AandMさんのクチコミ(96ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.5
タリン旧市街の北側城壁の入り口にスルーランナ門がありました。重厚な石積みの門で、門の隣には円柱状の「太っちょマルガリータ」がありました。タリン港から市街に入るにはこの門を通過する必要があり、中世時代は町の守りの重要拠点だったようです。
この門は14世紀に建造され、外敵の侵入を防ぐために何度も改修されています。建設当時、エストニアではデンマーク王国の侵入を食い止めることが主な目的であったと説明されています。門の英語名はGreat Coastal Gateと表示されていました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の北側で、アクセスは比較的容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.5
- 石積みの建造物は立派です
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:3.5
6月上旬のタリンの気温は高くありません。15℃程度だったと思います。旧市街を歩き回ったので、休養を兼ねてレストランで暖かいスープが飲みたくなりました。旧市庁舎広場前には沢山のエストニアレストランがありました。このレストランもその一つです。エストニアの代表的なスープを注文しました。
スープ名称は忘れましたが、エストニア料理の野菜スープは暖かく、味も良好でした。何よりも温まり、観光で歩き回る元気が出てきました。値段もリーズナブルでした。エストニアのスープはお勧めです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 旧市庁舎広場にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 観光客向けとしては妥当と思います
- サービス:
- 3.5
- 良好です
- 雰囲気:
- 3.5
- エストニアの雰囲気が一杯です
- 料理・味:
- 3.5
- エストニア料理のスープは味良好でした
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.0
旧市庁舎広場(ラエコヤ広場)の一角に観光案内所がありました。旧市街の中心部で多くの観光客が訪れる場所にある観光案内所は便利だと思います。緑色のインフォーメーション標識がありますので、見つけるのは容易です。内部にはタリン観光パンフレットが沢山置かれていました。係員もいますので、観光に関する質問にも答えてくれます。とても便利な観光案内所だと思います。ただ、トイレは無かったと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- タリン旧市街の中心部に広場にあります
- 景観:
- 4.0
- 簡単に見つけられると思います
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいませんでした
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.0
市庁舎の裏手に写真博物館(Town Jail Photography Museum)がありました。浦の通り沿いにあり、表示もあるので、注意して歩いていると簡単に見つけられます。以前は市監獄でしたが、現在は写真博物館として使用され、写真の150年の歴史が説明されていました。珍しい博物館だと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市庁舎広場(ラエコヤ広場)の近くです
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- 写真技術の博物館になっています
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:5.0
タリンの旧市庁舎はラエコヤ広場にあり、高い塔が目立っています。バルティックとスカンジナビアで最も古い市庁舎だそうです。タリン旧市街の目玉でもあるこの旧市庁舎は、観光客の記念写真の撮影対象になっていました。広場を見学していた時に、複数の海外観光客からスマホのシャッターを押してくれるように頼まれました。
旧市庁舎に付属する塔の先端にあるオールド・トーマス (Old Thomas)像は1530年からそのままであり、タリンの象徴とされています。塔の高さは64mで、料金を払えば塔上に登ることもできるようです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 中心部にありました
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 旧市庁舎は記念写真撮影スポットで、程々込み合っています
- 展示内容:
- 4.5
- 建物そのものが見学対象です
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:5.0
旧市庁舎広場(ラエコヤ広場)は旧市街の中心部にありました。石畳の広場で市場が開かれていました。この広場周辺にはレストラン、カフェ、土産物店などがあり、観光客に呼び込みが盛んに声をかけていました。ここを訪れる日本人観光客も多いようで、呼び込みからカタコト日本語で誘いかけられました。ここはタリン旧市街の中心部で、訪問時には日本からも含めて沢山の観光客がいました。
旧市街の見学スポットはこの広場の周囲にあるので、日中も夕方も沢山の人がいます。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街の中心にあります
- 景観:
- 5.0
- 中世の景観を体験できます
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混んでいました
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.5
市庁舎広場に向かって石畳を歩いていると、猫井戸(Cat's well)がありました。タリンで水道が普及する以前は井戸が使われており、伝説が伝えられています。
水の悪聖霊が「貢物を差し出さないと、町中の井戸の水が出ないようにしてしまう」と町の人々に告げたそうです。井戸か涸れることを恐れた町の人々は動物を水場に投げ込み、特に町中に多かった猫がその対象になりました。動物を投げ込むと水が汚れますので、ことの信憑性には疑問もありますが、井戸はいつしか猫井戸と呼ばれたそうです。水道の普及とともに、井戸も使われなくなり、町中の猫達は心安らかに過ごせるようになった、と言われています。この猫井戸も、現在では使用されないため、蓋がしてありました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心部、市庁舎広場にも近い場所
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.5
- 井戸は封鎖されていました
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:5.0
聖母マリア教会から100m程の場所にタリン旧市街を眺める展望台(Kohtuotsa viewing platform)があります。トームペアの丘が崖状になっている箇所で、前方に旧市街が広がっていました。多くの観光客が、入れ替わりながら崖上から旧市街を見物していました。
この展望台は、宿泊したホテルの方からもぜひ訪れるようにと勧められました。タリン見学では、必見の場所だと思います。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心部の丘の上にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 結構込み合っています
- 展示内容:
- 5.0
- 素晴らしい展望で、必見です
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:5.0
聖母マリア教会から100m程の場所にタリン旧市街を眺める展望台(Kohtuotsa viewing platform)がありました。丘が崖上になっている箇所で、前方に旧市街が広がっていました。下方に旧市庁舎や、前方に高い尖塔を持つ教会、城壁とそれに付属している石造りの塔などがありました。建物の隙間から見える道路も石畳で、中世時代と大きく変化していないような印象です。タリン旧市街は味わい深い街並みで、世界遺産に登録されているのも当然と思われました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街全体が中世風でした
- 景観:
- 5.0
- 中世の建造物が見事です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 観光客で混んでいます
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.5
聖母マリア教会はトームペアの丘の上に13世紀に造られたタリンで最も古い教会です。17世紀にあった大火の被害にも合わず、以前の状態が今日まで保存されているタリンでも珍しい教会でもあります。
訪問時には内部で宗教行事が進行中で、観光客の入場が停止されていました。近くにあった展望台など他の箇所で2時間程過ごした後で再訪問すると、内部見学をすることができました。入り口部分は地盤沈下していました。古い教会ですが、しっかり保存されており、見応えがあります。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心部、丘の上にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 程々数の訪問者数でした
- 展示内容:
- 4.5
- 歴史を感じさせる立派な教会です
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.5
トームペア城の裏手に回ると、高い塔が見えました。「のっぽのへルマ, Pikk Hermann」と呼ばれる塔で、14世紀に建設され16世紀に現在の形にされています。トームペアの丘の上に建っていますので、遠方からも良く見える塔です。塔そのものの高さは30mで、内部に215段の階段があり、上部に昇れる構造になっているそうです。残念ながら一般には公開されていません。塔上の展望台は、海抜90mで良好な展望が開けているそうです。隣はエストニア議会で、塔上にはエストニア国旗が掲げられていました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心部にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 政府施設であり、入場はできません
- 展示内容:
- 4.5
- 建物は重厚感があって迫力も感じます
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.0
アレクサンドルネフスキー聖堂の横にあまり目立たない建物がありました。これがトームペア城で、現在、エストニア政府の建物となっています。。
この城は、11世紀までにエストニア人が木造の城として建設しています。13世紀、リヴォニア帯剣騎士団が占領して本格的な要塞建設を開始し、18世紀末までの改修で現在のような外観となり、20世紀末にロシアから独立して後は、エストニア国会の議事堂として使用されています。このため内部見学などはできません。建物前の広場には、公用車と思われる車が多数駐車していました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心部にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 政府施設なので、中には入れません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 前の広場は込み合っていました
- 展示内容:
- 3.5
- 城のようには見えないお城です
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.5
アレクサンドル・ネフスキー大聖堂は旧市街の中心部、トームペア城に隣接してありました。この教会は、帝政ロシアの一地方にエストニアが組み込まれていた1894年から1900年の間にミハイル・プレオブラジェンスキーによって設計建設された典型的なロシア復古主義のスタイルの教会です。ロシア正教の教会であることは、玉ねぎ型の丸屋根の形で分かります。
ロシア正教の教会は、この教会に限らず他の教会も全て内部の写真撮影が禁止されていました。残念ながら教会内部の写真はありません。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心部にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料はありません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 結構混んでいます
- 展示内容:
- 4.5
- 外見内側も豪華です
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.0
煙突掃除夫の像から数百メートル進むと大きな教会が目に入りました。聖ニコラス教会で、高い尖塔が目立っています。この教会は13世紀に建てられましたが、第二次世界大戦でのソ連のタリン爆撃で部分的に破壊され、現在は修復されています。
教会の祭壇部分に15世紀に描かれ幅30 mもあった絵画「死のダンス, The Dance of Death」の一部が保存されていることで知られています。この絵はリューベックの画家Bent Notkeが15世紀に描いています。
入場料を払って、大きな荷物をロッカーに預けると、内部見学をすることができました。ただ祭壇画は、正面からの鑑賞はできず、アクリルのカバーで覆われているので光反射が邪魔になっています。この他、銀器の展示や別の見事な祭壇画もありますので、タリンで必見の聖堂だろうと思います。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中央部にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 入場料がかかります。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- そこそこ混んでいます
- 展示内容:
- 4.0
- 祭壇画は必見だと思います
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:3.0
煙突掃除夫の像の近くに、少し場違い感がする大きな建物がありました。周囲にある中世風の建造物群の中で異質で目立った建物です。
この異質の建造物は1953-1955年のロシア統治時代に建てられたもので、映画館として使われていました。建物横にクラブ・ハリウッド(Club Hollywood)と表示され、「未知の兵士」の映画パネルが掲げられていました。平日チケットは5.5 Euroでした。タリン唯一の映画館です。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 映画チケットは5.5 Euroでした
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.5
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:3.5
旧市街を訪問した際に、レンタカーの駐車スペースを探し、何とか空きスペースを見つけて車を止めました。車パーキングした場所の交差点部分に煙突掃除夫の像(Lucky chimney sweeper sculpture)がありました。石畳の道路の真ん中に立っている太目でハットを被った陽気な感じの像です。
エストニアでは煙突掃除夫の制服ボタンに触れると幸せになる、と言われています。像を良く見ると、鼻とボタンはピカピカです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街入り口部にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 道路の真ん中で目立っています
-
投稿日 2018年07月19日
総合評価:4.0
タリン旧市街の東方約4kmにあるカドリオルグ公園を訪問しました。カドリオルグ宮殿や博物館、美術館などがありました。
クム美術館は公園の東端にありました。近代的な建物で2006年の開設で18世紀以降のエストニア美術が展示されています。エストニア語の"Kunstimuuseum"は美術館の意味ですが、これを短縮してKumu(クム)美術館の呼ばれています。北ヨーロッパで最も大きな美術館の一つで、多くの展示品がある大変充実した美術館です。訪問した時には、エストニア出身の初期ブランドル派の画家ミケル・シトウ(Michael Sittow)の特別展示が行われていました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- カドリオルグ公園にあるので、旧市街から距離があります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 美術展示品数は多いと思います
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- それ程混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- エストニア美術が充実しています
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.5
エストニア野外博物館は、18世紀~20世紀初め頃にエストニア各地で建てられていた代表的な民家などを移設し、野外博物館として公開されているものです。当時のエストニアの人々の生活ぶりなどが分かります。
博物館入り口脇に入場チケット売り場がありました。野外博物館は夜の8時まで開いていますが、内部のレストランや建造物は夕方6時で閉まることがパネルに書かれていました。受付の年配女性には英語は全く通じませんでした。エストニア語とロシア語だけのようです。身振り手振りで、入場手続きをして野外博物館を見学しました。石を積んで造った農家の物置、木造藁屋根の住居など、いろいろありました。日本の古い民家と多くの共通点もあるように思います。興味深い野外博物館です。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- タリン郊外、西方約10 kmにあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 広いので混雑感はありません
- 展示内容:
- 4.5
- 古い建物の現物が展示されています
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:3.0
タリン郊外にある歌の原(Lauluväljaku Klaassaal)はカドリオルグ公園の東側約1 kmの場所にありました。訪問時にコンサート行事は行われていなかったため、会場前の拾い駐車場も閉鎖されていました。行事が行われていない場合でも。小さなゲートを通って施設がある公園内に入ることができました。入り口脇の看板に、公園内での注意事項などが詳しく書いてありました。アルコール飲食禁止、ゴルフ禁止、公園の花や樹木を大切にすること、内部で行事を行う場合には事前許可を取ること、などなどです。
特徴的な形状のコンサート会場は、1959年に建設されたもので、ここで5年ごとにエストニア歌のフェスティバルが開催されています。このフェスティバルは世界的に知られ、数万~十万人の観客が参集するそうです。これまでマイケルジャクソン、ローリングストンズ、エルトンジョン、レディーガガなどもこのフェスティバルに参加しています。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- タリン郊外の東側約6 kmにあります
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 訪問時にはコンサート行事はありませんでした
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ガラガラでした
- 施設の快適度:
- 3.0
- 広い公園内で目立っている建物ですが、内部には入れませんでした
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:3.5
ピリタ修道院遺跡から2 kmほどタリンに向かって車で進んだ場所にマーリヤマエ宮殿(Maarjamäe Palace)がありました。丘の上に建っており、宮殿前の展望台からタリン湾が良く見えました。この宮殿は、現在エストニアの歴史博物館になっており、ロシア統治時代のエストニアの様子などが説明されていました。建物は17世紀後半に建てられた夏離宮(small summer manor )で、宮殿にしては小さめですが外見がとても美しいと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- タリン旧市街の北東約5 kmにあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- ロシア統治時代の様子が分かります













































