てくてくさんへのコメント一覧(36ページ)全884件
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個性的と言えばこちらは超一級品!
世界中何処にでも行く最強の4traメンバーと言えどもこの場面をU.Pできたのはてくてくさんだけじゃあないかしら。
Re: 個性的と言えばこちらは超一級品!
龍ヶ崎飛行場はこれだけみたいですね。
でもゼロ戦の離着陸は↓がありました。
https://4travel.jp/travelogue/11098709
いろんな人がいるのですね。だから楽しい。
てくてく2017年10月15日15時07分 返信する -
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大変参考になります。
てくてくさん。
12月に10日間、スリランカへ行きます。航空券を買いましたから、次はホテル探しです。そして情報集めです。大変参考になります。
空港で食べずに街で食べてから空港へ向かいます。足マッサージも街でしますわ。深夜発の便なので時間潰しに何をするかが悩ましい。
tabinakanotaekoRE: 大変参考になります。
tabinakanotaekoさま
おはようございます。
お次はカンボジアかな?と思っていましたが、
スリランカですか。
せっかく貴方のためにコツコツ旅行記をアップしていたのに!(嘘)
スリランカはとてもいいところですよ。
国民も想定していた以上に文化的で知的で親切です。
フルムーンはアルコール類が一切売られませんので、
飲まれる方は備蓄しておくなり注意してくださいね。
のんびりしたシーギリヤにはもう一度行きたいです。
てくてく
2017年10月15日09時58分 返信するRE: RE: 大変参考になります。
てくてくさま、
スリランカが大いに参考になっているので
カンボジアはごめんあそばせです。(笑)
ネゴンボ1泊、シギリア2泊、キャンディ2泊、コロンボ2泊
そして乗り継ぎの広州で1泊 の計画にしています。
ここでこれは逃さないでとかいう情報があれば教えて
くださいね。
tabinakanotaeko2017年10月15日20時39分 返信する -
カオスのアジアらしくて良かったですね(^o^)
カンボジアの売り物である手付かずの遺跡(放置とも云える)にカルチャーショックを受けたヨーロッパ方面の連中が訪れるようになって様変わりしたんでしょうね。
プノンペンよりシェムリアップの方が観光客が多く訪れそうな気がします。
Ps.僅かに残る海岸線に行くと「てくてくさん」が昔に触れたカンボジアに出会うかもしれませんね。 -
観光客値段にも慣れましたね(^o^)
時の権力者の強大な意思や神(宗教)に対する畏敬の念が見えて来そう、同時代の地中海を取り巻いた国々の建造物や美術品に比べて素朴感は否めないけど樹樹に囲まれた南の国らしさで素敵ですね。 -
御礼
てくてく様
初めてお便りします。
すずりんと申します。
このたびは、プーケット、スリンビーチの旅行記にいいねを付けてくださいまして、
有難うございます!
てくてくさんの旅行記も早速のぞかせていただきました。
とてもたくさんのところへ旅をなさっているようで、羨ましく思いました。
私が行ったことのない国や場所が多いので、是非これから読ませていただきますね。
今後とも宜しくお願いいたします!
すずりん2017年10月09日22時43分返信する -
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はじめまして
てくてくさん、初めまして LAGUNAと申します。
カンボジア シュムリアップ なつかしいです。わたしもベンメリアへ行ったときギョウザの国の団体が多くてまいりました。狭い木道で写真撮影をはじめ、ちっとも前へ進まず、また、鼓膜が破れるんじゃないかと感じるくらいの大きな声での雑談、ところかまわず唾や痰を吐き、タバコを吸えば、タバコの火を消さずに遺跡にポイポイ捨てるなど傍若無人の振る舞いに唖然としました。
国外を旅行する前に、まず、自国内でマナーやエチケットを身に着けてから来いと言ってやりたいです。
話は変わりますが、ベンメリアを30ドルでトゥクトゥクをチャーターしたようですが、結果オーライではないかと思います。
私は、一人で乗用車チャーターで半日なのに60ドル請求されましたから。
まだ読んでいないシュムリアップの旅行記をこれから楽しみに読ませてもらいます。
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私も叱られました!
てくてくさん
こんにちは。
奥様がヘッドスライディングをするように倒れて、なぜ支えてくれなかったのとなじられたとの事、その後は特にトラブりませんでしたか。
私の場合は2006.5.“ドイツ ライン・モーゼル周遊の旅”の出発機中のこと。
昼食時に白ワインを飲んだ家内がなんと、珍しくも気持ちが悪くなり、サミズがわくからと、トイレに立つ。直ぐ傍のトイレで、ドアーを開ける仕草をしていたのが、“急に目を回したように倒れる。後頭部から倒れたので”、吃驚する。
こちらはベルトを常にしているので、外してから慌てて側に行ってみる。意識が朦朧としていて、こちらの問いかけに反応が今ひとつである。寝かせたまま、飛んできたLHドイツ人アテンダントが足を上げたり、水を飲ませたりと、面倒を見てくれているうちに、こぼれた水の冷たさで、漸く気がつき、声も出すようになった。近くの席の女性が渡してくれた毛布や枕を使って、そのまま、5分ほど横になったままにしていた。
幸い少しすると立ち上がる事ができたが、まだ頭はボーッとして、気分は最悪のようだ。ともあれ、家内は水を飲み、席に座ることに。
側頭部が痛いが、手足のしびれも無く、話す事もOKだ。顔色は悪いが、徐々に良くなっているようである。
一時は脳出血や脳梗塞を心配したが、空の旅に特有の酔いで、めまい、立眩みになったようだ。頭をうった後遺症が気になるが---?!
其の後も幸い、問題もなく旅をつづけた。
この事があってから、何かあると”あの時、あなたは助けてくらなかった。支えてくれなかった”とむしかえします。もう十年過ぎたのに(笑)。
jijidaruma



