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harusuさんへのコメント一覧全177件

harusuさんの掲示板にコメントを書く

  • タ・ピーヌ聖堂 知りませんでした( ;∀;)

    harusuさん 色々有難うございます。
    2014~15年版の「南イタリアとマルタ」地球の歩き方で確認すると地図にはのっていますが、『タ・ピーヌ聖堂』の記載なしです。フォートラの口コミに載っていますね。ハイポジムにも行けていないので、是非とも再訪したくなってきました。ゴゾ島今でも時間がユッタリ流れているのでしょうね。
    岐阜公園で「千代の鏡と一豊の出世」駒板等を見たのを思い出しました。歴史博物館や高知市内をノンビリ観光し、桂浜は再訪の楽しみにとっておきます。では又。
    2026年05月09日13時46分返信する 関連旅行記

    Re: タ・ピーヌ聖堂 知りませんでした( ;∀;)

    パッピーさん 早々に返信ありがとうございます。
     ハイポジウム神殿は、すみません、興味があまりないのと暗かったので写真は撮ったので行ったんですが、記憶が…。

    機内から初めて見たマルタは、はちみつ色に染まった街全体が中世から時間が止まったようにゆったりと空気も流れ、島全体が世界遺産のようで感激しました。
    ゴゾ島のた・ピーヌ聖堂は、ワナワナする美しさで『ん~みごと!』
    教会内部は信者の方がいらしたので撮影は遠慮したのですが、聖堂内部はその豪華さに言葉を失ってしまうほど清楚、気まで失ってしまわないように注意が必要。大切なのはボッチで佇む教会の、この景色が万が一や溶けてなくなる前に念のために撮影しておくことが、ハッピーさんの画像「アズール・ウィンドウ」が証明してますね。嬉しい画像をありがとうございます。
     参考デス:▼タ・ピーヌ聖堂
    https://4travel.jp/travelogue/11636922
      by harusu
    2026年05月10日16時24分 返信する
  • harusuさん 初めまして

    harusuさん 初めまして!
    グラナダの旅行記に「いいね」有難うございます。
    来週からイヨイヨ 四国 城廻(ボッチ旅)に出発です。
    harusuさんの旅行記 とても参考になります。
    アングルも美しさも際立った写真ばかり、
    パッピーの写真が引き立て役になってしまいます( ;∀;)
    一眼で撮られているのでしょうか?
    パッピーはコンデジかスマホです。
    コンデジの調子が悪いので買い換えたいのですが、
    キャノンで相談したら 悪い所はないので
    壊れるまで我慢しろと言われました。
    デジタル音痴なので云十年キャノンにこだわっていますが
    別会社のものを検討するしかないかな?
    harusuさんにコメントのつもりが質問になって
    しまいましたが悪しからず。

    2026年05月08日17時01分返信する 関連旅行記

    Re: harusuさん 初めまして

    パッピーさん 当方の拙い旅行記にコメントを頂きありがとうございます。
    パッピーさんのTop画像マルタ共和国・ゴゾ島「アズール・ウィンドウ」に魅せられてスペイン記も拝読させて頂きました。
     お褒め頂いた画像は、赤面の至りでポンコツスマホで撮影していますが、最近は持ち主と同じ経年劣化でバッテリーの消費が早くてゲージを気にしながら枚数に注意しています。旅行費用と相談しながらそろそろ、画素数の高いスマホに交換を検討する時期に来ていると思っています。
     四国旅行はいい季節ですね!旅行記を楽しみにしています。 by harusu
    2026年05月08日19時50分 返信する

    弘法筆を選ばずですね

    harusuさん 返信ありがとうございます。
    年金生活者なのですからパッピーもポンコツ デジカメを大切にします。
    最終日に高知城を訪れます。高知城をゆっくり観光後、16:10空港発までの観光スポットを検討中です。桂浜に行きたいのですが、慌てて移動するのも心に残らないかな? 城廻がこの旅のテーマなのですが、左程歴史に明るい訳でもないので歴史博物館はパスでいいかな?等々 出たとこ勝負になりそうです。
    「アズール・ウィンドウ」良かったですよ。シーズンオフで朝一だったので観光客はパッピーだけでした。
    2026年05月08日20時37分 返信する

    Re: harusuさん 初めまして

    ハッピーさん、フォローの『ポチッ!』をありがとうございます。m(_ _"m)
     高知城は板垣退助像から階段で登り始め約15分間の頑張りが必要デス。
    体力と気力が必要ですのでご健闘願います。きっと昔の武士は登城できなくなったら、「隠居」なんでしょうね。(偉い人は歩かないで籠に乗ってかな?)
     歴史博物館は土佐初代藩主となった「山内一豊」の甲冑など関係品が展示されていました。でも本当にすごい人は、馬を買って与えて尻を叩いて土佐一国を手中に治めさせた山内一豊の「妻」なんでしょうね~
    その内助の功代表と言われる妻、「千代」と、買った「十両の馬」の銅像も
    構内にありました。恰幅の良い女性で一豊でも確かに気合を入れられそうですネ。(=^・^=)
     自分も2017年12月にマルタ島からゴゾ島に渡りましたが、残念ながらその年の2017年3月にアズール・ウィンドウは、台風で崩壊した後で向かいませんでしたが、青い海は健在で、島での一番の目的『タ・ピーヌ聖堂』はその美しさに感激で記憶に残っております。
    2026年05月09日08時41分 返信する
  • ナマケモノ

    昔家族で訪れた時はまだ動物園がありました。
    そこにいた〝ナマケモノ”を初めて見た長男が
    「ママ、本物がいるよ!」と言って私の顔を真顔で見ました…

    それを聞いた夫、必要以上に大爆笑😆
    私、家族にディスられた?
    2026年03月30日13時18分返信する 関連旅行記

    Re: ナマケモノ

    ただただ、涙流して爆笑!
    2026年03月30日14時03分 返信する
  • こんな建物があるんですね…

    こんばんは!harusuさま
    時折寄らせていただいているトゥーバーズです。

    今回の旅行記の沢田マンションさん。本当に手作りの集合住宅なんですか?!こんなところがあるんですね~、全く知りませんでした。驚きました。

    1971年に計画が始まったということは、もうマンションブームの真っ只中。もうルールができたばかりの混沌とした状況でもなかったでしょうに、よくまあ…イリーガルな建物が取り壊されることもなく,しかもエレベーターまで自作とか奇跡的としか言えません。
    プールが池になったり、豚飼ってたり。羨ましいほどに自由すぎですね。
    2026年03月15日21時39分返信する 関連旅行記

    Re: こんな建物があるんですね…

    トゥーバーズさん こんにちは!
    当方の拙い旅行記をご覧頂きありがとうございます。
    沢田夫妻が建設に関わった50年以上以前の当時に奥さんは重機に足が届かない小さい体型で運転していたそうで、この鉄骨・鉄筋造のDIYマンションを建てられたんですネ。頑丈な基礎を作成するために硬い岩盤に当たるまで掘削をして、せっかく掘ったのだからと高知で最初の地下駐車場に利用したアイデアは、画期的だった。階段が少なくスロープにして、車両を通したようです。現在は建物のメンテナンスを娘さんが担当されているとお話しされました。「頑張れば夢はかなう!」の代表みたいですネ。
    2026年03月15日22時26分 返信する
  • 全て読破してしまいました。

    harusuさん
    いつもありがとうございます。

    金具屋や地獄谷野猿公苑懐かしかったです。

    新作楽しみにお待ちしております。
    2026年03月14日17時49分返信する 関連旅行記

    Re: 全て読破してしまいました。

    エヌエヌさん 沢山のいいね!の『ポチッ!』をありがとうございます。
     金具屋や地獄谷の巻きなど古い記事までご覧頂き恐縮致します。
    最新版の「四国」で旅行記誠意作成中です。アップできた際にはご一読願います。 by harusu
    2026年03月15日08時42分 返信する
  • サグラダファミリア

     harusuさん おはようございます。

     たいへんユニークな旅行記となりましたね。
     私は昔、スペインに行ったときに初めて見ましたが、完成まで目途がたたないと聞いて、ずいぶんわがままな建築だなぁとあきれました。
     建物が倒壊、崩壊するのを防ぐため、縦の垂直、水平だけを守り、あとは行き当たりばったりの建築をしているのだと、誤解しておりました。
     世界初の設計図がてんじされているそうですが、果たして設計図は必要なのか?と思いました。セメントを手のひらで丸く丸めて、塔にべたりとくっつけているのではないかと、疑いました.完成がいつになるのか、形はどうなるのか、そういう建築を容認しているこの国の、おおらかさ、いいかげんさにびっくりしました。
     きっと完成は予定どおりには行かないと思います。人々はじっと我慢をして見守っているのでしょうね。
      pedaru
    2026年02月02日07時00分返信する 関連旅行記

    RE: サグラダファミリア

    pedaruさん わざわざコメントをありがとうございます。

     旅行記に記載した通りサクラダファミリアの竣工の目途がたったと聞いたのですが、この建物は完成する事が果たして必要なのか?、本当に意味があるのか?、余計なお世話ですが考えさせられています。

    ご指摘通りガウデイ展で設計図を見ましたが図面通り製作される事よりも図面が展示されて本当にあったことにも驚きました。
    一番勉強になったことは、チェーンを吊り下げた円錐の形が引力にひかれて安定性と、強度が非常に高く、紐とおもりを使った「逆さ吊り実験(フニクラ実験)」で、重力に逆らわない安定した構造によってサクラダファミリアの美しさと高さを保つ強固なあの形の建築に納得。
     ここまできて、完成に急ぐ必要も特にないのではと、個人的に思います。
      by harusu
    2026年02月02日21時57分 返信する
  • 初めまして!

    harusuさん、初めまして!

    沢山の「いいね」を頂き恐縮しています。そして「フォロー」をありがとうございます!私もフォローさせていただきます。

    大阪・関西万博には行くことができませんでしたが、harusuさんの詳しい旅行記ですっかり行った気分になれました。55年前の万博は小学校低学年でしたが、記憶が今でも鮮明に残っています。この万博を訪れた子どもたちも将来そうなっていくのでしょうね。

    昔の万博はどこも大行列で一番人気のアメリカ館もソ連館も外観見学だけでした。この万博は並ばないのがモットーだったはずなのに、予約が取りづらいとか現実はなかなか厳しかったんですね。各国のパビリオンはそれぞれ思考を凝らしてあって、ユニークですね。イタリア館にバチカン美術館所蔵のカラヴァッジョ「キリストの埋葬」とアンブロジアーナ絵画館所蔵のレオナルド・ダ・ヴィンチの素描などが展示されているのは驚きました。

    これからもどうぞよろしくお願いします。

    Emmy
    2025年12月21日03時43分返信する 関連旅行記

    Re: 初めまして!

    Emmyさん 関西・大阪万博のコメントありがとうございます。そして早々に拙い旅行記にフォローの「ポチッ」も頂き感謝です。
     ニューヨーク在住で、年末はサンフランシスコ滞在だそうで、文字通り毎日が暮らす如く楽しまれていて日本国内でくすぶっている当方には羨ましい限りデス!
     ニューヨーク通りの散歩で「モクモク」の中で見える「セントパトリック大聖堂」と「ロックフェラーセンター」「イエローキャブ」のシェア画像は冬の代名詞なので嬉しくて目の保養となりました。
    旅行記にアップされていたお店で旅行先ではCartierやCOACHなどの高級店舗は怖いのでできるだけ近ずかず、やむおえず前を通過しなればならない時はドキドキ緊張しながらOMGを呟きます。幸いなことに今まで大きな事件はありません。(成田空港内のアンケートで貰ったHiltonのボールペンはインク量が多くて今も大事に使ってます)

    プリンストン大学美術館の喜多川歌麿や葛飾北斎等の作品展示もビックリですが、なんと無料とか?日本国内なら電車賃とかなりの時間を犠牲にして〇〇美術館で数千円の入場料を払って拝観するレベル!日本の美術品なのになんとかしてよ!
     こちらこそ、これをご縁によろしくお願いします。 by harusu
    2025年12月21日15時51分 返信する
  • ありがとうございます

    harusuさん、こんばんは

    いつもたくさんのいいね、ありがとうございます。

    お返しができなくて、申し訳ないです。
    またの新着旅行記、楽しみにしておりますね。

    季節の変わり目、ご自愛ください。

     みちる
    2025年10月30日18時50分返信する

    RE: ありがとうございます

    みちるさん おはようございます!

    コメントありがとうございます。東尋坊に行かれたんですね? 一度は行ってみたくて遊覧船にも乗りましたが、北の某国が北陸から近いのに驚きました。それと、北陸の鮨で「ふくらぎ」を初めて食べて美味しかった記憶があります。
     「蘇州」は行かれたのですか? 2018年に上海から蘇州に行ったことがあります。
    みちるさんの旅行記を楽しみにしています。
       by harusu
    2025年10月31日07時28分 返信する

    RE: RE: ありがとうございます

    harusuさん、こんばんは

    返信ありがとうございました。

    遊覧船に乗られたのですね。
    上から見た東尋坊が、あまり迫力無くて、下から撮った方が迫力あるな~と感じた事でした。
    日本海なので、あの某国が近く感じられるのですね^^

    ふくらぎは、ブリの幼魚ですか。
    日本海側なので、身の締まった魚が美味しいでしょうね。
    お寿司なら最高です(^^)/

    上海、蘇州、無錫と行ってきました。
    ツアーメンバーが良くて、最高の旅となり、楽しかったです♪

    次回の旅行記となります。
    また良かったら、お越しくださいね。

    2025年10月31日16時53分 返信する
  • ハノイ!

    harusuさん こんにちは

    旅行記へのいいね ありがとうございました!
    harusuさんのベトナム旅行記みつけましたので
    みせていただきました♪ コロナ禍になるずっと前の旅行なんですね!
    ハロン湾クルーズ 中止になることもあるって 
    私も先日の旅行でツアーの方に言われました
    いいお天気でお写真きれいですね

    また旅行記みせてください!

    ako-sati
    2025年10月13日20時26分返信する 関連旅行記

    RE: ハノイ!

    ako-satiさんこんばんは!

    コメントを頂きありがとうございます。ハロン湾行かれたんですね。バスもクルーズ船も、食事も豪華になっていて驚きです。
    湾内で写メスポットのベストを乗船客へのサービスで船同士がドカーンとぶつかり合いながら先を争ったので揺れましたが今もやっているのかな?
     ホテルに帰ってベトナムのマッサージとスパを初めて施術したのですが、気持ちよくて途中で爆睡状態で記憶がなく起こされた思い出が残ってます。
    年配の男性はアメリカに戦って唯一勝った国と自慢で「碁」に似たゲームをして怠けているのか、女性が頑張って働いている印象がありました。
       by. harusu
    2025年10月20日20時27分 返信する
  • フォローの御礼

    harusu様
    この度は、旅行記をフォローして頂き有難うございます。
    お互い、色々な所を訪問したいですね。
    今後とも宜しくお願い致します。
                 愛猫シロネコ
    2025年10月08日09時57分返信する

    RE: フォローの御礼

    愛猫シロネコ様

    この度はフォローとコメントを頂きありがとうございます。
    愛猫シロネコ様の旅行記はとにかく各国のデータ量が豊富で大変参考になり当方の拙い旅行記とは比較にならず恥ずかしい限りですがご覧頂き嬉しく思います。
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。
          by harusu
    2025年10月08日10時36分 返信する

harusuさん

harusuさん 写真

23国・地域渡航

38都道府県訪問

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harusuさんにとって旅行とは

 真綿のような雲を突き抜け、鏡のように光り輝く海を渡り、遠くかすかに見えていた地平線もやがて空と海の境界が分からなくなる。
漆黒の闇の中をジェット機がすべるように飛び、まるで失われた時間を取り戻すかのように東へ東へと向かい、日付変更線を超えたあたりで気がつくと夜間飛行の眼下に街並みの小さな明かりが見えはじめ、機内のCAさんも笑顔のなかで動きが機敏になって着陸の準備に余念がありません。
 人々の日常生活の中で明かりの灯る全ての窓の向こう側に物語があって、やさしい色調であれば嬉しい。(^○^)
非日常の世界の中でワクワクの旅とドキドキの時間のはじまり~はじまり~

自分を客観的にみた第一印象

『No more wars!』
世界中を巻き込んだ『コロナ禍』と歴史的な『円安』も最近になってようやく落ち着いた兆しを見せ始めたら、ユーラシア大陸の国連常任理事国やパレスチナのユダヤ聖地国がそれぞれの事情による『ドンパチ』が収まらず世界情勢が不安定で、『安全・安心・安価』に世界有数の日本パスポートを持って国外旅行に行けてない。好きな時に行きたい国に行けるのは世界が平和だからなのに…。

大好きな場所

旅に豪華なホテルも特別に高価な料理も欲しがりません。古の遺跡か、興味のある建築物が見れれば十分満足しています。
訪れた国すべてが『魅惑の国』でしたが、あえて選択すれば、『マルタ共和国』

大好きな理由

『十字軍』に代わってフェリー乗場や教会前の茂み、幹線道路をチョット外れた脇道には沢山の『にゃんこ軍団』(=^・^=)が島を守っています。
国全体、島中が世界遺産のようでテンション上がりっぱなし!
訪れたマリア教会で現地の信者の方達が行っていた、クリスマスのミサで聞いた、生の『Silent night』には感激(◎_◎)

行ってみたい場所

大昔、学生だった時に深夜0:00のTOKYO FMから流れる、『ジェット・ストリ~ム♪』を聞きながら海の向こう側にある外国にはどんな世界があるのか、わずかばかりの限られた知識の中で、文字通り果てしない空想をしていました。
今は亡き、城 達也氏の『♪ミスターロンリー』に溶込んだナレーションに吸い込まれてJALに搭乗して、いつかは海外へ飛んでみたい憧れを感じていたリスナーは多かったと思います。
社会人になってから中間の記憶がほとんどなく、アッと言うまに今になってしまいました。
 残りの人生限られた時間の中で、誰も戻ってこないパスポート不要のあの国から無料(仏教徒の方は渡船料金 六文銭が必要)で招待される迎えがくるまでは非日常の世界を『見たい、感じたい』と思っています。

現在23の国と地域に訪問しています

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