おぎゃんさんのクチコミ(10ページ)全534件
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投稿日 2018年02月28日
総合評価:2.5
国立劇場おきなわの向かいにあり、1Fにある観光案内コーナーのほか浦添市商工会議所他、スタートアップ企業やその他研修施設など観光施設としてよりも企業が中心で使う施設としての役割が主。施設のまわりに飲食施設がほとんどないため、1Fには割安な定食や麺類のスタンドが設けられています。
なお2~3月の確定申告時期には税務署に代わり地区の申請会場になっているので、期間中は大混雑しています。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年02月04日
総合評価:3.5
近隣には同じく租界時代のクラシカルな建物を用いたアスターホテルもありますが、こちらの方がよりリーズナブル。ホテルの建物一角は歴史建築が集まってて、泊まった部屋からその歴史建築に囲まれた中庭が見えました。部屋は思いのほか広くバスタブもあり水圧にも特に問題感じませんでした。(シャワートイレではありません)
ロビーにある古いエレベーターはすでに使用されていませんでしたが、展示されていた時計や金庫といった調度品も含めクラシカルな中級ホテル。
朝食は中華ブッフェのみ。
最寄りの地下鉄駅から約10分ほど。ホテルそばにコンビニ類はないので駅近くか途中で見つけたら即買いを。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2018年01月22日
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投稿日 2018年01月19日
総合評価:4.0
お昼どきのみの沖縄そば店。嘉数高台公園前の住宅地と、繁華街からは離れているもののひっきりなしに来店客が次から次へと30席ほどの小さなお店に吸い込まれます。
メニューは三枚肉そば、炙りソーキそば、島そば(三枚肉+炙りソーキ入り)、アーサそばの4種類×サイズ並小の2種類。そばには小さな器のジューシー(炊き込みご飯)付き。島そば小(690円)を頂きましたが、カツオの出汁は透明でやや固めのちぢれ生麺(お願いしたら柔らかくしてくれます)と炙りソーキをからめるように食べると美味しかったです。三枚肉も肉厚で食べごたえあり。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- 嘉数高台公園の向かい。
- サービス:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
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かつての激戦地でもある高台に造成された公園です。展望台からの景色はぜひ。
投稿日 2018年01月19日
総合評価:4.0
映画「ハクソーリッジ」の舞台になった前田高地の北にあり、同じように沖縄戦での激戦地となった嘉数(かかず)高地を後年整備して出来た公園です。
駐車場が整備された公園の南側は一般的な遊具や運動場になっていますが、高台の斜面にある急な階段を上ると途中陣地壕の入り口(封鎖されてます)が残り、高台には嘉数の塔、京都の塔といった慰霊塔、日本軍のトーチカ跡、さらに展望台があり住宅地を挟んで普天間基地の様子を見ることができます。
公共交通機関はバスのみ。公園の南側に位置する嘉数バス停から住宅地の中を徒歩10分ほど。公園の北側へは高台から狭い階段があるだけで、階段を下りたら有名な宗像堂というパン屋さんの近所に出ます。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 最寄りのバス停から徒歩10分強。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 住宅地の中にある公園ですが、常に誰かが訪れている様子。
- バリアフリー:
- 3.5
- 展望台までは駐車場から整備された坂道がありますが、展望台は階段のみ。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 住宅地の向こうに広がる普天間基地の滑走路が見えます。
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投稿日 2018年01月08日
総合評価:4.0
タクシーに2度乗車。地下鉄9号線の浜海新区にある図書館(駅から15分ぐらい歩いた)から駅に戻る途中、まだ周辺が工事開発中のためバスの路線がうまく接続していなかったため利用。まだ不便な土地柄か、駅前や人が集まるポイントには客待ちタクシーが多く集まっていてすぐ乗れて助かりました。
2度目はホテルから空港に早朝向かう時、地下鉄もまだ動いていない時間帯でなかなか捕まえられず、チェックアウト時に呼んでもらうか近く高級ホテルから乗れば良かったかなと少し後悔。
基本料金初乗りは8元ですがメーターとは別に燃油費が別途1元上乗せされます。ちなみに小白楼近くのホテルから早朝空港まで燃油費込で50元もかかりませんでした。
なお英語や英語記載の地図はまったく通じなかったので百度の地図をインストールして、それを指さしして場所を伝えました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2018年01月08日
総合評価:4.0
空港から市街にあるホテル、訪問地へ向かうアクセスと、ホテル街、繁華街、観光地をある程度網羅している1号線・2号線に乗ればたいていは地下鉄で間に合うのではないかと思いました。費用も2元~9元(天津駅~市民広場駅間9元)の間で収まりました。実質2日しか滞在しなかったので緑色のトークンを毎回購入しましたが、滞在が長いのと買うのが面倒な場合は都市カードというプリペイドカードも買えるようです。トークンちょっと反応が悪くて、毎回出口で引っかかりましたけどね。
乗り換え駅では結構歩きましたので大型(&重い)のスーツケースを持った帰りは使いませんでした。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 1時間ほどかかる浜海地区にある駅へ9元とかなり安価。
- 利便性:
- 5.0
- まだ路線も少ないので分かりやすいかも。
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最終ソンテウの時間に要注意!メーサーイ~チェンセーン間乗車。
投稿日 2018年01月08日
総合評価:3.0
ゴールデントライアングル経由でチェンセーンに向かうソンテウは国境から200mほどバスターミナルの方に戻った薬局の前に青いソンテウ乗り場があります。国境近くからバスターミナルに戻る赤いソンテウ乗り場がありますが、これとは別。途中検問で止められることもありましたが問題なく通過。メコン川とパホンヨーティン通りが交差したあたりが終点(警察署の向かいあたり)。
午前中にタチレイ観光してからゆっくりお昼をとってチェンセーンと周遊予定だったのがメーサーイの最終ソンテウは14時だと知ってあせりました。タチレイから回る人はお気をつけください。(タクシーも余り見当たらず、バイタクでは遠すぎるかもしれないなと思いました)- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.0
- ソンテウ以外ではタクシーしかないのでは。
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投稿日 2018年01月08日
総合評価:4.0
1262年、メンライ王がチェンマイにランナー王朝を建国するまでのチェンセーン王国の都だった時代の城壁や遺跡が残ります。チケット売り場から入ってまっすぐ先に残るワット・パサックという仏塔はフォトジェニックスポットなのかフォルムが美しく、モデルを立たせての撮影中でした。
バス停からパサック公園に向かう途中のメインストリート・パホンヨーティン通りPhaholyothin Road沿いには家やお店の合間に崩れかかった仏塔がところどころに残っていて、街の中心部の王国の名残を感じることもできますが北部タイの歴史の知識が浅いのが残念でした。
チェンライやゴールデントライアングルからのバスが止まるバス停からは徒歩10分ほど。(チェンライからのバスは終点の手前にある博物館前で下車するのもあり)- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2018年01月05日
総合評価:2.0
国際線到着、国際線出発で利用。
到着便からだだっ広い空港をてくてく歩き、北京や上海のややカオスかと思う人ごみに比べるとあっと言う間に入国。天津はそこまで地方ではないはずなのに拍子抜けするぐらいあっさり。国際線ターミナルは半分だけ国際線として使われており、ものの無さも人の数と比例して、到着ロビーは両替所(ATMは見当たらなかったです)とお客さんのいないレストランぐらい。
地下鉄駅へは連絡通路を国内線ターミナルに移動して向かいます。
帰り、国際線ターミナルの出発フロアも半分だけパーテーションで仕切られて、チェックインする人だけパスポートチェックしてから入場。中国国際航空の大連経由便利用だったのでチェックイン後出国審査をせずに係員に国内線搭乗ゲートに誘導されました。(この場合出国審査は経由地の大連にて)
国内線の搭乗ゲートエリアは食品関係のお土産は売ってますが水は高かった(15元)。
利用人数や便数に比べて巨大なターミナル内は無駄なスペースは明かりを落として未使用という状態になってます。- 旅行時期
- 2018年01月
- アクセス:
- 3.0
- 国内線ターミナルとは地下鉄と連結してます。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 北京の人ごみに比べると同じ国なのかと思うぐらい閑散。
- 施設の充実度:
- 1.5
- 営業時間外なのか撤退後なのか閑散としすぎ。
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投稿日 2018年01月03日
総合評価:2.5
天津発着の成田・関西行の大連経由便は天津~大連間が国内線と共用という日本では考えられないことになっていますので要注意。特に復路の天津発は国際線のターミナルでチェックインしてから空港職員に出国カウンターとは違うゲートに案内され国内線搭乗ゲートに向かいます。(なので天津で出国にはならない)大連に到着してトランジットのカードをもらって職員に案内されトランジット客専用の出国カウンターへ。ここで出国スタンプもらってから再び日本行の搭乗ゲートに移動します。大連で降りる国内線のお客さんに紛れて一緒に出てしまわないように要注意。
天津でもらえる搭乗券が1枚だけなので大連での出発時間や搭乗ゲート番号は記載されていないので、出国手続きが終わってから要確認。
日本発の場合も同じように最終目的地ではなく大連で入国手続きとなります。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 1.0
- B787機材はないので残念。
- 座席・機内設備:
- 2.0
- 日本語対応:
- 1.0
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投稿日 2017年11月20日
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投稿日 2017年10月09日
総合評価:4.0
参拝が出来る本殿が工事中だったので入らず、仏塔だけ見学しました。
ラーンナー朝セーンプー王によって13世紀に建立されたという仏塔は、2011年の地震によって一部が尖塔部分などが崩れ、現在は修復されて公開されてます。
他敷地内にはあちこちで発掘修復されている様子。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2017年09月30日
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投稿日 2017年09月03日
総合評価:4.0
チェックイン時にホテルマップで大まかな観光施設やバスターミナル、ホテルの位置関係が分かるように説明してもらえたのは助かりました。
ラーンナー風のメイン棟の建物が印象的で、小さなプールがあり、中庭に面して3階建てのゲストルームが囲むように建てられている中規模のシティリゾートといった雰囲気のホテルです。空港からはタクシーで向かいましたが、帰りは13時半にあるというシャトルバス(ひとりだけだったですが)をお願いし無料で空港へ向かうことが出来ました。周りは住宅地で静かな環境(部屋からは隣の庭ビューですが)、朝食は西タイスタイルのビュッフェスタイルでちょっとおっかない若いスタッフの調理ながら卵料理もOK。テラス席もあり。(外の道路の面してます)朝食以外の食事の提供はフロントのあるメイン
ナイトマーケットなどのある町の中心部からトゥクトゥクで約5分、歩いて15分ほどかかり途中公園沿いや暗いエリアを通るので夜は数本あるシャトルバスかトゥクトゥクの利用が無難。
ヨーロピアンやシンガポールからの家族旅行が目立ち、プールやバーで夜はゆっくり過ごしているゲストも多かったです。
エレベーターはありませんのでご注意を。(1~3階に部屋があります)- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 3.0
- シャワーオンリー。水圧は普通。
- ロケーション:
- 3.0
- ナイトマーケットから徒歩10~15分ほど。
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2017年08月31日
総合評価:3.0
タチレクのイミグレ通り抜けて、トゥクトゥクのドライバーにぐるっと連れていってもらったシュエダゴンパヤー。「時間が少ないから行かない」と話したら「いや、ここは絶対行かなければ!」と強調されたのでタチレクの観光スポットとしても重要な場所になっているのかなと思います。
名前の通り、ヤンゴンにあるのが本家でタチレクのは「コピー」なんだそう。巨大な老犬がへたり込んでいたり、家族そろってお参りに来ている光景も見られたリ、ヤンゴンほどのカオス感は感じなかったけど静かな場所でした。
境内に入るのは無料ですが、お供えの花や境内のあちこちにいる土産物かごをぶらさげたおばさんからモノを買うと少々お金かかります。でも少ない時間ながらおばさんガイドによりひとつひとつの仏像の説明を聞きながら仏塔を回ることが出来たので(足の裏も暑くてたまらなかったけど)満足感ありの訪問でした。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- トゥクトゥクの案内がないとひとりでは行けそうにない。
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投稿日 2017年08月31日
総合評価:3.0
メーサイのタイ側イミグレの左側のオフィスより出国したら、川にかかる橋の途中でミャンマーに合わせて(無理やり)右側の歩道へ斜めに横切りみんなぞろぞろ。ミャンマー側タチレクのイミグレ(タイ人・ミャンマー人他通路沿いに数種類の手続きオフィスあり)のひとつで日帰り用ビザを発行してもらいました。タチレクで泊まるかどうか聞かれ日帰りと話したら手数料はバーツ建ての場合500B。1000B払ってのおつりもありました。USドル建てなら10ドルという話なのでドル払いの方がはるかにお得です。
オフィスでは500Bのレシートみたいなペラペラの紙のエントリーパーミットを発行してもらい、パスポートはその場でミャンマーの出入国スタンプを押されて預かりになります。これは帰りにパーミットと引き換えになるのでなくさないように。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2017年08月31日
総合評価:3.0
市内近隣他メーサイやゴールデントライアングルなどチェンライ県エリアを網羅している第1バスターミナルですが、ナイトバザールに近いターミナルはまだ工事中のため、Prasopsook通りを東へ2ブロック離れた広場にある臨時ターミナル(ベンチ・チケット売り場あり)発着で運行されています。
建築中の建物はだいぶ出来ていたので、今年中には運用できるようになるのかな?といった感じです。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 2.0
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投稿日 2017年08月31日
総合評価:2.5
那覇空港から念願のバンコク直行便が就航し、これまでの乗り継ぎ便に比べ半分の所要時間でタイ旅行が可能になったという良い面の半面、関西・那覇空港に限る話ですがLCCターミナルの利用に限られ、那覇空港に至ってはターミナルそのものが制限区域にあるため(もともと貨物ターミナルだった)連絡バスでしかアクセスが出来ないということで発着便が多い時間帯になると連絡バス待ちで行列を作るというはめになります。またピーチの拠点関西空港第2ターミナルに比べても施設面が売店程度しかなく、免税品の購入も市内店舗でしかできないのが難点。
那覇~バンコク間は約4時間半(往路)、那覇空港からのLCCでは最長の距離になりピッチの狭いLCC機材では睡眠がとりずらいかなと思いましたが、時間つぶしができれば何とか我慢できる許容範囲かも。食事・免税品ワゴンも行き来してましたが移動が夜から深夜にかけてのため、ほとんどの時間がライトが消えておりあまり購入している人も見られませんでした。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 2.0
- 日本語対応:
- 5.0
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投稿日 2017年07月17日






























































