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harusuさんのトラベラーページ

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条件をクリア
  • 翌朝、帰路はリムジンで高松空港へ。出発ロビーのANAFASTAで「うど...

    エリア: 高松

  • 高知市立龍馬の生まれた町記念館とさでん交通:上町1丁目電停下車から徒歩...

    エリア: 高知市

  • 住宅地のなかにあり、元々坂本竜馬が生まれた生家近くにありました記念館前...

    エリア: 高知市

  • チケット:大人: 300円 高校生以下は無料坂本竜馬ファンはうれしいか...

    エリア: 高知市

  • 記念館入口に坂本竜馬の立像が迎えてくれました館内にはボランティアガイド...

    エリア: 高知市

  • 「坂本乙女」(坂本竜馬姉)と「坂本竜馬」の写メスポット

    エリア: 高知市

  • 坂本竜馬の生まれた育てた街並みを再現

    エリア: 高知市

  • 龍馬と家族ほんま言うたら、龍馬はいらん子やったがぞね。すぐ上の私にて女...

    エリア: 高知市

  • 館内にはCGを使った体験コーナーや坂本家の離れをイメージした部屋もあり

    エリア: 高知市

  • 坂本家の離れをイメージ幼いころの龍馬は泣き虫でそんな龍馬の成長に欠かせ...

    エリア: 高知市

  • 乙女は、軍書や講談書を好み、古今の英雄たちが活躍する様子を龍馬に語って...

    エリア: 高知市

  • 坂本竜馬は30歳前後で、京都生まれのお竜(おりょう)と結婚します。寺田...

    エリア: 高知市

  • 天保6年(1835)11月15日 高知県高知市 坂本竜馬誕生1867年...

    エリア: 高知市

  • 廊下の突き当りに…

    エリア: 高知市

  • 「まんじゅうヤ」近藤長次郎水通町三丁目横町に「大里屋」という餅菓子屋が...

    エリア: 高知市

  • 坂本竜馬の立像で背比べ身長約173㎝、体重約80㎏(当時の大人の平均身...

    エリア: 高知市

  • 家族や仲間に囲まれた龍馬の生い立ちや町の歴史を紹介した記念館

    エリア: 高知市

  • 坂本竜馬は、土佐が生んだ幕末の英雄で、天保6(1835)年11月15日...

    エリア: 高知市

  • 高知市立龍馬の生まれた町記念館坂本龍馬が土佐藩を脱藩するまでの少年、青...

    エリア: 高知市

  • 1848年、龍馬は日根野道場へ入門し、幅広い武術指導で知られる小栗流の...

    エリア: 高知市

  

harusuさん

harusuさん 写真

23国・地域渡航

38都道府県訪問

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harusuさんにとって旅行とは

 真綿のような雲を突き抜け、鏡のように光り輝く海を渡り、遠くかすかに見えていた地平線もやがて空と海の境界が分からなくなる。
漆黒の闇の中をジェット機がすべるように飛び、まるで失われた時間を取り戻すかのように東へ東へと向かい、日付変更線を超えたあたりで気がつくと夜間飛行の眼下に街並みの小さな明かりが見えはじめ、機内のCAさんも笑顔のなかで動きが機敏になって着陸の準備に余念がありません。
 人々の日常生活の中で明かりの灯る全ての窓の向こう側に物語があって、やさしい色調であれば嬉しい。(^○^)
非日常の世界の中でワクワクの旅とドキドキの時間のはじまり~はじまり~

自分を客観的にみた第一印象

『No more wars!』
世界中を巻き込んだ『コロナ禍』と歴史的な『円安』も最近になってようやく落ち着いた兆しを見せ始めたら、ユーラシア大陸の国連常任理事国やパレスチナのユダヤ聖地国がそれぞれの事情による『ドンパチ』が収まらず世界情勢が不安定で、『安全・安心・安価』に世界有数の日本パスポートを持って国外旅行に行けてない。好きな時に行きたい国に行けるのは世界が平和だからなのに…。

大好きな場所

旅に豪華なホテルも特別に高価な料理も欲しがりません。古の遺跡か、興味のある建築物が見れれば十分満足しています。
訪れた国すべてが『魅惑の国』でしたが、あえて選択すれば、『マルタ共和国』

大好きな理由

『十字軍』に代わってフェリー乗場や教会前の茂み、幹線道路をチョット外れた脇道には沢山の『にゃんこ軍団』(=^・^=)が島を守っています。
国全体、島中が世界遺産のようでテンション上がりっぱなし!
訪れたマリア教会で現地の信者の方達が行っていた、クリスマスのミサで聞いた、生の『Silent night』には感激(◎_◎)

行ってみたい場所

大昔、学生だった時に深夜0:00のTOKYO FMから流れる、『ジェット・ストリ~ム♪』を聞きながら海の向こう側にある外国にはどんな世界があるのか、わずかばかりの限られた知識の中で、文字通り果てしない空想をしていました。
今は亡き、城 達也氏の『♪ミスターロンリー』に溶込んだナレーションに吸い込まれてJALに搭乗して、いつかは海外へ飛んでみたい憧れを感じていたリスナーは多かったと思います。
社会人になってから中間の記憶がほとんどなく、アッと言うまに今になってしまいました。
 残りの人生限られた時間の中で、誰も戻ってこないパスポート不要のあの国から無料(仏教徒の方は渡船料金 六文銭が必要)で招待される迎えがくるまでは非日常の世界を『見たい、感じたい』と思っています。

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