pockyさんのクチコミ(233ページ)全4,836件
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投稿日 2012年05月19日
総合評価:4.5
「奈良公園」公園と言う名称から鹿がいてベンチがある一角の事を「奈良公園」というとずっと思って数十年。
久しぶりにベンチのある部分で休憩し、この口コミを書くにあったって「奈良公園概要」を見て自分の思い込みに吃驚。
660ヘクタールの/もあり、東大寺、興福寺、春日大社、保存のための文化施設である国立博物館、正倉院等々と、これらをとりまく雄大で豊かな緑の自然美が調和して、他に類例のない歴史公園とも称される奈良公園となりました・・・
見どころ満載の「奈良公園」
一日かけて楽しみたいところです。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年05月19日
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投稿日 2012年05月17日
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創建当時より1300年・立派な三重の塔・・お色直しに入りました
投稿日 2012年05月16日
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投稿日 2012年05月16日
総合評価:4.0
昭和56年に復興されたそうです。
寺院で説明をうけた時に頭に残った言葉のひとつに、西塔は東塔の1300年前の姿で、東塔は西塔の1300年後の姿、簡単に言うとビフォーアフター・・・ある意味私達は、1300年前に戻って創建当初の姿を見ていると思うと、新しいものとか、復興されたものと思わずに、いにしえの奈良を感じました
青丹よし・・奈良の都の枕ことばですが、この言葉、塔の連子窓[れんじまど]に使われている色を「青[あお]」色、扉や柱に使われている色を「丹[に]」色と呼ぶことも説明で聞きました。
「青丹よし」とても綺麗な言葉ですね。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年05月14日
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投稿日 2012年05月14日
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投稿日 2012年05月13日
総合評価:3.5
葛城山に行った後、帰るにはまだ早いので、寄ってみることに、事前に調べることなく行きました
駅から歩いて15分位。
東大門から境内に入り、広い境内に吃驚しました。
シンボルとも言える、三重の塔は、東西両塔当時のまま残しています。
東塔は奈良時代の建立。西塔は奈良時代~平安時代初期の建立。
東西両塔 古都奈良を感じました。
中の坊に、導き観音様がおられます。
特に女性の守り本尊として知られています。
「導き祈願」心安らかにいかがでしょうか?
お庭も大和三名園のひとつだそうです。- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月12日
総合評価:4.0
南大門をくぐると目の前にどーんと立派な姿を見せてくれるのが「唐招提寺金堂」です。
8世紀後半の創建時当初の姿を残す代表的な建築物です。
建物自体も素晴らしいですが、中に安置されている仏像も素晴らしい。
中央の盧舎那仏坐像・仏像自身も美しいですが、背後の光背の化仏にも見入ってしまします。
右・薬師如来立像 平安時代のものだそうです。
左・千手観音立像 きれいなお顔です。
いずれも国宝です。奈良の寺院は、仏像がどちらも素晴らしいですが、唐招提寺の仏像は歴史もあり、本当に見ごたえがあります。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年05月12日
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投稿日 2012年05月12日
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投稿日 2012年05月11日
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興福寺のシンボル「五重の塔」は奈良のシンボル「五重の塔」です
投稿日 2012年05月10日
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投稿日 2012年05月10日
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投稿日 2012年05月10日
総合評価:4.0
高さは、50メートル、屋根は瓦葺きの塔です
730年に光明皇后によって建立。その後焼失等で再建さ、現在の塔は、室町時代に再建された5代目の塔です。
猿沢の池からみる五重の塔は美しく。絵葉書になったりして、ある意味奈良の五重の塔のイメージは、こちらからのイメージがあるのではないでしょうか。
近くで見上げてみると、高さに圧倒され、力強さを感じます。
日本で2番目に高い五重の塔です。
夏場はライトアップされる時があり、猿沢の池からの眺めは最高です。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月10日
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投稿日 2012年05月09日
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投稿日 2012年05月09日
総合評価:4.0
710年に現在の位置に移された薬師寺は、南都七大寺のひとつとして、大伽藍は、我が国随一の壮美さを誇るものだったそうです
現在綺麗に化粧直しされて、当時の美しい姿を垣間見ることができます。
金堂は龍宮造りと呼ばれています・・・龍宮という名だけでも素晴らしいですね。
時間により、お寺の方から説明が聞けます。
薬師三尊像の間横でゆっくりとご説法を聞きながら、眺められます
薬師三尊像は、美しく見入ってしましました。
両脇の日光・月光菩薩様の働きも教えていただき、意義ある時間をすごせました。
白鳳時代の東塔は、大修復に入り、現在見ることができませんでしたが、修復後の姿も今から楽しみです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月08日
総合評価:4.5
唐の高僧「鑑真大和上」により創建。
金堂の修理後初めて訪れました。
ゴールデンウィークなので混雑が予想されていたので、朝早くに寺院に到着したので、ゆっくりと御参りができました。
井上靖氏の小説「天平の甍」で親しまれいる金堂の姿は美しく、金堂の中に国宝の仏像が納められています。
千手観音さまのお顔の美しさ・手の繊細さ・・・心静かに拝見させていただきました。
敷地の奥に「開山御廟」は御廟の入口の苔も素晴らしく、別の空気を感じました。
鑑真大和上の故郷の花「瓊花(ケイカ)」が咲いていました。ゴールデンウィークの頃が花の時期だそうです。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月08日


























