Funny Hermitさんのクチコミ(112ページ)全2,398件
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.5
標高334m、津軽海峡に突き出し、函館市街を見下ろす位置にあるのが、函館山。函館山からの夜景は、ナポリ、香港と並ぶ世界三大夜景だ。この夜景を楽しむのに便利なのが、山麓と山頂を秒速7秒、約3分で結ぶ、函館山ロープウェイ。山頂駅と直結した展望台からは昼間は函館市街のほか駒ヶ岳や津軽海峡、下北半島まで見渡すことができる。また、夜には宝石を散りばめたような美しい夜景が眼下に広がり見る人を魅了する。登った時点では、まだまだ明るかったので、併設のレストランで暗くなるまで食事を楽しんだ。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
元町、ハリストス正教会の西、元町公園近くにある、2階建て、半円形5連アーチのベランダがアクセントの建物。国際貿易港として江戸末期に開港した函館に設置されたイギリス領事館。ここは、現在、20年間使用していたイギリス領事館を復元し、開港記念館として一般公開され、函館市の有形文化財となっているそうだ。見学後のお楽しみは、併設のティーレストランでのアフタヌーンティー。手作りのスコーンやサンドイッチなどと、紅茶のセットがあり、内部の調度品もイギリス製で落ち着ける。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.5
大三坂の上には、エキゾチックなギリシア正教会があった。鐘塔の細長い三角屋根や3つの小さなドームなどが特徴的で、白壁と緑屋根の外観もさることながら、鐘も美しい音色を奏でていた。今後もリズミカルなメロディーを函館山の麓一帯に響かせていくことだろう。また、アーチ型の天井や窓も美しいが、屋根の薄いグレーがかったミントグリーンが味わいがあった。さらに夜は綺麗にライトアップされ、よりいっそうロマンチック。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:2.5
北海道の写真発祥の地、函館の元町観光案内所2階にある。貴重なカメラやレンズなど、ペリー艦隊に同行した写真家ブラウンの撮った日本最古の銀板写真も展示されていた。その他、明治から昭和にかけてのアンティークカメラやレンズなど数百点の資料も公開されていたが、今のカメラは、小さくなったなあとつくづく感心させられた。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
函館山の麓の基坂を登りきった上にあり、大正時代の西洋建築で鹿鳴館時代の雰囲気をもつ明治43年竣工した建築物で、その特徴的な様式により建築意匠・技法などが高く評価され、国の重要指定文化財に指定された。また大正天皇や明治天皇の行啓の宿舎としても使われたほどの由緒正しい建物でもあるそうだ。ここでは、ハイカラなドレスやタキシードなどの衣装を着て、自由に写真撮影ができるそうで大正時代の雰囲気を味わい記念撮影をしている方々も大勢いた。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
平日というのに長蛇の列、だが比較的進行は早い
旭山動物公園は、日本最北の動物園で、2006年度の入園者数は300万人を超え、350万人の来園者があった上野動物園に次いで国内2位らしい。平日というのに結構な混雑。アザラシと北極グマは長蛇の列、断念しようかとも思ったが、「ここまで来て」の思いから並んだが、進行は早い。アザラシの筒抜けは見ることが出来たが、北極グマの飛び込みシーンは見ることが出来なかった、残念。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 動物・展示物の充実度:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
白虎隊士の墓参りと栄螺堂を拝観しようと、その参道から見上げた。また階段かいなと思いきや、隣に江ノ島のエスカーみたいな昇降機があり、助かった。無事に?白虎隊士の墓参りを終え、栄螺堂に。この栄螺堂は、江戸時代後期の特異な建築様式の仏堂で、堂内は回廊となっており、順路に沿って三十三観音や百観音などが配置され堂内を進むだけで巡礼が叶うようになっていて面白い。如何せん、建物は意外と小さく、あまり手入れが成されていないのは残念。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
会津旅行もそろそろ終盤。白く美しいお城、鶴ヶ城は鉄筋造りで中はとてもきれいで、階段も広く、天守閣まで見学。各フロアで色々な展示があり、火縄銃の重さを実際に体験できるのが興味深し。天守閣の赤い柵が会津らしい。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
今回は、焼山から奥入瀬を通り、十和田湖に向かった。紅葉のシーズンで、空気も澄んでいて綺麗だった。この十和田湖は、日本の湖の中でも格段のスケールを誇る湖だと思う。今回は、遊覧船に初めて乗ったのだが、岸から見る景色と違って、見返りの松のあたりが綺麗で印象的で、本当に十和田湖は広いと感じた。湖から見る景色もまたよいものだ。また、高村光太郎の「乙女の像」の前で、乙女と同じポーズで写真を撮るのは定番なのか、若い女性のグループやっていた。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:2.5
弘前から奥入瀬渓流に向かう途中、昨日登った八甲田山は初冠雪。昨日の頂上は寒かったわけだ。奥入瀬渓流は景色的には、子ノ口よりも焼山から登るのが良いとの情報を得たので、焼山の観光案内所に車を停め、観光マップを入手。え〜!! 14?も歩くのかい?あれ〜車で入っているじゃない。何と、ここも、八幡平と同様、来週からマイカー規制、ラッキー!!! ここ奥入瀬渓流は、青森県十和田市十和田湖畔子ノ口から焼山までの約14kmの奥入瀬川の渓流であり、渓流沿いにはいくつもの滝が点在し、この道は「瀑布街道」とも呼ばれている。十和田湖への魚の遡上を阻止してきた魚止めの滝でもある銚子大滝をはじめとして、阿修羅の流れ、雲井の滝等多くの景勝地がある。しかし、道幅が狭く、また、観光バスまでも路駐し、ゆっくりと見学するというより、通り抜けたという感想。道路すれすれまで水かさがある所もあり、大雨の時にはどうなるのかな?ということで、あっという間の奥入瀬渓流観光。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:4.0
八幡平から、本日最後の八甲田山に到着。さすがに標高が高くなると、木々は色づき綺麗。ここ八甲田山は、青森市の南側にそびえる火山群の総称で日本百名山の一つ。明治35年に青森の歩兵第五連隊が雪中行軍の演習中に記録的な寒波に由来する吹雪に遭遇し、210名中199名が遭難した八甲田雪中行軍遭難事件が発生、それを基に新田次郎の小説「八甲田山死の彷徨」が書かれている。登る時に、ポツリと雨、降りる時には、大粒のスコール、お茶屋に併設された記念館に駆け込み、見学。その後、名物のごへい餅などを食し休憩。雨も上がり、ロープウェイで山頂に向かった。車窓には、紅葉の絨毯が広がり絶景かな。しかし、山頂は4℃と寒く、強風、早々に下山。
- 旅行時期
- 2012年10月
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:4.0
角館から一般道を通り、八幡平へ。ここは奥羽山脈北部の山群で、岩手県、秋田県にほぼ等面積で広がる楯状火山跡であるそうだ。平地とは打って変わって、素晴らしい紅葉の回廊の中を、途中、渓谷などの見所を見つけては停車することを繰返し、通り抜けた。来週はマイカー規制となるとの事、ラッキー!!!
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- コース:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.5
0900頃に角館到着。ここ角館は藩政時代の地割が踏襲され、武家屋敷等の建造物が数多く残されており、「みちのくの小京都」と呼ばれている。武家屋敷の通り沿いに、小野田家/河原田家(入場無料)と、佐竹北家の用人を勤めた「石黒家」(300円)に入場(青柳家は以前見たので)。この石黒家の母屋は萱葺きで庭に築山、巨岩、樅の大木、東屋があり、武家の格式を示しながら、簡素なたたずまいを呈し、道路面にはのぞき窓をつけた黒板塀がめぐらされていた。現存する武家屋敷の中で、最も格式が高く古い屋敷だそうな。どの屋敷も朝から掃除をされており、綺麗な街づくりに感動。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5






















