cielさんのクチコミ(27ページ)全3,102件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2020年10月17日
-
投稿日 2020年10月19日
総合評価:3.0
三重県の亀山駅から、紀伊半島を半周し、和歌山市へ至る紀勢本線。路線の多くの区間で特急が運行されており、和歌山県・三重県の南部と関西圏・中京圏を結ぶ重要な路線です。今回は快速みえを利用して、津~多気で利用しました。名古屋方のJR東海区間では伊勢鉄道が接続する津以南で特急が走り、三重県を縦断するように走っています。多気までは参宮線に乗り入れる普通列車、快速みえなども走るため、本数は比較的多いですが、多気以南は本数が少なくなります。また亀山~津も現在特急などが伊勢鉄道経由でショートカットすることもあって、本数が少なめになっていますので、注意が必要です。車窓は多気付近からは一気に紀伊山地に分け入る印象で、三瀬谷付近では渓谷も渡ります。紀伊長島以南は海も所々に見える路線に変わる、景色のいい路線です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2020年10月19日
総合評価:3.0
名古屋駅から亀山駅、奈良駅を経由してJR難波駅までを結ぶ関西本線。今回は特急南紀に乗車し、名古屋~河原田(乗車した列車は通過)間で利用しました。時間帯によってはラッシュによる混雑も激しい路線ですが、単線区間も残っており、行き違い待ちも発生するため、特に普通列車では乗車時間が長く感じることもあります。特急南紀や快速みえは河原田から伊勢鉄道に入り、津方面へ向かいます。名古屋と関西圏を結ぶ路線としては、東海道本線も存在しますが、こちらはまた変わった雰囲気で途中には気動車区間も存在することから、時間はかかるものの旅情も味わえる路線です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月19日
総合評価:3.0
紀勢本線との接続駅、多気から鳥羽までを結ぶ参宮線。今回は田丸城訪問のため、多気~田丸、田丸~鳥羽で利用しました。参宮線にはデータイムには快速みえと普通列車が走っています。快速みえは高速性能もありますが、単線区間が大半であるため、行き違い待ちも発生します。普通列車は以前は国鉄時代のキハ40系列も走行していましたが、現在はキハ25となり快適性よ面では大きく向上しました。ただそれでも本数、快適性の面でも並行する近鉄には及ばない印象は否めません。ただ快速みえは新幹線との接続も図られており、乗車券も通しで買うことが出来るなど、メリットもありますので、使い分けると便利です。2020年に廃止された池の浦シーサイド駅付近は海も見え、景色の綺麗な区間でありおすすめです。
- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月19日
総合評価:3.5
名古屋~伊勢市・鳥羽などを結ぶ快速みえ。今回は津~多気で利用しました。新幹線との接続を考慮されておりますが、鳥羽方面へは近鉄が多頻度で特急を運行しているため、近鉄が圧倒している印象です。車両はキハ75で、特急なみの高速性能を誇りますが、さすがに車内にはくたびれが隠せない部分も出始めている印象でした。座席はクロスシートで、一部指定席もありますが、近鉄の特急と比べてしまうと見劣りする印象です。ただ先述の通り、新幹線との接続には優位にあるため、時間や費用面から使い分けると便利です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月19日
総合評価:3.5
名古屋から新宮を経由して原則紀伊勝浦までを結ぶ特急南紀。縦に長い三重県を縦断するように走り、桑名や四日市など北部の主要駅、県庁所在地の津、尾鷲や熊野市など南部の主要駅に停車し、県内の移動にも重要な特急です。今回は津へ向かうため、名古屋~津間で利用しました。この区間は近鉄も特急を多頻度で運行していますが、新幹線との乗り継ぎを考慮してこちらを選択しました。途中の並走区間では近鉄の特急を抜かす場面もありましたが、単線区間もあるJR関西本線に比べれば、近鉄の方が優位な面も多くありそうです。ただ先述の南部へのアクセス手段としては優位です。津で下車する方もちらほらといらっしゃいました。車両の更新も控えていますので、今後快適性の向上にも期待したいところです。
- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.5
小樽や札幌に店舗をかまえる、かまぼこのお店です。新千歳空港にも店舗があり、数多くのかまぼこがショーケースに並んでいます。有名なのはパンロールで、かまぼこの周りをパンで包んで揚げたもので、香ばしさがたまらない一品です。1つずつ個包装していただけるので、空港内の待合室に入って食べるのにもいい商品です。新千歳空港でもおすすめのお店です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
札幌地下鉄東豊線は、札幌北東部の栄町と、札幌ドームの最寄駅福住を結ぶ路線です。南北線と同じく、タイヤで走る日本でも珍しい地下鉄です。今回は、さっぽろ~栄町、新道東~さっぽろ間で利用しました。車両は近年導入された車両で、快適に乗車できました。すすきの、札幌ドームなど沿線に観光地も多いことから、利用価値が高い路線です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
現在は桑園~北海道医療大学までを結ぶ学園都市線の愛称がある札沼線。利用時は現在廃止となった北海道医療大学~新十津川間も存続していたため、その区間も併せて、全区間往復で乗車しました。この路線の列車は基本的には札幌まで乗り入れをしており、乗り換えなく利用できます。新十津川方面へは、石狩当別または北海道医療大学で乗り換えとなっていました。北海道医療大学までは途中に高架区間も存在し、乗客も多く通勤・通学路線の形相です。この区間は電車での運行が基本で、頻度も多く利用にも便利でした。先述の通り通勤・通学路線ですので、観光ではあまり利用機会がありませんが、札幌郊外への移動に便利です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:4.0
神戸市街地の南、ポートアイランドの沖合にある神戸空港。今回は神戸8:25発 NH577便札幌行、新千歳空港14:55発 エアドゥADO120便神戸行で利用しました。この空港は、関西3空港の位置関係などもあって、離着陸ともに明石海峡大橋方面からの進入となります。そのため飛行機からも明石海峡大橋の真上を通るため、昼・夜ともに風景が見事です。かなり沖合にあるため、神戸のシンボルポートタワーなどがかなり遠くになります。空港ターミナルは非常にコンパクトで、お土産物も神戸のものが中心で最低限といった印象ですので、近畿他県のものであらかじめ決まったものがある場合は、空港までに買われることをおすすめします。
- 旅行時期
- 2019年10月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2020年10月16日
総合評価:3.0
新千歳空港内のラーメン店がひしめくエリアにある、味噌ラーメンのお店。今回は味噌ラーメンと豚丼のセットを頂きました。味噌ラーメンは定番系でしょうか。豚丼は炙ったタイプではなく、チャーシューのように煮込んだタイプで、炙りを想像していたため少し予想と異なりました。周辺は味噌ラーメンのお店もいくつかありますので、メニューを見て比べてみるのも面白いかと思います。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月16日
総合評価:3.0
札幌中心部の観光地として外せないスポット。現在は周辺にビルが立ち並んではいますが、その建築の外観、そして内装はぜひ見ておきたい場所です。今回は2回目の訪問でしたが、札幌市のマンホールカードを頂きに伺いました。ここで配布しているマンホールカードのマンホールは北部の下水道科学館に設置されています。反対にそちらの施設で配布しているマンホールカードの図柄が、この時計台にあるという方式となっています。時計台の敷地内、建物の外側をぐるっと巡る通路にありますので、探してみるのもおもしろいかもしれません。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月14日
総合評価:3.5
ANA提携と提携し、北海道路線を多く運行するAIRDO。今回は札幌新千歳~神戸線を利用しました。2ヶ月以上前の予約でしたが、片道1万5000円前後の価格でした。当日は修学旅行生が後部に搭乗しており、座席指定できるのは、機体の翼後縁よりも前のみでした。機体のあちこちに、キャラクターであるベアドゥが描かれており、特に737-700導入後は翼の先端の(ウイングレットにも描かれているため、色々なデザインの機体に乗る楽しみもあります。神戸便は朝夕の混雑時間をANAが、昼間時間をAIRDOが運行しているため、時間の点では少し使いにくい面はありますが、また利用したいエアラインです。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月14日
総合評価:3.0
東豊線新道東駅が最寄りのホテル。札幌中心部からは距離がありますが、利用当日は札幌市内のホテルがチェーン系も含めて軒並み満室で、ホテル予約サイトでもほぼホステルか、カプセルしか空いていないような状況でしたが、なんとか空いていたこちらを予約しました。土曜からの1泊でしたが、ビジネスホテルクラスの価格で宿泊となりました。設備や対応については特に問題ない程度で、コンビニも駅近くにあることから特に不便はしませんでした。ただし先述の通り、中心部から離れており、地下鉄での移動が必要となります。中心部に比べて 価格帯は低めですが、往復の移動費を含めて検討したいものです。また札幌駅からの早朝の特急を利用する場合などは、ダイヤにも注意が必要です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月13日
総合評価:3.0
沼ノ端・新千歳空港~白石を結ぶ千歳線。列車は基本的にそれぞれ、苫小牧、札幌に乗り入れます。今回は快速エアポートを利用して、新千歳空港から札幌(千歳線自体は白石まで)まで利用しました。この路線はこの快速エアポートに加えて、普通、さらには帯広・釧路方面への特急、室蘭・函館方面の特急も走り、北海道内でも多頻度、高密度で列車が走ります。それ故に特に南千歳までの区間では、本数も多いため、本数が少なく困ることはありませんでした。ただ混雑も激しいので、時間には余裕を持っての移動をおすすめします。
- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月13日
総合評価:3.0
札幌の地下鉄南北線。地下鉄とは言っても、様々な理由で、車輪ではなくタイヤで走る世界的にも珍しい地下鉄です。今回は、平岸高台公園、ラーメン店のすみれ中の島本店へ訪れるため、さっぽろ~南平岸、南平岸~中の島、中の島~大通と利用しました。札幌中心部では混雑もありますが、頻度が多く、特に問題なく移動できました。沿線には観光地も多いため、利用価値は高い路線です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 1.5
-
投稿日 2020年10月12日
総合評価:3.5
札幌の名物料理の一つであるスープカレー。札幌市内にも非常に多くのお店がありますが、札幌駅に近く、おしゃれスープカレーのお店として最適なのがこちら。札幌駅南口を出て左手にある、札幌エスタに入るお店で、JR札幌駅の改札からビルまでは徒歩5分といったところ。メニューも選択肢が豊富で、味もおいしく頂きました。札幌駅でのスープカレーの選択肢の一つとして、おすすめです。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月12日
総合評価:3.0
深川~留萌を結ぶ留萌本線。以前は留萌から増毛まで線路が伸びていましたが、部分廃止され現在に至ります。今回は夕方の便で全区間を往復利用しました。往路の深川~留萌は石狩沼田付近まではボックス席1つに1名程度の乗車がありましたが、留萌まで利用したのは4名でした。復路は留萌発車時点で私1名の乗車、途中で。1名の乗車があった他は、深川まで2名のまま到着となり、往復ともに寂しい印象でした。途中車窓からは並行するように建設されている高速道路も見え、岐路に立っている印象を受けました。全線または一部区間で廃止も議論されて始めており、予断は許さない状況です。留萌駅前には少し歩いたところに、特産品販売店があり、また訪問時は未完成でしたが、道の駅も完成したようですので、それらを目当てに利用するのも1つではないかと思います。
- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月12日
総合評価:3.5
札幌~旭川を結ぶ特急ライラック、カムイ。近年は稚内方面、網走方面への特急が、国鉄型車両の老朽化も背景に、運行区間短縮によって、それと旭川で接続する形で他頻度運行を行っています。カムイには専用に製造された車両が、ライラックには元々新青森~函館を結んでいたスーパー白鳥に使用されていた車両が流用されています。いずれもまだまだ綺麗な車両で、防音性も高いため快適性も高く感じました。以前よりは減速されましたが、高速性能もある為、札幌~旭川をスピーディに結んでいます。今回は留萌本線乗車の為、札幌~深川で利用しましたが、接続も図られており、非常にスムーズに乗り換え出来ました。車内も落ち着く内装・照明で快適に移動出来ました。
- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月12日























