ムーミン3さんのクチコミ(161ページ)全5,148件
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- 基本情報
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投稿日 2019年12月07日
総合評価:5.0
アユタヤの遺跡、寺院は円錐型の塔がほとんどなので、ここのクメール様式の塔、アンコールワットと同じ形の塔は、とても目をひきます。1本の塔がすらっと立っています。入場券(共通券)を買って中に入ると、赤茶色の遺跡の中を歩いて、この塔を間近で見られるようになっていました。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年12月07日
総合評価:4.5
寺院の中に入り、すぐのところに「寝ている仏像」があります。金色が鮮やかで、10mほどの長さ(背丈というべきか)があるので、壮観です。レンガの柵に囲まれた中にありますが、レンガの中には自由には入れるので、間近で見ることができます。
最初見たときに、ガイドブックに載っていた「アレ」か、と思いましたが、とてもメジャーなバンコクのワットポーにある寝ている仏像に比べると、1/3ほどの大きさです。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年12月07日
ワット ヤイ チャイ モンコン (チャオプラヤー タイ寺院) アユタヤ
総合評価:5.0
敷地内に遺跡も多くありますが、ここの寺院は今も使われている現役のお寺なので、お参りの人のためのお供え物が売られていたり、お参りをしている人がいたりと、タイの人とお寺との関わりを、興味深くみて回れました。中央にあるシンボリックな大きな塔は、階段を上って中に入れますが、お寺の行事をやっているときには中に入れないと書かれていました。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2019年12月07日
総合評価:4.5
アユタヤの風景としてよく紹介されるのが、ここの3つの塔が並んで建つ絵です。チケットを買って中に入ると、真正面にこの3つの塔がありますが、それぞれが10mほど離れて立っているので、一枚写真には納まりません。横の方に移動していくと、この3つの塔を斜め前方から一枚写真に納められる場所があります。見たことのある構図を自分で撮ると、なんとなく楽しい。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年12月07日
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前に警備員が常駐していて、記念写真は座ってたらないと怒られる
投稿日 2019年12月07日
総合評価:5.0
ワットマハタートの有料エリア内の一画にあり、ひときわ人が集まっているのがこの仏頭です。この仏塔を背景に記念写真を撮れるように、前に板が敷いてあります。記念写真はこの板に座って取らないと、すぐ横にいる警備員さんに怒られます。そのために、仏塔の前の視界が遮られることはなく、写真を撮ったり、鑑賞したり、しやすくなっていました。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年12月05日
総合評価:4.0
空港にターミナルブリッジはないので、飛行機からターミナルビルへは、外を歩いていくことになります。ターミナルビルは、南国風の開放感がある茶色の平屋が並んでいます。入国して、荷物を受け取って外に出ると、どこの空港でも見かける送迎の人たちがずらり(現地ガイドさんがメジャーのようです)。出口は1か所しかないので、迷う心配は全くありません。
- 旅行時期
- 2019年11月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2019年12月05日
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投稿日 2019年12月05日
総合評価:3.5
お店の入り口を入ると受付カウンターのようなものがあり(特に何も確認されません)、その奥にショップスペースがあります。きれいな店内に、カンボジアのお土産のようなものが整然と並べられていて、外国人にとっては、値段を気にしなければ買い物がしやすいお店でした。ただ、他にお客さんがほとんどいなく、少し買い物しづらい雰囲気でした。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2019年12月05日
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投稿日 2019年12月05日
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投稿日 2019年12月05日
総合評価:3.5
アンコールワットやアンコールトムに関する展示も一部はありますが、主にアンコール王朝(クメール王朝)に関する展示で、その時代に作られた仏像や、王朝の暮らしに関する展示が数多くありました。展示室の
所々に映像で解説するコーナーがあり、自分で言語を選んで映像(5分ほど)を開始させることができます。ほかに人がいない時には、日本語を選んで、じっくり勉強できました。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年12月05日
総合評価:4.5
広いホールのような店内(長テーブルが並んでいる)に入ると、まずはビュッフェで、各自思い思いに夕食。30分ほどたつと、正面にある舞台で音楽の演奏や、踊りが始まります。舞踊にはいろいろな種類(現地の生活を踊り仕立てにしたものやいわゆる伝統的な衣装を着てのタイ舞踊まで)まで。やはり伝統的なタイ舞踊は人気のようで、この時には食事を取りに行く人はほとんどおらず、皆舞台に見入っていました。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2019年12月05日
総合評価:4.5
アンコールワットの東側にある遺跡で、夕陽の名所ということで、現地ガイドさんに案内してもらいました。アンコールワットに似た形で、急な石の階段を上っ上まで上がると、ここがちょうどよい展望スペースになっていました。日没の2時間ほど前に行ったときには、数人の人しかいませんでしたが、日没近くになると、展望スペースが人で埋まるほど(数10人近く)の人でいっぱいになりました。なぜか、半分近くが日本人でした。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2019年12月05日
総合評価:4.5
アンコールトムの正面入り口にあたるのがこの南大門。まず、写真では見ていたお釈迦様?の大きな顔の彫刻に圧倒されます。人の背丈ほどある顔の大きさで、立体的です。南大門を抜けると、中心部のバイヨン寺院までは長い直線の道路で、歩いて15分ほどかかります。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2019年12月04日
総合評価:5.0
アンコールトムは、アンコールワットと並んで、かなりその形が保たれています。そのままにしておくと石の壁か崩れてしまうので、鉄骨で支えたり、崩れた石を積み上げて再生したりと、たいへんな手間をかけて、今のこの形が保たれているようです。アンコールトムの維持整備は、カンボジアと日本の共同事業ということで、入口やところどころに、カンボジアと日本の国旗が並んで事業の説明がされており、とても親しみを感じました。
ちなみに、アンコールワットは、日本、ドイツ、イタリアの3か国で分担しているということでした。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年12月04日
総合評価:5.0
シェムリアップの中心から車で90分ほどのところに、ベンメリア遺跡があります。現地ガイドさんによれば、輸動く人の日本人に人気があり、欧米人はあまり来ないということ。(実際、私が行ったときはその通りでした)
秘境感という意味ではタプローム寺院に似ていますが、寺院の崩れ方や、森に埋もれているという意味で、タプローム寺院よりも「すごい」。「すっかり忘れ去られた寺院」といった感じ。所々で、鉄骨で補強されていますが、崩れた石はほとんどそのまま。ただ、この崩れた寺院の中を歩いて回れるように、木の遊歩道ができていて、その上を歩いて回れるようになっています。
「天空の城ラピュタ」のモデル?似ているだけ? の風景があるので日本人に人気という現地ガイドさんの説明でしたが、似ているような、似ていないような、これはよくわかりませんでした。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2019年12月04日
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投稿日 2019年12月03日
総合評価:5.0
ガジュマロの一緒だそうですが、鳥が運んできた種(鳥の糞)が寺院の建物の上に落ち、それを相当長い期間放置していたために、植物が成長して、建物の壁の中に食い込んでしまったということです。すでに壁の中に入り込んでしまって、今更木の根っこを取り除くこともできないとか。崩れた石の壁も、ほとんどがそのままになっていました。忘れられた寺院といった感じで、アンコールワットやアンコールトムとは対照的で、興味深い寺院です。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年12月03日
総合評価:5.0
現地ガイドさんの案内で、1日の見学にアテンドしてもらいました。アンコールワットは、珍しく西側に正面入口があるので、朝は正面から見ると逆光。写真を撮るならば午後からがお勧めということで、午後から行きました。実際その通り、参道から見るアンコールワットの正面は、日を浴びてキレイでした。第三回廊へは、観光用に作られた急な階段を上っていきます。一度に入れる人数は100人に制限しているということで、
階段下の入口で順番待ちをします。午前中は行列ができていることが多いということでしたが、私が行った3時ごろは、ほとんど立ち止まらずに、上に上がることができました。トウモロコシの形をした塔を、すぐ間近から見られ、壮観でした。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0























