AandMさんのクチコミ(98ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2018年07月10日
総合評価:3.5
タルトゥの町の中心部で聖ヨハネ教会の近くにあるギルド(非営利団体)です。文化社会工芸品の技術交流と発展を目的に形成された組織の拠点で、通りに面したギルド建物と中庭から構成されています。
アンソニーの庭(Antiniuse ou)と呼ばれる中庭には舞台、民芸品展示テラスなどがあり、イベント開催時には多くの人が集まります。手工芸品、木工品、革製品、織物、おもちゃなどの技術向上と販売なども含めた交流がこのギルドで行われています。一般の人も行事に参加しています。イベント開催時以外は、込み合ってはいません。ギルドの建物内には、活動を紹介する展示などがされています。夏季には屋外カフェやコンサートなどもこの中庭で開催されるようです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部に拠点があります
- 景観:
- 3.5
- 集会所建物と中庭広場があります
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- イベント開催時は混んでいるようです
-
投稿日 2018年07月10日
総合評価:4.0
町中のKuninga通りとNikolai通りの交差点にある美しい教会で中世の建設です。教会付近の道路脇にはシックな家が立ち並び、カフェやレストランがありました。エリザベート教会(St. Elizabeth's Church)の尖塔は遠くからでも目立っていました。現在の教会建物はロシア女帝エリザベスが8000ルーブルを寄付して、1747年に造られたネオゴシック様式の教会です。教会の名前は寄付者の女帝エリザベスに由来しています。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- 美しい中世の教会です
-
投稿日 2018年07月10日
総合評価:3.5
バルヌ博物館は町の中央部にあり、近くにショッピングセンターやイベント会場などもあります。タウンホールも徒歩数分の距離でした。この博物館にはエストニアのバルヌの歴史展示ばかりでなく、石器時代から人類の発展11000年の歴史”11,000 Years of History ? Experiences from Times Long Ago"も展示されていました。記念撮影用の椅子席が付随したブロンズ製の彫像が建物前の広場にあり、博物館標識がたっていますので、この博物館は簡単に見つかります。入場料は4 Euroでした。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 町中心部でアクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- バルヌ関連展示以外に人類発展の歴史展示もあります
-
投稿日 2018年07月10日
総合評価:3.5
エストニアのタリンから車でラトビアのリガに移動する途中にバルヌがあり、立ち寄りました。エストニア南部のパルヌは、バルト海のパルヌ湾沿いにある町で、エストニア屈指のリゾート地としても知られています。人口は約4万5千人で、エストニアでは大きな町に入ります。町中には公園や教会があり、道路も整然と整備されています。昔の建物の丁寧に保存され、落ち着いた感じのきれいな町です。町の中央部にはショッピングセンター、公共施設、博物館などがありました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- タリンの130km南にあります
- 景観:
- 4.0
- 古い教会や整備された道路があるきれいな町です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人も少な目で落ち着いた町です
-
投稿日 2018年07月10日
総合評価:4.5
Wi-Fiレンタルをバルヌで使用しました。町中も郊外でも問題なく繋がりました。タブレットの地図情報検索や道案内で大変役立ちました。ただ今回レンタルしたWi-Fi本体の電池容量が少なく、予備電池も付いていました。本体の電池が消耗すると予備電池を接続して使用することで1日の観光の間は何とか容量が持ちました。
電池充電は、ホテル宿泊の度に行いました。ただ変換プラグの中心部にある黒色棒は邪魔でした。黒色棒の出っ張りがあるため、ホテル設備の2連コンセントの一方が使用できない状況が発生し、困りました。何故このような余計な棒があるのか分かりません。- 旅行時期
- 2018年06月
- Wi-Fiレンタル会社
- フォートラベル GLOBAL WiFi
- 通信速度:
- まあまあ速い
- つながりやすさ:
- まったく問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 簡単
- また使いたい:
- はい
-
投稿日 2018年07月09日
総合評価:3.5
ハープサル城(僧正の城)は城と教会が一体化した珍しい城です。左側が教会で、中央部から右手にかけて城になっていました。教会は聖ニコラス聖堂(St. Nicolas Cathedral)で訪問時に城のほうの修復工事が進行中でした。教会には伝説が伝えられており、8月の満月の夜に、チャペルの内壁に女のイメージ「ホワイトレディ」が現れるそうです。
城の塔や他の部分は修復工事中で、見学はできませんでした。
この城や教会は1940年に侵攻したソ連によって破壊されています。教会の祭壇やオルガンなどが持ち去られ、教会や城は穀物倉庫として使用されています。エストニアが独立してから、以前の姿に戻す努力が継続されています。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ハープサルは首都タリンから約100kmです
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいませんでした
- 展示内容:
- 4.0
- 伝説が伝えられるチャペルは見ておく価値あり
-
投稿日 2018年07月08日
総合評価:3.0
ナルヴァはロシアとの国境の町で、国境検問所の手前に大きな広場がありました。駐車場もあり、すぐ近くにナルヴァ城もあります。この広場に面して観光案内所があります。緑マークの観光案内所はすぐに見つかると思います。ナルヴァに関する観光パンフレットなどがあります。隣にトイレもありますが有料(0.5 Euro)で、入り口には料金徴収の年配のおばさんがいました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部の広場にありました
- 景観:
- 4.0
- 分かり易い場所にあるのですぐに見つけられます
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいませんでした
-
投稿日 2018年07月10日
総合評価:3.5
ハープサル城の近くにある旧市庁舎を利用して開設された博物館(Haapsalu Old Town Hall Museum)です。エストニア語でラーネマー博物館(Läänemaa Muuseum)になります。1950年にそれまで市庁舎だった建物を利用した博物館が開設されました。20世紀初めころのハープサルに関連する物品が展示されています。博物館前には銅像がありました。開設に貢献した町の著名人でしょうか。博物館前は公園で、木々が生い茂り、静かな環境で散歩を楽しむ地元の方々がおられました。博物館を訪れる人は少なく、入場すると占有状態の感じになります。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- タリンから100km程離れているのでアクセスは容易ではありません
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.0
- ハープサルに関連する展示が中心です
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投稿日 2018年07月09日
総合評価:3.5
ハープサルはエストニア西部のバルト海沿いの町です。タリンからラトビアのリガに車で行く途中にありますので、寄ってみました。リゾート地で人口1万人程です。町の歴史は1279年に始まっているいます。サーレ・レーネ司教領の中心地となり、ハープサル城(エストニア語: Haapsalu piiskopilinnus)が作られたのが始まりです。城を含んで町が海に向かって広がっています。ハープサル城には教会があり、この教会には伝説が伝えられています。8月の満月の夜に、チャペルの内壁に女のイメージ「ホワイトレディ」が現れるそうです。
ハープサルは落ち着いた感じの保養地ですが、1940年に侵攻したソ連軍によって城や教会が破壊されています。教会の祭壇やオルガンなどが持ち去られ、教会や城は穀物倉庫として使用され、以前に比べて荒れ果てた状態になったそうです。訪問時に教会はチャペルも含めてほぼ復元され、お城の修復が進行中でした。エストニアが独立してから、町の状態を以前の姿に戻す努力が継続されています。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- タリンから100kmほどあり、車で2時間近くかかります
- 景観:
- 4.0
- 落ち着いた静かな良い町です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
-
投稿日 2018年07月09日
総合評価:4.0
エストニアのハープサルを訪れた際に、タブレットPCでの観光案内や地図情報検索、道案内でWi-Fi接続を利用しました。全く問題なく繋がりました。ただ今回借用したWi-Fi本体の電池容量は不十分で、2~3時間連続使用していると接続不能になりました。予備電池(本体容量が少ないので、借用時に対か料金なしで付属)に切り替えることが必要でした。地図情報検索程度の軽度利用では数時間は電池が持って欲しいものだと思います。
ホテルでは、毎夕、Wi-Fi本体と予備電池の充電をしました。コンセント数の少ないホテルでは充電作業は結構面倒でした。コンセント変換機についている黒い棒は邪魔でした。この棒があるため、ホテルの2連コンセントの一方が使用できず、困りました。なぜこの棒が変換コンセントについているのか、理解に苦しみます。ボキッと折ってしまいたい感じでした。- 旅行時期
- 2018年06月
- Wi-Fiレンタル会社
- フォートラベル GLOBAL WiFi
- 通信速度:
- まあまあ速い
- つながりやすさ:
- まったく問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 簡単
- また使いたい:
- はい
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投稿日 2018年07月09日
総合評価:3.5
ラトビアの首都リガからエストニア第3の町タルトゥーに向かうE264号線沿いにある国境の町がヴァルガです。バルト三国がEUに加盟した以降、国境検問などがなくなったため、注意していないと国境であることを見逃してしまいます。ヴァルガの町中をラトビアとエストニアの国境線が複雑に横切っていました。道路の中央線が国境である部分もあります。ただ地元の人は国境を意識することなく、生活している感じです。
ヴァルガの町は、リガやタリンに比べ寂れた感じがしました。町には中世に建てられた美しい教会などもありますが、ロシアおよびソ連時代の古びて味気ない建物も目立っていました。錆びた戸で覆われた家々や見捨てられた無人の家々も残っています。町の中央部では、再建工事が進行中で、少しずつ状況が改善しつつあると思います。町の大型スーパーを訪問しましたが、ロシア語表記が中心で客数も少な目でした。国境の町として機能していた頃は多少とも賑わっていたようですが、現状は寂れた感じで取り残されたような町です。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 内陸のエストニア/ラトビアの国境で、アクセスはバスかレンタカーが必要で容易ではありません。
- 景観:
- 3.0
- ロシア、ソ連の名残がありました
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客数も少な目でした
-
投稿日 2018年07月09日
総合評価:3.0
リガからタルトゥーに車で移動する際に国境の町ヴァルガに立ち寄りました。ラトビアとエストニアがEUに加盟し、国境機能が無くなってから存在価値が減少しているようです。この教会はヴァルガの町の中心部にありました。1816年に完成した教会で、建築家Chr.Haberlandによる特別プロジェクトで建てられれいます。教会の形が楕円形で、このような教会はエストニアでは他では見られないそうです。
ヴァルガでは観光客にほとんど出会いませんでした。教会も混んではいません。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 町の中心部ですが、ヴァルガへのアクセスは容易ではありません
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.0
- 中世建造の美しい教会です
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投稿日 2018年07月08日
総合評価:3.5
ナルヴァの町の少し南側にありました。アレクサンダー教会(Aleksandri Kirik)は1884年に建造されています。1881年に暗殺されたロシア皇帝アレクサンダー2世に捧げる意図で建設されたそうです。この教会の運営組織が2015年に破産したため、エストニア政府などが37万5千ユーロで買い取っています。内部は質素な感じです。塔の高さは60mで、ナルバで目立っています。ナルバ城からもこの教会がしっかりと見えました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 町の南側にありました
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.0
- 内部は比較的質素な感じです
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投稿日 2018年07月08日
総合評価:5.0
ナルヴァはロシア国境のエストニアの町で、川が国境になっています。この川がナルヴァ川です。エストニア側のナルヴァ川沿いはプロムナード(散歩道)になっており、公園のように整備がされていました。川向うはロシアで、イワンゴロド城の城壁が川のギリギリまで迫っていました。川幅は100m程と狭く、泳いでも渡れそうですが、水の流れは結構早い感じです。ロシア側の城付近も観光スポットで、ロシア観光客の姿が手に取るように見えました。
景観の良い川ですが歴史的にはロシアとエストニアの間で幾多の争いもあったのも事実です。エストニアとロシアを隔てている国際的、政治的に重要な川でもあります。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ナルヴァの町の西側を流れています
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 幅100m程の流れが速い川です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
-
投稿日 2018年07月08日
総合評価:4.0
ナルバは「バルト海の真珠」とかつては呼ばれていましたが、18世紀前半の大北方戦争や第二次世界大戦における激しい攻撃によって一旦灰燼となり、その歴史的な街並みの多くは失われています。人口は約66,000人で、ロシア系の人口比率が約90%と高く、エストニアでと特異な地域だそうです。
ナルヴァはロシアとの国境の町で、早くからロシアの進出に対応するための最前線で、ナルヴァ川沿いの丘上に城が築かれています。川向うのロシア側にはロシアが造ったイワンゴルド城が対抗して存在しています。城間の距離は1kmもありません。港もあり、以前は交易の拠点として繁栄しましたが、今日は様変わりしています。観光などを中心に再開発が進行中のようでした。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- エストニアと首都タリンの西方210kmの場所にあります
- 景観:
- 4.0
- 国境の雰囲気を感じました
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 町中は程々の混み具合でした
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投稿日 2018年07月08日
総合評価:4.0
ナルヴァはエストニアとロシアの国境の町で、川幅100m程のナルヴァ川の向こう側はロシアです。ナルヴァ城は13世紀のデンマーク統治下で、ロシアの進出に備えるために木造の城が建設され、14世紀には石造の城に補強されています。城の塔(Herman Tower)は、1492年にロシアが対岸にイワンゴロド城を建設したのに対抗するために付け加えられています。
ナルヴァ城の中に博物館があり、ナルヴァの歴史が展示されていました。城内に入るためには8 Euroの入場料が必要ですが、4 Euro分の特殊コインをくれました。このコインは城内に昔の城内の様子を再現した中庭があり、ここにあるショップで使える仕組みになっていました。ショップでは昔風の食べ物、飲み物、簡単な工芸品が売られていました。面白い企画だと思いました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ナルヴァの町の中心部から徒歩数分です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ロシア国境の城は一見の価値があります
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- そこそこ混んでいます
- 展示内容:
- 4.0
- 博物館や中世模擬店もあり、工夫がなされています
-
投稿日 2018年07月08日
総合評価:4.0
ナルヴァに向かうE264号線から6km程東方のKuremae村にこの修道院がありました。ナルヴァの町から60 km程離れています。ロシア正教の美しい修道院です。
この修道院には16世紀の伝説が伝えられています。この場所には昔から小さな修道院がありましたが、村の羊飼いが泉の畔で神の啓示を受けたそうです。啓示に従って村人が大きな樫の木の根元を掘ると、神のイコンが出てきたと伝えられています。修道院に保存されているイコンは、人々の信仰の対象になっています。現在の修道院はロシア統治時代の1910年の完成です。1919年にエストニアがロシアから独立すると、宗派がエストニア・オーソドックスに変えられましたが、再度ソ連統治になりロシア風になり、今日に至っているそうです。
訪問時は雨模様でしたが、沢山の信者らしい年配の方々が訪れていました。皆さんロシア語を話しており、英語は伝わりませんでした。修道院内部はロシア正教の教会と同じ感じでした。写真撮影は禁止され、内部で宗教行事が進行中でした。庭園も含めて大変美しい修道院です。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- ナルヴァの町からは60km程離れた場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は必要ありませんでした
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混んではいませんが、宗教行事が進行中でした
- 展示内容:
- 3.5
- ロシア正教の教会風でした
-
投稿日 2018年07月08日
総合評価:4.0
Wi-Fiレンタルをナルヴァで使用しましたが、ナルヴァの町中も郊外でも問題なく繋がりました。タブレットの地図情報検索や道案内でレンタルWi-fiが大変役立ちました。ただ今回レンタルしたWi-Fi本体の電池容量が少なく、一緒に予備電池も付いていました。半日の使用で本体の電池が消耗すると予備電池を接続して使用し、1日の観光の間は何とか容量が持ちました。予備電池がなくても1日程度の使用に耐える容量をWi-Fi本体が持つことが望まれました。
電池充電は、ホテル宿泊の度に行うことで何とか間に合いました。借用した変換プラグの中心部にある黒色棒は邪魔でした(添付写真)。黒色棒の出っ張りがあるため、ホテル設備の2連コンセントの一方が使用できない状況が発生し、困りました。この棒はぶっ壊して除去したい感じです。- 旅行時期
- 2018年06月
- Wi-Fiレンタル会社
- フォートラベル GLOBAL WiFi
- 通信速度:
- まあまあ速い
- つながりやすさ:
- まったく問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 簡単
- また使いたい:
- はい
-
投稿日 2018年07月08日
総合評価:4.5
バルト三国観光を終えて、スエーデンのストックホルム国際空港に移動する際のホテルとして利用しました。タリン旧市街に近く、宿泊は高層階の旧市街側の部屋をアレンジしてくれましたので、部屋からタリン旧市街の夕暮れと朝の光景を楽しむことができました。景観が印象に残り、このホテルに宿泊して正解だったと思います。
ラディソンブルーホテルは高級ホテルの部類に入りますが、北欧に比べてバルト三国では価格が低めで、お得感がありました。設備やサービスは一流で、満足感があります。付属レストランの夕食も価格はリーズナブルで、味は良好でした。朝食ビュッフェも野菜、果物もしっかり準備されており、気に入りました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 北欧のホテル比ではコスパ良好です
- サービス:
- 4.5
- 充実して丁寧です
- バスルーム:
- 4.5
- 浴槽もあり、良好です
- ロケーション:
- 4.5
- 旧市街へも徒歩数分の距離です
- 客室:
- 4.5
- 広めで清潔感がありました
-
投稿日 2018年07月08日
総合評価:5.0
タルトゥ滞在のホテルとして利用しました。大学本部前で町の中心部で、観光にもとても便利な場所でした。車は付近の路上に駐車しますが、夕方から朝の8時までは料金無料でした。ホテルは伝統的なエストニア風で、部屋は広めで静かでした。
このホテルのレストラン、広くはありませんが朝食も夕食も細かな心遣いを感じさせるサービスで気に入りました。夕食では伝統的なエストニア料理を楽しめます。味は抜群で、印象に残りました。ホテル宿泊客には夕食代金を10%引いてくれるサービスもあります。お薦めホテルです。- 旅行時期
- 2018年06月































































