旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

てくてくさんのトラベラーページ

てくてくさんのクチコミ(58ページ)全4,426件

条件をクリア
エリア
カテゴリ
並び順

  • ホテル
  • ショッピング
  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 大衆演芸の拠点

    投稿日 2020年07月29日

    浅草公会堂 浅草

    総合評価:3.0

    中に入ったことはありませんが、歌舞伎や漫才、映画の上映会で使用される施設のため、マスコミで取り上げられることも少なからずあり、その世界に疎い私でも名前はよく知っています。公会堂の前のスターの広場やオレンジ通りには、大衆芸能の振興に貢献した浅草とゆかりのある俳優や落語家、歌手などの手形がたくさん飾られています。

    旅行時期
    2020年07月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 有名な俳人のお家

    投稿日 2020年07月29日

    小林一茶 立川焉馬の旧居跡碑 両国

    総合評価:3.0

    こちらの案内板があるのは堅川に架かる二之橋をちょこと北に行った場所です。小林一茶は江戸時代後期の著名な俳人で、ここら辺りに住居を構えていたそうです。「めでたさも中位なりおらが春」や「名月をとってくれろと泣く子かな」など数々の俳句を2万句ほどを残しています。

    旅行時期
    2020年07月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 芥川龍之介が青年時代を過ごした場所

    投稿日 2020年07月28日

    芥川龍之介生育の地 両国

    総合評価:3.0

    京葉道路に面し横網横丁の入口にこちらの案内板がありました。現地にはこの案内板のみで、当時の建物などが残っているわけではありません。現地には芥川龍之介は1892年に今の東京都中央区明石町に生まれ、生後7カ月でこちらに住む母ふくの兄に引き取られ、後に養子となって「芥川」を名乗ることになったそうです。

    旅行時期
    2020年07月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 小規模な神社

    投稿日 2020年07月28日

    元徳稲荷神社 両国

    総合評価:3.5

    仕事で錦糸町から両国に歩いている途中に、こちらの神社を見つけました。堅川の南側にある朱色の幟がたくさん立てられた小規模な神社です。境内は狭く拝殿もすぐにたどり着きます。平日の日中ということもあり参拝者はいなく静寂に包まれていましたね。

    旅行時期
    2020年07月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • ニュータイプの道の駅に感じる

    投稿日 2020年07月27日

    道の駅 いちかわ 市川

    総合評価:3.5

    外郭道路の一般道を走っていたら今回初めて発見した道の駅。ここがオープンしたのが2018年4月ですから2年ほどしかたっていないのですね。道の駅って郊外にあって野菜が一杯のイメージですが、ここはイタリアンレストランやカフェがあったりとかで、ニュータイプの都市型道の駅でした。野菜売場は狭いうえ夕方だったのでほとんど売り切れ状態で、お菓子などの加工品が目立っていました。

    旅行時期
    2020年07月

  • 名物の黄金アジフライをいただきました

    投稿日 2020年07月27日

    磯料理マルゴ 富津

    総合評価:4.0

    4連休最後の日、3日間雨が続き最終日に天候が回復したので、金谷の黄金アジを食べに遠出しました。有名店のさすけ食堂を目指したのですが、残念ながら到着時刻12時半にはすでに並んでいる人で本日の営業がおしまい。高速を2つ手前のインターで降りて下で走ってきたので、途中に黄色の黄金アジの幟を掲げた食堂をいくつか見てきたので、2キロほど北上してこちらのお店に。ここでも40分くらい順番を待ったのでしょうか。
    ようやく着席して刺身、フライ、サラダがセットのアルゴ定食(1,650円)を選択。黄金アジは回遊せずに岩場の小魚やエビを食しているここら辺のアジで、一般のアジと異なり運動不足の奴らのこと。要は超筋肉質の関アジの正反対で食っちゃ寝、食っちゃ寝の運動不足気味の肥満系アジ、だから肝心のアジフライは肉厚で柔らかい食感でした。長い行列やお高いお値段から勘案すると、都内などで食べられる750円のアジフライのほうがいいですけど、このような魚がいるのかといい勉強になりました。

    旅行時期
    2020年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    2,000円未満
    利用形態
    ランチ

  • 小さな博物館

    投稿日 2020年07月25日

    桐の博物館 両国

    総合評価:3.0

    両国界隈を仕事で歩いていると見つけたのがこちらの博物館。何だろうとのぞいてみたら無料では入れるので入館してみました。桐屋田中という桐箪笥メーカーが運営しているちょっとした資料館みたいです。コンビニくらいのスペースに古い桐箪笥やギター、加工用の道具が展示されているほか、こちらの会社で販売されている桐製品が展示されていました。

    旅行時期
    2020年07月

  • 日本橋の顔

    投稿日 2020年07月24日

    三越日本橋本店 日本橋

    総合評価:3.5

    日本橋の三越と言えば、銀座の三越とともに代表的な百貨店です。というか、特定大口客や企業の財布の紐が固くなって外商の売上げが急減し、2007年くらいから国内売上げトップの座を転がり落ち、今や売上げ4位の位置に座っています。着飾ったご婦人らが出入りするなど、ターミナル駅の大衆的な百貨店と比べると敷居が明らかに高いようです。1階中央通りの入口に鎮座する2頭のライオン像が、ここの威厳をさらに高めていますね。

    旅行時期
    2020年07月

  • 竪川に架かる橋

    投稿日 2020年07月23日

    二之橋 両国

    総合評価:3.0

    墨田区や江東区を京葉道路に沿うように当座に流れる竪川に架かる橋です。隅田川の合流地点から数えると一之橋の次、二つ目の橋に当たります。自動車が行き来する何でもない橋ですが、小林一茶旧居宅跡があったり、軍鶏なべ屋「五鉄」があった場所と推定されていたり、江戸時代にはこの地が歴史ある場所ということが分かります。

    旅行時期
    2020年07月

  • 架空のお店か

    投稿日 2020年07月22日

    軍鶏鍋屋「五鉄」跡 両国

    総合評価:2.5

    仕事で両国界隈をてくてくと歩いていると、二之橋近くの場所にこちらの説明板を見つけました。池波正太郎が書いた「鬼平犯科帳」でよく登場するお店ですが、本当に実在したお店なのか分かりません。しかし、書かれた小説から推測するとこの辺りに該当され説明板が設置されているようです。

    旅行時期
    2020年07月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 複製品があります

    投稿日 2020年07月22日

    日本国道路元標 日本橋

    総合評価:4.0

    「日本国道路元標」の実物は、車が激しく往来する片側2車線の日本橋の真ん中に設置されています。車が視界を遮らなければ場所を特定することは容易です。実物をよく見るためには、車のが少ない休日の早朝ならなんとかなりそうですが、平日に見に行ったら大変なことになります。そのためにレプリカが橋のそばの元標広場に置かれており、「日本国道路元標」が安全に眺めることが出来ます。

    旅行時期
    2020年07月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 隅田川の対岸の浅草からよく見えます

    投稿日 2020年07月21日

    アサヒビール吾妻橋ビル 浅草

    総合評価:3.5

    隅田川の対岸の浅草からよく見える高層ビルの横に黄金色の空を舞う「う○こ」。本当は炎を表しているそうですが、誰がなんと言おうともそれに見てしまう人々が圧倒的多数であることに間違いがない。見た目だけでもなく30年もあの姿を見て考え方がまったく変わりません。浅草側から写真を撮るとスカイツリーに吾妻橋ビル、そして「う○こ」が綺麗に並びます。

    旅行時期
    2020年07月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 高級フルーツ販売店

    投稿日 2020年07月21日

    千疋屋総本店 日本橋本店 日本橋

    総合評価:3.5

    日本橋といえば三越の日本橋本店とともに代表的なお店がこちらの高級フルーツ販売店です。久し振りに店内に入って商品をのぞいてみました。明らかに高級そうな装いの贈答品向けのメロンやぶどう、マンゴーなどが美しく綺麗に並べられていました。それにしてもとても自宅消費で食べられるお値段でなかったです。

    旅行時期
    2020年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    その他

  • 福島県のアンテナショップ

    投稿日 2020年07月20日

    日本橋ふくしま館 ミデッテ 日本橋

    総合評価:4.0

    日本橋の中央通りに面した場所に立地している福島県のアンテナショップです。店内に入ると奥域が広く、人形、お菓子、漬物、味噌、日本酒など豊富な商品が並べられており、東京に数多くあるアンテナショップの中でも上位ランクといえる充実ぶりです。一番奥は飲食コーナーもあり、福島の味覚をこの場で楽しむことが出来ます。昼食を済ませた後の時間帯であったため、ここで食べられなかったことは残念です。

    旅行時期
    2020年07月

  • イギリス製の銅像

    投稿日 2020年07月20日

    ライオン像 日本橋三越店 日本橋

    総合評価:4.0

    三越日本橋本店の中央通りに面した入口の左右に鎮座する2頭のライオンは、三越のみならず日本橋界隈の象徴のひとつでもあります。このライオン像は百貨店創業当時の支配人がイギリスのロンドンにあるトラファルガー広場の4頭の獅子像をモデルにし、イギリスで製作された歴史ある物だそうです。

    旅行時期
    2020年07月

  • 立派な説明板

    投稿日 2020年07月19日

    日本橋由来記の碑 日本橋

    総合評価:3.5

    日本橋川に架かる日本橋の銀座寄り大手町側にあります。江戸幕府が開かれた直後の1603年に日本橋川に日本橋が架けられ、そこから五街道の起点となった歴史が長々と書かれた説明板があります。説明板も日本橋らしく江戸時代の高札をかたどった造りで、説明板の上には瓦の屋根が設置されています。

    旅行時期
    2020年07月

  • 古墳の埴輪がたくさん

    投稿日 2020年07月18日

    房総風土記の丘資料館 鎌ヶ谷・印西・八千代

    総合評価:3.5

    入館したのが房総のむら閉園の20分前、閉園時間までに駐車場へとの警備員の指示で入館時間はわずか5分程度でした。県内の古墳から出土した埴輪や副葬品などを展示しています。復元骨格ではありますが、子供のナウマンゾウが展示されていたのはインパクトありました。さらっと足早に中を見て出て行くと、警備員の方がすまなそうに頭を軽く垂れ、今度はゆっくり見に来て下さいねと声をかけてきました。

    旅行時期
    2019年12月

  • ビルディングの隙間にある仏教寺院

    投稿日 2020年07月17日

    日本橋西河岸地蔵寺(日限延命地蔵尊) 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:3.0

    ビルディングの隙間にちょこんとあるような仏教寺院です。狭いスペースに鉄筋コンクリート造りのまるで納骨堂のような建物です。この中には行基菩薩が諸国御巡礼の際に、自分の手によって彫刻した御丈2尺8寸の御尊像が本尊として祀られているそうです。

    旅行時期
    2020年07月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 観光地図はこちらで

    投稿日 2020年07月17日

    忍野村観光案内所 忍野

    総合評価:3.0

    忍野八海には全体像を示すような案内板がみあたらなく、現地で困惑しながら池を巡りました。あちこちに散らばる忍野八海周辺の駐車場から、真っ先にここの観光案内所を目指して進めば、忍野八海の地図を入手することが出来ました。さらに忍野八海だけでなく、周辺の観光情報も得ることが可能です。

    旅行時期
    2020年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 東京の桜のちょっとした名所

    投稿日 2020年07月16日

    江戸桜通り 日本橋

    総合評価:3.5

    日本銀行本店や三井本館など石造りの重厚感ある外観建物が並ぶ通りで、周囲にはこれら醍醐味を大いに感じるビルが多いです。今回訪れたのが初夏ですがこの通りには桜が植えられており、春には桜を見上げながら散歩できる隠れた東京の桜のちょっとした名所でもあります。

    旅行時期
    2020年07月
    利用した際の同行者
    一人旅

てくてくさん

てくてくさん 写真

23国・地域渡航

47都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

てくてくさんにとって旅行とは

いつも拙い旅行記にアクセスして頂きありがとうございます。

 わずらわしい日常生活を忘れさせてくれる。バッグパッカーぽいそんな長旅がたまりません。さらにありがちな観光とは違う、B級スポット的な異次元体験が大好き。旅行スタイルは、現地に行ってから、現地の人のお勧めを参考にぐるりぐるり。時にはあわててガイドブックを開いて考えたり。当然ながら人気の観光スポットを見逃すことがありますが、そこそこ楽しめたりすればいいのかと。後から皆さんの旅行記を拝見して、こんなとこあったのかと愕然とすることもなくはないですが・・・
 当初は旧街道歩きなどの歩き系の旅行記を備忘録とする目的で「てくてく」とのトラベラー名を付けましたが、魚の目という病に長く長く取り憑かれて旅行の毛色が変わりました。
しかし、ようやく難病からほぼ完治したために、すこしずつ歩き系の旅行記を増やしていきます。



備忘録(アクセス回数)
  100,000回 2015/05/09
  200,000回 2016/02/09
  300,000回 2016/09/24
  400,000回 2017/05/20
  500,000回 2017/11/12
  600,000回 2018/04/04
  700,000回 2018/08/07
  800,000回 2018/12/11
  900,000回 2019/04/08
1,000,000回 2019/08/15
1,100,000回 2020/01/13
1,200,000回 2020/07/18
1,300,000回 2021/01/15
1,400,000回 2021/05/22
1,500,000回 2021/08/20
1,600,000回 2022/03/22
1,700,000回 2022/08/04
1,800,000回 2023/01/08
1,900,000回 2023/06/22
2,000,000回 2023/11/15
2,100,000回 2024/04/16
2,200,000回 2024/08/06
2,300,000回 2024/12/01
2,400,000回 2025/03/18
2,500,000回 2025/07/19
2,600,000回 2025/12/23

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

バガン

大好きな理由

あの壮大な平原に点在するパゴダの眺めは、いつみても圧倒されますね。

行ってみたい場所

ペルー、マダガスカル、クロアチア、チベット、ラバウル

現在23の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在47都道府県に訪問しています