pockyさんのクチコミ(235ページ)全4,874件
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投稿日 2012年05月17日
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創建当時より1300年・立派な三重の塔・・お色直しに入りました
投稿日 2012年05月16日
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投稿日 2012年05月16日
総合評価:4.0
昭和56年に復興されたそうです。
寺院で説明をうけた時に頭に残った言葉のひとつに、西塔は東塔の1300年前の姿で、東塔は西塔の1300年後の姿、簡単に言うとビフォーアフター・・・ある意味私達は、1300年前に戻って創建当初の姿を見ていると思うと、新しいものとか、復興されたものと思わずに、いにしえの奈良を感じました
青丹よし・・奈良の都の枕ことばですが、この言葉、塔の連子窓[れんじまど]に使われている色を「青[あお]」色、扉や柱に使われている色を「丹[に]」色と呼ぶことも説明で聞きました。
「青丹よし」とても綺麗な言葉ですね。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年05月14日
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投稿日 2012年05月14日
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投稿日 2012年05月13日
総合評価:3.5
葛城山に行った後、帰るにはまだ早いので、寄ってみることに、事前に調べることなく行きました
駅から歩いて15分位。
東大門から境内に入り、広い境内に吃驚しました。
シンボルとも言える、三重の塔は、東西両塔当時のまま残しています。
東塔は奈良時代の建立。西塔は奈良時代~平安時代初期の建立。
東西両塔 古都奈良を感じました。
中の坊に、導き観音様がおられます。
特に女性の守り本尊として知られています。
「導き祈願」心安らかにいかがでしょうか?
お庭も大和三名園のひとつだそうです。- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月12日
総合評価:4.0
南大門をくぐると目の前にどーんと立派な姿を見せてくれるのが「唐招提寺金堂」です。
8世紀後半の創建時当初の姿を残す代表的な建築物です。
建物自体も素晴らしいですが、中に安置されている仏像も素晴らしい。
中央の盧舎那仏坐像・仏像自身も美しいですが、背後の光背の化仏にも見入ってしまします。
右・薬師如来立像 平安時代のものだそうです。
左・千手観音立像 きれいなお顔です。
いずれも国宝です。奈良の寺院は、仏像がどちらも素晴らしいですが、唐招提寺の仏像は歴史もあり、本当に見ごたえがあります。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年05月12日
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投稿日 2012年05月12日
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投稿日 2012年05月11日
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興福寺のシンボル「五重の塔」は奈良のシンボル「五重の塔」です
投稿日 2012年05月10日
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投稿日 2012年05月10日
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投稿日 2012年05月10日
総合評価:4.0
高さは、50メートル、屋根は瓦葺きの塔です
730年に光明皇后によって建立。その後焼失等で再建さ、現在の塔は、室町時代に再建された5代目の塔です。
猿沢の池からみる五重の塔は美しく。絵葉書になったりして、ある意味奈良の五重の塔のイメージは、こちらからのイメージがあるのではないでしょうか。
近くで見上げてみると、高さに圧倒され、力強さを感じます。
日本で2番目に高い五重の塔です。
夏場はライトアップされる時があり、猿沢の池からの眺めは最高です。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月10日
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投稿日 2012年05月09日
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投稿日 2012年05月09日
総合評価:4.0
710年に現在の位置に移された薬師寺は、南都七大寺のひとつとして、大伽藍は、我が国随一の壮美さを誇るものだったそうです
現在綺麗に化粧直しされて、当時の美しい姿を垣間見ることができます。
金堂は龍宮造りと呼ばれています・・・龍宮という名だけでも素晴らしいですね。
時間により、お寺の方から説明が聞けます。
薬師三尊像の間横でゆっくりとご説法を聞きながら、眺められます
薬師三尊像は、美しく見入ってしましました。
両脇の日光・月光菩薩様の働きも教えていただき、意義ある時間をすごせました。
白鳳時代の東塔は、大修復に入り、現在見ることができませんでしたが、修復後の姿も今から楽しみです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月08日
総合評価:4.5
唐の高僧「鑑真大和上」により創建。
金堂の修理後初めて訪れました。
ゴールデンウィークなので混雑が予想されていたので、朝早くに寺院に到着したので、ゆっくりと御参りができました。
井上靖氏の小説「天平の甍」で親しまれいる金堂の姿は美しく、金堂の中に国宝の仏像が納められています。
千手観音さまのお顔の美しさ・手の繊細さ・・・心静かに拝見させていただきました。
敷地の奥に「開山御廟」は御廟の入口の苔も素晴らしく、別の空気を感じました。
鑑真大和上の故郷の花「瓊花(ケイカ)」が咲いていました。ゴールデンウィークの頃が花の時期だそうです。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月08日
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投稿日 2012年05月07日
総合評価:4.0
奈良の大仏さんは奈良のシンボル的な存在で、知名度ナンバーワンですね。
聖武天皇の発願により、建てられた。
現在の大仏の体のほとんどの部分は中世、頭部は江戸時代のもの
当初のものは、台座や足の一部
20年ぶりに見た「大仏さん」はやはりビッグで見上げてしまった。
大仏さんの鼻の穴の大きさと同じ大きさの穴が大仏の左手の柱に開いてあるが、
こちらの穴をくぐることができます。大人になった今は・・・たぶん無理と思ったのと、ゴールデンウィークで行列になっていたので挑戦はしませんでした。
東大寺はかなり広いです。
たくさんの国宝の仏像も所蔵されています。
又建物も、お水取りで有名な二月堂等・・・
ゆっくりと時間を取りたいところのひとつです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月07日
総合評価:4.0
今からおよそ1300年前奈良に都ができた頃、国の繁栄と国民の幸せを願って創建。
奈良公園から歩き、一の鳥居をくぐり、まっすぐかなり歩きます。
二の鳥居をくぐるとすぐに手水所があります。
伏鹿の手水所と言われて奈良にゆかりの鹿が身を清めてくれる水を出していてくれます。
南門から参拝所に入ると左手に「砂ずりの藤」の木があります。
藤の花が見たくて、ゴールデンウィークを利用し参拝に訪れました。
少し早かったけれど、咲いていてよかったです。
春日大社の社紋は「下り藤」藤は古くから自生していたそうで、至る所で藤の花を見ることができるようです。
御本殿は有料です。4柱の神様がご本社にお鎮まりになっておられます。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5



























