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harusuさんのトラベラーページ

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条件をクリア
  • 甘いもの罪深い「ソフト・ミックス」の誘惑に負け!

    エリア: 大沼・駒ケ岳

  • 30分で周遊を終わり戻ってきました。

    エリア: 大沼・駒ケ岳

  • 駅前ロータリーの看板には「千の風になって」誕生の地の表記

    エリア: 大沼・駒ケ岳

  • 北海道駒ヶ岳は、日本を代表する活火山で、1640 年の噴火で大津波を引...

    エリア: 大沼・駒ケ岳

  • テノール歌手・秋川雅史さんが歌い一躍有名となった名曲「千の風になって」...

    エリア: 大沼・駒ケ岳

  • 初秋の空かな? なんか、風が気持ちいいぞ~

    エリア: 大沼・駒ケ岳

  •  「函館聖ヨハネ教会」聖公会の礼拝堂では珍しく、ドーム型の天井を有する...

    エリア: 函館

  • シスター製造のココナッツクッキーも販売されていますこのほか、「マダレナ...

    エリア: 函館

  • 函館駅前

    エリア: 函館

  • 函館駅前は広い

    エリア: 函館

  • 早速近くの函館朝市広場へ

    エリア: 函館

  • 函館朝市広場の「蟹」 ひえー!1杯ん万円! 近づいたら危ない。

    エリア: 函館

  • 函館朝市広場

    エリア: 函館

  • 早朝だと待ち時間がかなりあるとのこと。入れ食いでしたネ(注意:釣り上げ...

    エリア: 函館

  • ここで活イカ釣り(この日は¥1,500-)釣ったばかりのイカを目の前で...

    エリア: 函館

  • 函館朝市広場内にある活イカ釣り堀の壁に巨大なイカ

    エリア: 函館

  • 函館朝市広場「荒木商店」メニューが沢山あって海鮮の好物の人はいいかも!

    エリア: 函館

  • 正面がウニ丼で有名店「うにむらかみ」函館本店

    エリア: 函館

  • ラッキーピエロ函館駅前店「チャイニーズチキンバーガー」は函館ご当地ハン...

    エリア: 函館

  • 土産に、孫の押し「ちいかわ」北海道雪だるまオリジナル版

    エリア: 函館

  

harusuさん

harusuさん 写真

23国・地域渡航

38都道府県訪問

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harusuさんにとって旅行とは

 真綿のような雲を突き抜け、鏡のように光り輝く海を渡り、遠くかすかに見えていた地平線もやがて空と海の境界が分からなくなる。
漆黒の闇の中をジェット機がすべるように飛び、まるで失われた時間を取り戻すかのように東へ東へと向かい、日付変更線を超えたあたりで気がつくと夜間飛行の眼下に街並みの小さな明かりが見えはじめ、機内のCAさんも笑顔のなかで動きが機敏になって着陸の準備に余念がありません。
 人々の日常生活の中で明かりの灯る全ての窓の向こう側に物語があって、やさしい色調であれば嬉しい。(^○^)
非日常の世界の中でワクワクの旅とドキドキの時間のはじまり~はじまり~

自分を客観的にみた第一印象

『No more wars!』
世界中を巻き込んだ『コロナ禍』と歴史的な『円安』も最近になってようやく落ち着いた兆しを見せ始めたら、ユーラシア大陸の国連常任理事国やパレスチナのユダヤ聖地国がそれぞれの事情による『ドンパチ』が収まらず世界情勢が不安定で、『安全・安心・安価』に世界有数の日本パスポートを持って国外旅行に行けてない。好きな時に行きたい国に行けるのは世界が平和だからなのに…。

大好きな場所

訪れた国すべてが『魅惑の国』でしたが、旅に豪華なホテルも特別に高価な料理も欲しがりません。興味のある建築物か、古の遺跡が見れれば十分満足しています。『マルタ』は特に思いれがあります。

大好きな理由

マルタでは『十字軍』に代わってフェリー乗場や教会前の茂み、幹線道路をチョット外れた脇道には沢山の『にゃんこ軍団』(=^・^=)が島を守っています。
国全体、島中が世界遺産のようでテンション上がりっぱなし!
訪れたマリア教会で現地の信者の方達が行っていた、クリスマスのミサで聞いた、生の『Silent night』には感激(◎_◎)

行ってみたい場所

大昔、学生だった時に深夜0:00のTOKYO FMから流れる、『ジェット・ストリ~ム♪』を聞きながら海の向こう側にある外国にはどんな世界があるのか、わずかばかりの限られた知識の中で、文字通り果てしない空想をしていました。
今は亡き、城 達也氏の『♪ミスターロンリー』に溶込んだナレーションに吸い込まれてJALに搭乗して、いつかは海外へ飛んでみたい憧れを感じていたリスナーは多かったと思います。
社会人になってから中間の記憶がほとんどなく、アッと言うまに今になってしまいました。
 残りの人生限られた時間の中で、誰も戻ってこないパスポート不要のあの国から無料(仏教徒の方は渡船料金 六文銭が必要)で招待される迎えがくるまでは非日常の世界を『見たい、感じたい』と思っています。

現在23の国と地域に訪問しています

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