フロンティアさんのクチコミ(18ページ)全11,114件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2024年07月22日
総合評価:4.0
JR沼津駅の駅弁販売を担当している桃中軒という弁当業者が東海道線上り熱海・横浜・東京方面行き3・4番線ホームにある立ち食いそば屋です。
2024年7月21日に訪れ、当日は「冷しかけうどん」なるうどんを頂きました。
一度湯がいた麺を水で冷し、冷たいかけ汁が入ったうどんで麺は適度な食感があり、汁は適度なコクを感じながらもさっぱりしている為、暑いこの時期にオススメです。
参考までに熱いかけうどんは1杯330円、こちらの冷しかけうどんは1杯340円と僅か10円の差しかない為、尚更です。
- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
315系の投入により車両数は少なくなっていますが、2024年7月21日現在、211系は健在です
投稿日 2024年07月21日
総合評価:4.0
東京と兵庫県の神戸を結ぶJRの鉄道路線です。
静岡地区では主に国鉄末期辺りに製造された211系という車両とJR東海発足以降に製造された313系という車両が使用されていました。
しかし2024年6月1日以降、315系という車両が順次投入されるようになり、2024年7月21日現在、211系という車両を目にする機会が少なくなりました。
2024年3月以降、使用する車両が固定されなくなり、ある日は211系だったけど、別の日は315系が使用されることがある為、どの列車に乗れば211系に乗れるかはわかりません。
ただ2024年7月21日現在、旧セントラルライナーに使用されていた313系という3両編成とセットで使用される場合(沼津6時26分発普通列車浜松行き、浜松8時49分発普通列車熱海行き等)と211系という3両編成の車両が2つ使用されるパターン(沼津18時42分発浜松行き、熱海6時49分発普通列車浜松行き等)で健在である旨確認しました。
いずれ315系と313系のみになる予定で、211系は静岡地区から姿を消す予定である為、興味がある方は今のうちに乗車したほうが良いかもしれません。
但し211系自体、車内にトイレがない為、211系のみで運転する列車に当たった場合は乗車中トイレに行けないので覚悟が必要です。- 旅行時期
- 2024年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
4両編成での運転の場合、日によっては空席が僅かの場合があります
投稿日 2024年07月19日
総合評価:4.5
岡山と米子・松江・出雲市等を結ぶJR西日本の特急列車です。
そのうち今回は2024年3月24日に出雲市16時42分発特急やくも24号岡山行きで出雲市から岡山まで移動した時の話です。
381系という特急車両が使用され、この日は4両編成での運転でした。
また2024年3月16日より全席指定席となり、自由席はなくなりました。その為、1号車はグリーン車、以外の2~4号車は普通車指定席となりました。
4両編成での運転と車両数が少ない為か、当日の16時40分現在、指定席の空席数はあまり多くなく、1両あたり5席程度、全体でも15~20席程度でした。
その空席も全て通路側の席しかなく、状況によっては満席となり、着席利用が出来ない可能性もありますので、早めの指定席予約が良いかと思います。- 旅行時期
- 2024年03月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
2024年3月10日の12時45分現在、お店によってはどじょうの蒲焼きが売り切れとなっていることがあります
投稿日 2024年07月18日
総合評価:4.0
金沢駅から徒歩15分程度、むさしという繁華街の中にある大規模な市場で、2024年3月10日に訪れました。
当日はのざきという焼魚専門店が運営する「肴の匠」という焼魚をイートインできるお店を利用しました。
頂いたのは650円するぶりの串焼きと1杯300円する烏龍茶で、ぶりの串焼きは身が適度に柔らかく美味しく頂きました。
ただ本来は金沢近辺でしか食べられない「どじょうの蒲焼き」を頂きたかったのですが、当日の12時45分現在、残念ながら売り切れとのことで、こちらで頂くことはかないませんでした。
その為、どじょうの蒲焼きを召し上がりたい方は早めの来店が良いと思います。- 旅行時期
- 2024年03月
-
庭園を見るだけでも美術館の観覧券が必要です
投稿日 2024年07月17日
総合評価:2.5
JR酒田駅から北へ徒歩10分程度のところに位置し、2023年11月28日に訪れました。
美術館の敷地内にありながら、美術館を経由せずに立ち入り可能な状態になっていて、当日は庭園のみを散策しようかと画策していました。
しかし庭園のみを散策するだけでも美術館の観覧券(1,100円)が必要となる旨掲示があった為、残念ですが、当日は立入を断念しました。
その為、庭園入口手前から外観のみ見物しましたが、緑豊かな庭園であるように感じました。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
-
2024年5月6日の長万部15時05分発特急北斗13号札幌行きの様子について
投稿日 2024年07月15日
総合評価:4.5
苫小牧・東室蘭を経由し札幌と函館を結ぶJR北海道の特急列車で、北海道旅行の際にはよく利用しています。
そのうち今回は2024年5月6日に長万部15時05分発特急北斗13号札幌行きで長万部から札幌まで移動した時の話です。
261系という特急用ディーゼルカーが使用され、この日は8両編成での運転でした。
2024年3月16日より自由席はなくなり、座席は全て指定席となりました。この日の場合、1号車はグリーン車、以外は普通車指定席でした。
GW期間の最終日ということもあり、さすがに当日の14時50分現在、普通車だけでなくグリーン車も満席の予約状況でした。但し当日の14時50分現在、長万部18時08分発特急北斗17号札幌行き以降の列車であれば普通車指定席でも空席がありましたので、時間帯をずらせば指定席の予約はできる可能性があります。
また北斗13号でも前日の時点であれば僅かな席数ではありますが、空席がありましたので、参考にお伝えします。- 旅行時期
- 2024年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2024年07月14日
総合評価:4.0
Tマークシティブランドでいくつかあるホテルの1つで、Tマークシティホテル札幌は地下鉄南北線のすすきの駅より南西方向に徒歩10分程度のところにあります。
2023年5月4日に日本旅行の「旅コレクション」というプランでシングルを申し込みましたが、GW期間の為か1泊あたり11,300円程度と決してお値打ちとは言いづらい値段でした。ただ期間柄やむを得ない値段でもあります。
ただシングルを申込したのですが、当日はホテル側の都合で追加料金なしでツインにグレードアップしてくれ、その点は嬉しかったです。
というわけでツインを利用したことに関する感想です。
ベージュ・ブラウンを基調に木を活かした内装で、ツインの為、広さは広めでした。
次にベッドですが、窓側のベッドはシングルサイズ、入口側のベッドはダブルサイズとベッドの幅が違いましたので、利用予定の際は注意が必要です。
またデスクと椅子はありましたが、ベッドとの間のスペースがほとんどない為、椅子はやせ形の体格の方でないと座れない感じを受けました。
その他、フリーWi-Fiの設備があり、エレベーターは2基あり、その点の不便さはありませんが、空調が一括空調で、部屋ごとで冷暖房の切替が出来ず、時期によっては空調面で不便に感じるかもしれません。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
-
投稿日 2024年07月11日
総合評価:4.5
JR洞爺駅ロータリーの真向かい側に位置する主に洋食料理を提供する飲食店で、2023年5月7日に利用しました。
当日は1,750円する「マダイとカキとエビのグリル トマトソース季節の野菜」を頂きました。
真鯛・カキ・海老のグリルの他、帆立のグリルも2つ入っていました。その他、ライス又はパン・サラダ・スープ、さらに付け合わせとして茄子・ほうれん草のソテーも付き、食べ応えだけでなくバランスもとれていました。
加えて魚介類をソテー等にして提供する飲食店自体、あまり見掛けないので、利用価値が高いです。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2024年07月10日
総合評価:4.0
東京と金沢を結ぶJRの高速鉄道路線として運行されていましたが、2024年3月16日付けで金沢~敦賀間が延伸開業され、2024年4月現在、長野・金沢等を経由して東京と敦賀を結ぶJRの高速鉄道路線となりました。
そのうち今回は2024年4月27日に敦賀11時39分発つるぎ16号富山行きで敦賀から富山まで移動した時の話です。
W7系というJR西日本の新幹線車両が使用され、12両編成での運転でした。そのうちグリーン車は11号車、グランクラスは12号車、自由席は1・2号車の僅か2両、以外は普通車指定席でした。
まず普通車指定席の様子ですが、3~4日までであれば誰も座らない3人掛けシートが十分ありました。
しかし以降の予約により、前日の時点で窓側席は満席でした。
加えて当日の予約もあった為、当日の11時20分現在、窓側席だけでなく、C席、D席も所々相席で座る状態でした。
その為、指定席を予約する際、ガラガラであっても発車直前には予約で一杯の可能性もありますので、注意が必要です。
なお、自由席は当日の11時35分現在、ほぼ全ての2人掛けならびに3人掛けシートが1人以上利用し、所々C席が埋まる状態でした。- 旅行時期
- 2024年04月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2024年07月08日
総合評価:4.0
主に東室蘭ならびに苫小牧を経由して長万部と岩見沢を結ぶJR北海道の鉄道路線です。その他、東室蘭~室蘭間を結ぶ路線もあります。
2024年5月6日に東室蘭10時27分発普通列車室蘭行きで東室蘭から室蘭まで移動しました。
少し前まではH100系という電気式気動車が使用され、1両編成での運転でしたが、2024年3月より737系という電車が使用されるようになりました。
こちらの737系、いわゆる通勤電車の造りで、座席は全てロングシート、さらに窓のカーテンは省略されていて、設備面では不便さを感じました。
ただ1両編成での運転から2両編成での運転になったのは唯一の救いです。- 旅行時期
- 2024年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2024年07月07日
総合評価:4.0
仙台市青葉区に本拠地を持つチソー食房という会社が運営するチェーンタイプの牛たん料理店の1つで、別館はJR仙台駅西口から南に徒歩5分程度のところに位置する「五橋横丁」の中にあります。
2023年11月25日の10時40分現在、牛たん通り店が2時間以上の順番待ちの状態であった為、こちらに向かいました。
当日は11時頃に到着しましたが、予約利用もあった為か僅か5組の順番待ちなのに入店まで50分も待たされました。
加えて12時20分からの予約者の空席への案内となり、30分以内での利用ができるのならば案内可能と言われ、その為、刺身等一部のメニューは注文不可とも言われ、やむを得ないですが、大変不便な思いをしました。
その為、当日は税抜2,350円する「牛たん定食」を頂くことにしました。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
2024年5月3日の10時17分発ひかり500号東京行きの車内の様子について
投稿日 2024年07月04日
総合評価:3.5
東京と新大阪を結ぶJR東海の高速鉄道路線です。
そのうち今回は2024年5月3日の浜松10時17分発ひかり500号東京行きの車内の様子についてです。
JR西日本のN700系という車両が使用され、16両編成での運転でした。
2024年4月28日~2024年5月6日の間、のぞみ号は全席指定席での運転となりましたが、ひかり号の場合、自由席が存続され、1~5号車の5両が自由席となっていました。
しかしのぞみ号に自由席がないこともあり、GW4連休の初日の東京行きであるにも関わらず、自由席の利用者は非常に多く、座席の空席はほぼ見当たらず、浜松から自由席に乗車する場合、立ち席覚悟の状態でした。
加えて各号車のデッキ付近は勿論、4・5号車辺り客室内のの通路にも立って乗る方がいた程です。
というわけで2024年のお盆期間でも同じように座りづらいことが予想されますので、①時間帯をずらす、②こだまの利用を検討する等注意が必要です。
なお指定席は当日の10時05分現在、普通車だけでなくグリーン車も満席でした。- 旅行時期
- 2024年05月
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2024年07月03日
総合評価:4.0
東横インが運営するチェーンタイプのビジネスホテルの1つで、東横イン東京八重洲北口はJR東京駅八重洲北口から北東方向に徒歩5分弱のところにあります。
2023年2月18日に禁煙のシングルルームのプランを利用しましたが、当時の価格で1泊8,360円しました。(公式サイトからの予約による200円割引と会員カード呈示による5%引き適用後の額、適用前の場合、9,000円しました。)
ベージュを基調にブラウンの色の木を活かした内装をしていて、広さは狭めでした。但し部屋ごとのWi-Fiがあり、水道の蛇口も冷水温水調整可でした。
追加料金不要で朝食を頂くことが出来ましたが、パン・おにぎり・スープ程度の提供で、残念ながらおかずの用意はありませんでした。また客室で頂くよう案内されていました。
加えてエレベーターは1基のみ、コインランドリーも洗濯機・乾燥機がそれぞれ1台ずつと設備面も決して便利とは言いづらいです。
とはいえ東京駅から徒歩5分以内でシングル10000円未満は他ではあり得なく(2024年6月現在、さすがにシングル1泊10000円以上するそうです。)、その点を考慮すれば十分やむを得ないと思います。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
-
投稿日 2024年07月01日
総合評価:4.0
JR佐伯駅から歩くこと15分程度、「海の市場◯」という物販施設の中に位置する海産物ならびにその加工品の販売店で、2024年6月2日に訪れました。
店内は広く、海産物は勿論、刺身・魚を使用した惣菜類、さらに店内で握りたての握り寿司等を購入することが出来ます。
残念ながら施設内に飲食店はありませんが、2階建ての造りとなっていて、そのうち2階部分がイートインスペースとなっていて、店内で購入した握り寿司や惣菜等を頂くことが出来ます。とはいえ11時50分現在、席は多数ありましたが、利用も多く、席にありつくまで5分弱待たされました。
またそのイートインスペースでは別料金で特製の味噌汁を頂くことができるそうです。
当日は地たこの刺身・ぶりの刺身の他、握り寿司としていさき・馬頭鯛・こち等の握りを購入しました。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0
-
2024年4月6日の米原10時20分発新快速姫路行きの様子について
投稿日 2024年06月30日
総合評価:4.0
関西地区の東海道線・山陽本線(琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線)等を走るJR西日本の快速列車で、青春18きっぷを使用して山陰・広島・四国方面への旅行の際によく利用しています。
そのうち今回は2024年4月6日に米原10時20分発新快速姫路行きで米原から野洲まで移動した時の話です。
223系という車両が使用され、12両編成での運転でした。
18きっぷのシーズンかつ桜の見頃の為かこの日は非常に利用が多く、3~8号車については米原でほぼ全ての座席が埋まる状態でした。
1・2号車についても2人掛けシート・4人掛けボックスシートともに全て1人以上利用する状態で、席によっては相席で座る状態でした。
次の彦根で空席のほとんどが埋まる状態であった為、18きっぷ期間中に途中駅から乗車予定の方は立ったまま乗車する覚悟が必要です。- 旅行時期
- 2024年04月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
2024年5月7日の11時現在、45組待ちの状態でしたが・・・
投稿日 2024年06月27日
総合評価:5.0
北海道のうち道東に位置する根室市に本拠地を持つ花まるという会社が運営するチェーン形式の回転寿司屋で、このお店の場合、「札幌ステラプレイス」の6階の西端(大丸の6階のすぐ隣)にあります。
2024年5月7日の火曜日に利用しましたが、当日の11時現在、平日のランチであるにも関わらず45組待ちの状態でした。但し11時50分頃には64番辺りまで案内され、11時50分現在、23組待ちの状態でした。
その為、意外と早く番号が呼ばれる可能性がありますので注意が必要です。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0
-
2024年4月6日の岡山15時42分発普通列車相生行きの車内の様子について
投稿日 2024年06月26日
総合評価:4.0
兵庫県の神戸と北九州市の門司を結ぶJRの鉄道路線で、岡山・広島方面への旅行等の際に比較的よく利用しています。
そのうち今回は2024年4月6日の岡山15時42分発普通列車相生行きの車内の様子についてです。
通称「Urara(うらら)」と称する227系という新型車両が使用され、この日は5両編成での運転でした。
こちらのUrara、車端部こそロングシートですが、以外の部分はクロスシートとなっていて、1両あたり2人掛けシートは8ヶ所、4人掛けボックスシートは4ヶ所となっていました。その他、出入口付近に補助椅子が4ヶ所ありました。
しかし国鉄製の115系や広島地区を走る227系レッド・ウィングに比べ2人掛けシートが1両あたり4ヶ所少なくなっており、座席が少ない印象を感じてしまいます。
とはいえ5両編成での運転の為、この日の場合、前寄りとなる3~5号車で座席はほぼ埋まり、4号車を中心に立って乗る方の姿も目にしましたが、1・2号車では相席で良ければ座れる空席がありましたので、18きっぷ利用の際には参考にして戴ければと思います。- 旅行時期
- 2024年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2024年06月24日
総合評価:4.5
東横インのチェーンタイプのホテルの1つで、岡山駅西口広場はJR岡山駅西口から徒歩3分程度のところにあります。
2023年9月2日にシングルルームのスタンダードプランを利用しました。
ベージュを基調にサーモンブルーや木を活かした内装で、広さはやや広めでした。ただ風呂の浴槽の深さは浅目でしたので注意が必要です。
朝食はカレー・焼きそば・ポテトサラダ・鳥の照り焼き・切干大根等が用意されていました。
値段は1泊6,270円位と当時の値段としてはまずまずだと思います。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
米原19時05分発新快速豊橋行きも2024年3月16日より8両から6両へと車両数が減りました
投稿日 2024年06月23日
総合評価:4.0
豊橋・岡崎等~金山・名古屋間、岐阜~名古屋間等の都市間輸送を目的としたJR東海の快速列車で、停車駅により新快速・特別快速等の列車種別に分けられています。
そのうち今回は2024年3月17日に米原19時05分発新快速豊橋行きで米原から豊橋まで移動した時の話です。
313系という車両が使用され、少し前までは8両編成での運転でしたが、2024年3月16日より6両編成での運転に車両数が減り、不便になりました。
一番後ろの車両に乗りましたが、全ての座席が埋まり、出入口付近には立って乗る方の姿もありました。
米原で座れない場合、大垣・岐阜辺りまで下車する方が見当たらず、しばらく辛抱の状態となります。
座れたとしても、大垣・岐阜での乗車があり、名古屋まで座席はほぼ埋まる上、名古屋・金山から岡崎・豊橋方面への帰宅利用がある為、岡崎辺りまではゆったり座れない状態の為、覚悟が必要です。
岡崎でまとまった下車がある為、岡崎から先は各シート1人以上座る状態にとどまる感じてした。- 旅行時期
- 2024年03月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2024年06月21日
総合評価:4.0
東京と兵庫県の神戸を結ぶJRの鉄道路線です。
2024年4月7日の日曜日に熱海18時55分発、島田20時45分発の普通列車豊橋行きで島田から浜松まで移動しました。
211系という2両編成の車両と313系という車両が使用された4両編成での運転で、座席は全てロングシートでした。
4両編成と静岡地区にしては短めの車両数ですが、島田から浜松までの乗車の為(基本的には静岡へ向かう人が多いです。)、ガラガラではなくてもせめて他人と隣り合わせであれば座れるだろうとタカをくくっていました。
しかし到着した電車の様子を見て絶句しました。
というのも本来ならば比較的空いているはずの島田から先の区間であるにも関わらず18きっぷ期間の為か座席はほぼ全て埋まり、少なめながらも立って乗車している方もいたからです。
全ての車両を渡り、2席程度あった空席の1席に座らせてもらい、幸い立ちん坊は回避することが出来ました。
とはいえまもなく夏の18きっぷシーズンに近づくため、この列車を利用予定の方は立つ覚悟をもって乗車したほうが良いかもしれません。
- 旅行時期
- 2024年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0

























