Funny Hermitさんのクチコミ(116ページ)全2,398件
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.0
神戸市と淡路市とを結ぶ、明石海峡を横断して架けられた世界最長の吊り橋。と書くと格好良いが、どこかの政治家が対四国に架けた無駄遣いの象徴。GWだというのにガラガラの橋。神戸から香川に讃岐うどん食べに行った際に通過した明石海峡を横断して架かっていた橋。これも1つの観光地らしい。橋の中も見学できて、夜もライトアップされるらしいが、今回は、お腹が優先と思い、ただ渡るだけなら気付かなかったかも知れないが、SAからの景色には感動。何でも世界最長の吊り橋らしい。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:4.0
これまで、羊山の芝桜、京都の桜と2回も満開の時期を外していたため、今回はHPで今年と過去の開花状況を入念に確認し、日程を決定。
新宿からのルートは、JR両毛線(富田)と東武伊勢崎線(足利市)の2ルートあったが、駅からシャトルバス等に乗らないで、歩いて行けるJR両毛線(富田)を選択。
今日は生憎の小雨で、予想通り、駅から歩いて向かう人も少ない。しかし、正面駐車場は満車、観光バスも多く、年配者はそれなりに多かったが、晴れていなくて良かったかも。
あしかがフラワーパークの藤は、本当に見応え十分、藤のカーテンが沢山あり、色々な花の色を楽しめた。特に日本一という大藤は見事で、枝の伸び具合、沢山の花々とこれだけでも行ったかいがあった。また、藤以外にも躑躅などの花々も見事。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.0
近場の駐車場は満車。偕楽園から遠い千波公園側の駐車場に入ることに。
ここ偕楽園は、金沢の兼六園、岡山の後楽園とならぶ「日本三公園」のひとつで、天保13年(1842年)に水戸藩第九代藩主徳川斉昭によって造園され、千波湖に臨む七面山を切り開き、領内の民と偕に楽しむ場にしたいと願い、「偕楽園」を作られ、約13ha の園内には約百品種・三千本の梅が植えられている。公園自体は、人も少なく快適であったが、偕楽園の人混みは凄かった。特に、好文亭には長蛇の列であった。この好文亭は、斉昭自らが設計したもので、木造2層3階建ての好文亭本体と木造平屋建ての奥御殿からなり、各所に創意工夫と酒脱さを感じさせた。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.5
平日なこともあり、高速は比較的空いていたが、一般道の秩父付近は、さすがに混雑。とち餅を買おうと、ブログで紹介されていた江原本店に立寄ろうとしたが、駐車場も無く、路駐も難しいので断念。直接、羊山公園内の駐車場に向かうが、既に満車。仕方なく、西武秩父付近のレストランの2時間無料駐車場に。ここから、約1?位のはずだが、登り道で約20分。途中のハナミズキが綺麗だった。なにはともあれ、羊山公園に到着。
ここ羊山公園は、武甲山から北に尾根状に延びる丘陵上にあり、西に秩父市街を一望でき、南には武甲山の雄大な姿を間近に見ることができる。公園は中央部にある小さな谷で南北に二分される形になっており、南側のブロックに「芝桜の丘」がある。この丘には約16,500m2の面積に9種、約40万株の芝桜が植えられており、4月上旬から5月上旬にかけては一面がピンクと白に塗り分けられる。「羊山」の名は戦前に県の綿羊種畜場が設けられていたことによるそうな。平日にもかかわらず、人だらけ。年寄りと遠足の子供たち。会場の出店にとち餅の大福があったので購入。本当は伸し餅を食べたかったのだが。また帰りに、わらじかつを食べたかったが、駐車したレストランで昼食をとり、時間が余ったので、駅の土産屋を散策し、とち餅の伸し餅をゲット。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.0
セイヨウアジサイ、ガクアジサイなど約30種、1万株の紫陽花が咲き誇るとの口コミで出かけたが、あと2~3週間後辺りが満開か。大正時代の町役場や江戸時代の茅葺き屋根の農家など紫陽花の花越しに見る風情を楽しむことができれば良かったが。
- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.0
九段下(東西線)日本橋(浅草線)浅草に移動。浅草寺に向かう途中で人力車に乗った花嫁さんに遭遇。小さい時に親に連れられ、参拝して以来、数十年ぶりで訪れた。雷門の前では写真撮影している方々でごった返しており、平日にもかかわらず、まるでお祭りみたいな感じ。仲店通りでは外国人が十手とか提灯とかをすっごい真剣に迷っているのには笑い。また、隣の花やしきが見えてくるとタイムスリップしてしまったような不思議感じがした。その後、お線香の香りでいぶされ、良いことありますようにと願掛け。帰りには人形焼きを購入し、歩きながら食べているとあっという間になくなってしまった。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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都会の真ん中で、戦争について考えさせられる雰囲気を持っている場所
投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.0
地方の仏閣ばかり拝観していたのでは、地元に失礼と考え、東京の寺社仏閣を巡るべく、朝9時に出発。先ず、東京メトロ・都営地下鉄一日券(\1,000) を購入。靖国神社に向かって先ず目に入ってくるのは大鳥居。そのまま土産屋の横を通り、門をくぐると本殿。戦争で亡くなられた方々のご冥福を祈った。その後、隣接している遊就館入り、戦争の恐ろしさ、悲惨さを再認識させられ、平和を願う気持ちが強くなった。帰り際に土産屋に立寄ると、日本の国旗や、軍艦などのグッズがおいてあり、普通の日本の土産グッズとはまた一風変わっていた。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.0
6年前の春、大銀杏が折れてしまったのはとても残念だったが、その折れたところからもう新しい芽が成長していた。鶴岡八幡宮の参道を通り、池の中に蓮の花がたくさん茂っていて、その中で亀が泳いでいたりと、何とも涼しげで和の情緒が楽しめた。また木々にはリスが住み着いているようで、ちょろちょろと走っている姿を見つけた。その後、高くて急な階段を登ると大きな本堂が目の前に迫るとともに、町を一望した。千年後にはまた大銀杏になっているのかなと期待したいとお祈りし、裏手の道の小さなカフェや土産屋、雑貨屋などを見ながら帰路についた。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.0
国立沖縄戦没者墓苑にて献花・参拝。この墓苑は、18万余柱の遺骨が安置されている納骨・慰霊施設で、赤瓦が葺かれた参拝所と石を積み上げた琉球墳墓風の納骨堂。また国籍や軍人・民間人の区別なく沖縄戦などで亡くなった24万余の氏名を刻んだ平和の礎(名前から刻まれた礎の位置が分かる端末も常備されている模様)、平和の火、平和祈念堂(恒久平和を祈念して平和祈念公園内に建造された高さ45m、七角形の堂塔)を遠めに見学。赤いハイビスカス、崩れかけた家々のコントラスト、空気も心寂しい。
- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.0
道路から見えたバベルの塔、実は熱帯ドリームセンターだったのだが、そこに向かおうとしたが、道に迷う、確かに人影もない。標識もいい加減。何とか辿り着いて、植物鑑賞をし、塔の天辺にも行った。360°のパノラマだが、雨もポツリ。晴れ男 vs 雨女の攻防。見学を終え、駐車場には、シャトルで向かおうとしたが、高いし、待つのもくたびれるので、別ルート、実は本道を歩き始めると、花祭りの花々の中、人が行き交っていました。途中、沖縄の古民家を散策し楽しんだ。
- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.5
美ら海水族館に向かう道すがら咲いているのは梅?いや桜、ソメイヨシノではないが、すでに桜祭り。なんとコスモスまでも咲いている、季節感が狂う。一方で、車も少ないのに渋滞?何と土砂崩れがで工事のため片側一車線通行。ようやく、美ら海水族館が見えてきたが、駐車場が満車?どうやら水族館に近い駐車場を案内している模様。車を預け、水族館に向かうが、やはり、それなりに混雑。ここは、1975年に本部町で開催された沖縄国海洋博覧会において海洋生物園として出展された後、博覧会跡地に国営沖縄海洋博覧会記念公園が整備された。「チュらうみ」とは「清[きよ]ら(しい)海」の沖縄弁。水族館内には水量7,500トンの世界最大級の大水槽『黒潮の海』を設置するほか、総展示槽数は77槽。ここで失敗、二日酔いの影響か?クーポン券を出せば無料で入れたのに、現金払い、気付いたのは出る頃だった。中はかなりの混雑で、立ち止まって写真を撮るのに苦労したが、大小様々の魚たちが美しい。特に、甚平ザメは圧巻。
- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 動物・展示物の充実度:
- 3.5
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.0
古宇利島に向け高速道路を巡航、車が少なく、少ない中でも「わ」ナンバーばかり。高速を降り名護市の一般道へ。幹線はそれなりの交通量だが、脇道に入ると、遅~い軽トラにイライラ。ナビが案内する道も幹線から外れ、砂糖黍畑の農道?へ。大丈夫かな、他に幹線があるじゃない、と言いつつ到着。古宇利大橋は沖縄県道247号古宇利屋我地線は沖縄県国頭郡今帰仁村の古宇利島と名護市屋我地島の済井出とを結ぶ総延長・3.43kmの一般県道。海に架かる橋は絶景。海辺に降りることが出来たので、行ってみると、透明の海、湘南みたいに臭くなく、全く臭わない。ここは観光客2、3組と橋から釣り糸を垂らす数人の地元民。海辺には小さなハマナスが咲いている。曇り空でなく晴れていたらもっと美しいことだったろう。
- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.0
創建年代は明らかではないが、近年の発掘調査から最古の遺構は14世紀末のものと推定され、三山時代には中山の城として用いられていたことが確認されている。おそらく、13世紀末から14世紀のグスク(城)造営期に他の沖縄の多くの城同様に成立したものと考えられる。 2000年12月世界遺産に登録されたが、登録は「首里城跡」であり、復元された建物や城壁は世界遺産ではないとのこと。一部修復作業中であったが、10数年前に訪れた時と、内部に掛けてある絵とかが違うような気がした。この日は琉球舞踊も見学できた。
- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
























