒めていただいてありがとうございます。
今のカメラは、まだ使い始めて1年経っていないので、カメラに遊ばれていますが、写真は楽しく撮る♪のが一番ですよね。
私も、ちーちーさんの旅行記にまた、遊びに行きますね。
2014年01月14日23時06分 返信する -
赤い砂漠、本当に美しいですよね☆
ウェンディさん、こんにちは^^
またまたコメントしちゃいました(≧∇≦)♪
私は友達と2人だったのですが、2人ともエアーズロックに登ったことがあり、
やっぱりワディ・ラムのほうが傾斜が急だなって感じました!
ウンム・フルース石橋はもちろん、ロレンスの泉もけっこうな岩登り。
いつの間にか世界遺産登録されたんですね!
お母様も楽しまれたようで、素晴らしい思い出ですね☆
ところで猫ちゃん、確かにヨルダンではたくさん見かけました。
ウェンディさんのプロフィール写真の猫ちゃんは、
飼っていらっしゃる子でしょうか?
私の実家にもすごく似た猫がいるんですよ〜(*^_^*)
らびたんRE: 赤い砂漠、本当に美しいですよね☆
らびたんさん こんばんは。
ワディ・ラムの砂漠は、赤い大地。
快晴の中の砂漠とは行きませんでしたが、月の谷(火星)の雰囲気を堪能してきました。
らびたんさんはロレンスの泉の岩肌も登ったのですね。
ワディ・ラム・ツアーは3時間で申し込みましたが、4時間のでもよかったかもと思う位、アラビアのロレンスの世界を楽しめました。
プロフの白猫ですが、写真の頃は17歳くらいの頃かな。もう2年ほど前に23歳で☆になりましたが、可愛い子でしたよ〜。
私もたまに街角で、似たような猫を見かけると、つい声をかけちゃったりしています。
2014年01月14日21時24分 返信する -
おひさしぶりです
こんばんは。
ヨルダンは昔行こうと思っていたのですが、最近は行きたいところが多すぎて忘れかけていました。
ですが、ペトラ遺跡は見たいし、死海に浮いて雑誌か新聞を読みたいし、ウェンディさんの旅行記のような絶景を見てみたいです。
ということで、今年の夏休みの候補に入れることにしました。
お互い今年もよい旅が出来るといいですね。
ゆっくりヨルダン旅行記読ませていただきます。
けいRE: おひさしぶりです
けいさん お久しぶりです♪
インディ・ジョーンズを見て以来の憧れの地であったヨルダンを旅してきました。
死海も、ワディ・ラムも、勿論ペトラも予想以上に感動したのですが、私の心に一番強く残ったのは、日本ではあまり有名ではないDana自然保護区。
自然しかないところですが、ゲストハウスから見る渓谷の夕方の景色は、私の世俗にまみれた心が洗われるような深い色合いで、死海とDanaのどちらを勧める?と聞かれたら、迷わずDanaと答える程の処でした。
まだ、旅行記はDana編までは到達していませんが、Dana編の時には是非、夕景の写真、見てくださいね。
それと、けいさんの旅行記に書かれていたカンボジアの旅はこれからでしょうか。
私も昔に、カンボジアを旅し、人々の優しさに触れました。
もう18年くらいも前の話です。
カンボジアの旅行記、楽しみにしていますね。
私の今年の夏旅は、またしてもスペイン語圏になりそうです。
ウェンディ
2014年01月14日00時21分 返信する -
ロレンスワールド
ロレンスワールド、素敵ですね。
赤い砂漠、不思議なくらい赤い色。
砂というよりすりおろした人参のように見えてしまいました。(←色気のない発想ですね(笑))
実際に自分の目で見て触れてみたいなぁ。
ここでもお母様は崖まで登ってしまわれてスゴイ!
お元気ですね〜
私だったら怖くて登れないカモ^^;
赤い砂漠に面白い形の石橋、絶景ですね。
ホテルのデザート、色んな種類があって見た目も綺麗でおいしそう。
備前屋もいつか行ってみたいです。
備前屋ねこ
RE: ロレンスワールド
備前屋ねこさん こんばんは。
アラビアのロレンスに出てくる登場人物になった気分でワディ・ラム砂漠を楽しんできました。
砂漠と言っても世界中の砂漠の色はさまざま。
エジプトの砂漠の砂は黄色味が強く、モロッコのサハラは珊瑚のような赤。そしてヨルダンのワディ・ラムでは赤茶色。
次に見てみたい砂漠の砂は、ナミブ砂漠。
地球上で唯一、海に面した砂漠であるナミブ砂漠。行きたいけれど、ここは、家族から許可が出ないのですよね〜。しばらくはお預けです。
いつか、ツアーで良いので行ってみたいです。
さて、本題に戻ります。
旅の間の母は毎日、元気でした。毎日4時頃起きて、ガサゴソと身支度開始。私もつられるようにその1時間後には起きだして、早朝から元気いっぱい。
お蔭で、夜はいつも20時を過ぎると睡魔との戦い。
いつも旅では、夜にお茶を飲みながら旅日記を付けるのですが、今回の旅では、その時間はオネムの時間。翌日の朝食の時に思い出しながら書くのですが、一晩寝ると昨日の記憶はどこへやら…の状況。
夜書いた日記は字がヘロヘロで、朝書いた日記は?マークがあったりして、旅行記を書きながら、メモになっていない日記の解読に難儀しています。
ウェンディ
2014年01月13日23時58分 返信する -
「YES!」
たっぷり楽しませて頂きました
やはりウェンディさんの母上!「YES!」なんですね
70歳にしてその健脚さ そして好奇心に脱帽です
ワディラムの詳細が分かり「ふ〜〜ん そうなんだ」といちいち感心しながら読み進んでいき読み終わるとスッカリ「ウェンディワールド」に入り込んでいました。
リトルペトラの見ごたえはどうだったのか今から興味津々です。
しかし言い訳がなんとも・・・・笑
part4楽しみにしていますね
きなこRE: 「YES!」
きなこさん こんばんは。
2部に分かれていたワディ・ラム編をこの3連休で書き終えました。
映画アラビアのロレンスで見たワディ・ラムのベドウィンのイメージは、猛々しく野蛮な男たちでしたが、今回のキャンプで接した彼らは、紳士的でとても親切でした。目があうとニコッと笑ってくれるし、ヨルダン男も悪くないですよ〜(笑)
ヨルダンに行く時、特にワディ・ラムで石橋に登ろうと考えているならば、靴はトレッキングシューズ(丈はショートで十分です)の様に底のグリップがしっかりしている靴がお勧めです。中途半端なオシャレなスニーカーは、多分足も痛くなりますし、それ以上に岩肌で滑って危険です。
実は、リトル・ペトラは次の予定の関係上20分しか時間が取れなくって、滅茶苦茶駆け足で巡って来ました。でも、そんなに広くないので、見たいものさえ決まっていれば、なんとかなる時間でしたが…。最初の予定日に行けていたら、もう少しユックリ見られたのに。って感じですね。
そうそう、エージェントから送られてくる予定表ですが、移動時間が最短時間で見積もられている気がします。
私の場合、カラク→ワディ・ラムが2時間半、ワディ・ラム→ペトラが1時間20分と書いてありましたが、実際に要した時間はカラク→ワディ・ラムが4時間弱、ワディ・ラム→ペトラが3時間弱でした。天候・道路コンディションにより、倍近く時間を要する場合もあるので、到着地で夕陽が見たい等の次の予定が決まっている場合は、移動時間に余裕をもつ方が安心かもしれません。
ウェンディ
2014年01月13日23時41分 返信する -
同じ地球上とは思えない・・・
ウェンディさん、こんにちは〜。
同じ地球には、見たことのない風景がたくさんあるものなんだな〜と、4トラを見ているとつくづく感じますが・・・ここもそうですね。
見るものすべてに、これまで私が行ってきた・・・行きたいと思ってきた風景とは全く違う新鮮な驚きばかり。
写真が綺麗なので、より惹きつけられます。
それにしてもお母様の体力にはほんとに驚きます。人によって、ほんとに違うんですねぇ・・・年齢じゃないわ・・・。
ワディ・ラムは、一面砂漠じゃなくて、岩と砂漠の織りなす光景が、月面のようですね〜。赤っぽい砂地は、火星(イメージ)のよう・・・。
すばらしい風景ありがとう!
こあひるRE: 同じ地球上とは思えない・・・
こあひるさん こんばんは。
ワディ・ラムの風景は、銀河系のどこかにある惑星の景色の様で、自分の目で見る景色は、写真で見るモノとは異なる異次元の美しさがありました。
ペトラ遺跡に行きたくて組んだヨルダンの旅でしたが、4-Traのトラベラーの方の旅行記を読んでいなかったら知らなかった世界遺産ワディ・ラムの砂漠。本当に行って良かったです。
さて、今回の旅行記の緒言でとり挙げた母ですが、きっと今頃は実家でくしゃみを沢山しているでしょう。彼女は、今回の旅行記で自分がメインとなって取り上げられているのをまだ知らない筈。(そろそろ、読んでいる頃かな?)
次はペトラ遺跡編を書く予定です。
書きたいことが多すぎて、暫く悩みそう…な感じです。
ウェンディ
2014年01月13日23時03分 返信する -
拝見しました
良く出来た旅行記ですね
写真が上手です
11月1日はメキシコの死者の日
それが見たくて行った時のスライドショウです
お暇な時にご覧頂けると嬉しいです
http://youtu.be/4-de0g4kXJURE: 拝見しました
こんにちは。
El dia de los muertos; 死者の日:は私が一番行ってみたいメキシコの祭日です。
初めてこの日を知ったのは西語の市民大学講座で、フリーダ・カーロの映画をDVDで見た時。映画の後、講師の先生が、メキシコの風習について簡単に解説してくださいました。
Norio2boさんの動画でフリーダの絵の数々を見て、やはりもう一度メキシコシティに行き、自分の目で彼女の生きざまをしっかりと観てこなくては。と思いました。
2014年01月13日22時41分 返信するRE: 拝見しました
> 良く出来た旅行記ですね
> 写真が上手です
>
> 11月1日はメキシコの死者の日
> それが見たくて行った時のスライドショウです
>
> お暇な時にご覧頂けると嬉しいです
>
> http://youtu.be/4-de0g4kXJU
フリーダカーロ
ピーターブリューゲル
の大ファンです
時代も作風も全く違いますが
共通点は何回見ても飽きない
新しい発見がある
ところでしょうか
フリーダカーロについての
質問ありましたら受け付けます
2014年01月14日09時36分 返信する -
火星のような赤い大地
ウェンディさん、こんにちは。
ヨルダンに行ってらしたのですね。何て興味深い旅行記なのでしょう!
キャンプ地の裏山から見た赤い大地、まるで火星みたいだと思いました。
火星に行ったことがないので、もちろんイメージですが(^_^)
赤土の中から出現するお料理にもビックリしました。
天の川も、さぞかし美しかったことでしょうね♪
1つ前の旅行記に出ている、ダチョウの卵のモザイク画にもビックリしました。
写真を拡大してみると、ホントに細かいツブツブで描かれていて驚きました。
それに、死海と魚のモザイク画も、どことなくユーモラスで分かりやすく、
お魚が可愛いと思いました。
今回はエティハド航空で行かれたのですね。
実は私も、今年の夏、エティハド航空でチロルに行く予定なんです。
だから、同じだ〜と思いました(^^)
手塚治虫編の旧約聖書物語というのが出版されているのですね。
早速私も、揃いで購入してみようと思いました。
旅するうさぎRE: 火星のような赤い大地
旅するうさぎさん こんにちは。
ワディ・ラムの赤茶色の砂漠とその背後にそびえる岩山、云われてみれば火星みたいですね。私は、月の谷という言葉が事前にインプットされていたので、火星というインスピレーションが湧きませんでした。
そして、モザイクシティのマダバは小さな町ですが、今回訪れなかった町中の小さな教会にも素敵なモザイクが沢山ある処。
時間があれば聖ジョージ教会以外にも足を伸ばしたかったのですが…。
実は、モザイクが美しいのはマダバだけではないのです。
ナバテアの民族(ナバタイ人)が作ったペトラ遺跡にも、とても素敵なビザンチン教会が残っています。これは、旅行記の【5】で紹介できると思いますので、是非見にいらして下さいね。
今回の旅の予備学習として読んだ旧約聖書。
けっこう興味深い歴史物語でした。でも、なんだか矛盾が沢山あって、突っ込みどころも山ほど。
例えば、アダムとエヴァの話。
エヴァが蛇にそそのかされてリンゴを齧り、その罪悪感からアダムにリンゴを勧め、アダムもリンゴを口にし、そのことが神の怒りを買い、二人は楽園を追い出される。そして、地上で暮らし始めた二人にはカインとアベルという男の子の兄弟が生まれ、成長したアベルは兄弟間のいさかいでカインに殺されてしまう。人類初の殺人犯であるカインは神により、アダムとエヴァの元からも追い出されてしまう。
ここまでは、有名な話でよく知られていますが、追い出されたカインがその後どうなったのか。
彼は、放浪先で一人の女性と出会い、彼女との間に一子をも得て、その子は後の遊牧民と演奏家の租となった。とされています。
神は地球上に1組の人間としてアダムとエヴァを作ったはず。
カインが出会ったのは、誰が創造した人間の女性だったのでしょうか。
戯言はここまでにして、もし旧約聖書に興味があるならば、手塚治編以外にも読みやすいものをいくつか紹介します。
阿刀田高 旧約聖書を知っていますか。
犬養道子 旧約聖書物語
手塚治さんの本は3巻セットで漫画形式なので登場人物も理解しやすく最初に読むのにお勧めです。
エティハド航空、私も今回が初エティハドでしたが、結構良かったのでヨーロッパ便にも使ってみようかと思っていたところです。経由地のアブダビでは空港でアラビーなお菓子がたくさん売られているので、是非帰路にでもチョッピリ買ってみてください。ドライデーツ(干しナツメヤシの実)に色んな種類のナッツが挟まったお菓子、結構お茶請けにいいですよ。
ウェンディ2014年01月13日17時26分 返信する -
モザイクスクール
ウェンディさん こんにちは。
ヨルダンに行かれていたのですね。よく海外のレジストレーションをするときの国を選ぶ際に、jamaica、Japan、Jordanと出てくるのでお馴染みですが、行ったことがないので興味深々拝見させていただきました
最初は死海ぐらいしかわからなかったのですが、モザイクが出てきて、急に読むスピードがスローダウン(写真にくぎ付けになるからです)しました。
ペンチで欠片を細かくするというのも興味深かったです。
(イタリアのラベンナではマルテリーナという石工用のハンマーで石片を細かく割っていくのを見ました。)
今回は、お母さまとの二人旅だったのですね。
いつも行動力に感服して拝見しています。
sat
RE: モザイクスクール
satさん こんにちは。
年末年始は中東でアラビア男子と格闘してまいりました(笑)。
マダバのモザイクスクール、生徒さんたちの作品も素敵だったのですが、スクールで特筆すべきは体に何らかの障害を持つ方の雇用を積極的に進めているという点。
旅行記の写真には載せていませんが、車いすの方等も沢山いらして、作品を丁寧に作り上げていました。
モザイクスクールでは作品を見ることはできるのですが、各グループに一人の案内の方がついて、売り込みがすごく、ユックリ落ち着いてモザイクの模様を観察するのが難しかったです。商品には値段がついていなく、交渉性。定価販売ではない世界はちょっぴり面倒くさい部分もあります。
で、面倒くさくなったウェンディは何一つ買うことができませんでした。
今回の母との二人旅は前回のペルーからほぼ5年ぶり。
母の体力の衰えを心配しましたが、歩くスピードが多少ゆっくりになった以外は、遺跡を歩くのも14kmのトレッキングも若者並みに元気で、こっちが面食らったくらい。
70になろうとしていますが、ストレッチやクラシック・バレーの基礎を今でも続けている彼女を見習わなくては。と思った旅でもありました。
2014年01月12日20時53分 返信する



