ほわほわわかな。さんへのコメント一覧(6ページ)全358件
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松江ホーランエンヤ伝承館
私は2019年5月26日にホーランエンヤ伝承館を訪ねました。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11507988/
この前日にお祭りが有ったのです。
ほわほわわかな。さん 。
詳細に紹介しておられますね。
アノ時が懐かしく思えました。 -
銀行ですか!
わかなさま、お久しぶりです。
まずタイトル『レッツゴーギン』気に入りましたよ、『三宅裕司のふるさと探訪』のオープニングトークかと思ひました。
掛詞とはなかなかな表現、今百人一首の解説本よんでるで、なんだかタイムリーな感じですね。
小野小町の句なら、『時がふる』と『長雨がふる』、『長雨(ながめ)』と『眺め』が2つもかかってて、平安時代からなんたろうな~『おやじギャグ』とか、ダジャレとか、なんか日本人に浸透してるなあって感じですかね。
宍道湖の景色もいいんですが、現代アートの作品なんか飾ってあってハイソ(死語か)な雰囲気ですねえ。
抽象画はとんとわかりませんが、キースヘリングの踊り出すといふ比喩もなかなかですね。
確かに川島さんの絵も瓶から弾け出た炭酸とかにみえなくもないですかねえ。
この手の展望台は群馬県庁にもありますよねえ、田舎だから余計目だっちまいますわなあ。
群馬県庁のほうは確かに下階にレストランなんかあって、それこそ県民いこいの地みたいになってますが、こちらは穴場で、ゆっくらできさうです。
ー毛利慎太朗ー -
懐かしの風景でした。
ほわほわわかな 様
いつも私の拙い忘備録へのご訪問、ありがとうございます。
私、平成6年に大阪を離れ、鳥取に転居(平成30年に舞い戻りましたが)したのですが、その時の転勤先が島根大学でした。。。
そこで6年間お世話になったのですが、当時独身の職員宿舎として使用していた、薄暗い老朽化著しいこの建物は、凄く思いがあります。
当時は維持費も掛かり、建て替え論もあったのですが、国立大学の伝統的建物への申請ブームもあり、手を入れて残すことになったのは、私が島根を出た後で、こんなに綺麗になったのは初めて見ました。
鳥取時代を含め、何度か島根大学には行っていたのですが、なかなか足を延ばす機会は無かったので、今の姿を確認できて部外者となった今でも嬉しいです。
大学には他にも汽水域関係の資料や埋蔵文化財の展示をしている「島根大学ミュージアム」というのもあるので、島根にお越しの際は是非お立ち寄りください。
matujyunn -
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