Funny Hermitさんのクチコミ(116ページ)全2,468件
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
平日というのに長蛇の列、だが比較的進行は早い
旭山動物公園は、日本最北の動物園で、2006年度の入園者数は300万人を超え、350万人の来園者があった上野動物園に次いで国内2位らしい。平日というのに結構な混雑。アザラシと北極グマは長蛇の列、断念しようかとも思ったが、「ここまで来て」の思いから並んだが、進行は早い。アザラシの筒抜けは見ることが出来たが、北極グマの飛び込みシーンは見ることが出来なかった、残念。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 動物・展示物の充実度:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
白虎隊士の墓参りと栄螺堂を拝観しようと、その参道から見上げた。また階段かいなと思いきや、隣に江ノ島のエスカーみたいな昇降機があり、助かった。無事に?白虎隊士の墓参りを終え、栄螺堂に。この栄螺堂は、江戸時代後期の特異な建築様式の仏堂で、堂内は回廊となっており、順路に沿って三十三観音や百観音などが配置され堂内を進むだけで巡礼が叶うようになっていて面白い。如何せん、建物は意外と小さく、あまり手入れが成されていないのは残念。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
会津旅行もそろそろ終盤。白く美しいお城、鶴ヶ城は鉄筋造りで中はとてもきれいで、階段も広く、天守閣まで見学。各フロアで色々な展示があり、火縄銃の重さを実際に体験できるのが興味深し。天守閣の赤い柵が会津らしい。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
今回は、焼山から奥入瀬を通り、十和田湖に向かった。紅葉のシーズンで、空気も澄んでいて綺麗だった。この十和田湖は、日本の湖の中でも格段のスケールを誇る湖だと思う。今回は、遊覧船に初めて乗ったのだが、岸から見る景色と違って、見返りの松のあたりが綺麗で印象的で、本当に十和田湖は広いと感じた。湖から見る景色もまたよいものだ。また、高村光太郎の「乙女の像」の前で、乙女と同じポーズで写真を撮るのは定番なのか、若い女性のグループやっていた。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:2.5
弘前から奥入瀬渓流に向かう途中、昨日登った八甲田山は初冠雪。昨日の頂上は寒かったわけだ。奥入瀬渓流は景色的には、子ノ口よりも焼山から登るのが良いとの情報を得たので、焼山の観光案内所に車を停め、観光マップを入手。え〜!! 14?も歩くのかい?あれ〜車で入っているじゃない。何と、ここも、八幡平と同様、来週からマイカー規制、ラッキー!!! ここ奥入瀬渓流は、青森県十和田市十和田湖畔子ノ口から焼山までの約14kmの奥入瀬川の渓流であり、渓流沿いにはいくつもの滝が点在し、この道は「瀑布街道」とも呼ばれている。十和田湖への魚の遡上を阻止してきた魚止めの滝でもある銚子大滝をはじめとして、阿修羅の流れ、雲井の滝等多くの景勝地がある。しかし、道幅が狭く、また、観光バスまでも路駐し、ゆっくりと見学するというより、通り抜けたという感想。道路すれすれまで水かさがある所もあり、大雨の時にはどうなるのかな?ということで、あっという間の奥入瀬渓流観光。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:4.0
八幡平から、本日最後の八甲田山に到着。さすがに標高が高くなると、木々は色づき綺麗。ここ八甲田山は、青森市の南側にそびえる火山群の総称で日本百名山の一つ。明治35年に青森の歩兵第五連隊が雪中行軍の演習中に記録的な寒波に由来する吹雪に遭遇し、210名中199名が遭難した八甲田雪中行軍遭難事件が発生、それを基に新田次郎の小説「八甲田山死の彷徨」が書かれている。登る時に、ポツリと雨、降りる時には、大粒のスコール、お茶屋に併設された記念館に駆け込み、見学。その後、名物のごへい餅などを食し休憩。雨も上がり、ロープウェイで山頂に向かった。車窓には、紅葉の絨毯が広がり絶景かな。しかし、山頂は4℃と寒く、強風、早々に下山。
- 旅行時期
- 2012年10月
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:4.0
角館から一般道を通り、八幡平へ。ここは奥羽山脈北部の山群で、岩手県、秋田県にほぼ等面積で広がる楯状火山跡であるそうだ。平地とは打って変わって、素晴らしい紅葉の回廊の中を、途中、渓谷などの見所を見つけては停車することを繰返し、通り抜けた。来週はマイカー規制となるとの事、ラッキー!!!
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- コース:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.5
0900頃に角館到着。ここ角館は藩政時代の地割が踏襲され、武家屋敷等の建造物が数多く残されており、「みちのくの小京都」と呼ばれている。武家屋敷の通り沿いに、小野田家/河原田家(入場無料)と、佐竹北家の用人を勤めた「石黒家」(300円)に入場(青柳家は以前見たので)。この石黒家の母屋は萱葺きで庭に築山、巨岩、樅の大木、東屋があり、武家の格式を示しながら、簡素なたたずまいを呈し、道路面にはのぞき窓をつけた黒板塀がめぐらされていた。現存する武家屋敷の中で、最も格式が高く古い屋敷だそうな。どの屋敷も朝から掃除をされており、綺麗な街づくりに感動。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:2.0
イーハトーヴ館では、ちょっとしょぼい。外に出てみると、山猫軒の案内があったので、そこを目指して行ってみると、宮沢賢治記念館と童話村のセットの入場券があったので購入し入場。宮沢賢治の字は、子供っぽいが、色々な学問に手を出している探究心旺盛な青年だったことが窺える。記念館ではお茶を、山猫軒ではお土産を、童話村では散策をした。そもそも、イーハトーヴ(Ihatov)とは何ぞや?これは、岩手県(旧仮名遣いで『いはて』)をエスペラント風に発音した言葉で、宮沢賢治の造語とする考え方が有力で、賢治が作品の中で使っていた「理想郷」を意味する言葉に端を発しているそうだ。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
蔵王刈田岳山頂(標高1,758m)に鎮座する神社。レストハウスから歩いてすぐのところにあり、ここからの眺めは素晴らしかった。祭神は天之水分神、国之水分神で、明治5年に水分神社と改め、明治8年に刈田嶺神社と称するようになったらしい。なんでも、蔵王町には、宮地区と遠刈田温泉、そして蔵王連峰刈田岳山頂と、3つの刈田嶺神社があるらしいが、分祀(同一地域で?)
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.5
ここはお釜の直前まで車で行けるのがいいが、途中、スピードの出し過ぎには注意しよう(筆者はスピード違反で罰金)。今の季節は夏だが、かなり気温は低い。上着とトレッキングシューズを持ってきていたので、下りて水際まで行ってみたが、やっぱり上から見たエメラルドグリーンのお釜の方が美しい。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
第一駐車場から歩く杉の並木道、月見坂が風情があって、混雑していなければ気持ちよく歩けると思うが、人を掻き分けて進み、ようやく金色堂にたどり着いた。一見の価値のある遺産だとは感じたが、人の波にに従わざるを得ず、あまりゆっくりとは見れなかったことが残念。金色堂は金閣寺の金箔のように輝いていたが、なぜか建物の中にあるのに困惑。金色堂の迫力もすばらしいかったが、能の舞台や、中尊寺の鎮守である白山神社なども見ごたえがあった。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日























