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harusuさんのトラベラーページ

harusuさんへのコメント一覧(5ページ)全177件

harusuさんの掲示板にコメントを書く

  • お薄のお加減

    harusuさん、水と白砂と緑、目を見張るような美しい庭園にため息が出ます。
    磨き抜かれた廊下にお庭の景色が写ったりするのかしら。何時間でも眺めていられそうです。

    お薄を美味しいとのこと、きっと立て方がお上手だったんでしょうね。干菓子も上品で和三盆の甘さなのかしら。お抹茶は健康効果も期待できるそうなので、ご自宅でお茶などたしなまれるのもよいかも。ちなみに表を習っていました。

    ちいちゃん
    2023年12月11日14時14分返信する 関連旅行記

    RE: お薄のお加減

    ちいちゃんさん こんにちは!

    何時も旅行記をご覧頂き、コメントもありがとうございます。
    一度行ってみたかった足立美術館には海外の方達も結構来ておりましたが、こちらに来られる大陸の皆さんはゆっくりと静かに拝観されておりました。写メスポットでも順番を争うような状態はなく、穏やかで美しい足立美術館の庭園がなせる業でしょうか?  四季を通じて管理をされている、美術館員や庭師の意気込みが20年日本一の座を維持されているものと感服しました。庭園に時間を費やしてしまい、美術館の絵画類は急ぎ足となってしまい残念でした。

    > お薄を美味しいとのこと、きっと立て方がお上手だったんでしょうね。干菓子も上品で和三盆の甘さなのかしら。お抹茶は健康効果も期待できるそうなので、ご自宅でお茶などたしなまれるのもよいかも。ちなみに表を習っていました。
                  ▼
    先行で頂いたコメントにも返信しましたが、普段では抹茶を飲むことはありません。(都内の庭園にある茶室で忘れるくらい大昔に数回程度)
    でも、『庭園』に来たらやっぱり『お茶』に惹かれます。

       by harusu
    2023年12月12日10時23分 返信する
  • 純金製茶釜。。。

    ☆島根県の庭園日本一!。。。背景の山までも所有~

    ☆観光用日本庭園としては日本一なんですね。純金製茶釜でお茶を頂けるのはラッキー哉❣

    ☆一見成金趣味にも見えますが、千葉の三日月ホテルが備えた純金風呂よりは奥ゆかしい~

    ☆国内よりも海外からのSNSでバズってるのが面白いですね。
    2023年12月11日09時03分返信する 関連旅行記

    RE: 純金製茶釜。。。

    salsaladyさん こんにちは!

    拙い旅行記にコメントをありがとうございます。

    > ☆観光用日本庭園としては日本一なんですね。純金製茶釜でお茶を頂けるのはラッキー哉?       
                ▼

    実は、この日は12月にしては暑くて喉が渇いたのと、座って庭園を眺めていたかったので入りましたが、普段では抹茶を飲むことはありません。(否!忘れるくらい大昔に数回程度)
    ましてや、テレビや映画で見るような『けっこうなお手前で。』な〜んて言葉も言ったことは間違ってもありません。ただ今回は担当の美女の純金釜の丁寧な説明と抹茶と和菓子のバランスが絶妙なので『美味しく』感じました(^^♪


    > ☆一見成金趣味にも見えますが、千葉の三日月ホテルが備えた純金風呂よりは奥ゆかしい?
                ▼
    話の種に一度くらい入ってみたいデス。

        by harusu
    2023年12月11日14時17分 返信する
  • 静かな雰囲気に見えます

    こんにちは、マリオットです。

    清津峡のトンネル、本当は柱状節理を安全に見るために掘られたと聞いたのですが、インスタスポットとしての方が有名になってしまったようですね。

    私も行った時は写真を撮るために何人も並んでいて、一人でのんびりなんて撮れませんでした。いい写真が撮れましたね。

    トイレがゼブラ模様になっていて、雰囲気が違っているようです。これは芸術祭だからでしょうか。一度行ったところでも、変わった光景があるともう一度行きたくなりました。
    2023年11月30日16時26分返信する 関連旅行記

    RE: 静かな雰囲気に見えます

    マリオットさん こんばんは(^^♪

    当方の拙い拙い旅行記をご覧いただき、またコメントもありがとうございます。

    > 清津峡のトンネル、本当は柱状節理を安全に見るために掘られたと聞いたのですが……
            ▼
     そうだったんですか?(◎_◎) 知りませんでした。

    インスタスポットとしての場所で有名になってしまったようですね。
            ▼
     自分もインスタスポットとしてしか、認識がありませんでした。

    > 私も行った時は写真を撮るために何人も並んでいて、一人でのんびりなんて撮れませんでした。いい写真が撮れましたね。
            ▼
     混雑していると皆さんのコメントから予想していたのですが、たまたま運がよく混雑の状態ではありませんでした。

       by harusu
    2023年11月30日20時14分 返信する
  • 清津峡。

    harusuさん、こんにちは。
    清津峡で、とても幻想的な写真を撮られましたね。
    羨ましいです。
    トンネルの中に、他に人がいないような感じだったのですが、
    こんなに空いていたのでしょうか?
    私が行った時には、写真を撮る行列ができていて、
    とても一人で写真を撮るような状況ではありませんでした。
    この清津峡がトンネルになる前は、
    渓谷を歩いて行けたのですが、
    私にとってはその頃の清津峡の方が
    魅力があるなと思いました。
    単にトンネルは歩くだけで、あまり面白みがありません。
    でも、今の若者は、インスタ映えするスポットが好きなのでしょうか?
    こんな空いている時に
    清津峡に行ってみたいなと思いました。
    yamayuri2001
    2023年10月25日10時14分返信する 関連旅行記

    Re: 清津峡。

    yamayuri2001さん コメントをありがとうございます。
     
     当日は関越トンネルの出口、越後湯沢付近でバイクの事故があり、赤城ICから交通止めでした。このため、新潟方面下り車線の関越高速道路を通行された皆さんの予定は大幅に遅延したことでしょう。久しぶりに、17号線を通り三国峠を走って現地に夕方になって着きました。見学を予定していた方も宿のチェックイン時間の関係と生憎の雨天で中止した方もいて空いていたのだろうと想像しております。 現地着まではジャンバーなしでは寒い気候と雨天でしたが、晴男と晴女の気合?と4トラにアップする目的一存で天候は回復し写真のような曇り状態です。
     yamayuri2001さんも書かれた通り、パノラマステーション(水鏡)はインスタ映えスポットとして近年若い方たちで人気が上がったようですね。
     本当は大昔、子供の頃に付近の渓谷を『キノコ狩り』に歩いて楽しかったことや、降雪間際の僅かな時期に真っ赤に染まった感激の『紅葉』を見たいのですが、いかんせん体力が……。
           by harusu
    2023年10月25日13時25分 返信する
  • こんにちは^_^

    私のバリ島旅行記に投票と、フォローまで頂きまして有難うございます♪
    私も学生時代に、城達也さんのナレーションで夢の世界を旅していた1人です。
    harusuさんのリアルな旅先は、カンボジアやトルコ、マルタ共和国等々、何処も自分が行ってみたい所だらけで、羨ましい限りです。
    特にキューバは、本当に魅力的な所ですね♡
    ハバナのホテルのバーで一杯やりながら、キューバンミュージックの生演奏を聴く…なんて考えただけでうっとりしちゃいます。
    しかし女1人の個人旅行ではハードルが高過ぎて、行けそうにありません。
    コロナも落ち着き、海外旅行も解禁ですね。
    これからのharusuさんの旅行記も楽しみにしています!
    それではまた*\(^o^)/*


    2023年10月14日12時43分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは^_^

    ondine24さん わざわざ、コメントを頂きありがとうございます……m(_ _)m
     
    キューバが持った個性の強い独特な非日常の世界観は忘れられない国のひとつです。
     ハバナの焼き付くような猛暑から逃れて夕暮れのマレコン海岸にカップルがオレンジ色の影を作り始めると、海岸通りのオープンバーから客を呼び込むようにバリー・マニロウのコパカバーナが聞こえてきました。
    音楽と情熱の溢れているナイトクラブ・コパカバーナで働く『彼女の名前はローラ』『彼女はショーガール』、メレンゲとチャチャを上手に踊ってトニーと恋に落ちたが、恋敵リコによって放たれた一発の銃弾にトニーは倒れた。ローラの恋は終わった。

    モヒートの香りと漂うキューバ葉巻の匂いを感じながら曲を最後まで聞いてしまった。

     ラム酒が本場のせいか、成人男性の80%が糖尿病で若い女性のお腹に腸があるのかと疑うようなスタイルに比べ、シニアになると歩くより転がったほうが楽そうな埴輪体型が多くなる。市内を街歩きしているとチャイナに間違えられて声をかけられた際には、左バッターボックスでバットを持った格好をして『No JAPANESE ICHIRO!』と叫べば野球大国のお国柄だけあってヤンヤの喝采で手を振ってくれ、気に入ったから酒を飲んでいけ!みたいな雰囲気になり椅子をすすめられるが下戸なので丁重にかつ素早く手を振ってその場を離れた。

    現在は外国人用通貨のCUCは廃止されたと聞いておりますが、恐ろしいほどの円安と燃油サーチャージが高額で交通費がかかりそうですネ。
       by harusu
    2023年10月14日23時26分 返信する
  • 日本三大渓谷。。。清津峡~

    ☆先月「小豆島」を観光した折、「寒霞渓」が日本三大渓谷の一つと書いてあって、本当❓
     と不思議な気分でしたが、ロープウェイで上ればそうなのか~とも思えました。

    ☆こちらは、最近フォトスポットとしては随分有名になってますが、やはり「三大渓谷」?

    ☆日本にはたくさんの渓谷があるはずですが、何が基準なのかしら?景色かな~
    2023年10月14日09時39分返信する 関連旅行記

    Re: 日本三大渓谷。。。清津峡~

    salsaladyさん いつもいいね!の『ポチッ』をありがとうございます。
     基準を調べたところ、渓谷とは、山にはさまれた川のある場所という意味だそうで、【日本三大渓谷】は
    ①清津峡(新潟県十日町市)国の名勝・天然記念物
    ②黒部峡谷(富山県黒部市)国特別天然記念物・特別名勝
    ③大杉谷(三重県大台町)
    の3か所で③は残念ながら行ったことはありません。
     ご指摘の『寒霞渓』は【日本三大渓谷美】(美:がつく)に選定されているようですね。
    ①妙義山(みょうぎさん・群馬県)
    クレヨンしんちゃんの作者さんが遭難された山で有名になりました
    ②寒霞渓(かんかけい・香川県)
    ③耶馬渓(やばけい・大分県)
    『美』がつかない渓谷とつく渓谷との基準はよくわかりませんがいずれも日本を代表するような渓谷の自然に囲まれた美しい景色には間違いないのでしょうね。
        by harusu
    2023年10月14日18時03分 返信する
  • いつもありがとうございます♪

    harusuさん、こんばんは

    いつもありがとうございます。
    harusuさんの旅行記、クチコミ、Q&A、全て拝見&ポチ済みですので
    新たな旅行記等の投稿を楽しみにお待ちしております。
    朝晩涼しくなりましたので体調管理にお気をつけて
    お元気でお過ごしくださいね。

    sanabo
    2023年10月07日23時48分返信する

    RE: いつもありがとうございます♪

    Sanaboさん いつも拙い旅行記をご覧頂きありがとうございます。
    すみません、諸事情のネタ切れで更新できていません。(=^x^=)
     sanaboさんの旅行記はまだまだ拝見させて頂きますのでお許しを・・・。
             by. harusu
    2023年10月08日17時16分 返信する
  • 次の旅行記のアップをお待ちしていますね!

    harusuさん こんにちは
    harusuさんの旅行記にいいねをしようとしましたが、旅行記も口コミも既に全ていいね済でした! 次の旅行記のアップをお待ちしていますね!
                        だり
    2023年09月06日08時57分返信する

    RE: 次の旅行記のアップをお待ちしていますね!

    だりさん ワザワザのコメントをありがとうございます!

    また、いいねの『ポチッ!』を沢山いただき御礼申し上げますm(_ _"m)
     このところの円安で大人の事情の省エネツアーが出来ずに3月依頼旅行記のアップがされていません。やむおえず数年前での国内記をチョットあげたりしています。それに体調不良(飼っている猫が)もあって留守にし難い環境ですが、なんとか都合をつけて出かけたいを思ってます。
              by harusu
    2023年09月06日13時35分 返信する
  • こんにちは、はじめまして!

    私の旅行記にたくさんいいねをありがとうございます。

    ブルネイ、全く知識のない国ですがピローチップが返されるなんてもうそれだけで価値のある国だと解りますね。

    お酒とタバコが駄目なのは我が家にとって致命傷ですがharusuさんの旅行記で貴重な景色が見られてすっかり旅行気分です。
    ありがとうございます。
    また、これからもどうぞよろしくお願いします。

    gachin。
    2023年08月10日13時45分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは、はじめまして!

    gachinさん こんにちは!

    当方の拙い旅行記にいいねの『ポチッ!』を頂き、わざわざコメントも貰いありがとうございます。

     ブルネイは本当に小さなイスラム国で国民は飲酒、喫煙が禁止されているのでバー、クラブ類の飲食店はなく、20:00過ぎにはお店も閉店するのがほとんどでしたから、モスクやテング猿、水上都市などに興味のない方にはつまらない観光地に思われる事でしょう。
     訪れて感じたことは、治安が良く人も良く、ホームレスらしき人は見当たらずウザイ人には当たりませんでした。(水上タクシーの金額は交渉必要)
    ピローチップ返却は初めての経験で、ホテルバスのドライバーやフロントマンは普通に受け取ってくれましたけど?……。

    gachinさんのご希望の、海と空と建物のブルーと白のコントラストの島、サントリーニ島には行ってみたい場所のひとつです。あっ! 時間が許せば夕日もみたいですネ。

    2018年にキューバに一人旅で行ってきました。中南米のエネルギッシュな暑い雰囲気とカストロ議長、チェ・ゲバラの世界観をチョットだけ感じられて忘れられない非日常でした。
    キューバはブルネイと違って『ラム酒』と『ハバナ葉巻』の本場ですから、gachinさんご夫婦にも許容範囲な国では?。

    これを機会に今後とも宜しくお願い致します。
                   by harusu
    2023年08月10日18時18分 返信する
  • ロックハート城

    はじめまして、senseと申します。

    このお城どこかで見た事がある?

    そうでしたか、、

    翔んで埼玉。なるほど、、です。

    いつもありがとうございます。わたしの旅日記にお越しいただきまして、フォローさせていただきますので、
    これからも、よろしくお願いします。sense
    2023年06月18日08時18分返信する 関連旅行記

    RE: ロックハート城

    senseさん こんにちは!

    2回目のコメントといいねの『ポチッ!』をありがとうございます。
    また、今回はフォローまで頂き、こちらもフォローさせて頂きました。
    senseさんの旅行記も拝読させて頂き楽しんでおります。当方の拙い旅行記ですが、今後ともよろしくお願いいたします。(^^)/

       by harusu
    2023年06月18日11時30分 返信する

    Re: ロックハート城

    ごめんなさい

    2回目でした。
    2023年06月18日12時11分 返信する

harusuさん

harusuさん 写真

23国・地域渡航

38都道府県訪問

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harusuさんにとって旅行とは

 真綿のような雲を突き抜け、鏡のように光り輝く海を渡り、遠くかすかに見えていた地平線もやがて空と海の境界が分からなくなる。
漆黒の闇の中をジェット機がすべるように飛び、まるで失われた時間を取り戻すかのように東へ東へと向かい、日付変更線を超えたあたりで気がつくと夜間飛行の眼下に街並みの小さな明かりが見えはじめ、機内のCAさんも笑顔のなかで動きが機敏になって着陸の準備に余念がありません。
 人々の日常生活の中で明かりの灯る全ての窓の向こう側に物語があって、やさしい色調であれば嬉しい。(^○^)
非日常の世界の中でワクワクの旅とドキドキの時間のはじまり~はじまり~

自分を客観的にみた第一印象

『No more wars!』
世界中を巻き込んだ『コロナ禍』と歴史的な『円安』も最近になってようやく落ち着いた兆しを見せ始めたら、ユーラシア大陸の国連常任理事国やパレスチナのユダヤ聖地国がそれぞれの事情による『ドンパチ』が収まらず世界情勢が不安定で、『安全・安心・安価』に世界有数の日本パスポートを持って国外旅行に行けてない。好きな時に行きたい国に行けるのは世界が平和だからなのに…。

大好きな場所

旅に豪華なホテルも特別に高価な料理も欲しがりません。古の遺跡か、興味のある建築物が見れれば十分満足しています。
訪れた国すべてが『魅惑の国』でしたが、あえて選択すれば、『マルタ共和国』

大好きな理由

『十字軍』に代わってフェリー乗場や教会前の茂み、幹線道路をチョット外れた脇道には沢山の『にゃんこ軍団』(=^・^=)が島を守っています。
国全体、島中が世界遺産のようでテンション上がりっぱなし!
訪れたマリア教会で現地の信者の方達が行っていた、クリスマスのミサで聞いた、生の『Silent night』には感激(◎_◎)

行ってみたい場所

大昔、学生だった時に深夜0:00のTOKYO FMから流れる、『ジェット・ストリ~ム♪』を聞きながら海の向こう側にある外国にはどんな世界があるのか、わずかばかりの限られた知識の中で、文字通り果てしない空想をしていました。
今は亡き、城 達也氏の『♪ミスターロンリー』に溶込んだナレーションに吸い込まれてJALに搭乗して、いつかは海外へ飛んでみたい憧れを感じていたリスナーは多かったと思います。
社会人になってから中間の記憶がほとんどなく、アッと言うまに今になってしまいました。
 残りの人生限られた時間の中で、誰も戻ってこないパスポート不要のあの国から無料(仏教徒の方は渡船料金 六文銭が必要)で招待される迎えがくるまでは非日常の世界を『見たい、感じたい』と思っています。

現在23の国と地域に訪問しています

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