ライナスさんのクチコミ(28ページ)全2,789件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年02月03日
総合評価:4.5
高雄市政府近くにある牛肉麺の店。寒軒國際大飯店(ハンシエン インターナショナル ホテル)の斜め向かいにある。
お店は厨房が見えるカウンターで注文、カウンターの横にはパックに入った惣菜類があって、そちらをいただくことも可能。
冷房が効いた隣の店内か屋外のテーブルで食べる形。地元の人は屋外で食べる人の方が多い感じ。
人気NO.2の紅焼三寶牛肉麺を注文。麺は太麺(牛肉麺の定番)、細麺、冬粉(はるさめ)から選択(今回は定番の太麺に)。三寶とは牛肉チャーシュー、牛アキレス腱、ハチノスの3種が入ったもの。肉好きにはお勧め(ちなみに人気No.1は牛肉麺)。
冷房の効いた店内でしばらく待っていると、牛肉麺到着。スープの色は濃いが、口にすると意外にさっぱり、最後まで飲み干せる。スープと麺の相性も良い。
スタッフの方も気持ちよい接客をしていてまた食べに行きたくなる店。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月31日
総合評価:4.5
「リーガ中之島イン」であったホテルがリブランド。
昔は普通のビジネスホテルの印象が強かったが、リブランドの際少し改装されたようで、部屋の内装など昔よりは高級感がある感じ。部屋の広さやバスルームはあまり変わっていないが。
地下鉄四つ橋線肥後橋駅すぐ、梅田まで歩いても15分くらい、肥後橋を渡ると中之島フェスティバルタワーがあるので、ちょっとした食事や飲みには困らない。立地とブランドで選ぶなら間違いなしである。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月30日
総合評価:4.5
高雄市政府(市役所)前にある42階建ての高層ホテル。高雄MRT紅線三多商圏站(R8)または橙線信義國小站(O6)が最寄りだが、どちらも少々離れており、三多商圏站そば(新光三越前)より「民族幹線」などのバスで行くのが便利かも(約5分/本数も多い)。
5つ星ホテルだが、チェックイン開始時刻は16:00、アウト時刻は11:00と他の高級ホテルに比べるとチェックイン開始が遅め。ゆっくりホテルライフ…と言う人にはお勧めしづらいかも。
チェックイン、チェックアウトは5つ星対応。英語、日本語の会話は問題なし。1回にはベーカリーショップがあって、パンが意外に美味しかった。
36階の部屋に宿泊。部屋からは高雄85ビルなど高雄市街が一望。スモック(PM2.5/冬の高雄は結構厳しい)の影響で多少曇った感じなのが残念だが、流石5つ星である。ベッドは高級だが、コンセントの数が少ないのと、スタンダードルームのトイレは温水便座でないのは残念なところ(でもバスルームは大理石使用)。アメニティは比較的高級なものを使用しているよう。
また、綺麗なプール(屋内)、ジム、サウナがあって、宿泊者は無料で利用可能。
曜日、シーズンを選べば比較的お値打ち価格なので、おすすめである。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2023年01月29日
総合評価:4.5
横浜スタジアムの前にあるが、大桟橋通に面しているのは東横イン横浜スタジアム前1であり、フロントが異なるので注意が必要。
関内駅、石川町駅共に距離は変わらないようだが、関内駅から向かう場合、大桟橋通の信号が遠いので、少々時間を要するかも。
近隣には飲食店、コンビニの他、中華街がすぐ先にあるので、食事や買い出しには困らない。
比較的昔からある東横インなので、部屋の大きさ、デザイン、ベッド、テーブルは標準的ではあるが、コンセントの数が少なく(2つ)、USB充電器も無いのは少々不便。
無料の朝食は定番メニュー(肉団子、サラダ、玉子焼きなど)中心だが、焼きそばが美味しかったような。ただし、コロナ対策で紙の弁当箱のようなものに入れる必要があるので、少々不便(たくさん食べる方には)。
なお、他の方の口コミにもあるが、フロントスタッフは非常にテキパキと動いていて、好感が持てます。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2023年01月28日
総合評価:5.0
MRT(台北捷運新店線)の終着駅。駅の目の前に碧潭河畔が広がるので「碧潭」の副駅名がある。
改札口は一つしかないが、改札前には烏来温泉、坪林・石碇(文山包種茶が採れる場所)方面行きや桃園空港、基龍行きの長距離バスが発着するバスターミナルがあり便利(烏来温泉は台北駅からも頻発しているが、市内渋滞が回避できるのでここからの乗車がお勧め)。板橋方面にも一部高速道路経由のバスが発着している(信号を渡ったところにあるバス乗り場より出発)。
駅上には無印良品が入った駅ビルがあり、このビルの3階からは碧潭吊橋に抜ける道があり、便利である。- 旅行時期
- 2023年01月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.5
-
投稿日 2023年01月28日
-
投稿日 2023年01月28日
-
投稿日 2023年01月28日
-
投稿日 2023年01月25日
-
投稿日 2023年01月25日
総合評価:4.5
鎌倉駅旧駅舎時計台の傍らひっそりと佇む石碑。
アメリカの東洋美術研究家だが、太平洋戦争勃発の際、日本本土の空襲の計画から意図的に空襲しないリストを秘密裏に作成したのがこの人である。このリストが無ければ鎌倉、京都、奈良の文化財は無くなっていたのかも(諸説あり、違うという考えも多い)。
とは言え、「文化は戦争に優先する」という碑文は事実らしいので、鎌倉観光の際、この石碑から平和を考えてみるのも良いかも。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月25日
総合評価:4.5
宜蘭市中心部を走るバスはメイン路線は國光客運をメインに葛瑪蘭客運等が運行されている。大型バスが多いが、循環路線はマイクロバス(トヨタコースターが多い)。
どの路線も悠悠カードが利用可能。ただし、台北や高雄のように本数が多いわけではないので、停留所の時刻表を確認したほうが良い(ただし停留所の時刻表は起点の出発時刻を掲載しているケースが多いので注意が必要)。
なお、宜蘭市内中心部のバス停には地元出身の幾米(ジミー・リャオ)のキャラクターがバス停の上にのっていて、バス停ごとに見てみるのも楽しい。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2023年01月25日
総合評価:4.5
宜蘭駅前にある公園(広場)。元々鉄道局の旧宿舎があった場所だそうで、地元宜蘭縣生まれの絵本作家幾米(ジミー・リャオ)の絵本に出てくる動物や鉄道が形になって展示。格好のフォトスポット(インスタスポット)になっているようで、記念写真を撮る人でいっぱいであった。
それほど大きい広場ではないので、宜蘭に着いたとき、帰りの際に記念に立ち寄るのに良い。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2023年01月24日
-
投稿日 2023年01月24日
総合評価:5.0
宜蘭駅から15分ほど歩いたところ、宜蘭設治記念館の少し先にある。
本来は店内飲食が出来るらしいのだが、入店日は停電の関係で小籠湯包のテイクアウトのみ。とは言え、少し長めの行列に並び、10分ほど後に注文。
小籠湯包は老夫婦が目の前で皮を伸ばし、若夫婦と孫(子供ではない)たちが餡を入れて10個ずつ蒸していく。
5分くらいで熱々が出来上がるようで、紙箱に入れて渡される。
餡は葱たっぷり。肉も充分に入っているが、スープは葱の甘さが味わえる。あっさりしていて美味しく、何個でも食べたくなる。
宜蘭に行ったらまた行きたい店(台北臨江街夜市の近くに支店があるが、こちらの方がお勧めかな)- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月24日
-
投稿日 2023年01月22日
総合評価:4.5
台東市中心部(旧台東駅)からタクシーまたはバスで15分ほどのところにあるローカル空港。一応国際線発着の設備があるようだが、使用されていない。
3レターコードは「TTT」。航空券やタグには「TTT」と記載される。ちなみにアジアで3レターコードがゾロ目の空港はここのみ。
華信航空(マンダリン航空/チャイナエアラインの子会社)、立榮航空(ユニー航空/エバー航空の子会社)、徳安航空(デイリーエアー/離島路線)が就航。とは言え発着航空便はさほど多くなく、空港内はのーんびりとした雰囲気。到着案内板は屋外にもある。松山空港からの便で到着しましたが、乗客が下りた後、預入手荷物をトラックに積み込み、それがターンテーブルに運ばれる流れを見ることが出来る。
なお、ターミナルビル内に小さな売店はあるが、レストランや大きめの売店はビル目の前の公園内にある。
HPには一応日本語あり。- 旅行時期
- 2023年01月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2023年01月22日
総合評価:4.5
台東空港(台東航空站)到着出口すぐにあります。
小さめなカウンターにパンフレットが色々。日本語のものもあるが、台東縣独自のものは少なめかな。時間にもよるが簡単な日本語ならOKの模様。
目の前にはなぜか白いグランドピアノ、木製の原住民(なにかな?)を模った大きな像があったりする。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 到着口出てすぐ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月22日
-
投稿日 2023年01月21日
-
投稿日 2023年01月21日






































































































