Funny Hermitさんのクチコミ(113ページ)全2,398件
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:2.0
イーハトーヴ館では、ちょっとしょぼい。外に出てみると、山猫軒の案内があったので、そこを目指して行ってみると、宮沢賢治記念館と童話村のセットの入場券があったので購入し入場。宮沢賢治の字は、子供っぽいが、色々な学問に手を出している探究心旺盛な青年だったことが窺える。記念館ではお茶を、山猫軒ではお土産を、童話村では散策をした。そもそも、イーハトーヴ(Ihatov)とは何ぞや?これは、岩手県(旧仮名遣いで『いはて』)をエスペラント風に発音した言葉で、宮沢賢治の造語とする考え方が有力で、賢治が作品の中で使っていた「理想郷」を意味する言葉に端を発しているそうだ。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
蔵王刈田岳山頂(標高1,758m)に鎮座する神社。レストハウスから歩いてすぐのところにあり、ここからの眺めは素晴らしかった。祭神は天之水分神、国之水分神で、明治5年に水分神社と改め、明治8年に刈田嶺神社と称するようになったらしい。なんでも、蔵王町には、宮地区と遠刈田温泉、そして蔵王連峰刈田岳山頂と、3つの刈田嶺神社があるらしいが、分祀(同一地域で?)
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.5
ここはお釜の直前まで車で行けるのがいいが、途中、スピードの出し過ぎには注意しよう(筆者はスピード違反で罰金)。今の季節は夏だが、かなり気温は低い。上着とトレッキングシューズを持ってきていたので、下りて水際まで行ってみたが、やっぱり上から見たエメラルドグリーンのお釜の方が美しい。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
第一駐車場から歩く杉の並木道、月見坂が風情があって、混雑していなければ気持ちよく歩けると思うが、人を掻き分けて進み、ようやく金色堂にたどり着いた。一見の価値のある遺産だとは感じたが、人の波にに従わざるを得ず、あまりゆっくりとは見れなかったことが残念。金色堂は金閣寺の金箔のように輝いていたが、なぜか建物の中にあるのに困惑。金色堂の迫力もすばらしいかったが、能の舞台や、中尊寺の鎮守である白山神社なども見ごたえがあった。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
さすが日本三景!遊覧船に乗って、島々を周るコースを。松の生える大小の岩や島。アナウンスで案内が流れるのだが、島の名前も形に合わせ色々。船に寄って来るカモメにえびせんをあげるのも面白かった。カモメはさすが慣れていて、窓から伸ばした手の先からつまんで 取っていくのだが、サンフランシスコのアルカトラズ島行きのボートでも同じような感じだったかと記憶している。また、赤く長い橋を渡って福浦島に渡って散策もした。福浦島は一周すると浜辺にも行けるし、途中に小さい祠もいくつかありその度にお参りした。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.0
武家屋敷跡・野村家では、代々奉行職を歴任してきた藩士の格式を重んじた様式で文化財的な評価も高い屋敷とのこと。由緒ある屋敷とはいえ、こんなにこじんまりした建物に高い評価を受けた庭園(何でも庭園ランキングで 第3位らしい)が本当にあるの?と思いながら奥に進んでいくと、そこには素晴らしい空間があった。濡れ縁のすぐ下まで曲水が迫っていて、庭園と屋敷が見事に一体化した造りになっていた。特に「上段の間」や付書院からの眺めは格別。また、見所の一つである襖絵は、「上段の間」が狩野派の佐々木泉景筆の山水画。「謁見の間」の白い牡丹の襖絵は大聖寺藩士の山口梅園作。襖の前には画の保護のためガラスが入っていて、美術品として価値の高さを感じられた。また、障子戸にはギヤマンがはまこまれており、当時としてはとても貴重で珍しいものだったとか。さらに「謁見の間」には「仏間」が続いていて、堂々とした金仏壇が置かれていた
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2013年02月24日

























