インコマンさんのクチコミ(343ページ)全6,911件
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投稿日 2013年06月23日
総合評価:4.0
我ながらミーハーだなと思いますが、やっぱり世界のランドマークの主だったところには一通り訪れてみたい。エッフェル塔とかコロッセオとかギザのピラミッドとかアンコール・ワットとか。そういったものの中でも万里の長城は外せない一つ。なんたって、月から見えるんすよ。中国四千年ですよ。
しかしながら、中国語のできない自分にとってはなんとも行きにくい。明十三陵も一緒に見たいということで、現地発着のツアーに参加しました。他にお客さんがいなかったのか、僕と友人のたった二人に、通訳と運転手がついて、これは贅沢だ。
ずっと通訳と一緒では気詰まりだよなと思っていたら、八達嶺長城では通訳は駐車場で待っているとのことで、僕ら二人だけ。八達嶺長城には登りの急な男坂と緩やかな女坂があり、人が少ないというだけの理由で男坂を選ぶ。
体力的に大変というのは特になく、感動の方もそれほど。遠い山の彼方まで長城が続いているのを眺めながら、尾根を目指すのはちょっとしたハイキングで気持ちよかったです。行き止まりになっているところまで行き着き、そこから先は整備されていない長城が延々と続いているのを確かめ、山を降りました。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年06月23日
総合評価:5.0
今や沖縄切っての観光地ですね。美しい熱帯魚やサメやマンタがいます。
しかし、ここの主役は言うまでもなく、ジンベエザメ。見た瞬間、思わず声が出ました。で・か・い。大きいことはそれ自体で素晴らしいと思ってしまう迫力。
ここには大水槽に面したカフェもあって、ジンベエザメを見ながらお茶を飲むこともできます。ジンベエザメの後は発光する深海魚なども楽しく見たましたが、メインディナーの後のデザートという感がなきにしもあらず。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の快適度:
- 5.0
- 動物・展示物の充実度:
- 5.0
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投稿日 2013年06月23日
総合評価:5.0
ここに初めて行ったのは2005年のことなので、もう8年前になります。歴史のある店ということで、創業は文政10年(1827年)だとか。麺はそば粉10割、8割、荒引きの3種類から選ぶことができて、僕らは10割そばを食べたのですが、生々しい歯応えのある蕎麦が美味しかったです。この時、自分はとろろそばを食べたのですが、妻が食べていたのが「ごくらくそば」。これはクルミ汁ととろろ芋の二種類の汁が蕎麦についてくるというもので、クルミ汁とはいかにも信州らしいと思ったものでした。
それから7年が経過し、「門前そば屋のそば食いねぇ」で蕎麦屋を7件ハシゴ。その7件目が藤木庵となりました。店の中が綺麗に改装されてしまったことにも驚きましたが。結論は、やはり藤木庵が一番。これぞ信州の蕎麦。酒も頼み、焼き味噌、すいとん、卵焼きも食べて、長野を去る前のいい思い出になったと思います。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 改装後はちょい綺麗すぎる?
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2013年06月23日
総合評価:4.5
ルイ14世によって建てられた退役軍人の療養所だとか。とても横に長い建物を入ると、煉瓦敷きの中庭に出ます。向かって右側が軍事博物館になっており、中世の鎧や大砲や戦車などを見ることができます。第二次世界大戦中の日本の漫画も置いてあったりします。
その奥が金色に輝くドームのあるドーム教会。ステンドグラスが青一色の間、オレンジ一色の間があって、そこは部屋全体がその色に染まり、幻想的です。柩を担ぐ人々の像。それはナポレオンの柩を意味しているのでしょうか。階上と吹き抜けになった納骨堂に降りると、巨大なナポレオンの棺が安置されています。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2013年06月23日
総合評価:4.5
関電トンネルトロリーバスの駅で、一人2500円で黒部ダムまでの往復切符を買いました(子供達は無料)。トンネルを登るトロリーバスに乗って、子供達は大喜び。駅で降りて、トンネルを徒歩で登っていくと、いきなり黒部ダムのすぐ脇に出ます。
崖から飛び出したようになっている展望台からは、迫力のある放水の様子が見えます。人が落ちないように柵が設けられてはいますが、それでも子供達が落ちたらと心配になってしまいます。この巨大なダムの建設には170人以上の人が犠牲となっているそうで、犠牲者に捧げられた慰霊碑もダム湖畔にあります。
関電トンネルトロリーバスの駅にあるレストランで昼食。僕は名物の黒部ダムカレーを食べたのですが。ご飯がダムに似せた形に盛ってあるもので、味は至って普通のカレーでした。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2013年06月23日
総合評価:4.0
雨の夕方に行ったのですが。外観はいかにもヨーロッパの宮殿、ちょっと少女趣味で素晴らしいです。内部にも入ったのですが、ルートを間違え、有名な陶器の間がある一階は見ずに終わってしまいました(泣)。
美術館のような二階を見て回りましたが、当時とは間取りからして変わってしまっているそうで、調度も少なく、がらんとしてしまっている印象。しかも、なぜだかすごく暑いんですけど。たまらず足早に見て、外へ逃げ出しました。
小雨の中、広々した庭を歩きました。噴水もあり広い池もあり。久しぶりのヨーロッパでヨーロッパらしい場所を堪能できました。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年06月23日
総合評価:4.0
下界が暑い時でも標高の高いここはひんやり。避暑ついでに遊べます。子連れなので、主に見るところはやはり子供美術館になっていまいますね。滑り台として利用できるチューブや中に入って登ることのできるカプセルがあります。
丘の頂上には、ヨーロッパ風の城が建っていて、ここも子供達は喜んで昇りました。ここからの眺望はなかなかです。
レストランの横にあるスペースで、ミッフィーの展示もやっていました。子供が遊べる楽しい美術館です。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年06月23日
総合評価:4.5
駐車場から少し歩くと、テレビや雑誌で見た茅葺き民家の並ぶ景色が現れます。
茅葺き屋根の民宿「松本屋」で、この町の名物であるネギそば(高遠そば)をいただききました。普通で千円、大盛り+200円。ネギが一本丸ごとそばに乗っています。ネギを箸替わりに食べるということですが、やっぱり食べにくい。もちろん割り箸も置いてあります。蕎麦自体はかなり美味しい。ネギは丸のままかじりましたが、大好物ながら、さすがに辛かったです。
500メートルほど茅葺き屋根の続く町並みを散策しました。平日でも人の姿が多いですね。茅葺き民家のほとんどが現在は観光客向けの飲食店や土産物屋として営業しているようで、中でも面白かったのが手作りの小物を売っている「叶屋」。布で作った動物や野菜を売っているのですが、センスが良くて、少し欲しくなりました。
これまでに奈良井宿や妻籠宿など古き宿場町をいくつも見てきましたが、大内宿は規模が小さい分、舗装道路を元に戻したり、電線を隠したり、宿場としての雰囲気を盛り立てることに力を入れている印象。その甲斐あってか、オンシーズンには、付近の道路に大変な渋滞も発生するほど混雑するということです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年06月22日
総合評価:5.0
ベルリンで見たものの中で、もっとも印象に残っているものと言えば、やはりペルガモン博物館ということになります。博物館島にある博物館群の中でも代表格であり、古代ヘレニズムやイスラムの文化財の宝庫です。かつてヨーロッパの列強が第三世界の文化財を収奪したことが良かったのか悪かったのかはわかりませんが、我々観光客の立場で言えば、このような素晴らしい文化財を手軽に見られることはやはりありがたいというのが本音ですね。
興味があれば半日かけても楽しめるでしょうが、時間のない人、それほど興味のない人は、ゼウスの大祭壇、ミレトゥスの市場門、バビロニアのイシュタル門だけ見ておけば充分ではないでしょうか。(自分はそれなりにいろいろ見たのですが、結局その3つしか覚えていません)。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年06月22日
総合評価:3.5
昔の豪農の館をそのまま博物館にしたものです。まさに豪農らしく大きな屋敷で、内部はとにかく広い。囲炉裏には本当に火がついていて、茶釜が湯気を上げています。邸内には大きな置時計やら雛人形やらトキの剥製やらもあります。縁側から見る日本庭園も美しく、居心地の良さに腰を落ち着いてしまいそう。うちの2歳の双子もだだっ広い部屋に大喜びでした。
敷地内にはこの屋敷以外にも、極めて珍しい正三角形の茶室「三楽亭」や有形文化財の刈羽民家などもあり。建築好きとしては、なかなか楽しめました。イタリアンレストラン「ウィステリア」も併設されています。ここでランチにしたのですが、出てきたパスタがかなり辛く、子供連れとしては、ちょっと困りましたが。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年06月22日
総合評価:3.5
竹富島は行ったことがあるので、次は小浜島。石垣島から高速艇で25分。思い切り揺れます。船着き場のレンタサイクルで自転車を借りようと思ったら、坂の多い島なので電動自転車の方が楽ですよと。じゃあ電動自転車を貸してくださいと言うと、もう100円出すと、原付にできますよと。
結局、原付で島を走り回りました。普段はオートバイなんて乗ってないですが、小浜島には信号機はないし、交通もないに等しいので、楽々です。
西表島の見える海人公園、水牛のいるリゾートはいむるぶし、シュガーロードと見て回り、たった2時間くらいの行程でしたが、充分でした。原付で走り回る小浜島、気持ちよくてお勧めです。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2013年06月22日
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投稿日 2013年06月22日
総合評価:4.0
青銅器が有名な博物館ということですが、青銅器って見てもあまり面白くないので、そんなに印象に残っていません。陶芸家の友人と一緒に訪れたのですが、友人は陶磁器をすべて写真に納めているので、とんでもなく時間がかかりました。自分の方は陶磁器にもさほど関心がなく、もっぱら興味の対象は仏像です。当たり前ながら、人によって面白いと感じる対象は違うのですね。
なんと言っても巨大な博物館なので、仏像もそれなりに収蔵品が多く、素晴らしいものをいくつも見ました。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年06月22日
総合評価:4.0
玄宗皇帝と日本でも有名な楊貴妃の恋の舞台です。ここは古代の温泉施設で、今なお源泉からは熱い煙をたててお湯が噴き出している。楊貴妃専用の湯船も見られますが、これが妙に大きい。なんでも楊貴妃は実はすごく太っていたということで、その体格に合わせて大きく作ってあるのだとか。マジすか。それってクレオパトラの鼻が低かったらとか、そういうレベルじゃないような。
楊貴妃は30代で死んだというのが通説ですが、ガイドのお姉さんが言うには、楊貴妃は日本へ逃れ、そのまま日本で亡くなったのだという。まさかと思って帰国してから調べてみたところ、確かに楊貴妃が日本で亡くなったという説があり、山口県には楊貴妃の墓まで実在しているらしい。しかし、これは源義経が大陸へ逃れてジンギスカンになったという説などと同類のものではないかな。あまり本当のこととは思えないのですが、昔の話ですし、本当に何があったかはもうわかりません。
古代のロマンへ想いを馳せることのできる場所です。兵馬俑探訪のついでにどうぞ。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.5
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投稿日 2013年06月22日
総合評価:4.0
観光地によくあるオルゴール博物館のひとつということで、正直、入る前はバカにしていたのですが……。中に入ってみると、ヨーロッパ風の建物や庭園も美しく、けっこう楽しめました。特に、部屋自体が巨大なオルゴールとなっているエントランスホールはなかなか見事です。大音響の音楽に合わせて、部屋を囲む人形達が動いて楽器を演奏するのですね。
自動演奏ばかりではなく弦楽器による生演奏もありました。季節柄、ラデツキー行進曲などを演っていたかと。夕闇が迫る頃には噴水のライトアップショーも始まり、これもなかなか綺麗。入場料も安くないですが、一度は行って良かったと思います。子供達が一番喜んだのは、池を泳ぐ白鳥だったんですけどね……。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年06月22日
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投稿日 2013年06月22日
総合評価:3.0
大盛り大好きな先輩に連れられて入店。店構えは近代的で、中も広い。先輩の圧力に負けて大盛りを頼みました。
出てきた蕎麦を見て、唖然。大きめの桶に山盛りになった蕎麦。4人前は裕にあると思います。味は垢抜けない田舎そばといった感じで、あまり好みでなかったのですが、もうこうなると、味とか関係ない。途中でうっとなり、初めて蕎麦を残しました。
カタギの人は大盛りは避けましょう。- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2013年06月22日
総合評価:4.0
上田の名店。麺はかなり太めで、しかも非常に固い。麺類は何でもバリ固が美味いと考える私にはアタリの店でした。汁は甘めだったかな? もうあまり覚えていない(汗)。
ここは量が多いことでも有名で、大盛りを頼んだところ、確かに見た目のインパクトはすごい。ですが、長野県の大盛り蕎麦屋を先輩に連れられて食べ歩いてきた私にとっては、それほど強烈だとは思いませんでした(本当に食べきれなかったのは、「佐久の草笛」の大盛りのみ)。実際の量はそれほどでもなく、楽々と完食。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2013年06月21日
総合評価:4.0
テーマパークですが、アトラクションらしきものはパイナップル園をめぐる電動カートのみ。レールもないのに、どんな原理でカートの動きをコントロールしているのか不思議。双子の片割れはハンドルを握って、自分が運転している気になっていました(笑)。
後はひたすらパイナップルとお菓子、ワインの試食試飲です。商売っ気たっぷりながら、片っ端から試食していると、なんだか幸せな気分。どれもなかなかおいしかったですし。行って損したとは思わなかったです。親になると、子供が楽しんでいればなんでもいいんですよね。
台湾から来たお客さんもたくさんいますが、楽しんでるかな?- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 2.5
-
投稿日 2013年06月21日
総合評価:4.0
朝早くソウルの家を出て、東ソウルバスターミナルから安東行きのバスに乗りました。高速を走り、3時間の道程。安東からはタクシーを利用し、河回村へ。思ったより遠くて、運ちゃんに少しだけ負けてもらって22000ウォン。河回村のバス停から村までは400メートルほどの距離ですが、1000ウォンで村入り口までのバスに乗れます。
河回村。川が蛇行して「Ω」のようなかたちの土地に残る古い村です。藁葺き屋根や瓦屋根の韓屋が並ぶ街並みが郷愁を誘う。ここもすっかり観光地となっていて、観光案内係のおばちゃんたちがとてもたくさんいますが、オフシーズンということもあり、集団でうろうろしているだけで、やる気を感じません(笑)。一時間ちょっとで小さい町を一回りしてしまう。一人のやる気のあるおばちゃんが韓国語で話しかけてきて、どこそこが韓流スターのリュウ・シオンの実家だと教えてくれましたが、僕はあいにく韓流にはあまり関心がありません。
日本人旅行者を連れた韓国人のガイドさんにバスについて訊いたら、わざわざ案内所の人に訊いてくれたり、とても親切でした。市内バスを待っていると、観光バスがやってきて、大量の日本人がぞろぞろと村へ。韓国はどこに行っても、日本人がたくさんいますね。僕もその一人だったわけですが。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 寒い時期で、閑散としていました。























