ねんきん老人さんへのコメント一覧(10ページ)全873件
-
ねんきん老人さん こんにちは!
久しぶりですね。山形ですか?綺麗で 風情がありますね。一人旅ですが、奥様が 付き添っていられるような感じで、素敵です。私も、一人で旅に出るのが 大好きです。団体旅行だと、自分のペースで楽しめないので、つらいです。旅行サイトでも、一人旅を推奨するサイトも増えているので、ずいぶん 楽です。いつまでも健康で、お互い 旅行を楽しみましょう。また 楽しい旅行記 見せてくださいね。一人旅はいいですね。
かれんさん、こんにちは。 書き込みをありがとうございました。
かれんさんも一人旅が好きですか? 仰るとおり、団体旅行では自分のペースや好みは後回しになりますから、心ゆくまで楽しめるということがないですね。
それに、私はいつも妻の写真を持ち歩いていますが、それを出すのは一人旅のときだけで、仲間や他人がいるときはバッグの底にしまいっ放しです。 妻の写真は、「あそこにも連れて行きたかった、ここも見せたかった」という、いわば罪滅ぼしの気持からなのですが、それも自分がそう思っているだけで、たぶん妻には見えていないだろうと思うと心が痛みます。
私ももう歳なので以前のように気軽に出かけるのは難しくなりましたが、できればもう少し歩き回りたいと思っていますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2024年07月02日16時04分 返信する -
最上川
ねんきん老人さん、最上川は大石田駅で待ち時間があった時に見に行っただけですが一級河川はさすがゆったりと流れて川幅もあり小さな河川とは違うなあと感心したものです。
保津川下りとは違って最上川下りはゆったりとしていますね。
山形、自家用車で回れるなんてほんと羨ましい限りです。
私は仙台空港から列車で大石田までアクセスしたので最上川は遠かったです。
秋田の旅行記に訪問頂き有難うございます。
道の駅象潟の温泉は日本海が見渡せてお湯も良かったです。
travel保津川下りの方がずっと楽しいと思います。
travel さん、こんにちは。 まとまりのない山形の旅行記にお目通しをいただいた上に書き込みまで、ありがとうございました。
最上川は直接ご覧になったのですね。 舟下りはなさらなかったようですが、私としては保津川下りのようなスリルもないし、川風も味わえないし、もの足りない体験でした。 保津川下りに軍配です。
道の駅象潟の温泉に入られたのですね。 私はいつものことで、道の駅は車中泊に利用するだけで、店内に入ることもほとんどありませんから、このときも同様でした。
実は温泉があることを知らなかったわけで、もし知っていれば入っていたのにと、今さらながら残念に思います。 日本海を眺めながらの入浴はさぞ気分が良かっただろうと、後悔しきりです。
私はもう歳ですし、少ない年金でやっと暮らしている身では経済的にもアップアップですから、travel さんのように世界中に足跡を残すことはとうてい無理で、これからもtravel さんのご旅行記を拝読してバーチャルトリップを楽しませていただこうと思っています。 どうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人
2024年06月28日17時00分 返信する -
ご訪問、いいねありがとうございました。
ねんきん老人さま、こんばんは。
この1週間、色々な事があり、パソコンも開けずにいました。
拙いお散歩記を見て頂きありがとうございました。
先生の旅行記を見せて頂くと、私の知らない場所ばかりです。
行ってみたくなります。
お礼と私達は、変わりなく過ごしてます。
先生もお元気で活動されてること楽しく見せて頂きました。
どうぞ、読み過ごしてくださいね。
ありがとうございました。
toraobasan
2024年06月23日21時20分返信するわざわざのメッセージ、恐縮しております。
toraobasan さん、こんにちは。
ご体調が万全ではないときに、ご負担をおかけしてはいけないと思って、こちらからの書き込みをご遠慮しているのですが、逆にそちらからメッセージをいただいてしまい、恐縮しております。
これから本格的な暑さが到来するようで、私なども、ちょっと庭の草むしりをしただけでぐったりしています。
ですから今年の夏も、へんに頑張ったりしないで、だらだらと過ごそうと思っています。 幸い昔のように子供たちがやれキャンプだ、やれ海水浴だとせがむこともありませんので、ぐうたらしていても誰にも文句を言われません。
toraobasan さんも、お体第一に、ゆっくりのんびり、これからの長く厳しい夏をお過ごしください。
ありがとうございました。
ねんきん老人2024年06月24日16時54分 返信するRE: わざわざのメッセージ、恐縮しております。
> toraobasan さん、こんにちは。
>
> ご体調が万全ではないときに、ご負担をおかけしてはいけないと思って、こちらからの書き込みをご遠慮しているのですが、逆にそちらからメッセージをいただいてしまい、恐縮しております。
>
> これから本格的な暑さが到来するようで、私なども、ちょっと庭の草むしりをしただけでぐったりしています。
> ですから今年の夏も、へんに頑張ったりしないで、だらだらと過ごそうと思っています。 幸い昔のように子供たちがやれキャンプだ、やれ海水浴だとせがむこともありませんので、ぐうたらしていても誰にも文句を言われません。
>
> toraobasan さんも、お体第一に、ゆっくりのんびり、これからの長く厳しい夏をお過ごしください。
> ありがとうございました。
>
> ねんきん老人
メール書く事ができなくなり、不便ですね。
お返事、ほんとうに申し訳ありません。
暫く、今の状態が続きそうです。前のように理由を書けなくて失礼します。
体に気を付けて動いてます。
家に居る時間は少なくなり、のんびりできないのですがもう少し経てば、
落ち着けると思います。
主人もウオーキングに頑張ってくれていますから、張り合いがあります。
先生もお体にお気を付けてお過ごしください。
みなさんのように、もっと書く事ができるといいのですが、お許しください。
ありがとうございました。
toraobasan
2024年06月26日00時13分 返信する -
丸池!
ねんきん老人さん、こんにちは。
最上川で舟下りをなさったのですね。
この船とても良いなと思いました。
私がずっと前に乗った最上川の舟下りは、
正座しなくてはならず、
45分間の舟下りの間中、
足がしびれてしまったのを思い出しました。
椅子式は本当に楽ですね。
世界三大船歌って、あと二つは何なのでしょうね。
ボルガの舟歌?はたまたドイツリートのローレライ?
ねんきん老人さんは旅の時、
いつも奥様の写真と一緒で、
片時も奥様の事を忘れる事が無い愛情深い方ですね。
そこが素晴らしいです。
山居倉庫は、海運が盛んで、
酒田が繁栄した時代を思い起こす事ができる、
とても貴重な倉庫ですけれど、
昨年訪問した時に、いきなり大きな枝が目の前に落ちてきて、
一歩間違えば、頭に大怪我をしていたなと思うと、
とても怖い思いをしました。
そこまでは手が回らないのか?
しかし、観光客にとっては、一大事なので、
枝打ちして欲しいなぁと思いました。
次に行かれた丸池にとても感動しました。
観光客はほとんど居なかったんですね。
青森の青池は、世界遺産の中にあるので、
大々的に宣伝されていて、
とても狭い道をグネグネと運転して行くのですが、
観光バスまで来ていました。
それに比べると、山形の人の謙虚さが際立ちます。
十六羅漢も、
少しずつ風化しているようですけれど、
そこがまた味があって素敵ですね。
yamayuri2001正座して舟に?
yamayuri2001 さん、こんにちは。 とりとめのない旅行記に書き込みをしてくださり、ありがとうございました。
yamayuri2001 さんはずっと前に山形旅行をなさっているのですね。
最上川下り。 舟の中でずっと正座? それって、どういうことですか?
椅子のない川下り舟はあちこちにありますし、むしろその方が普通だと思うのですが、正座している人を見たことはありません。 狭かったのですか?
いずれにせよ、45分間正座していたのでは、周りの景色を見るどころではありませんね。
おまけに山居倉庫で大きな枝が落ちてきたそうで。 今だったら責任問題になるでしょうが、おおらかというか、ずぼらというか・・・。 観光立国山形とも思えません。 私のようなヨボヨボジジイではとっさに逃げることもできず、なまじ逃げようとして転倒でもしたらそれこそ命とりです。
青森の青池は今回の旅行で行こうと思ったのですが、事前の下調べでどの資料を見ても、どの旅行記を見ても、「ザッツ観光地」という感じで神秘性が感じられませんでしたので、結局行きませんでした。
観光バスというのは、自分もよく利用することを棚に上げて言うのも変ですが、見たとたんにゲッ!となりますね。 その点、山形の丸池は駐車場すら近くの空き地という感じで、道もただのあぜ道。 土産物屋もなく、むろんカフェもなく、心行くまでその景観を楽しむことができました。
旅行にいつも妻の写真を持ち歩いていますが、その度に思うことは、写真の妻しか連れて来られなかったという後悔です。
妻は、私のような者で妥協してくれた地球上でただ一人の女ですから、私にとっては神様のような存在です。 どうして私なんかで我慢してくれたのでしょう? たぶん、よっぽどほかの男から相手にされなかったのでしょうね。 いつかまた一緒になったときに聞いてみます。
ねんきん老人2024年06月15日15時44分 返信する -
才の神神社のご神体
ねんきん老人さん、山形良いですね。最上川と聞くと、実際に朝ドラを見たことがないのに「おしん」の別れのシーンが思い出されます。世界三大舟歌があるとは、労働歌にはキツさを癒す効果があるらしいので、最上川の船頭さんたちはかなりつらいお仕事に従事していたんでしょう。
才の神神社のご神体、なんだかなーとおっしゃいますが農業には人手が必要だし、「子宝」という言葉が大事にされてきた時代はついこの間まで続いていました。「子供を持たない人生」がスタイリッシュだと思う生き方なんて私には考えられません。有りがたい神様です。
今でも奥様のお写真と一緒に旅を続けていらっしゃるとは。我が家なら、私の方が先に逝ったとしたら、何もできない夫は後妻業の女にでもつかまり、私が爪の先に火をともして貯めたいくばくかの金銭を身ぐるみごとはがされ、子供にも見放されてかなり悲惨な老後になっていたことでしょう。やはり、旦那様を先に見送るほうが理にかなっているようで、ねんきんさんを残していく奥様のほうこそつらい思いのお別れだったんじゃないかしら。
今朝の新聞に載っていた俳句「冷素麺まだ許されし命あり」、お後がよろしいようで。
ちいちゃん
なるほど、なるほど。
ちいちゃんさん、こんにちは。 拙稿への書き込み、ありがとうございました。
なるほど舟唄は船頭たちの労働歌でしたか。 そういえばあのヨイトマケもそうですが、労働歌というのは体を動かしながらでも声を出し続けられるものが多いですね。 働いたあとで歌うのではなく、働きながら歌う・・・なるほど!
才の神神社のご神体。 子を授かりたいという願望の現れですか。 私は単に低俗な興味本位のものだと思っていましたが、もっと切実なものだったのですね。
静岡県下田市の了仙寺では目のやり場に困るぐらいその種の「宝物」が並んでいますので、私はいたたまれずに退出した覚えがありますが、民衆のそうした願いからきたものだと分かっていれば、もっと時間をかけて拝観できたのですね。
なるほど!
私より、先に逝った妻の方が辛いだろうとのお話。 おそらくそうだと思います。 炊事洗濯掃除は言うに及ばず、人の生活にはこんなに雑用があるのかと驚いてしまいますが、それを妻は45年間続けていたわけで、何も言わないのでこちらは何も感じず、今になって途方に暮れています。
カップラーメン主体、たまにコロッケという食生活・・・。
洗濯機の回し方が分からないので、Tシャツからパンツまですべて使い捨てで通販便りという生活で、エンゲル係数という言葉を衣類に使いたいほどの毎日ですが、それを妻はずっとやっていたのですね。 私がそういうことをできないというのは妻が一番知っていたでしょうから、今はやきもきしているでしょうね。
平均すれば月に一度くらいは掃除機をかけますが、掃除機というのはあちこちにぶつかるので、部屋の真ん中ばかりかけ、気づけば周りは綿埃ばかり・・・。 そんな部屋に寝転がっている私を見て、いらだっているでしょうね。
妻の方が辛い・・・なるほど!
今晩は近くのコンビニで冷素麺でも買ってきてたべましょうか。 まだ許されている命ですものね。 なるほど!
ねんきん老人
2024年06月14日17時05分 返信する -
おめでとうございます。
おはようございます 先生。
ブログをお休みしているにも関わらず
先日はコメントを頂戴してありがとうございます。
今日 私の予定表の一番上に”先生のお誕生日”
という文字が出てきました。
重要事項です。
先生 おめでとうございます。
健康でまた車中泊旅で沢山の思い出が増える
一年になりますように心からお祈りしております。
今日はカップラーメンではなく美味しいお食事を
なさってくださいね。
奥様もカップラーメンはもう飽きたとおっしゃっている
ことでしょう。
どうぞお元気でお過ごしください。
祝福と感謝を込めて。
チーママ散歩
2024年06月10日07時35分返信するいやはや、お恥ずかしい次第で。
チーママ散歩さん、おはようございます。
私ごとき者の誕生日にわざわざのメッセージをいただき、嬉しいやら申し訳ないやらで慌てました。
81歳になりました。 いよいよ棺桶の蓋を閉じる日が近づいてきたわけで、終活も仕上げ段階です。
終活といえば、終活で名を打った俳優の中尾彬さんは、私の高校の1級上でして、在学中から目立った存在でした。 私はほとんど付き合いがなく、体育祭の練習中に頭を殴られたぐらいしか覚えていないのですが、とにかく元気な人でした。 殺しても死なないように見えた偉丈夫でも、年齢には勝てなかったのですね。
まして私のようにやっと歩いているヨボヨボジジイでは・・・。
とはいえ、弱音ばかり吐いているのもどうかと思いますので、チーママ散歩さんのようにフットワークの軽い毎日を送るのは無理としても、公園の草むしりぐらいは心がけて、世間様の邪魔にならないよう過ごしてゆこうと思っています。
ご忠告にしたがって、今日はセブンイレブンでショートケーキと牛丼ぐらい買ってこようかと思います。 ショートケーキは1個あれば妻と二人分になるでしょうから、合わせて数百円で済むでしょう。
ありがとうございました。
ねんきん老人
>
>2024年06月10日09時33分 返信する -
昔、山形は山の中の県と思っていました。
ねんきん老人さん、
今晩は。いつもありがとうございます。
いつも奥様と御一緒の旅、すごいですね。もし私がその立場になっても、こうは出来ないなと、いつも反省させられます。
(写真の前の夕飯、酒のつまみの多さに、これは確かに2人分だと)
昔、山形は山の中の県と思っていました。日本海の酒田の方まで山形県とは長く知りませんでした(笑)。河北町に友人がいて、初めて友人宅を訪れた時、山の中をずっと走っていきましたから、その感が強かったですね。
最上川の流れも橋の上から眺めましたが、良い感じでした。
とはいえ、【川下りというとあっちでもこっちでも「ライン下り」「ナントカライン」とドイツの川の名を借りて客を呼んでいますが、、気に入りませんねえ。「最上川下り」でいいじゃありませんか。】
とおっしゃるように、ドイツ学派、ドイツ党、ドイツ大好きの私もそう思いますよ。
日本人はひょっとしてドイツ大好きで、このラインの名を神のように崇めて、ありがたがって使用しているのかもしれません。・・・が、ドイツ馬鹿の私は、「何馬鹿にするなよ!ドイツに冠たる、畏れ多くも<ドイツの父たるライン川>の名前を気安く使うな」と思ってしまいます^^。
もっとも、何処かで書いたことがありますけど、
ドイツと長年戦争を繰り返したフランス、そのフランスの有名なヴェルサイユ宮殿の名を、ドイツも気安く使っております。
訪れたこともある北ドイツのある宮殿を「・・・のヴェルサイユ宮殿」と、恥ずかしげもなく称しております。
日独の両国の人たちはやはり似ているのでしょうかね!?
今回も楽しく拝読し、そういえばと幾つかコメントを書かせて頂きました。
それではまた。
jijidaruma客寄せのカタカナと、それに釣られる俗人たち。
jijidaruma さん、ご丁寧な書き込み、ありがとうございました。
「ライン」についての独りよがりな憤慨にコメントをいただき、恐縮です。
群馬の吹割の滝を「東洋のナイアガラ」と宣伝していることについて拙稿でケシカランと書いたときに、jijidaruma さんから、日本だけではなく、ヨーロッパのあちこちで同様の言い方をしているとご教示をいただきました。
昔、ライン川下りをしたときに、「日本には木曽川という川があって、人々が日本ラインと呼んでいるが、ドイツ人はライン川をドイツの木曽川と呼ぶか?」と乗り合わせたドイツ人に訊いてみたことがあります。
木曽川という言葉を聞いたことがないという返事で話は全然通じませんでしたが、それは多分私の英語がまずかったせい(ドイツ語はまるでチンプンカンプン)だと思いますが、日本人が外国の地名を借用するときに、その根底に「あちらの方がこちらより上だ」という意識があることを痛感しました。
日本人は昔から「舶来」などという言葉を使って外国由来のものをあがめる風潮があったと思いますが、とりわけドイツを崇拝する気持は強く、医学の分野ではカルテまでドイツ語で書いていたと思います。
それに対してドイツ人は、日本人に親しみは持っているものの、とりわけ崇拝しているわけではないようで、これまた昔、シュツットガルトの職業訓練校に行ったとき、同行者の誰かが日本の技術力をどう思うかと訊いたのに対して、社交辞令でそこそこ良いレベルだと言われたのが忘れられません。
親しみを込めて「○○の△△」と言うのはまだしも、両者の優劣を意識して客寄せの修飾語としてに使うことには、どうも抵抗ばかりが先に立ってしまいます。
また、あるとき日本人の多くが「〇〇ライン」を英語の line だと思っていることに気付き、これじゃあ客寄せにもならないなと呆れたことがあります。
私は別に国粋主義者でもないし、日本の文物や自然がとりわけ優れていると思っているわけでもありませんが、アパートの名前などに何語かも分からないような意味不明のカタカナを使うことにも辟易しています。 そもそもマンションなんて、ドラキュラが住んでいるような豪邸をさす言葉だと思うのですが、私の家の周りは見るからに雨漏りのしそうな「マンション」がそれぞれの敷地いっぱいにひしめいています。
皆がjijidaruma さんのように豊富な事例を把握した上で物事を判断するのは無理としても、外国の地名や外国の言葉にわけもなく憧れる風潮にはついてゆけません。
旅先でいつも妻の写真を持ち歩いているのは、ただただ「罪滅ぼし」の意識にかられてのこと。 恥じるばかりです。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人2024年06月05日16時28分 返信する -
道の駅象潟
ねんきん老人さん・こんにちは(^^)
昨夜此方の読ませて頂き・コメントを送りましたら・
何故かおかしくなり!
折角書いたのに消えてしまいました(;´д`)トホホ…
それにもめげずにコメント致しますね。
羽黒山の次に山形へ・
でも同じ山形観光でも人によりこんなに見る視線が違うんですね!
もうnimame感心しています。
ケヤキ並木の倉庫素敵な景色ですね・・
見た事ありません!
そして屋根瓦も形の違う初めて見た形ですし・・
十六羅漢岩などまるで知りませんでした。
そして道の駅象潟・・
今から17年程前に始めて本州に渡り・道の駅に寝ました。
その一つに象潟があります。
nimameの泊まった時はお風呂はあるし・食堂もあり・
楽ちんで車で寝るだけでした。
風が凄く強い日でした!!
やはり日本海だな~と思ったものです。
それが才の神横丁・・そして絵馬にご神体・・
nimameから見たら何でそんなもの置いたの!!
nimameの道の駅の雰囲気は地元の野菜&地元の品物が売っている>>
何かガッカリしちゃった!
設置したいきさつが解らないから勝手な事を言ってますが!!残念。
でも奥様との夕食とても美味しそう(^^♪
先日nimameもお姉ちゃんと旭川の道の駅で寝て・
傍にcoopがあったので総菜とお寿司を買って食べました。
美味しいね(#^.^#)
これが最高だね~と
形は違いますが二人だけの世界・車って快適と思っています。
優しい奥様のお写真も見られてとても嬉しいです(^^)
今年も何処か計画してくださいね。
nimameメッセージの再送、ありがとうございます。
nimame さん、こんにちは。 いつもながらのジコチュー旅日記にお付き合いくださって、ありがとうございました。
折角書き込みをしてくださったのに、消えてしまったとか。 改めて打ち込むにはかなりの気力が必要で、そのことにもお礼を申し上げます。
かくいう私もやっと打ち終わったメッセージを送ろうと送信ボタンを押した途端に「ログインしてください」と表示されるケースが頻繁にあります。
「ログインしてあるからこうしてサイトが開けているのに、なぜこの作業中に再ログインする必要があるのか?」
そう思いながら渋々ログインし直すと、やっとのことで打ち込んであったメッセージは跡形もなく消え失せ、また最初から打ち直さなければなりません。 そのときの落胆はひととおりではなく、がっかりを通り越して腹立たしくすらあります。 気をとり直して、さっき書いた文章を思い出しながら打ち直すのですが、そのユーウツさは半端ではなく、ときにはメッセージなしで終わりにしようとすら思います。
とうとうフォートラに苦情を言ったことがあるのですが、返事は安全のためだからご理解を、というだけでした。
そんな経験を何度もしているだけに、今回nimame さんが消えたメッセージを打ち直してくださったと知って、心底申し訳ないと思いました。
nimame さんも道の駅象潟で車中泊をなさったのですか!? それも17年も前に。
仰るとおり、今も入浴施設はあります。 広くて居心地の良い駅ですね。
人の多いのが難点でしたが、まあ、人が多いということは逆に誰も私などに関心を持たないということで、気楽ではあります。 明かりがほとんどなく、車も1台か2台しか停まっていないような駅だと何をやっても見られているようで気を使ったりもしますが、それはそれで静かでいいということもありますし、まあ、考えようですね。
nimame さんの泊まられたときは才の神横丁というのはなかったのですか? まったく、俗もここに極まれりという醜悪な付属物でした。
nimame さんは最近も旭川の道の駅で泊まられたのですね。 co-op で総菜を買って・・・最高ですね。 リッツカールトンや星野リゾートではあの自由さは味わえません。 これからも大いに楽しんでください。
さあ、送信ボタンを押します。 消えないことを祈りながら!
ねんきん老人2024年05月31日17時37分 返信する -
滝
ねんきん老人さん、8月のナイアガラの滝は滝の水を浴びると爽やかで良かったでしょうね。
私は5月初旬のナイアガラの滝だったので寒かったです。
ビクトリアの滝、イグアスの滝、ナイアガラの滝、それぞれ特徴があり国をまたいでいるので雄大です。
スケ-ルの大きさではイグアスの滝ですが景色においてはビクトリアの滝が一番です。
今はもう円安で海外旅行とは無縁になってしまい残念です。
京都の旅行記に訪問頂き有難うございます。
紅葉の時期は朝暗いうちに家を出て開門一番に到着するようにしています。
込み合ってくるのは10時過ぎなのでねらい目です。
いつの間にか桜が終わりサツキの時期も終わり梅雨の時期に入ってしまったような、
春と秋が長くて夏と冬が短ければいいですね。
travel
春夏秋冬
travel さん、小生の駄文にお付き合いくださり、ありがとうございます。
travel さんはナイアガラの滝のみならず、イグアスの滝、ビクトリアの滝にも行かれているのですか! 私はナイアガラの滝に一度行っただけで、あとの二つには行っていません。 ビクトリアの滝なんて、子供のころリビングストンの伝記に出てきた滝で、日本人の我々にはまったく縁のない別世界のものだと思っていました。
さすが「travel」というハンドルネームをお持ちなだけあります。 私のように「ねんきん老人」などという世間の厄介者を連想させる名前とは大違いですね。
京都は公私数え切れないほど行っていますし、息子が京都の大学(京大ではありませんよ)に行っていた関係からも親しみのある所ですが、人が多いのが難点だと思っていました。
「朝暗いうちに家を出て」とは考えたことがありませんでした。 夜はいくら遅くても平気ですが、朝早いのは苦行です。 でも、それが紅葉を堪能する秘訣だということなら、考えてみます。 この先、インバウンドとかいう迷惑集団が京都から消える日がくるとは思えないので、早起きぐらいする覚悟をしなければいけませんね。
春と秋が長くて夏と冬が短ければいいというお話。 そうです、そうです!
いつのころからでしょうか、冬の寒さのあとにいきなり夏の暑さがくるようになって、「日本には四季がある」ということが聞かれなくなりました。昔、母たちの挨拶にあった「いい塩梅ですね」という言葉も聞かれなくなってしまいました。
日本から、あらゆる良い点がなくなっていくようで、心がすさみます。
travel さんのような旅上手になって、残された日本の良さを見つけたいと思います。
ねんきん老人2024年05月28日19時49分 返信する -
夕食の写真を見て
こんにちは。
こうやって、奥様の写真と向き合っての食事、昔の事を思い出しながら亡き人と思いを馳せる。分かります。
自分が4トラを始めた時を思い出しました。妻を亡くして自分がコントロール出来なくなって、酒に溺れ毎晩呑み続け多い日には平日でも二升呑んでも酔えなくて(出勤しても酒臭かったんでしょうね。周りは何にも言いませんでしたけど)、妹に「旅行でもしてみたら」と言われらのがキッカケで4トラ会員になった次第です。今は歳でチョットしか吞めなくなりました。超・孤独のグルメ
三昧さん、ひと様の参考にならない私的な写真にわざわざのメッセージをくださり、ありがとうございました。
妻が死んで7年、寝ても覚めても妻の不在を嘆く、我ながら情けない独居生活を送っています。
周囲から、ちゃんと食べてるか?と言われることは多く、その度に「孤独のグルメを楽しんでるよ」と答えていますが、グルメというのは真っ赤な嘘で、実は毎日カップラーメンとさとうのご飯ばかり。 それでも最近はスーパーで総菜を買ってきてレンジでチンなどするようになりましたから、以前よりはマシになったでしょうか。
旅先でも、テレビの「孤独のグルメ」のように大衆食堂にでも飛び込んであれこれ食べればいいのですが、やっぱり面倒だし、ホテルのレストランといっても、ホテルそのものが面倒なので、ついつい車中泊で、途中のスーパーなどで買ったものをビールで流し込んでいます。
若いころは車中泊でもガスコンロでお湯を沸かす程度のことはしていたのですが、今はそれも面倒で、とにかくそのまま食べられるものだけを探しています。
妻は私が言うのもなんですが実に働き者で、炊事洗濯料理に膨大な時間を費やしていましたから、今の私の食生活を知ったら慨嘆することでしょう。 そんな妻の写真を前に置いての夕食というのは、男としてはいささかみっともないことだと分かっていますが、その日見た景色や神社仏閣などのことを(声には出しませんが)妻と話しながら誰にも邪魔されずに食べるのは、ひと様が思うほど淋しいものではありません。 たかが写真ではありますが、不思議な力を持った「小道具」ではあります。
三昧さんは酒に溺れて、体内に酒を残したままご出勤なさっていたとか。 私の現役時代に毎日酒臭い男がいて呆れたものですが、もしかしたらその男も三昧さんのような事情を抱えていたのかも知れないと、今はじめて思いました。 人には人それぞれの事情があるのでしょうから、何も知らずに非難だけするのは控えるべきでした。
そう遠くない日に写真ではない妻のそばに行けると思いますが、それまでは写真の妻と向かい合っての静かな夕食を楽しみたいと思います。
つまらぬ写真に共感を寄せていただいて、ありがとうございました。
ねんきん老人2024年05月28日16時52分 返信する



