hot chocolateさんのクチコミ(8ページ)全314件
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投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.5
箱根・仙石原から少し離れたところにあり、ヒメシャラの森の中に渡された細く長いアプローチから、ガラス張りのエントランスホールへ入ります。
地下2階から地上2階までのアトリウムは、トップライトから自然光が降り注ぎ、館内は明るく、優しい光に包まれています。
私が行った時は、「モネ、風景を見る眼」を開催中。(入館料1800円)
ランチは、1Fにあるレストラン「アレイ」で、企画展コースメニュー「ジヴェルニーにようこそ」(2730円)をいただきました。
この「ジヴェルニーにようこそ」は、美食家モネが好んで食した川鱒・ハーブ・南フランスの野菜を取り入れています。
お料理は、見た目も美しく、お味もかなりのもの。
美術館の優雅な雰囲気の中でのお食事は、日ごろの雑事から解放され、爽やかな自然の空気と相まって、素晴らしいものでした。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2013年08月29日
総合評価:4.5
恵林寺は、三門、四脚門、開山堂、庭園や信玄の墓など、堂々として、格式を感じさせるお寺です。
三門の脚のところに「安禅不必須山水 減却心頭火自涼」の文字があります。
燃え盛る炎の中で快川和尚が放った言葉です。
三つの門をくぐると、正面に聳える開山堂があり、堂内には、夢窓国師、快川和尚、末宗和尚の三像が安置されています。
武田不動尊も安置され、信玄は、不動明王に姿を変え、現在も崇敬を集めているということです。
また、武田信玄公墓所、徳川幕府老中・柳沢吉保の墓所もあり、庭園は国指定名勝・夢想国師の代表作 だそうです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2013年08月29日
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投稿日 2013年08月29日
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投稿日 2013年07月28日
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投稿日 2013年07月27日
総合評価:4.0
猫魔ホテルのHPで見つけた「<早割>らくらく東京駅送迎バス付☆24時間ステイプラン(1泊2食付)」で宿泊。
お値段同じで、東京駅からの送迎付きのお得なコースです。
「裏磐梯猫魔ホテル」は、7月26日から「星野リゾート 裏磐梯ホテル」に正式に変わりましたが、その10日ほど前に行きました。
お部屋と廊下はきれいに改装されていました。
大浴場はごく普通でしたが、露天風呂はよかったです。
猫魔の湯は「赤色の温泉」で、鉄分を多く含んだ成分には、様々な効能があり、神経痛、筋肉痛、関節痛運動麻痺、火傷などによく効くと言われています。
良くなかったのは、夕食の会場でした。
レストランは、広い会場にテーブルが詰め込んであり、ゆったりとお食事をいただく雰囲気ではありませんでした。
お食事の内容は、種類もあったし、会津独特の料理もたくさんあるし、スタッフの対応も良かったのですが・・・
7月26日の、星野リゾートへの改名後は、レストランが別の会場になるらしいので、良くなっていることを期待します。
地元の語り部さんが、磐梯山周辺に古くから言い伝えられている民話を、東北鈍りの独特な口調で語ってくれます。
普段は聞くことが出来ない語り部による民話、夕食後のほっとするひと時でした。
5階の展望ラウンジに行ってみました。
ここでは、無料のコーヒー・紅茶がセルフでいただけ、景色もとても素晴らしいのですが、残念なことに、壁には大きなシミがたくさん・・・かなりがっかりしました。
「星野リゾート 裏磐梯ホテル」になった新しいパンフレットにも、このラウンジの写真が載っていましたが、改名後は、この汚れがなくなっていることを期待します。
五色沼散策には、ホテルから五色沼の入り口までほんの2,3分という、絶好のロケーションです。
本当に素晴らしい環境にあるホテルなので、これからに期待したいです。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2013年07月27日
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投稿日 2013年07月25日
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投稿日 2013年07月25日
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投稿日 2013年07月11日
総合評価:4.0
「シャトー酒折」は、甲府市を一望できる酒折の丘にあります。
「酒折」という土地は古事記にも記されている山梨県で最も古い地名だそうです。
ワインといえば、「洋」のイメージがありますが、「シャトー酒折」のエントランスには、古事記のヤマトタケル物語を表したステンドグラスが飾られています。
このワイナリーでも、ワインの製造工程が見学できます。
通常は、ワイナリーのスタッフが説明をしてくれますが、昼休みなど、スタッフがいない時でも、自由にガラス越しに、製造工程のすべてが見られます。
地下には、ワインに適した温度で管理された貯蔵庫があり、1階には、ワインの試飲コーナーと販売所があります。
酒折ワイナリーのオリジナル・ワインは「月の城」
山を背にしたワイナリーと月とをデザインしたラベルは美しいです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年07月11日
総合評価:4.5
昇仙峡は、切り立った断崖の間に奇岩・珍石・名石が並ぶ日本屈指の渓谷で、全国観光地百選 渓谷の部第1位だそうです。
渓谷を下ると、昇仙峡の上流にかかる落差約30メートルの仙娥滝が現れ、岩の間を三段になって落ちて行きます。
昇仙峡には、歩くと片道1時間くらいの散策コースがあり、渓谷沿いに、猿岩、ラクダ石、ねこ石、トーフ岩、とユニークな名前のついた岩が次々と現れます。
昇仙峡の主峰「覚円峰」は、その昔 覚円が畳が数畳敷ける広さの頂上で修行したと言い伝えられています。
その姿は、かつて見たこともないような山容で、中国の山水画を見ているような感じさえします。
さらに、渓谷を下って行くと、「石門」が現れます。
この「石門」の少し先から、更に下流の長潭橋(ながとろばし)まで、馬車で運んでくれるので、行きか帰りのどちらかを馬車に乗るのもいいかもしれません。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年07月11日
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投稿日 2013年07月09日
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投稿日 2013年06月21日
総合評価:4.0
6月13日(木)~23日(日)に開催されている、第23回 バラクラフラワーショーの初日に行きました。
蓼科は、東京地方より1ケ月半ほど、バラの開花が遅いそうで、私たちが行った時は、バラはまだ少し早かったようです。
6月19日からが見ごろだそうです。
園内では、キルトをまとった男性が、バグパイプのあの独特な音色を吹き鳴らしていました。
ガーデンの雰囲気とバグパイプの音色がよく似合っていました。
バラのソフトをいただきましたが、ほんのりバラの香りがして、美味しかったです。
高原の爽やかなガーデンの中での散策は、忙しい日常を忘れます。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年05月24日
総合評価:4.0
高遠城址の桜は、1500本以上あり、古くから「天下第一の桜」と言われ、全国的に知られています。
「さくらの名所100選」にも選ばれていて、満開時には公園全体が薄紅色に染まります。
残雪のアルプスと薄紅色の桜のコラボレーションは美しく、満開の時期は、各地から、大型バスやマイカーなどで、観光客が訪れ、駐車場もいっぱいになります。
高遠のコヒガン桜は、ソメイヨシノより少し小ぶりで赤みがあるので、かわいい印象を受けます。
園内には、登録有形文化財「高遠閣」があり、遠くからも目立つ赤い屋根の建物で、観光客の休息所として建てられました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
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投稿日 2013年04月09日
総合評価:4.0
1914年に建てられた、国指定重要文化財である東京駅丸の内駅舎は、歴史と風格が感じられる赤レンガ造りの建物でした。
2012年10月1日、5年間の丸の内駅舎保存・復原工事を経て、100年前の姿に復原されました。
赤レンガの建物と 優しい色合いのドーム内の装飾は、とても上品で優雅です。。
毎日、通勤・通学客や観光客、大勢の人たちがこのドームの下を通ります。
国指定重要文化財ではありますが、ごく日常の場でもあるのです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2013年04月09日
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投稿日 2013年04月07日
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投稿日 2013年04月05日
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投稿日 2013年04月05日
総合評価:4.0
筑波山は、標高877mの女体山、871mの男体山という二峰からなっています。
筑波山に登るには、4つの登山コースと登り口によってロープウェイとケーブルカーもあるので、体力に応じて登ることが出来ます。。
私は、登りは、奇岩が次々と現れるつつじヶ丘から登りました。
つつじヶ丘から弁慶茶屋辺りまで、雑木林が美しい山道でしたが、 弁慶茶屋を過ぎる辺りから一変して岩山となり奇岩が連続して出てきます。
「弁慶七戻り」や「胎内くぐり」、「出船入船」、「裏面大黒」、「北斗岩」、「大仏岩」などの奇岩がでてきますが、「弁慶七戻り」が一番不思議で印象的でした。
ロープウェイなどを利用すれば、気軽に登れる山ですが、下から歩く場合には、岩ばかりの急登もかなりあるので、足元には気をつけて下さい。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
















































































