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ちゃおさんのトラベラーページ

ちゃおさんへのコメント一覧全140件

ちゃおさんの掲示板にコメントを書く

  • 思い出深いです。Thanks.

    なつかしく鑑賞させていただきました。
    2021年10月07日11時58分返信する 関連旅行記

    RE: 思い出深いです。Thanks.

    えーと、どこの写真でしょうか? 那智の御瀧ですか?




    > なつかしく鑑賞させていただきました。
    2021年10月07日13時22分 返信する
  • 高野山行バス

    高野山行のバスは運休しているのですね・・・それは残念でした💦
    先日、駒ヶ岳に行こうと思ったら高速バスは減便していて不便ですが、乗車するとあまりにも少ない乗客数で観光業は大変なんだと痛感しました。考えようによっては時間はかかっても空いていると動きやすいですしのんびりもいいですよね(*^-^*)
    2021年10月02日13時24分返信する 関連旅行記

    RE: 高野山行バス

    高野山行きのバスがどこからなのか、下記のコメントでは判然としませんが、8月に自分が高野山に行った際には、護摩壇山経由、竜神温泉を通っての田辺行のバスは運休でした。電話で竜神バスに聞いた処では、10月の紅葉が始まる頃からは再開するようなことは案内係が言っていました。確認されてみたら如何でしょうか。




    高野山行のバスは運休しているのですね・・・それは残念でした💦
    > 先日、駒ヶ岳に行こうと思ったら高速バスは減便していて不便ですが、乗車するとあまりにも少ない乗客数で観光業は大変なんだと痛感しました。考えようによっては時間はかかっても空いていると動きやすいですしのんびりもいいですよね(*^-^*)
    2021年10月07日13時20分 返信する

    RE: RE: 高野山行バス

    > 高野山行きのバスがどこからなのか、下記のコメントでは判然としませんが、8月に自分が高野山に行った際には、護摩壇山経由、竜神温泉を通っての田辺行のバスは運休でした。電話で竜神バスに聞いた処では、10月の紅葉が始まる頃からは再開するようなことは案内係が言っていました。確認されてみたら如何でしょうか。
    >


    言葉足らずですみません。関空から高野山行のバスのことです。

    >8月に自分が高野山に行った際には、護摩壇山経由、竜神温泉を通っての田辺行のバスは運休でした。電話で竜神バスに聞いた処では、10月の紅葉が始まる頃からは再開するようなことは案内係が言っていました。確認されてみたら如何でしょうか。

    ありがとうございます。
    高野山〜田辺行きの竜神バスは熊野古道に行かれる方には便利ですね。
    >
    >
    >
    > 高野山行のバスは運休しているのですね・・・それは残念でした💦
    > > 先日、駒ヶ岳に行こうと思ったら高速バスは減便していて不便ですが、乗車するとあまりにも少ない乗客数で観光業は大変なんだと痛感しました。考えようによっては時間はかかっても空いていると動きやすいですしのんびりもいいですよね(*^-^*)
    2021年10月07日19時02分 返信する
  • 楽しいバリ島

    初めまして!
    Tokomas と申します。
    バリ島は外国人のみならず、特に年末年始や、ラマダン明けの長期休暇には、ジャカルタやスラバヤなどのジャワ島から、大挙して航空機のみならず、バスや車で押しかけます。
    私はジャワ島東部のスラバヤ郊外にある子会社に1988年から頻繁にインドネシアに訪れました。たまには、車で10数時間かけてバリ島に行きました。
    最近はリタイアして専ら航空をでバリ島に訪れてます。バリ歴30数回になりました。これからも宜しくお願いします。
    2021年02月03日20時01分返信する 関連旅行記

    RE: 楽しいバリ島

    いやー、インドネシアの大ベテランですね。当方、2‐3回しか行ったことがないので、全くの素人見聞記です。御覧いただき、どうもありがとう御座いました。中国、タイ方面はじめ、アジアをよく旅行していました。過去形になったのは、もう旅行する元気も無くなりました。
    インドネシア以外にも関心がありましたら、又、どうぞ。


    > 初めまして!
    > Tokomas と申します。
    > バリ島は外国人のみならず、特に年末年始や、ラマダン明けの長期休暇には、ジャカルタやスラバヤなどのジャワ島から、大挙して航空機のみならず、バスや車で押しかけます。
    > 私はジャワ島東部のスラバヤ郊外にある子会社に1988年から頻繁にインドネシアに訪れました。たまには、車で10数時間かけてバリ島に行きました。
    > 最近はリタイアして専ら航空をでバリ島に訪れてます。バリ歴30数回になりました。これからも宜しくお願いします。
    2021年02月03日20時43分 返信する
  • 30年前に行きました

    カーチャーターもスマホも ない時代 バックパッカーで知り合った人と行きました。

    今は観光地化されているようですが 情報もなく 行きあたりばったりで行き 船でトルニャンに近づくにつれ霧が発生し (熱いクタと同じ国かと思うほど)寒く風吹きだすし・・・ 雨降りだし・・・リアル スリラーでした・・・ 

    到着し 風葬見学し・・・当時はフイルムだったので 撮りまくる事はなかったのですが 現地の人が クタとまったく違う怖いオーラで 死人を見に軽々来ては行けないとこ と思いしりました 撮る残す!事が怖く 1枚も撮りませんでした 今は観光地化されて そんな感じではないようですが・・・

    帰ってから 二人は高熱を出し 大変だったようです・・・死葬を 気軽に観光するのは冒涜・・・
    この風葬を見た後 葬る に興味を持ち 手振り地蔵、水葬、火葬(薪をくべり 目の前で焼く)を見ました。

    後々・・・お遊びで 見たら報いが来る を思い知りました。

    人の死に関して 面白半分観光 しなくて 良かったと思います。

    トルニャン行けなかったのは 誰かが守ってたんじゃ って思います。
    不要な -なとこは行かない方がいいと思います。
    2020年01月10日01時31分返信する 関連旅行記
  • 同じツアーで行きます☆

    1月に同じ阪急のJAL便で5日のツアーに参加します。
    季節は違いますし、添乗員もいないけど、立ち寄り先はほぼ同じなので参考になりました。
    不安だった”当社基準デラックスホテル”の 基準とやらもだいたいわかり、安心できました。楽しめそうです☆
    ありがとうございました。
    2020年01月02日16時58分返信する 関連旅行記
  • 各地の慰霊碑に込められた祈りに感謝

    はじめまして

    【大きくて立派な石碑に、泥にまみれて死んでいった戦友は果たして喜んでいるだろうか・・】
    私は喜び感謝していると思います。

    私は先祖が亡くなったその地に行きたいと
    考えています。
    安らかに眠っての石碑とキレイに整備されている日本人墓地をみせていただきありがとうございます。

    もし、土まんじゅうなら悲しくてたまりません。



    2019年12月31日22時22分返信する 関連旅行記
  • 聖地。

    ちゃおさん、今晩は。
    「メッカ」は、イスラム教。(笑)
    此所は「聖地」と書くべきです。(笑)
    比叡山は2度、焼き討ちに遭ってます。
    最初は、細川勝元により焼かれました。
    細川勝元は、山伏修行が大好きで、京の公家達から「魔法を使う」と恐れられてました。(笑)
    細川勝元の焼き討ちは、徹底的で、信長の比では無かったと言われてます。
    比叡山延暦寺は、平安の昔から、政治に首を突っ込でいたので、宗教を恐れない勝元により焼かれてしまいます。
    親鸞も「武士の揉め事に首を突っ込むな。」と遺言しますが、結果的に一向宗は武士と戦う道を選び、石山本願寺は灰燼に帰します。
    その後、武家からは、一向宗は忌み嫌われます。
    明治になって「真宗」とか、色々と名を変えてます。
    これに対して、高野山は「不戦」を維持し続けたので、信頼を勝ち得たと言えます。
    ただ高野山も、武力が無かった訳では無く、城郭建築の寺院も存在しますし、僧兵も存在していた。
    ただ急峻な山岳が、戦いを阻んだと言えるでしょうね。
    墨水。
    2019年07月16日20時58分返信する 関連旅行記

    RE: 聖地。

    墨水さん、どうもありがとうございます。明日から又お遍路で高知へ行きますので、大変参考になります。
    宗教、歴史にお詳しいですね。又いろいろとご教示下さい。

                                  ちゃお


    > ちゃおさん、今晩は。
    > 「メッカ」は、イスラム教。(笑)
    > 此所は「聖地」と書くべきです。(笑)
    > 比叡山は2度、焼き討ちに遭ってます。
    > 最初は、細川勝元により焼かれました。
    > 細川勝元は、山伏修行が大好きで、京の公家達から「魔法を使う」と恐れられてました。(笑)
    > 細川勝元の焼き討ちは、徹底的で、信長の比では無かったと言われてます。
    > 比叡山延暦寺は、平安の昔から、政治に首を突っ込でいたので、宗教を恐れない勝元により焼かれてしまいます。
    > 親鸞も「武士の揉め事に首を突っ込むな。」と遺言しますが、結果的に一向宗は武士と戦う道を選び、石山本願寺は灰燼に帰します。
    > その後、武家からは、一向宗は忌み嫌われます。
    > 明治になって「真宗」とか、色々と名を変えてます。
    > これに対して、高野山は「不戦」を維持し続けたので、信頼を勝ち得たと言えます。
    > ただ高野山も、武力が無かった訳では無く、城郭建築の寺院も存在しますし、僧兵も存在していた。
    > ただ急峻な山岳が、戦いを阻んだと言えるでしょうね。
    > 墨水。
    >
    2019年07月16日21時23分 返信する
  • ナガルコットのホテルの屋上から眺めたエベレスト。

    片道40分~1時間は厳しいですね。
    折角ナガルコットまで出掛けたのに残念でしたが、その近くから眺めたエベレストのイメージだけでも見て頂ければと思い、旅行記を張り付けさせていただきました。
    年寄りの素人で下手で、デジカメも30倍がMAXの物ですが数枚撮影できています。イメージだけでもどうぞ。
    https://4travel.jp/travelogue/10752317
    2018年11月19日05時22分返信する 関連旅行記
  • 普陀山 十三重の搭

    今年旧正月に上海の友達4名と一泊泊まリで観光しましたが人の多さに参りました。観光菩薩は見動き取れないほど、十三重の搭は一度並びましたが諦めて帰りました。ちゃおさんのブログは味のある旅行記で行けなかった観光地を後で楽しめました。
    2018年09月10日14時03分返信する 関連旅行記

    RE: 普陀山 十三重の搭

    oouketarouさんも補陀落へ行かれたんですか。上海からは高速フェリーで、案外時間も掛からず行けますね。島はどこのお寺も沢山の人で、中国人がこんなに沢山仏教に関心があるとは予想外でした。
    信仰の島で、島自体は暮らしやすそうな風光明媚な島でしたね。

    > 今年旧正月に上海の友達4名と一泊泊まリで観光しましたが人の多さに参りました。観光菩薩は見動き取れないほど、十三重の搭は一度並びましたが諦めて帰りました。ちゃおさんのブログは味のある旅行記で行けなかった観光地を後で楽しめました。
    2018年09月11日13時54分 返信する
  • スペイン列車の旅

    !Hola!ちゃおさん、旅行記を拝見しました。

    スペイン高速鉄道も近年充実して来ましたね、昔はマドリーとセビージャ間だけだったのですが、スペインは列車よりもアウトブスの方が各都市を網羅していて、本数・運賃共にアウトブスが便利なのですが、時間が早いのは高速鉄道にはかないませんね。

    スペインのノーベル賞受賞者はハシイント・ベナベンテしか思いつきませんでした、マドリーのソル近くに在るプラサ・デ・ハシイント・ベナベンテで記憶しています、カミーロ・ホセ・セラもノーベルを取ってたんですね、勉強になりました。

    churros
    2017年09月21日18時33分返信する 関連旅行記

    RE: スペイン列車の旅

    >Churrosさん、今回初めてサンチャゴから隣町のパドロンまで新幹線に乗りましたが、中々快適でした。しかし心配になるのは、乗客がガラガラで、これではスペイン国鉄も大変だろうなあ、ということでした。

    その後、セルビアからマドリッド、マドリードからパンプローナ等々、何回か乗車しましたが、スピードも速く安心していました。高速バスも乗りましたよ。

    当方、スペインの作家はセルバンテス位しか知らず、このカミロ・ホセセラもガイドブックに出ていたのを知っただけで、どんな作家かは全く知りませんでした。



    !Hola!ちゃおさん、旅行記を拝見しました。
    >
    > スペイン高速鉄道も近年充実して来ましたね、昔はマドリーとセビージャ間だけだったのですが、スペインは列車よりもアウトブスの方が各都市を網羅していて、本数・運賃共にアウトブスが便利なのですが、時間が早いのは高速鉄道にはかないませんね。
    >
    > スペインのノーベル賞受賞者はハシイント・ベナベンテしか思いつきませんでした、マドリーのソル近くに在るプラサ・デ・ハシイント・ベナベンテで記憶しています、カミーロ・ホセ・セラもノーベルを取ってたんですね、勉強になりました。
    >
    > churros
    2017年09月21日22時58分 返信する

ちゃおさん

ちゃおさん 写真

28国・地域渡航

38都道府県訪問

行ってきます

  • 御射鹿池の紅葉

    出発:2021年11月03日~(1日間)| 交通機関:観光バス エリア: 諏訪

    2021/10/29 投稿

ちゃおさんにとって旅行とは

美しい景色を見て感動したり、歴史遺物に触れて、1000年前のことを想像したり、新しい事物との未知の遭遇に期待したり、等々、旅の魅力はいろいろあります。

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