AandMさんのクチコミ(101ページ)全2,768件
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20世紀に再建されたマカレナ教会
投稿日 2018年05月27日
総合評価:3.5
滞在していたホテル(AC Hotel Sevilla Torneo)の近くにこの教会(Basilica de la Macarena)がありましたので訪問してみました。ホテルから通りを南に下り、突き当りのティー字路の場所にありました。
この教会は17世紀に建造された古い教会ですが焼失したため。1941年に再建されています。黄色と白の色合いの教会と門があります。この門はセビリアの城壁の一部であったそうです。またこの教会の「希望の聖母」はスペインでも人気の高いマリア像だそうです。- 旅行時期
- 2017年09月
- アクセス:
- 3.0
- 旧市街北部で少し離れた場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 宝物殿見学では6ユーロ必要
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.0
- マリア像が人気のようです
-
投稿日 2018年05月27日
総合評価:3.5
午後の自由時間を使って、セビリア大聖堂の西方約0.5kmにあるセビリア闘牛場にやってきました。闘牛場前の小さな公園に闘牛士の銅像がありました。運河沿いにある白と黄色の闘牛場は18世紀に建造されています。闘牛は行われていませんでしたが、闘牛場のショップは開かれており、闘牛関連グッズが売られており、観光客の姿もありました。闘牛場の内部見学も可能でした。
公園内の像は有名な闘牛士カローオメロで1984年に建設されています。闘牛士と闘牛場は情熱のセビリアを象徴する景観だろうと思いました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 旧市街西側の運河の畔です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 闘牛が開催されていない場合、空いていました
- 展示内容:
- 3.5
- 伝統の闘牛場です
-
投稿日 2018年05月27日
総合評価:3.5
セビリア闘牛場から運河沿いに南に進むとオロ・タワーがありました。1220年に建設された12角形の塔で、検問や防衛で使われていたとのことです。建設当時は塔の外壁が黄金色のタイルで覆われていたため「黄金の塔」と呼ばれています。現在、内部は海洋博物館になっています。
この場所の運河に遊覧観光船の発着所があります。昼間と夕方の2回この場所に来ましたが、気温が高い日中は遊覧船はお休み状態でした。夕方は観光客を沢山積んだ遊覧船が出入りしていました。皆さん、涼しくなってから行動するようです。塔が目印になりますので、集合場所として分かりやすいと思います。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 夕方から人出が増えます
- 展示内容:
- 3.5
- 歴史ある12角形の塔は見ものです
-
投稿日 2018年05月27日
総合評価:3.5
旧市街の西方、運河沿いにある「黄金の塔:オロ・タワー」の東200m程の場所にありました。注意していないと見逃しそうですが、パネル表示があったので慈善病院の場所が見つかりました。サンタ・カリダド病院で17世紀に慈善団体が建設した教会付属の病院です。
隣接するサンタ・カリダド教会は1670年に建築された歴史ある教会です。祭壇画がスペインのバロック時代の傑作とされています。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街にある「黄金の塔」のすぐ近くです
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 訪問者は多くはありません
- 展示内容:
- 3.5
- 歴史のある慈善病院です
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セビリアの町中を流れる、交通主役を務めていたグアダルキビル川
投稿日 2018年05月27日
総合評価:4.0
町中を南北に流れる川で、セビリアでは主流と運河に分かれています。東側の運河では観光遊覧船が運行され、運河沿いに闘牛場、黄金の塔などを眺めることができます。旧市街に近いサン・テルモ橋の上から、右手に黄金の塔、闘牛場などが良く見えました。川沿いにレストランも多くありました。
セビリアは中世時代から交通の要所として発展しました。セビリアは少し内陸にありますが、グアダルキビル川が地中海と繋がっていたため、船の行き来が盛んだったのもセビリアが発展した大きな理由とされています。雨量も少なく、夏季には気温が高くなるセビリアでは、今日でもこの川が果たしている役割は大きいと思います。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町中を流れる川ですのでアクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 景観:
- 4.0
- 良い眺めで、遊覧船が行きかっています
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
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投稿日 2018年05月28日
総合評価:4.0
ディナーでこのレストランを利用しました。グアダルキビル川沿いにあるスペイン料理店で、川の眺めが良く、目の前に「黄金の塔」が見えました。夕暮れ時は明かりを灯した観光遊覧船が川を行きかっていました。
前菜、スープ、シーフード、コーヒー&デザートからなるコースディナーを頂きました。メーンのシーフードは淡泊で上品な味付けで、気に入りました。スペイン産白ワインと良くあいました。雰囲気、景観、料理の味の点で満足感のあるレストランだと思います。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- サンテルモ橋の西側河岸にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 行って良かった印象が残りました
- サービス:
- 3.5
- サービスは普通です
- 雰囲気:
- 4.0
- 川の眺めが抜群
- 料理・味:
- 4.0
- 美味しかった
-
投稿日 2018年05月28日
総合評価:4.0
アルカサルからスペイン広場に向かう途中に旧王立タバコ工場がありました。「工場」の名称が付いていますが、外見は王宮の建物と同様に豪華さがあり、工場のようには見えません。18世紀にスペイン王室の建物として建設されています。生産現場というより、タバコ事業の運営本部にような役割を果たしていたと思われます。
タバコは新大陸(アメリカ)でスペイン人が見出し、ヨーロッパから世界に広まっていったことが知られています。コロンブスが1942年にアメリカ大陸に到達して以来、ヨーロッパから広まっています。タバコの交易や事業がスペイン王室に莫大な富をもたらしています。この建物は、中世時代のスペイン産業を象徴する建物だろうと思います。現在はセビリア大学として活用されています。タバコ事業の出発点ともなっている場所であることに思いを巡らせながら見学すると、印象深いと思います。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アルカサルの南側でアクセス便利
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 建物には歴史的な価値があります
-
投稿日 2018年05月28日
総合評価:4.0
遊覧船が発着する波止場は黄金の塔の前にあります。大聖堂から歩いて10分程度で到着します。夏季の営業は11:00-22:00で、約1時間にわたって水面から旧市街の光景を楽しむことができます。ただ、昼間は暑すぎて乗船客は殆どいませんでした。日が沈む頃から乗船客も増えました。夕日に映える黄金の塔、セビリア闘牛場などが水面から良く見えました。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 遊覧船乗り場は大聖堂から徒歩10分ほどです
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- スリル:
- 3.0
- のんびり観光でスリルはありません
- 施設の快適度:
- 4.0
- 夕方の便が涼しいのでお薦め
-
投稿日 2018年05月28日
総合評価:3.0
セビリア大聖堂の横を通っている通りにはトラムが走っています。このトラムを何度か利用した時に、路線の延長上にある由緒ありそうな建造物が気になりました。調べてみるとセビリア市庁舎でした。トラムの停留所付近は広場になっており、沢山の人がいました。市庁舎西側のヌエバ広場は、樹木が多くて木陰もあり、広々としています。夕暮れ時に散歩するのも楽しいと思います。市庁舎の反対側にも細長い広場がありました。これら広場は町のイベント会場になっています。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 大聖堂の少し北にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 市庁舎付近の広場は結構混んでいました
- 展示内容:
- 3.0
- 彫刻のある見事な建物が見物対象
-
投稿日 2018年05月28日
総合評価:4.0
スペイン広場の訪問途中でこの大庭園を通りました。スペイン広場に隣接する広大な公園で1914年から一般市民に公開されています。本来は王宮の庭園でしたが、1893年にフェルディナンド7世の二女マリア・ルイサ・フェルディナンドがこの地を市に寄付をしています。公園名称の由来になっています。1929年にスペイン万国博覧会が開催されたときに、スペイン広場が造成されています。
スペイン広場も見応えがありますが、この公園も広々しており、木々や草花も多く、手入れが行き届いていますので、散歩などが楽しめると思います。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- スペイン広場に隣接した大庭園です
- 景観:
- 4.0
- 手入をされた緑の多い大庭園です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 広いので混雑感はありません
-
投稿日 2018年05月28日
Plaza Virgen de los Reyes セビリア
総合評価:4.0
セビリア大聖堂を見学した際に、この広場にきました。ここから見上げる大聖堂とヒラルダの塔は迫力がありました。ぜひ訪問されることを勧めます。またヒラルダの塔の上部からこの広場を見下ろしました。広場の中央にランタン照明のある小さなモニュメントがありました。
周辺の建物も中世時代に創られた美しい建造物です。なかなか美しい広場です。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- セビリア大聖堂の広場です
- 景観:
- 4.0
- 大聖堂やヒラルダの塔の景観が良好です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 結構な数の見物客がいました
-
投稿日 2018年05月28日
総合評価:4.0
セビリア大聖堂を中心とした旧市街には沢山の観光スポットがあります。狭い路地が多くて迷いそうですが、道の両側には古い石造りの家々があり、中世のセビリアを感じさせてくれます。美しい街並みです。
ただ日中は日差しが強く、気温は40度を超えていました。大聖堂やアルカサルの建物内は暑くはありませんでしたが、日陰の無い石畳は照り返しが強く、日中に歩き回っている観光客は多くはありませんでした。涼しくなる夕方から人が増え始めました。日没後にレストランやカフェショップ、バーなどが賑わっていました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 中世スペインの雰囲気が感じられます
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 程々の人出です
-
大聖堂南側にある勝利広場(Plaza del Triunfo)
投稿日 2018年05月28日
総合評価:4.0
セビリア大聖堂と総合古文書館に囲まれた部分に小さな広場があります。勝利広場(Plaza del Triunfo)です。セビリア観光の中心スポットだろうと思います。付近に観光馬車が沢山客待ちをしていました。ただ、日中は暑すぎて利用者は殆どいませんでした。馬も御者さんも木陰で休養しています。
この広場はヒラルダの塔から眺めることができます。広場の様子も良く分かりました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部です
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 程々の混み具合です
-
投稿日 2018年05月29日
総合評価:3.5
旧市街主要通りコンスティトゥシオン通りにある建物で、市庁舎の目の前にあります。周囲の建物と趣が異なっていますので、容易に気付くと思います。夕暮れ時に通りを散策している時に、この美しい建造物を見学しました。
イスラム様式とスペインの伝統的様式が折衷された建物で、1914年に設計され、1922年に完成しています。保険会社ビルとして使われ始めましたが、現在はショップなどになっていました。コンスティテューション通りとファルナンデス・イ・ゴンザレス通りが合流している交差点にあり、建物の形は通りの形に合わせた三角形状になっています。円や円弧を巧みに活用し、多色タイルで装飾されている美しい建造物です。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- セビリア市庁舎の近くでアクセス便利
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 通りの人は結構多めです
- 展示内容:
- 3.5
- 建物そのものが見ものです
-
投稿日 2018年05月29日
セビーリャ観光案内所 (コンスティトゥシオン通り) セビリア
総合評価:3.5
セビリア大聖堂の西側にコンスティテューション通りがあり、トラムが運行されています。大聖堂から50mほど南の大通り沿いに、この観光案内所がありました。オレンジ色の日よけフードが通りに張り出していますので、見つけやすいと思います。
内部は空調が効いていますので、暑い中を歩いて観光している際に観光案内所に入ると、ホッとします。観光地図や各種パンフレットも置かれており、係員が質問に答えてくれます。ただ、多めの訪問者で結構込み合っていました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 大聖堂南の古文書館に近い分かりやすい場所にあります
- 景観:
- 3.0
- 便利な案内書でエアコンで温度も快適です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 結構混んでいました
-
投稿日 2018年05月29日
総合評価:4.0
9月初旬のセビリアの日中気温は40度にもなります。旧市街の主要道路沿いに運行されているトラムは、空調されていますので、短距離移動で便利な乗り物です。チケットは乗り場にある自動販売機で購入できました。1.4 Euro(約¥180)ですので妥当価格だろうと思います。
地下鉄と違って地上を走りますので、景色も楽しめますし、降車場所を間違える懸念もあまりありません。
セビリアのトラムでは電源受給用パンタグラフもケーブル線もありません。充電式バッテリーで走っていました。最新型の電車でした。クリーンで快適便利な乗り物だと思いました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- まあ妥当価格でしょう(1.4 Euro)
- 利便性:
- 4.0
- 暑い中の移動で便利でした
-
投稿日 2018年05月29日
総合評価:3.5
スペインの主要都市間ではスペイン国鉄(Renfe)が高速鉄道システム(AVE)を運用していますので、短時間の効率的に移動ができます。セビリアーマドリッド移動では航空機よりも、鉄道の方が便利だと思いました。航空機搭乗では事前の空港到着やセキュリティーチェックなどもありますが、鉄道ではチケット購入さえしておけば、発車ギリギリ乗車でも大丈夫です。セビリアからコルドバの往復で鉄道を利用しました。AVEで片道1時間程でした。沿線の景色変化も楽しめましたし、定時運行で混んではいませんでしたので、列車の旅は快適でした。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 航空機より安価です
- 利便性:
- 3.5
- 主要都市間移動では便利です
-
投稿日 2018年05月29日
総合評価:4.0
セビリア空港から市内のホテル、ホテルからセビリア駅への移動などでタクシーを利用しました。大型スーツケースを持った暑い中での移動では、タクシーは助かります。駅や空港などの主要スポットでは多くのタクシーが客待ちをしていましたので、すぐにタクシーに乗車できました。価格もメータ表示に基づいており、明朗会計で安心して利用できました。
ただ。場所と時間帯でタクシーの捕まり易さが異なりますので注意も必要と思います。宿泊ホテルの場所が旧市街とは少し離れていました。ホテル前の道路でタクシーを捕まえようとしましたが、ラッシュアワーの時間帯であったため、10分以上かかりました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 確実な移動が出来ますので、安心感も含めればコスパ良好
- 支払額の安心度:
- 4.0
- メータベースの明朗会計です
- 利便性:
- 4.0
- 市内離移動でとても便利です
-
投稿日 2018年05月29日
総合評価:4.0
セビリアから国内特急でマドリードまで移動しました。当初は航空機移動を考えたのですが、仲間に鉄道マニアがいた関係もあって、列車移動を選択しました。1等車チケットは約18000円でした。ゆったり席や簡易食事サービスを考慮すると、コスパ良好だと思います。加えて航空便と違って、沿線の風景を楽しむことができるのも、国内特急利用のメリットだろうと思います。車両にはスーツケース置き場があり、席も広々ゆったりで、混んでもいませんでした。チケットは少し高くなりますが、スペイン国鉄の1等利用は快適で、良い印象が残るように思います。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 確実でコスパも良好
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2018年05月29日
総合評価:4.0
セビリア旧市街は地上をタクシー、バス、トラムが、地下を地下鉄が走っていました。セビリア地下鉄は2009年に開業を始め、現在1~4号線が運営され、まだ建設が継続しています。地下鉄の駅も新しく、自動改札になっていました。チケットは自動改札の手前にある自動販売機で購入できました。
地下鉄駅の地上部分は、洒落たデザインで周囲の景観を損なわないような配慮がされています。セルビアは歴史ある古い町ですが、この街の地下を走る地下鉄は超最新式です。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.0



















































