ウェンディさんへのコメント一覧(102ページ)全1,327件
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モザイク拝見しました^^
ウェンディさん いつも訪問&投票ありがとうございます。
モザイク楽しく拝見しました。
夏のお方、一瞬、文字が「BEPIN」と見えて勝手に「別嬪さん=美人さん」と脳内変換されてしまいました。
それにしても、本当に、お母さまの体力には脱帽です!
satRE: モザイク拝見しました^^
satさん こんばんは。
ヨルダンでは予想以上にたくさんのモザイク画に出会いました。
予想もしていなかったモザイク画との出会いは、とても嬉しかったのですが、残念ながらヨルダンではモザイク画の保護はまだ発展途上段階。
マダバの聖ジョージ教会やペトラ遺跡のビザンチン教会のモザイク画は屋根つきの施設に展示されていましたが、最終日に訪れたジェラシュ遺跡の教会のモザイク画(このモザイク画は教会の床一面に描かれている大作だったのですが)は、屋根もなく野ざらし状態。
色鮮やかなモザイクタイルの床が強い太陽光線の下に晒されているのは、なんだか悲しくなってしまいました。
観光客に踏まれて端が崩れているタイルもあり、遺跡の保護の限界を感じてしまいました。
2000年前の遺跡とはいえ、現地の方から見ればただの古い教会。
難しいですね。
ウェンディ
2014年02月07日19時53分 返信する -
寒い寒いさむい・・・・
関東武蔵野国も寒いでしょうね〜?
何やらインフルが単独大ヒット街道
爆進中とか?
人並み多き華のお江戸・・・
くれぐれもご自愛の上お過ごしください。
我が日本も旧暦に戻したほうが
現実の気象と合致するのでは、
あらっしゃいませぬか?・・・の・ぉぉぉ〜勘兵衛
のんき茂野
PS: ご母堂様は御年70歳なのでしょうか?
2014年02月06日15時10分返信するRE: 寒い寒いさむい・・・・
のんき茂野さん こんばんは。
2月に入り、武蔵の国でも雪が舞っています。
朝も氷点下と底冷えしますが、私はこの時期の身の引き締まる様な空気が大好きです。
朝、外へ一歩踏み出すと、肺へ入り込む氷のような空気。
体が一気にシャキッと目覚め、今日も一日頑張ろう!という気持ちになれます。
旧暦に戻す…のもアイディアですね。
立春とは名ばかりの寒さですが、立春の文字を目にすると春の訪れを感じるもの。
旧暦に、これからやってくる季節を感じ、ワクワクするのも悪くないですよ。
私の母君さまの御年は、数えで70歳となります。
2014年02月06日21時45分 返信するRE: RE: 寒い寒いさむい・・・・
> のんき茂野さん こんばんは。
>
> 朝、外へ一歩踏み出すと、肺へ入り込む氷のような空気。
> 体が一気にシャキッと目覚め、今日も一日頑張ろう!という気持ちになれ ます。
・・・そうですね〜 若かりし頃はのんき茂野もそうでした。
最近は6時頃に生活ゴミを出しに行くときに思い出します。
私とすれ違いに足早にバス停へ急がれる方を見ると
何やら気の毒なような、羨ましいような〜
> 私の母君さまの御年は、数えで70歳となります。
・・・そうなんですか〜
最近は自分がその年に近くなってまいりまして、
若い方がウチの両親は○○歳です・・・が自分より
お若い世代の場合が増えてまいりました。
ぎ・ぇぇぇ〜と生きてまいる所存であらっしゃいます。
のおおお〜勘兵衛 これからも宜しくお願いします。
のんき茂野2014年02月06日22時20分 返信する -
ペトラ遺跡
ウェンディさん、こんにちは。
ペトラ遺跡の旅行記を拝見しました。
以前、叔母が、ペトラ遺跡の絵葉書を現地から
私に送ってくれたことがありました。
私の叔母は、ウェンディさんと同じような旅先、
つまり、世界中の秘境や遺跡や大自然を、好んで旅していた人だったんです
(今は年を取って、のんびりの旅に移行していますが)。
その時、初めてぺトラ遺跡というものを知ったのですが、
お礼の電話を叔母にかけたら、
「いや〜、参った、参った! 歩いた、歩いた!」
と言っていたので、一体、ペトラってどんな所なんだろう? と思いました。
その時にネットで遺跡の姿は確認したものの、
どんなふうに歩いて、どんなふうに大変だったのかは分からなかったので、
ウェンディさんのぺトラの旅行記を拝見して、
ああこういうことだったのね、と分かりました(^^)
凄いですね! ウェンディさんは10時間も歩いたのですか!!
お母様も健脚ですね!
私だったら間違いなく、ロバさんや駱駝さんに乗せてもらうと思います(笑)
この遺跡も風格があって、素晴らしいですね。
旅するうさぎRE: ペトラ遺跡
旅するうさぎさん こんばんは。
ペトラ遺跡は、有名なところだけならば5時間もあれば見てしまえるのですが、ちょっと欲張って、あそこも・こちらも…となると2日間あっても足りませんでした。
トレイルを沢山歩きましたが、歩くことが苦にならないくらい印象的な光景が次々と目の前に現れて、昼食休憩の時間がもったいないと感じる程。
きっと旅するうさぎさんの叔母様も、私達と同じく遺跡に魅せられてしまい、休憩することも忘れて歩き回られたのだと思います。
ロバさんや駱駝さんに乗るチャンスは沢山あったのですが、写真を撮りたいということもあり、自分のペースで歩く方が楽かな♪と思い、私は結局乗れずしまい。
今思うと、想い出作りに乗ってみても良かったのかな。と思います。
今日の関東地方は、午後から雪景色。
夕闇が迫る中、白く雪を冠った畑が蒼く浮かびあがり、関東地方とは思えない幻想的な青の景色の中を帰宅しました。
寒いですが、雪景色の夕暮れ、幻想的でいいですよね。
ウェンディ
2014年02月04日21時10分 返信する -
投票ありがとうございました( ^ω^ )
初めまして!
フォートラベルデビューしたてのOVOと申します。
旅行は大好きで、毎年仕事の合間をぬって、ちょこちょこ出かけてリフレッシュしています。ヨルダン、懐かしいです〜☆もうかれこれ14年位前になります(笑)
でも、Al Khaznehが見えて来た時の感動は忘れられません(^。^)
ウェンディさんの旅行記、とっても詳しくて旅行を擬似体験してる楽しさが味わえます( ^ω^ )
これからも拝見させていただきたいと思っています。よろしくお願いします(^o^)/2014年02月03日20時41分返信するRE: 投票ありがとうございました( ^ω^ )
ovoさん こんばんは、そして初めまして。
14年前にヨルダンに行かれたのですね。
ペトラ遺跡の雰囲気はそんなに変わらないと思いますが、遺跡に住まうベドウィンの方たちの生活スタイルは、きっとかなり変わっているのではないかと思います。
その頃の遺跡の風景写真、見てみたいです〜
旅行記にアップの予定はないのでしょうか…。
ovoさんのロンドン旅行記、楽しく拝見しました。
そろそろ、次の年末年始の航空券の売り出しが始まる頃…。
何処に行こうか、冬の欧州も雰囲気があっていいな♪と脳内プランニングを楽しんでいます。
ウェンディ
2014年02月03日23時13分 返信する -
お母様もタフ♪
こんにちは、ウェンディさん。
お昼間に10時間も歩いたのに、
夜は夜で素敵なシンプルなライトアップを鑑賞。
70代になられたお母様のタフさに脱帽です。
そして、人の優しさにもいっぱい触れられた素晴らしい旅立ったんですね〜
苦しい時、やっぱり人の優しさは身にしみます。。。
ちょろちょろと動き回るニャンコの可愛さ♪
追いかけ回したくなるけれど、
そんな気持ちを逆手にとって、遊ばれているのはほんと、私たちの方なんだろうなー
美しい、そして歴史ある遺跡たちに感動の連続です♪
たらよろRE: お母様もタフ♪
たらよろさん おはようございます。
今回のヨルダン旅、特に旅の後半は毎日よく歩きました。
筋肉痛になるかと思っていましたが、日々歩いたので筋肉痛が出る暇もないくらい。
寝る前には足裏にサロンパスを貼り、疲労回復の促進!
行きたかった場所を訪れた時は、何時間動き回っても疲れを感じない。
脳内麻薬の成せる技ですね。
ヨルダン、本当にニャンコが沢山いました。
旅行記ではあまり多くは紹介していませんが、野良ニャンコも毛艶が良く、ガリガリに痩せている仔は一匹も見かけませんでした。不慮の事故等で怪我をしたと思われる仔たちもいましたが、彼らも肉付きが良かったので、地域の人に町ぐるみで可愛がってもらっているのだと思います。
今までイスラム圏はエジプト、モロッコ、そしてヨルダンで3つ目ですが、3国とも猫パラダイス♪猫好きにはたまらなく愛おしい国です。
特にヨルダンの観光地にいるニャンコは甘え上手。膝の上に登ってきて喉をゴロゴロならし、爪を優しく出して猫マッサージを施してくれます。
イスラムの国って猫好きの人が多いのかもしれませんね〜。
そして、ナバタイ人が作った遺跡の数々。
岩山に遺跡を彫り込む…岩を削り、遺跡を浮き彫りにする手法は普通に石を積み重ねて神殿を作るよりも技術力を必要とし、工期も長く必要だったはず。
彼らのお蔭で現代に生きる私達がその美しい遺跡を観ることができているのですが、古代の人々の発想、そしてその技術力に脱帽です。
ウェンディ
2014年02月02日08時55分 返信する -
アラブ男
ウェンディさん、こんばんは♪
ヨルダン行くと言うだけですごいなぁと思ってましたが色んな
トラブルにも決してくじけないウェンディさんをつくづく尊敬します。
あちらでは仕事として受けたことも口約束ぐらいの感覚なんですねぇ。
雨が降ったら10時にって言うのに夜まで帰らないつもりって
それキレれるわ…。
何語で会話してるんだろうって思ってましたがウェンディさん語学堪能
なんですね〜。お母様も出来るんですね。そして出来ないふり(^<^)
母親ってそういうとこ容量いいと言うか、こういうことは娘に任せて
おけばいいやって逃げますよね。交渉お疲れ様でした。
Wadi Dana Trailなんて地図もないような道をよく制覇しましたね。
しかも5時間かからずなんてお二人とも健脚なんでしょう!
荒涼とした中にもいろいろな植物や生き物が生息してるんですね。
ここでしか見られないものがたくさんあるんでしょうね〜。
夕陽の美しさは感動的♪一生わすれられないものになりそうですね。
RE: アラブ男
momotaさん こんばんは。
アラブの男は手ごわいぞ!と旅の前からあちこちで聞いて(読んで)いましたが、まさか自分がその洗礼を受けるとは思ってもいませんでした。
ダーナ谷での喧嘩はこの旅一番の盛り上がりでしたが、喧嘩をしつつも喧嘩をしている自分を高いところから見ているもう一人の自分がいて、なんだかとっても冷静な言い争いでした。
もう一人の自分は、このシチュエーションを「これぞアラブの世界…」と楽しんでいる感じ。だから喧嘩をしつつも冷静にアングルを考えて夕景の写真を撮る余裕があったのだと思います。
“トラベルとトラブルは一字違い。だったら、両方楽しまなくちゃ!”と以前にトラベラーの方から教えていただきました。
本当にその通りですね。
私の英語は文法を無視した自己流英語。
今はスペイン語を主に学習しているので、英語の発音もスペイン語風になってしまう時もありますが、旅で必要な単語は限られていて自己流でもなんとかなってしまいます。それに、不思議なのですが、喧嘩のような修羅場になると言葉がポンポン出てくる。人間、やる気になればできるのだな〜。と我ながら変な感心をしています。
アラブ男の運転手君にはあきれる部分もありましたが、でもそれが、アラブ世界なんですよね〜。今度行く時はもう少しオトナな対応ができるようにしたいな♪と考えています。(っていつ行くのでしょう…)
momotaさん春の到来を告げる水仙と菜の花の旅行記を拝見して、私もそろそろお出かけしたくなってきました♪
ウェンディ2014年02月01日20時16分 返信する -
丹沢、天城
ウェンディさん、こんにちは
お返事が大変遅れてすみません。
天城山と丹沢シダンゴ山の旅行記に投票いただき、ありがとうございました。
この時期、技量に合っていて、かつ楽しい山を探すのに一苦労です。
マイナス10℃超えの本格的な冬山を攻めるほどの装備も技量もないので、近郊の山と言うことになるのですが、日帰り圏の奥多摩と丹沢の手頃な山はほぼ登り尽くしてしまい、残るは低山。
シダンゴ山はメジャーではないし、「登る」という観点から見ると少々物足りないことも確かですが、逆に、こんなにあっさり登れてしまう割に山頂からの眺めは良く、少々得した気分です(笑)。
次もおそらく丹沢の低山です(笑)
2014年01月31日23時55分返信する -
アイベックス!
こんばんは〜
お母様とのトレッキング、素晴らしいですね!
私も負けていられません(笑)
夕景と朝焼けの美しいこと!
生で見るともっともっと素敵なんだろうなぁと。
とにかく美しい景色を有り難うございました。
アイベックス、見せてもらいたかったなぁ。 -
ハートに〜
ハートに〜のついた文字、かわいい。
ハートにも見えるし、りんごか何かの果物のようにも見えます。
文字の横に艶っぽい唇のような形まであったら、恋文のようにも思えてしまいますね。
唇形の穴もやけにリアルに見えます。
円形劇場ってすごく急で高い所まで座席があるんですね。
前の座席の人の頭が邪魔で舞台が見えないなんていう問題がここではなさそう。
もしも躓いたりして足を滑らせてしまったら恐ろしい事になりそうな場所ですね。
最上段の背後はどうなっているんでしょう。
絶壁状態?!(ブルブル・・・)
ウェンディさんは高い場所に強いですねぇ。
それにしても毎度の事ながらもアクティブで好奇心旺盛なお母様ですね。
次はお母様とエチオピア旅行記が出るかなぁと期待しています
備前屋ねこ
RE: ハートに〜
備前屋ねこさん おはようございます。
ジェラシュ遺跡は、その前に見ていたナバテア遺跡とは少し雰囲気が異なり、ギリシアの影響が色濃く出ている場所でした。
古代文字の雰囲気は英語のアルファベットに似ているのですが、何が書いてあるやら、さっぱり…。という事で文字の形から想像して、頭の中ではよからぬ妄想が…あんな事やら、こんな事やら…。
本当は神さまに捧げる神聖な言葉かもしれないですね。
円形劇場の階段は本当に急で、子供はちょっと危ないから立ち入り禁止にしたいくらいの急勾配。
でも、そのひろい劇場いっぱいに音が広がる様に建築したってことは、昔の人は音に対するこだわりが強かったのですね。
円形劇場の最上階の後ろは、実はゼウス神殿の背面で、フェンスで区切られていました。が、フェンスにはなぜかヒトサイズの穴。
もちろん猫族の母・私はひげが引っかからない穴ならばどこでもくぐります。
ゼウス神殿には不法侵入した形となり、正規の入口から退出しました。
ウェンディ
2014年01月31日07時31分 返信する -
壮大な遺跡の物語
ウェンディさん、こんにちは。
死海の幻想的な風景・・・いつでも見られるわけではないとのこと・・・こんな神秘的な風景を見ることができてラッキーでしたね〜。水と空の境目のあたりに・・・惹きこまれてしまいそうです。
ジェラシュ遺跡の壮大さ・広大さには驚くばかりです。まだ発掘中なんですね〜。
モザイクの繊細な美しさ・・・雄大な柱列・・・埋まっていたからこそ保たれて、今現代に姿を現して・・・。
こういう遺跡からは、様々な物語が聴こえてくるようですね。目をつぶって・・・耳をすませてその場に立ってみたいです。
旅費、私が思っていたよりも高くつかないでいけるのですね・・・。やっぱりプランの仕方に無駄がないからなのかな。
こあひるRE: 壮大な遺跡の物語
こあひるさん こんばんは。
昨年1月にモロッコの旅の熱が冷めやらぬうちに、何とな〜く気になり始めたヨルダン。
1月末に実家に帰省した時、母から「今度はどこ行くの?」と聞かれ、「ペトラ遺跡のある国!に行こうかと考えている」と答えたのが始まり。
翌日には母は、歩き方のヨルダン編を手にしていました。
ヨルダンは中東の中でも、比較的建国が新しい国なのですが、宗教やさまざまな政治の絡みで、その歴史はとても複雑。
世界史を高校で履修しなかった私には、聖書や十字軍の話は、何のことやら…でしたが、2月からコツコツと本を読み始め、旅立つ前にはかなりの知識を身に付けていました。
が、落とし穴が一つ。ジェラシュ遺跡で、芸術・美術方面の知識がゼロに等しいことに気が付きました。遺跡に彫り込まれている文様や柱の形には、多分、時代による意味があり、その意味付けを知っていたらもっと興味深く遺跡を愉しめたのではないかな…。
いつも何かしら、やることが抜けている私です。
今回の旅で、年末年始と云う時期にも関わらず比較的予算が高くならなかった理由の一つには航空券の購入が早かったことがあると思います。
年末年始の航空券は9月頃に買おうとすると20万近いこともザラ。
でも、今回は売り出してから1週間後にはポチっとエティハドのサイトをクリックしていました。エティハドは初めてで中東の会社という事で多少不安でしたが、機内食も美味しく、可愛いポーチもついてきて、結構おすすめの航空会社でした。時間はかかりますがアブダビ経由で欧州にも行けるので、今後、使えそうな航空会社かも…と思っています。
ウェンディ
2014年01月30日22時06分 返信するRE: RE: 壮大な遺跡の物語
ウェンディさん
> が、落とし穴が一つ。ジェラシュ遺跡で、芸術・美術方面の知識がゼロに等しいことに気が付きました。遺跡に彫り込まれている文様や柱の形には、多分、時代による意味があり、その意味付けを知っていたらもっと興味深く遺跡を愉しめたのではないかな…。
> いつも何かしら、やることが抜けている私です。
いえいえ〜、ほんとによく勉強してから行ってらして、すごいな〜と思います。
私なんて、ガイドブックすらまともに読まず、写真を見ただけで、ここに行こうなんて感じで決めてしまって終わってしまうので・・・旅行記も浅はかなものになっていてお恥ずかしい・・・。
もう少し、歴史などを勉強してから・・・そうすれば見方も変わるだろうし、旅行の質も変わってきますね。少しでも見習わなくちゃなぁと思っています。
> 今回の旅で、年末年始と云う時期にも関わらず比較的予算が高くならなかった理由の一つには航空券の購入が早かったことがあると思います。
> 年末年始の航空券は9月頃に買おうとすると20万近いこともザラ。
> でも、今回は売り出してから1週間後にはポチっとエティハドのサイトをクリックしていました。
ちなみにいつ頃売り出しでしたか?というか・・・1年前くらいからHPチェックしていればわかりますね。そういう私も、今年のGWの航空券、1年前にもう予約してる・・・ギリギリだと高くなってしまうってことは、価格が変動するんですね。
こあひる2014年01月30日23時29分 返信する国際線の売り出しは搭乗日の330日前位かな。
こあひるさん おはようございます。
昨年エティハドの航空券を手配したのは2/8でした。
国際線は、往路復路の搭乗日から330日前位が航空券の発売日だったと思います。
H.P.での価格のチェックは1月中から可能でしたが、購入手続きが可能になったのは確か昨年は2月6日か7日。2月に入ってからは、毎日のようにエティハドのHPを見に行っていました。
最近のサーチャージは、改定ごとに高くなっているので、国際線航空券は早めの購入の方がお得な場合のことが多いですが、原油価格が下落した場合には一気に1万円近く下がることもあるので、買い時を見極めるのは難しいですね。
1年後の自分の予定もどうなっているか分からないですし…。
国際線の航空券を買う時はいつもドキドキしながら買っています。
こあひるさんはG.Wは海外なのですね。
旅が決まっていると今からワクワク♪ 楽しみですね。
我が家は学生さんが居るので暦通り…なので、GWは近場でのんびり…となりそうです。
ウェンディ
2014年01月31日07時00分 返信する



