ライナスさんのクチコミ(26ページ)全2,773件
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- 基本情報
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月11日
総合評価:4.0
桃園国際空港第一ターミナル地下にあるフードコート(制限区域外)。台湾土産でお馴染みの新東陽が運営している。入口には臺灣銀行、授乳室あり。
一之軒時尚烘焙(台湾で有名なパン屋さん)、バーガーキングといったメジャーの店もあるが、台湾料理は新竹の海瑞摃丸(Hai Rei Meatballs)以外は初めて見る店が多い。お店の充実度は統一グループが運営している第2ターミナルのフードコートの方が良いかな。
朝の到着(9:00頃)のため、準備中の店が多く、開店していた「麥記」(新東陽が運営している香港式ロースト肉の店)で中華粥のセット(朝限定)を注文。久しぶりの中華粥は鶏の出汁が朝の胃に優しい味でした。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2023年02月12日
総合評価:5.0
台北駅から1時間少々、宜蘭縣(県)の玄関駅。県政府の最寄り駅でもありほとんどの自強號が停車する。
駅舎は日本統治時代につくられた建物だが、時代に合わせてだいぶ変わっている。しかし、壁の色、形、広めのコンコースなど日本の駅だった雰囲気がある。また、台北、台中、高雄駅に比べ、列車の発着時以外はのんびりとした雰囲気がする。
駅舎を遠くから見ると、地元出身幾米(ジミー・リャオ)が描いたキリンと少年の絵が見えてくる。この流れは信号を渡った幾米広場まで続いていく。
なお、駅前には昔ながらの建物が少し残っていて(駅前のバーガーキングなど)、何となく懐かしい感じになる。- 旅行時期
- 2023年01月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の充実度:
- 4.5
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投稿日 2023年02月12日
総合評価:5.0
北条時政の謀略によって由比ヶ浜で最期を遂げた畠山重忠の嫡子のお屋敷跡とお墓が一の鳥居の横にひっそりとある。石碑には畠山六郎重保の墓、明徳6年(1393年)の銘がある。
重保は年(元久2年)6月22日早朝に由比ガ浜で訳の分からないまま討ち取られ、父である重忠も北条義時らの軍に攻められ武蔵国二俣川(現在の神奈川県横浜市旭区)で討死している(鎌倉殿の13人でも有名になった畠山重忠の乱のシーン)。
石碑は3メートル以上(3.4メートルとか)ある大型のもの。意外に迫力がある。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月11日
総合評価:4.5
地下鉄肥後橋駅を出てすぐ、交差点向かいにある高層ビル。名前の通り生命保険会社のビルだが、ビルの前には加島屋本家の石碑と加島屋に関する説明があり、1階ロビーには広岡浅子の銅像がある。
常設展なのかは不明だが、ビルの2階に加島屋と広岡浅子(NHK朝ドラ「あさが来た」のモデルとなった起業家)に関する展示があり、1階で受付を済ませると自由に見学ができる(簡単な資料もいただける)。展示物の中では「商都大坂の豪商・加島屋 加島屋再現模型」が必見。精巧につくられており勉強になる。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年02月11日
総合評価:5.0
MRT公館站(駅)より台電大楼方向(台北駅方向)に向かい、臺灣大学のの信号を渡り、誠品書店、KFC、マクドナルドを過ぎた先にあります。
お店の外観、店内共、昔ながらの雰囲気が残っており、レトロな雰囲気に浸りながらいただける。台湾大学の目の前にあるため、学生が多く、卒業しても訪れたい店だそう。
かき氷は冬場でもOK。小豆、ピーナッツ、ハトムギ、豆、大花豆、彩色涼圓、仙草、タロイモが乗った「八寶冰」を注文。シェアしても良いくらいのボリューム。小豆は3時間煮込んでいるそうで、ほくほく。お汁粉でも食べたくなる味。かき氷はシャリシャリ系だが、乗っている具材が柔らかめなので、こちらの方が良いかも。卒業後も訪れたい店ということが理解できたような…- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2023年02月11日
総合評価:4.5
高鐵「桃園站」、桃園機場捷運「高鐵桃園站」すぐにある巨大アウトレット。ガイドブック等にも書いてあるが、桃園空港から近いので帰国前の買い物に便利である。
屋外型で、林口の三井アウトレットパークが日本風とするとこちらはアメリカっぽさがある。
グッチ、アルマーニ、バーバリー、GAPといった有名ブランドに加え台湾ブランドのショップも色々。ただし円高のため、コロナ禍前に比べお買い得感は薄くなっている(正直なところ日本のアウトレットの方が安い)。
11月中旬の訪問だが、日差しが強く、少し歩いただけで汗が…。一方で現地の人は秋から冬の装いをしているのにびっくり。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2023年02月09日
総合評価:4.0
JR、島原鉄道の諫早駅前の再開発ビル。駅舎、複合ビル(ホテルと店舗)、マンション、駐車場から構成されており、バスターミナルもこちらに移転しており、鉄道からバスの乗り換えが非常に便利になった、
西九州新幹線の開業の少し前から随時開業していったようだが、店舗の入居率は少し悪いようで、空室が目立つのは残念。とは言え、V・ファーレン長崎・長崎ヴェルカのオフィシャルグッズショップがあるなど地元に溶け込み始めている感も。
1階にはパブリックスペースがあって、訪問時(長崎新幹線開業後すぐ)はイベントが開催差荒れていたが、イベントが無い日は静かで、もったいないスペースになるのかも。
これからに期待。- 旅行時期
- 2022年09月
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2023年02月09日
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投稿日 2023年02月09日
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BRTでの復旧も仕方がないのかな(異論は多いと思うが 日田側より)
投稿日 2023年02月09日
総合評価:4.0
日豊本線の城野から久大本線の夜明までを結んでいる(小倉〜城野間は日豊本線、夜明〜日田は久大本線に直通)。
しかし、2017年に発生した九州北部豪雨の影響で添田から夜明までは代行バスによる運行。2023年夏にはBRTと復旧する予定とのこと。
もちろん、鉄道としての復旧を望みたいとこだが、代行バスの乗客数がまばら(朝晩は違うと思うが、日田駅発車時点で乗客が一人、二人で出発する)なのを見ると、BRTでの復旧も仕方がないのかな(異論は多いと思うが)と思ってしまった。- 旅行時期
- 2022年09月
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2023年02月09日
総合評価:5.0
JR博多駅から徒歩5分少々、無料送迎もあるそうだが、荷物が多すぎない限り苦にならない距離。すぐ近くに承天寺、出来町公園があるせいなのか、ビジネス街に隣接していながら、昼間も比較的静か。夜もぐっすり眠れる。
部屋は少し狭めだが、苦になるほどではない。ベッドは標準サイズ。設備はリノベされており、比較的大きな机もあるのでテレワークも問題なかった。
ビジネスホテルだが、併設の飲食店があったり、建物自体チェーンよりも高級な感じがする。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 3.5
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:5.0
西武池袋線飯能駅改札を出て右側すぐにあります。
奥武蔵、名栗方面に山歩き、登山する人向けのパンフレット、地図はもちろん、バス・電車の交通案内は非常に詳しく、わかりやすく説明していただける。
飯能戦争の地であるせいなのか、渋沢平九郎(渋沢栄一の見立養子)のポスターがお出迎え(「青天を衝け」放映時には等身大パネルもあった)。またヤマノムスメの聖地だけにポスター、グッズ類も色々豊富にあります。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:5.0
JR目白駅から徒歩約5分少々、JR池袋駅(メトロポリタン口)から徒歩約15分ほどの住宅地の中にあります。すぐ近くには西武池袋線の線路(余談だが近くにある西武線の踏切は×のような形をしていて色々なテレビ番組で取り上げられている)があるが、園内は意外に静か。東屋でゆっくりしたり、滝を眺めたり…手入れが行き届いていて、手軽に日本庭園が楽しめるのは嬉しい限り。
11月に行きましたが紅葉を堪能できました。豊島区が運営しているそうで、入園は無料。これも嬉しい。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年02月07日
総合評価:4.5
台鐡宜蘭駅から中心部へ徒歩15分ほど、新月広場と言う宜蘭最大のショッピングモールの入口に残された建物。
元々明治29年(西暦1896年)に建てられた旧宜蘭監獄門庁(監獄のオフィス)をカフェにしたとのこと。一見監獄のオフィスとは思えない和洋折衷の建物。
宜蘭に限ったわけでは無いが、日本統治時代の建物を街に調和させ、今でも使用している建物が多く、台湾らしさの中に昔の日本が存在している。
カフェて一休みと思ったのだが、あいにくお休み(定休日なのか一時閉店なのかは不明)。隣のマクドナルド(マックカフェ併設)も昔の建物をリノベ(鐘楼がある)した店なので、一休みはそちらで行うのもおすすめ(メニューは普通のマクドナルドだが)。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
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投稿日 2023年02月07日
総合評価:4.5
シェラトン台東ホテル(台東桂田喜來登酒店)の隣にあります。台東唯一の大型店。
若干古い感じの建物だが町の中心に近い場所にあるので、空港などから台東中心部に向かう際「家樂福」と書いたメモを見せると、言葉が通じずとも連れて行ってもらえる。
カルフールとしての売り場は地下(上の階は専門店)。陳列方式は中国風に近い感じ。土産話もそれなりに充実しているが、台東は市場が比較的充実しているので、生鮮食品よりも加工食品、飲料、日用品売り場の方が充実している感じがした。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2023年02月06日
総合評価:4.5
久しぶり(約3年ぶり)にお店の前を通り思わず入店。お店の雰囲気は以前と変わらず。
酸辣海陸麺、泡菜、ドリンクのセットを注文(麺は中華麺を選択)。海老、フィッシュボール、厚揚げ、薄切りの豚肉、トマト、キャベツ、えのき茸の天ぷらがトッピング。えのき茸の天ぷらをスープに少しだけ付けると天ぷらのサクサク感何とも言えない。
味は3年前と変わっていなかったのだが、以前無料だった飲食後のソフトクリームは会員限定になった模様。それと会計にクレジットカードが利用できず(マークはあったので外国発行はNGなのかも)
なお、百貨店内の店としては珍しくモーニングセット(一応タイ風のサンドイッチ中心だが)ある。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2023年02月06日
総合評価:4.5
2022年2月28日で45年の歴史に幕を閉じます。
現在(2022年2月初旬現在)、店内では閉店セールが行われ、A館の階段では津田沼パルコを含む昔からのパルコのポスターが貼られていて、バブル時代やその前のパルコの文化、ファッションを知ることができる。また千葉のローカルタレントジャガーさんとのコラボポスターも展示されていた。
津田沼戦争とも言われた中で健闘していたようだが、消費動向の変化、新しいショッピングモールの増加、東葉高速線の開業など時代が変わっていることを実感してしまった。確かに時代遅れの売り場もあるような…
ちなみにB館は3月から新しいビル名で改装オープンするとのこと。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 津田沼駅前
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投稿日 2023年02月05日







































































































