ライナスさんのクチコミ(26ページ)全2,789件
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クロージング(閉店)セール中(2023年3月12日で閉店)→啓徳に新しい店が
投稿日 2023年02月21日
総合評価:5.0
九龍チムシャツォイの喜来登酒店(シェラトン・ホテル)内にある香港そごうの支店。銅鑼湾の本店に比べるとお店は狭く、取扱商品は少なめだが、場所柄(ペニンシュラホテルの向かい)高級品の取り扱いが多い。
ちなみに以前は目の前の地下街にあったが、2014年に今の場所に移転。この場所、昔(1996年頃まで)は香港伊勢丹があった場所。昔を知る人は少ないだろうが)。
2023年度に啓徳(Kai Tak)地区に大規模な新店が出来るそうで、この店は2023年3月12日をもって閉店。Super Closing Seleを行っていました。5折(50%オフ)は当たり前のようで、日本ではセールをみかけないブランドが4折(60%オフ)だったり、結構過激なセールをしていました。
ちなみに、建物にはひらがな「そごう」の文字が。
銅鑼湾の店には無くなったので、貴重かな。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 3.5
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咖哩牛肉飯(Curry Beef Brisket w/ Rice)
投稿日 2023年02月21日
総合評価:4.5
MTR東涌站前Citygate Outlets(東薈城名店倉)7階、フードオペラ(食代館)にある港式粉麺の店。咖哩(カレー)も美味しいと聞いたので入店。
咖哩牛肉飯(Curry Beef Brisket w/ Rice)を注文。カレーはご飯と別皿。米は長粒米。セットで牛スープ、大根の煮物が付く。
カレーはココナッツミルクベース。最初はココナッツミルクの甘さが広がり、あとからピリ辛になる。具材は牛肉とじゃがいものみ。牛肉はパサパサしておらず、口の中で牛肉の旨みが広がる。またじゃがいもは小さめだが、じゃがいもの甘さをしっかりと感じることができる。
なお、ご飯にかけるのでは無く、スープに入れた方が美味しい。
また、付け合わせの大根は甘く煮てあってシンプルだが美味しい。追加でワンタンもいただいたが、餃子の餡のように肉が多くこちらもおすすめ。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2023年02月20日
総合評価:4.0
ギャラクシーマカオ(澳門銀河)のフードコートの隣に普通の店舗としてあります。
目の前はカジノであるか、ショッピングアーケードの中にあるので、カジノ客よりも子供連れなどの方が多い感じ。
メニューは香港のマクドナルドと変わらないが、朝マックメニューのマカロニスープ(豚骨味)が1日中あるようで、タッチパネルで注目。豚骨ラーメンよりもあっさりしたスープに少し柔らかめのマカロニは香港の味。パテがのっているのがマクドナルドらしい。
しかし、ここはカジノリゾート。マカオの街中、空港のマクドナルドよりも高い価格設定。1.4倍位高いような…カジノ価格なのかな。- 旅行時期
- 2023年02月
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投稿日 2023年02月20日
総合評価:4.0
MTR太古駅くら太古城中心に入り左側すぐにあります。2フロア展開でメンズ、キッズもあるが、レディースが半分以上を締めるかな。
ほとんどの商品が79.9ドル、99.9ドル、149ドル、299ドルの値札を付け、お得さをアピール。香港の普段着ファッションとしては合格かな。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2023年02月20日
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Ocean Cruiserはカジノリゾートを駆け抜ける…香港ドルは利用不可(クレジットカード利用可
投稿日 2023年02月19日
マカオ ライト ラピッド トランジット(LRT、澳門軽軌鉄路) マカオ
総合評価:4.5
2023年2月現在、タイパ碼頭から海洋駅を結ぶマカオ唯一の鉄道。「Ocean Cruiser」という愛称がある。
日本の三菱重工などが建設をしたそうで、ゆりかもめの新型車に似た感じの車両が2両編成で運行。将来的には4両での運行が可能なようで、ホームドアは4両分用意されている。
完全無人運転。ただし乗務員が各車両に乗車(各車両から隣の車両への移動はできない)し、終着駅での消毒、マスク未着用客への注意などを行っている。車内放送は広東語、北京語、ポルトガル語、英語。車内案内は繁体字、ポルトガル語、英語で表示される。
昼間の本数は10分から15分間隔と少なめ。切符では無くトークンを購入する必要があるのだが、澳門パタカ(MOP)のみ利用可能で、香港ドル及び澳門通は利用不可(軽軌通というICカードを使用すると運賃が半額になる)。窓口ではクレジットカードが利用できるので、MOPを持っていない場合はこちらを利用すると良い(ちなみに機場駅には日本語が堪能な駅員が数名いて、細かく説明してくれる)。
なお、現在の路線はタイパ島のカジノリゾートの中を通って行くので、景色が楽しく飽きない。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2023年02月19日
総合評価:4.0
香港方面から港珠澳大橋経由で向かう際は港珠澳大橋のターミナルから新福利バス102X番を使うと約1時間ほどで行けます(6MOPまたは6HK$)。昼間時は15分から20分間隔で運行。
関閘(拱北口岸/Border Gate)に比べひっそりしており、人の流れは少なめ(コロナな影響があるのかもしれないが)。
そのせいなのか澳門威尼斯人渡假村酒店(The Venetian Macao)澳門銀河(Galaxy Macau)などに向かうシャトルバス(無料バス)の本数は30分から40分間隔と他の路線よりも少なめ。ただし、関閘(Border Gate)行きのような混雑は皆無である。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用目的
- その他
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2023年02月19日
総合評価:5.0
台中車站(台中駅/後站)の太魯閣新時代地下1階フードコート内にあります。
豐原慈済宮の近くで行われる「豐原廟東夜市」の名物グルメ。もちろん本店でいただく味は最高なのであるが、豐原は台中から約25分(区間車利用の場合)ほどかかること、夜市のタイミングだと混雑は半端く、雰囲気は異なるが台中駅前近辺でいただけるのは非常に嬉しい。
排骨酥麵は排骨酥(軟骨唐揚げ)を甘めの味付けでスープと麺と絡ませていただく軟骨唐揚げ麺。麺は太目でもちもち。唐揚げとスープに負けない味。こってりしているのだが、また食べたくなる味。台北などにも暖簾分けの店があるようだが、台中で食べるとうまさが違うような気がする。なぜだろう???- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2023年02月18日
総合評価:4.5
臺鐵台中車站後站(台中駅の裏側出口)からすぐにあるショッピングモール。以前は「新時代購物中心(MODEmall)」という名称であった。昔は後站側に行きづらかったが、台中駅高架化で自由通路が出来たので、今では駅から5分くらいで行くことが出来る。
売り場はB2階から11階。H&M、ニトリ等他(無印良品は最近閉店)ショッピングモールでお馴染みの店が多いが、B2階にはカルフール、B1階にはフードコート、1階にはマクドナルド、2階には春水堂などがあり、レストランも充実している。
台中駅前周辺にあるショッピングモールはここだけなので、近辺宿泊者にはありがたい施設。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
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投稿日 2023年02月17日
総合評価:4.5
高鉄桃園駅構内にあります。台湾のモスは赤モスである。
日本のモスバーガーに比べ、台湾のモスは立地条件が良いところにある店が多く、この店も高鐵の券売機の前の一等地。そのせいなのかランチタイムを過ぎても結構な混雑。
注文はセルフオーダーマシーンが原則。日本と同様注文から商品到着まで少々時間を要すので、札の番号を登録する必要がある。またクレジットカードは台湾発行以外使用できないので、カウンターで現金払い(または悠悠カード等)。
モスバーガー、てりやきバーガーと言ったお馴染みメニューの他に壽喜焼バーガー、明太子コロッケバーガーなど日本で見ないバーガー類が色々あり、今回は壽喜焼バーガーを注文。一見、てりたまバーガーのようだが、ソースがすき焼きのタレのようで、パテ&バンズとの相性が良い。ただし、玉子が半熟でないのが残念であった。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2023年02月17日
総合評価:4.5
宜蘭駅から徒歩10分ほど、新月広場(ショッピングモール)、藍屋餐廳 (宜蘭監獄門庁)の向かいにある廊。
神農大帝(漢民族固有の宗教である道教における農協と医学の神様)を祀っている廊で、目の前の通り名、住所も神農路である。
それほど大きくなく、繁華街(といっても宜蘭なので人通りはそれほどでもない)にある廊であるが、熱心にお参りしている人をよく見かける。また、農産物の段ボールがたくさん置いてあったのが農業の神様を祀っていることを実感する。、- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2023年02月17日
総合評価:4.0
羽衣駅から高師浜駅間を結ぶ南海電鉄のローカル支線。昔は海水浴場への足として賑わったそうだが、現在は通勤利用が中心。南海高野線で使用されていた古めの車両が2両編成で運行していたが、南海本線・高師浜線(高石市)連続立体交差事業の関係で2021年5月より約3年間バス代行。
代行バスは羽衣駅には専用の改札口とバスターミナル、高師浜駅には駅から少し離れた府立臨海スポーツセンター内に仮設のバスターミナルを作りそこから発着している。羽衣駅では伽羅橋駅、高師浜駅の利用によって自動改札を分けているので注意が必要。
元々、混雑する路線では無いので、バス代行でも大きな混乱は無いようだが、朝夕ラッシュ時は数分間隔で運行しており、それなりの需要があることを実感できる。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2023年02月17日
総合評価:4.0
JR大阪環状線・地下鉄中央線弁天町駅から阪神高速の下の広い道を5分ほど進んだところにある昔ながらの商店街。
150メートルくらいの少し細めの通りには食料品、衣料品の店やうどん屋、お好み焼き屋が連なる。うどん屋、お好み焼き屋はチェーンではなく「ジモト」の店。昼食にお好み焼き店に行ったが、梅田や難波よりも安く、美味しかった。
この商店街と繋がっている南市岡11番街は必見。細い道に古めのアーケード、福徳相互銀行(現在多くの店舗は関西みらい銀行に)、大和銀行(現在のりそな銀行)など、すでに存在しない銀行名の看板がそのまま残っていたり、看板とお店の内容が異なっていたり、昭和時代のものと思われる超レトロな看板がそのまま残っている。リアル西武園ゆうえんちにいった気分。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2023年02月14日
総合評価:4.5
地下鉄龍汶(ヨンムン)駅4番出口から徒歩5分ほどの所にあります。
ソウルや釜山のロッテ百貨店ほどの豪華さは無いが、大田では唯一の高級百貨店(他にNC百貨店もあるが、どちらかと言えば庶民的)であり、セレブが集まっている。無印良品、ユニクロも有力なテナントになっている。
1階には大田ではお馴染みの聖心堂のパン屋とカフェがあって、ゆっくりできる、また本店よりも空いているので選びやすいかも。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2023年02月14日
総合評価:5.0
桃園国際空港第1ターミナルから、バスターミナルに向かうエスカレーターを降りてすぐにあります。
以前はハイライフ(萊爾富便利商店/Hi Life)だったがセブンイレブンにリブランドした模様。販売商品は変わらないが、コーヒーやおにぎりはセブンイレブンの方が上かな。
24時間営業なので、深夜便での到着、出発時に非常にありがたい存在。バスを待つ間におにぎり、飲み物を購入。
なお、お店の横(イートインが可能)には台湾セブンイレブンのキャラクターOPENちゃん(OPEN小将)が台湾各地を旅行するイラストが描かれていて楽しい。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.5
-
2階から眺める台東市内ののんびりした景色&トマトバジルサンドイッチ
投稿日 2023年02月14日
総合評価:5.0
台東鉄道芸術村(旧台東駅)から新生路を進み博愛路との交差点のすぐ先、台東県農協の向かいにあります。
マックカフェ併設店で1階、2階双方にテーブル席があるが、高い建物が少ない地域なので、2階から眺める台東市内ののんびりとした景色が何となく落ち着く。
モーニングメニューにトマトバジルサンドイッチを注文(注文は機械で行うのが基本。クレジットカード利用可能)。
ベーグルにスクランブルエッグ、薄いハム、トマト、チーズ、バジルソースが挟んである。ベーグルはシンプルだが普段のバンズよりさっぱりしており、具材を引き立てる感じ。少し硬めだが、
また、緑茶のMサイズをセットにしたが、日本のLサイズ以上のボリューム。ただしストローが廃止されたので蓋の穴から飲む(台湾では普通)。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2023年02月13日
総合評価:4.0
地下鉄東大門駅の地下にある商店街。ミリオレ、DOOTA!を進むと東大門駅の入口があり、そこから地下街がつながっている(入口には「トムデムン駅地下街」と書いてある)。
他の人のクチコミにもあるが、礼服、寝具の店が中心で、自分のもの、お土産にはならないが、日本には無い色使いの礼服(チマチョゴリ)や寝具は華やかであり見るだけでも楽しい。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.5
-
開業から3年以上経っているが古さを感じず。朝食は昔よりも美味しくなったかも
投稿日 2023年02月13日
総合評価:5.0
3年ぶりに宿泊。全体的にコロナ禍前と変わっていなかったのでほっとした。
朝夕は雪が降り、道路は凍結している気候だったが、ホテルの中はちょうど良い温度(暑すぎない)。ホテルの前は滑らないようにしている感じであった。
目の前のバス停からは東大門、ソウル駅方面のバスがあるので地下鉄を乗り継がなくても
便利であった。
部屋は他の東横インと変わらないが、開業から3年以上たってもあまり古さを感じず。ベッドの寝心地も悪くない。バスルームも清潔である。
無料の朝食は以前よりも味が良くなったような。ご飯も白御飯と五穀米の御飯が選べ、韓国風のおかゆやプルコギ(豚肉)もある。サラダやドレッシングも当然韓国風なので、韓国の家庭料理はこんな感じなのかな?と思ったりした。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2023年02月13日
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投稿日 2023年02月12日



































































































