pockyさんのクチコミ(234ページ)全4,836件
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投稿日 2012年05月07日
総合評価:4.0
奈良の大仏さんは奈良のシンボル的な存在で、知名度ナンバーワンですね。
聖武天皇の発願により、建てられた。
現在の大仏の体のほとんどの部分は中世、頭部は江戸時代のもの
当初のものは、台座や足の一部
20年ぶりに見た「大仏さん」はやはりビッグで見上げてしまった。
大仏さんの鼻の穴の大きさと同じ大きさの穴が大仏の左手の柱に開いてあるが、
こちらの穴をくぐることができます。大人になった今は・・・たぶん無理と思ったのと、ゴールデンウィークで行列になっていたので挑戦はしませんでした。
東大寺はかなり広いです。
たくさんの国宝の仏像も所蔵されています。
又建物も、お水取りで有名な二月堂等・・・
ゆっくりと時間を取りたいところのひとつです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年05月07日
総合評価:4.0
今からおよそ1300年前奈良に都ができた頃、国の繁栄と国民の幸せを願って創建。
奈良公園から歩き、一の鳥居をくぐり、まっすぐかなり歩きます。
二の鳥居をくぐるとすぐに手水所があります。
伏鹿の手水所と言われて奈良にゆかりの鹿が身を清めてくれる水を出していてくれます。
南門から参拝所に入ると左手に「砂ずりの藤」の木があります。
藤の花が見たくて、ゴールデンウィークを利用し参拝に訪れました。
少し早かったけれど、咲いていてよかったです。
春日大社の社紋は「下り藤」藤は古くから自生していたそうで、至る所で藤の花を見ることができるようです。
御本殿は有料です。4柱の神様がご本社にお鎮まりになっておられます。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年05月06日
総合評価:4.0
内宮参拝の時に必ず通る橋。
五十鈴川に架けられたこの橋は、内宮の参道であり、橋の両方の袂に鳥居がある。
ケヤキ・ヒノキでできているこの橋は、20年毎に架けかえられて、神宮式年遷宮の4年前に架け替えられるそうです。
2009年に架け替えられた橋はとても美しく。橋の上からの景色も綺麗です。
橋を渡ると神苑に入り、気持ちも一層引き締まります。
年間400万人の参拝者が渡る宇治橋 内宮のシンボル的な存在です。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月06日
総合評価:4.5
外宮から直通バスに乗り、内宮まで約10分
参道にもなっている宇治橋を渡り、一の鳥居をくぐり、御手洗場で身を清め・・・
正宮に参拝するという清い気持ちになり、更に二の鳥居をくぐり、更に進むと最後に石段があり、その先が最も神聖な場所「正宮」です
写真撮影は勿論禁止です
今手を合わせている位置は、今年までで、隣に「式年遷宮」で20年に一度新しくなる参拝の準備が進められていました。
平成17年より、平成25年10月に向けていろいろと準備が進められています。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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祭神・天照大御神 垂仁天皇26年にご鎮座されてから約2000年の時が過ぎて
投稿日 2012年05月06日
総合評価:4.5
伊勢の神宮の内宮の正宮 ご祭神は、天照大御神
約2000年前にご鎮座されました。
正宮の正殿は、唯一神明造と名づけられる建築様式で、普段の生活の中で目にすることがない建築様式でとても興味深く拝見させていただきました。
日本書紀でも記されている天照大御神
瑞穂の国・神の国を感じます。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月06日
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投稿日 2012年05月06日
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投稿日 2012年05月06日
総合評価:4.0
伊勢の神宮の内宮に流れている川。
内宮の参道になっている宇治橋は、五十鈴川に架っている。
参道を進み木立の中を歩き、いよいよ本宮にお詣りと言う時に手洗い場の鳥居をくぐり、右手に行くと五十鈴川の御手洗場に行ける。
随分前に秋篠宮紀子さまが御結婚されて、伊勢の神宮に正式参拝される様子がテレビに映っていたのを見た。裾まである参拝用の正装をされた宮妃が手を清めていたのがとても印象深く私も神聖な気持ちで身を清めました。
五十鈴川は神聖な川とされており、こちらでお清めをして、正宮に参拝に行くというのが正式な順序のようです。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年05月06日
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投稿日 2012年05月05日
総合評価:4.0
伊勢の神宮・外宮の境内内の別宮のひとつ。
外宮の別宮は境内内に多賀宮・土宮、境外に月夜見宮とあり、四別宮の中で第四位とされる。
風宮の祭神は風雨を司る神・級長津彦命・級長戸辺命(しなつひこのみこと、しなとべのみこと)。本来は農耕に適した風雨をもたらす神であったが、元寇以降は、国難に際して日本を救う祈願の対象となった。
元寇の際に神風おこし日本を守ったから、別宮に昇格したかそうです。
風宮という名は、優しい名前に個人的には思いましたが、神風という言葉には強さを感じました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2012年05月05日
総合評価:4.0
伊勢の神宮は、外宮・内宮からなり、両方を参る時は、外宮から参拝するのがしきたりだそうです。
伊勢市駅から参道を5分くらい歩くと鳥居が見えてきます。鳥居の前の横断歩道のところにボランティアの観光ガイドさんがおられます。時間のある方はお願いするのも良いでしょう。
鳥居をくぐると、歴史を感じる木々で日差しが遮られ、厳かな空気を感じます。
本殿の前にパワースポットの石があります。
皆さん手をかざしておられるので、私もかざしパワーを頂いてきました。
正宮は、写真撮影禁止です。
参拝し、正宮の奥、神様がおられる所を少し見てみる。
建物の屋根を見て、歴史を感じた。
続いて境内には別宮と呼ばれる高位の宮があるので亀の形の石を渡り、そちらの参拝に向かう。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月05日
総合評価:3.5
外宮の四別宮第3位の神宮であり、大土乃御祖神(おおつちみのおやのかみ)をお祀りしています。
他の社殿と違い、社殿が東向きに建てられています。
外宮・本宮から亀石を渡り、左手「風宮」右手「土宮」土宮を背中に階段を上がると「多賀宮」
土宮の名が土地を表しているのでしょうか?古くからこの界隈の鎮守神様だったようです- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2012年05月05日
総合評価:3.5
三室戸寺をゆっくりと見て、平等院へと移動し、車を平等院南門の近くの駐車場に駐車しお昼御飯どうしようとなり、せっかく宇治に来ているのだから、茶そばが食べたい・・・と思いながら宇治川に沿って歩き出してすぐ、川床が目に入ってきた。
生憎、川床は修学旅行生の貸切になっていたので、店内で茶そばを食べることにした。
スポンサーは、母なので、母がこちらのお店お薦めの、お昼に調度よいセットを人数分注文した。
茶そば、鰻の飯蒸し、天麩羅などがセットになったもの
5月と言えども少々暑い日だったので、茶そばが喉越しよく美味しかった。
鰻の飯蒸しも暖かく、調度よい蒸し加減。デザートに茶団子もいただいた。- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年05月05日
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投稿日 2012年05月05日
総合評価:3.5
平等院の拝観料は、入場料+ミュージアム鳳翔館で¥600です。
庭園のみの入場料金設定はありませんので、平等院に入場された方はどなたでもミュージアムに入れます。
所蔵物としては、国宝の梵鐘・鳳凰一対など、ゆっくりと見ていると、30分以上時間を見た方よいでしょう。
近代的な建物ですが、平等院の景観を損ねないように大部分が地下になっています。
前回訪問してから3年位 扉絵の間がリニューアルされていて、平安の色調を楽しめます
館内は撮影禁止- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月05日
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投稿日 2012年05月05日
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投稿日 2012年05月05日
総合評価:3.5
大和桜井・三輪の里
「三輪そうめん~♪山本」のコマーシャルでもおなじみの素麺、山本さんの本社があります。
JRの駅からは徒歩圏内ですが、他の行程上、近鉄桜井駅からバスを利用して行きました
おそうめんの資料館「麺ゆう館」や売店と食事処「三輪茶屋」がございます。
売店で先に注文し、奥で食事を食べます。
メニューは、そうめんのセットが2、3種類ですが、喉越しのよい素麺は絶品
細延べ「白龍」と奈良の柿の葉すしのセットを頂きました。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2012年05月05日
総合評価:4.5
中国福建省(当時は明)の僧・隠元さんが開山した黄檗宗の大本山。
創建年は、1661年と比較的新しい。
明の僧侶が開山した寺院なので、建築・仏像・作法に至るまで明の様式が取り入れられている。
ゴールデンウィークで混雑していた宇治の街中と同じ日に訪れたが、信じられない位落ち着いていて、ゆっくりとできました。
禅寺には、龍が描かれていることが多いのですが、龍の絵が描かれているのでなく、山内の伽藍等の配置により、龍が描かれていると言うのも、すごいと思います。
山内で修業中の雲水とすれ違いましたが、凛としたものを感じました。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年05月05日
総合評価:3.5
平安時代の恋愛小説「源氏物語」宇治が舞台になっている宇治十帖
悲しい恋の話です。
源氏物語ゆかりの土地にある「源氏物語ミュージアム」
平安時代の貴族の生活用品の復元品などが展示されており、
構成も物語の最初は平安京が舞台になっているのでそちらから始まり、
見学者自らかけ橋を渡り、宇治の舞台に入って行くという演出
宇治の間の見学に入って行きます。
最後にミニシアター映像で宇治十帖の世界に浸ることができます。
姫君の気持ちと共に平安時代にタイムトリップしました。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.5





























