cielさんのクチコミ(35ページ)全3,102件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2020年07月25日
-
投稿日 2020年07月25日
総合評価:4.0
海外に向けた開港場の一つとなった上海を象徴する場所で、周辺にはヨーロッパ風の建築が多く並びます。そして川を挟んだ対岸には、浦東地区の高層ビル群を眺めることができる、上海を代表する風景が見られる場所です。川に沿って遊歩道が整備されており、訪問時は夕食前後の時間帯でしたが、遊歩道は非常に多くの人が訪れており、特に南京東路駅からの人波は、日本の花火大会を思わせるほどの大行列でした。訪問時は、時間に余裕を持ったアクセスをおすすめします。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2020年07月25日
総合評価:3.0
高速鉄道などが発着する上海のターミナル駅は、この上海駅、上海南駅、上海虹橋駅がありますが、その中でも最大のターミナル駅です。多方面の行先の列車が発着しており、今回は蘇州からの復路に利用しました。往路は上海虹橋駅からの出発でしたが、そちらと比べて先に開業しただけあって、少し古さは感じました。それでも駅前の繁栄度は比較にならない程、上海駅が上ではないかと感じました。到着時の動線ですが、下車後ホームにある下り坂を降り、ホームをくぐるような通路を通って、駅の外へ出るという道順で、特にわかりにくさは感じませんでした。
- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.0
中国の歴史上にも登場する、北京から杭州を結ぶ京杭大運河。現在では各地に残るその運河とその遺構が世界遺産に指定されています。今回は世界遺産登録物件のうち、江蘇省蘇州にある山塘街と平江路を訪問しました。ともに蘇州を代表する風景ですが、前者の山塘街は、赤ちょうちんが並び運河沿いに多くのお店が並ぶ繁華街の雰囲気、後者の平江路は運河沿いに広い通りが走り、店舗もあるものの、運河沿いに並ぶ木が美しい通りで、両社で雰囲気が異なります。それぞれの違いを感じながら、ぶらり歩きをするのには最適な場所です。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.0
蘇州にある9つの庭園が世界遺産に登録される蘇州古典園林。1997年に拙政園など4つの庭園が登録、その後2000年に5つの庭園が追加登録されました。今回はその中でも、最大の面積を誇る拙政園を訪問しました。庭園の入り口などには、世界遺産に指定されていることが示されています。庭園は最大面積だけあって非常に広大で、早足で回っても1時間ほどかかりました。時間の都合で1つだけの訪問でしたが、それぞれの庭園に特徴がある世界遺産ですので、滞在時間を確保して、複数を巡るのがおすすめです。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.0
蘇州では山塘街とともに、世界遺産「京杭大運河」の構成遺産に含まれる平江路。山塘街にも似た部分はありながら、こちらの方が生活感が漂う雰囲気です。運河の東側を南北に通る通り沿いには土産物屋や飲食店、スターバックスなども並びますが、運河の西側には現在も住人が暮らす住居が多く、生活感が漂います。また、運河沿いに生える木がいい雰囲気を醸し出しており、蘇州を代表する風景の一つです。世界遺産の庭園である拙政園からも、徒歩でアクセスできますので、それらと併せての観光もおすすめです。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.5
「蘇州古典園林」として世界遺産に指定される蘇州を代表する庭園です。庭園は非常に広大で、それぞれの場所に池や建物の特徴があり、各所画になるスポットです。当日は猛暑の中でしたが、庭園内は非常に多くの人でにぎわっており、場所によってはすれ違うのもやっとの場所もありました。チケットは入り口手前のカウンターで購入できます。また園内には、土産物等を売る売店もありました。アクセスは地下鉄の駅から少し距離があり、訪問時は北字塔駅から徒歩15分ほどでアクセスしました。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2020年07月24日
-
投稿日 2020年07月24日
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.0
運河と庭園の街、蘇州の玄関口となる蘇州駅。高速鉄道が発着し、上海からも40分~1時間程度で来ることができます。蘇州にはもう一つ蘇州北駅という駅がありますが、こちらは高速鉄道の専用線で速度も速い列車が発着する反面、市街地から離れた駅であることもあり、本数も多い蘇州駅の利用が便利です。地下鉄も2号線、4号線が乗り入れており、観光の際の移動にも便利です。駅周辺は再開発が行われ、近代的なビルがいくらか並んではいますが、繁華街は中心部の方が栄えている印象です。駅の中に飲食店、お土産物店がありますので、そちらで十分事足りる印象でした。
- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
チケット受け取りには時間がかかることを想定しておく必要あり。
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.0
上海国内線が多く発着する上海虹橋空港。そこからほど近い場所にある鉄道駅で、上海駅とともに、多方面の高速鉄道、地方行の在来線が発着しています。今回は蘇州へ向かうため、利用しました。まず地下鉄で到着した後、インターネットで予約した切符を受け取るため、チケットのカウンターへ向かう必要があります。カウンターはホームよりも下の階にあり、たくさんの飲食店が並ぶエリアの一角にあります。ただし空いているカウンターが少なく、長蛇の列でした。それでも順番を抜かすような方はほとんどおらず、多少揉めている方もいましたがそれはアジア圏ではよくある光景のように感じました。結局1時間ほど列に並んでチケットを受け取りました。1時間半ほど余裕を持って列車を指定していたので、特に問題なく間に合いました。チケット受け取り後は改札フロアに行きますが、ここではボディチェックに加えて、パスポートとチケットの確認があります。中国国籍の方は自動ゲートを通過できますが、外国籍の場合は有人窓口を通ることになります。確認されるだけで特に何も聞かれず改札フロアに入ることができます。その後は切符を機械に通す改札を通過して列車に乗り込むことになります。日本の新幹線のようにすぐに乗車できるわけではありませんので、時間には余裕を持って予約するか、当日カウンターでの予約をおすすめします。
- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.5
上海の市内をくまなく結んでいる上海メトロ。今回は、浦東空港からリニアで到着後、龍陽路駅から上海虹橋駅、上海駅から豫園駅などで利用しました。東西を結ぶ2号線や10号線は、鉄道駅や観光地などにも近いため、利用する機会が多くなるかと思います。それらの路線は混雑もある程度はありますが、本数も多いので、特に不便な印象はありませんでした。何より都心部は路線がかなり多くあるため、観光はほぼ地下鉄でカバーできます。近年は郊外にも路線が広がっているためさらに便利になりました。今回は1日フリーパスを購入しましたので、お得で便利でした。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2020年07月24日
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.0
上海浦東空港から上海中心部に近い竜陽路駅までを結ぶリニア。世界でも珍しい本格的に実用化されたリニアです。今回は昼前頃に、上海浦東空港から利用しました。リニアの改札横のチケット売り場では、リニア片道+メトロの1日パスも販売されており、今回はそちらを購入しました。このリニアの営業最高速度は430キロですが、そのトップスピードで走る時間は、時間帯が決められており、それ以外の時間では300キロ台で走行します。そして想像よりも、ブーンという音や振動がありますが、8分ほどで終点に到着するため、あっという間という印象がありました。移動手段としてはもちろんですが、上海に来た記念に利用するのもおもしろい交通機関です。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:2.5
上海への旅行に際して、グローバルWifiで予約をしていましたが、出国前に受け取りが必要なのにもかかわらず、受け取りを忘れるという凡ミスを犯したため、搭乗前に即座に現地受け取りのWifiを探し、さくらWifiというところにレンタルしました。上海浦東空港の手荷物受取所近くにあり、さくらWifiの直営というわけではなく、現地の会社が出しているカウンターという印象でした。予約と機械の番号を一致させているという様子はなく、あった機械を貸すといった様子でしたが、係の方は、使い方も中国語交じりの片言の英語で教えてくれ、「容量オーバーになるといけないから使わないときはオフにしておいてね」などとアドバイスもくれました。機械の都合上オンオフが、ピンがなければできないタイプでしたが、係のお兄さんが、その場にあったクリップを伸ばして、なくさないようにテープでつけてくれるなど、荒業ではありつつ、親切に感じました。今回の旅行では上海イン、北京アウトでしたが、北京首都空港でも返却OKとのことで、確認の上レンタルできました。接続の方は遅すぎず、早すぎずといった印象で、大きく不便さを感じることはありませんでした。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 通信速度:
- 不便なく使える
- つながりやすさ:
- ほぼ問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 特に難しくはない
- また使いたい:
- いいえ
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.0
上海の玄関口、上海浦東空港。上海には2つの空港がありますが、羽田線などいくつかの国際線を除いて国内線がメインの上海虹橋空港に対し、国際線がメインの空港がこちらの浦東空港です。今回は、ANAの関西線で到着したため、第二ターミナルへの到着でした。この便はかなり早く着陸しましたが、その後離陸で主に使う滑走路(16R/34L)を横断するため、滑走路の端まで走行、離陸1機、横断1機の繰り返しなので、着陸後の走行が非常に長くかかりました。ターミナルは適度にきれいさも保たれており、到着後の動線も分かりやすく迷うことはありませんでした。入国審査前には現在は指の指紋を採取され、その機械で少し手こずり、入国審査でも少し待ち時間があるなどしましたが、大きな待ち時間はなく通過できました。入国後は、リニア・地下鉄で市内へ移動しましたが、そちらへの動線も、案内が随時出ており、不便はありませんでした。
- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.5
今回は、ANAの朝の上海便で出発、深セン航空の北京便で到着時に第一ターミナルを利用しました。ANA国際線の朝のカウンターは、北京・上海・大連・青島・杭州と中国線が集中するので大混雑になります。この日も30分ほど並び、手荷物を預けることが出来ました。荷物の預かり、Wifiレンタルなどはある程度場所が固まっているため、一度覚えると場所が見つけやすいなど、規模の割には場所や動線が分かりやすいのがこのターミナルの特徴です。手荷物検査場は、列も多く用意されていて、多少の待ち時間はありましたが、スムーズに利用できました。
- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.0
尼崎・西宮・神戸などに多くの路線を持つ阪神バス。徳島線の高速バスも他の私鉄系である神姫バス、山陽バス、徳島バスとともに運行しています。今回は徳島駅前18:30発の三宮行を利用しました。サラダエクスプレスの塗装が施された車両で、車内は綺麗に維持されている印象でした。乗車率は時間帯の割には少なめで、全体で2~3割程度の乗車率でした。時期的にちょうど吉野川を渡る付近で日没を迎え、水面に映る夕日の車窓が見事でした。その他にも見どころの車窓が多くあるバス路線です。
- 旅行時期
- 2019年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.5
徳島駅から徒歩2~3分ほどで到着する、ラーメン店。お店を代表するメニューは、鯛の塩ラーメンで、うまみのある海鮮だしがおいしい一品でした。ラーメンの上にも、魚の皮を揚げたものが乗っているのも特徴的でした。〆には替飯というメニューも用意されており、麺を食べ終えた後のスープに、十五穀米を入れるというものもあります。ラーメン店の多い徳島でも、変わり種のお店でおすすめです。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年07月24日
総合評価:3.5
徳島市の北、板野郡藍住町にある城跡で、日本続1000名城に指定されています。今回は鉄道・徒歩でのアクセスで、高徳線勝瑞駅から徒歩10分ほどで到着しました。城跡の近くには三好氏の居館跡も発掘されており、現在の交差点を挟んで北東に城跡、南西に居館跡という配置になっています。城跡は周囲を取り巻くように水堀などが残ります。居館跡は比較的近年の発掘で、プレハブの発掘事務所が立っており、発掘の状況などが展示されています。城の構造などが分かればより楽しめる城跡であるように思います。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5























