Takashiさんへのコメント一覧(23ページ)全332件
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こんにちは。
Takashiさん、こんにちは。
旅行記はアメリカ大陸から
もうヨーロッパに移動されて。
この表紙の写真があまりにも面白くて綺麗なので、
この旅行記を先に拝見いたします。
リラ修道院。
以前、確かデコさんの旅行記で見た時も
フレスコ画が凄いと思ったのですが、
Takashiさんは写真を大きく撮っていらっしゃるので
さらにフレスコ画がよくわかります。
絵が独特ですね。
天使が悪者を攻撃している絵は
おそらく大天使ミカエルだと思いますが、
私がオーストリアの教会でよく見る
ミカエルさんとはかなり違って、東洋的な感じがします。
その他の絵もエキゾチックで興味深いです。
博物館でご覧になった土偶みたいな像2点も
可愛らしくて面白いです。
旅するうさぎRE: こんにちは。
旅するうさぎさん
おはようございます
コメントを大変ありがとうございます。
お便りいただいて調べてみたら、やはり大天使ミカエルでした。戦う天使なのですね。さすが旅するうさぎさんと感心しました。フレスコ画は見れば見るほど面白く、細部にこだわって鑑賞していました。幸いゆっくりしたツアーで置いてきぼりになることはありませんでした。
ヨーロッパはドロミテ中心でした。西部は今でも南チロルと観光案内所が案内していたりして、チロルの雰囲気が残っていると思いました。
また、書き込みへのご返事をありがとうございます。そうでしたね。ペンギンの写真にお便りいただいて以来ですか。早いものですね。中部圏ではタカの渡りは伊良湖か白樺峠がメインです。昨年、伊良湖で近い距離でサシバの渡りを見ました。今回は数を狙って白樺峠です。ただ諸般の事情で大きなレンズを持っていきませんので、これだけでの旅行記は無理なようです(笑)。
Takashi
2016年09月20日11時22分 返信するRE: RE: こんにちは。
Takashiさん
> ヨーロッパはドロミテ中心でした。西部は今でも南チロルと観光案内所が案内していたりして、チロルの雰囲気が残っていると思いました。
チロルの人達は自分たちのアイデンティティーを
とても大切にしている方々だと思います。
なんと言っても、自分達の持っている鎌、鋤、猟銃で
果敢にナポレオン軍に立ち向かって、
一時は打ち負かし、蹴散らした方々ですから、
勇敢だし、とても団結力が強いです。
それが第一次世界大戦で負けて、
土地がオーストリアとイタリアに分断させられて、
どんなに残念で悔しい思いをしたことか、
親戚どうしも離れ離れになってしまって、
もし、日本でそんなことが起こったら…と考えれば、
本当に大変なことで、大変悲しいことだったと思います。
オーストリア側のチロルには、北チロルと東チロル
という2つの地域があるのですが、
東チロルはそのことで、飛び地になってしまいました。
南チロルでは戦後、元に戻りたいとゲリラ活動まであったと
聞いたことがあります。
チロルが好きなトラベラーさんによると、
今でも、北チロルのマトライの町では、
南チロルの人達と合同のパレードをしているそうです。
イタリアの国になっても、自分たちは「南チロル」の人間であって
ドイツ語をしゃべりたい、と考えるのは当然のことだと思います。
> また、書き込みへのご返事をありがとうございます。そうでしたね。ペンギンの写真にお便りいただいて以来ですか。早いものですね。中部圏ではタカの渡りは伊良湖か白樺峠がメインです。昨年、伊良湖で近い距離でサシバの渡りを見ました。今回は数を狙って白樺峠です。ただ諸般の事情で大きなレンズを持っていきませんので、これだけでの旅行記は無理なようです(笑)。
はい。
南極の凄い数のペンギンのお写真を拝見して早4年です(^-^)
HPの方も先日、久しぶりに拝見しました。
Takashiさんが数年前に出された旅の本、
全国の図書館に置いてあるのですね。
私も拝見してみたいです。
タカの渡りは天気が良くなるといいですね!
旅するうさぎ2016年09月20日19時11分 返信するRE: RE: RE: こんにちは。
旅するうさぎさん
こんばんは
ご返信、大変ありがとうございます。
チロルの方々の想いが、旅するうさぎさんのご説明で、とてもよくわかりました。旅するうさぎさんの旅行記を拝読して、チャンスがあればチロルへと考えていました。しかし、トレチーメの岩峰にひかれて、ドロミテを選ぶとチロルまで足を延ばす時間がなく残念でした。ところがセルヴァの谷では、何だかまだ見ぬチロルのイメージに良く似ていて、南チロルといわれると、そうかと喜んでいました。チロルそのものと思ってもいいのですね。たしかに案内所でもらった地図で地名はドイツ語が最初でした。
HPの方も見ていただいて、嬉しいです。4トラベルの写真がはっきり出るようになって、すっかりこちらに力を入れていますが。本の方は、知り合いに配るという主旨で作りましたが、勧められて売ったところ、多くの図書館が買ってくれたのは嬉しいことでした。お近くにあれば覗いてください。
タカの渡りは、どうやら天気が回復するようで、期待しています。たくさん飛んだら、昨年の伊良湖を加えて4トラベルに出せるかなと皮算用を始めています。
Takashi2016年09月20日21時45分 返信する -
お邪魔したら新しい旅行記が♪
Takashiさん、こんにちは。
見慣れない絵があり、アレっと?思ってたところ
UP直後だったのですね。
ブルガリアと言えば、恥ずかしながらリラ修道院と
バラとヨーグルト位の知識しか持ち合わせてません。
国立考古学研究所付属博物館では、ゆっくり鑑賞出来ましたね。
土偶のような物もあり黄金の仮面も初めて知りました。
金の神々しさは、何年経っても変わらないですね。ユーモアの
ある品が多く楽しめそう♪♪
リラ修道院のフレスコ画は色鮮やかで、こんなにきれいな
フレスコ画は見た事がありません。
きっとTakashiさんのプロの腕前で尚更と思います。
人も良く、治安も良いし、何よりお財布に優しいとなれば
行ってみたくなりました。
以前 Takashiさんが 私の旅行記でアウロンソ小屋から
歩き出して礼拝堂辺りから見える山は、トレチーメでは?と
言って頂いてたのですが、やっぱりトレチーメでした。
近くでしっかり目にしてたのです。
jun1さんの所で、私が写したのと同じような写真を発見して
お聞きした所、判明しました。
私は何も分からずに、ただ行きたいというだけでドロミテヘ行き、
ラヴァレード小屋まで行かないと見えないものだと思い込んで
いました。お恥ずかしい限りです。
そのご報告でしたが、ソフィアの分も見せて頂き とっても
ラッキーでした。
ありがとうございました。
cheriko330RE: お邪魔したら新しい旅行記が♪
cheriko330さん
こんにちは
早速読んでくださり、コメントとご投票を頂き、誠にありがとうございます。
トラベラーページに出てこない時で、不思議だなと思いましたが、ご訪問頂いていたのですね。
リラの僧院のフレスコ画の見事さには本当にびっくりしました。比較的時代が新しいということもあるのでしょうが、室内にないフレスコ画があんなに鮮やかなのは絵具など、よほど立派なものを使ったのだろうかなどと考えていました。
細かく見ていくと、次々に傑作なものが見つかり、しばらくじっと立っていました。
ブルガリアは、まったくお勧めの所です。旧東欧圏の暗さが見られなかったのは地理的に南のせいでしょうか。
トレチーメ、ご覧になれたと確認できて良かったです。歩いていくと次々に形が変わる面白い山のようですね。
Takashi
2016年09月19日17時01分 返信する -
遅ればせながら〜。
Takashiさん、こんばんは。
ドロミテ旅行記を拝見しました。
ガルデナでは快晴でサッソルンゴ、コルライザー、アルぺ・ディ・シウジ、セチューダの絶景が見れたのですね。
セチューダでは雲が出てきて、引き帰ったのは残念でしたが。。。
乗り物が彼方此方に有るので、高いところに楽に登れて絶景が見れるところが、私ドロミテ気に入りました('◇')ゞ
お花が見頃の時期で最高でしたね。
コルチナでは地区対抗リレーや楽器演奏を楽しまれた様子。
お祭りの時期だったんですね。
夏は自転車レースです。 私の時も少し離れた地域で開催日になってたのでバスに影響ないか日本出発前は気にしてたのですが、大丈夫でした。
トレ・チーメは3度目の正直で快晴のなかの1周ハイキングが出来て、良かったですね。
そうそう、こんなだったと懐かしく拝見しました。
次はソフィアですか。どのように移動なのか楽しみです〜♪
遅れないように、フォローさせて頂きますね。
jun1
Re: 遅ればせながら〜。
jun1さん、大変ありがとうございます。今知り合いの別荘で山の中ですので帰ってからご返事など致します。takashi2016年09月19日08時29分 返信するRE: 遅ればせながら〜。
jun1さん
こんにちは
暖かいコメントを頂き、またフォローも頂き、大変ありがとうございます。
jun1さんとはドロミテとグランドサークルがともに重なり、非常に親近感があったのですが、前回、ご返信をしくじり、狼狽していました。今回、それに懲りずお便りいただき、とてもうれしいです。山の中で開いたときは焦りましたが、幸い、すぐに走って帰宅するところでした。
あちこちの山にアクティブに行ってらっしゃいますね。もう私には行けない所が多いですが、写真で楽しませて頂きたく、フォローさせて頂きました。
よろしくお付き合いくださるよう、お願いいたします。
Takashi2016年09月19日14時17分 返信する -
旅行記版 夜と霧でした
Takashiさん フォローさせて頂きましたこと御礼申し上げます。
友達をあまり簡単に広げない私の性格なのか、フォローもフォロアーも少なく、増えることもない状態でしたが、フォローして頂き有り難く嬉しく思っています。
音楽の題名を見たとたん、年齢はもうプラスマイナス5じゃないかと確信。
あの頃は太陽系が多かったこと。・・はひとりぼっち・・の下の18歳・・
私もTakashiさんをフォローさせて下さい。
ところでこの旅行記は凄いですね。本や映像では知っていましたが旅行記の中で見せられると、身近なものとして辛いものがあります。
旅行記の表紙に白黒記録写真を貼り付けると重いドキュメンタリータッチになり、その演出手法の上手さには脱帽です。
話を軽いほうに気分転換です。
フレデリックフォーサイス、ジャカルの日、なかなか粋な言葉が出てくるではありませんか。あの映画は大傑作だと思うのですが、今の人はあまり知りませんね。残念です。
大統領の件ですが、現れます。パレードの最初にオープンカーに乗って手を振ってシャンゼリゼ通りを駆け抜けます。
私はやって来るサルコジ大統領を狙ってパチリ。 何と不発!カメラのSDカードがここで終了したのです。スナイパー失敗。こんなのあり?よって私のパリ祭旅行記にはサルコジ大統領は出てきません。
やはりジャッカルのように狙撃の準備は入念にしないといけないと反省。
話は尽きないのでこれくらいにしておきます。
この文章書くのに約1時間かかっています。とにかく書くのが遅いのです。
その上に、出来上がったと思って昼前に最終チェックしていたら何に触れたのか全部消えてしまって、またやり直し。やっと夕食前に完成です。
olive kenji
RE: 旅行記版 夜と霧でした
olive kennjiさん
ご返事とフォローをありがとうございます。
とても楽しいお返事ですねー。
トレチーメ一周の旅行記を読ませて頂いて、楽しかった雰囲気そのままです。最初に頂いたコメントもとっても愉快。私のご返事が、いわゆる丁寧な表現だったせいか、ご返事は丁重でしたが、今度は愉快さが戻ってきて嬉しいです。私の話し言葉は名古屋弁を基にして関西弁と江戸っ子言葉が入るという訳のわからないもののため、文を書くときは標準語的にと意識してしまうところがあります。気楽にお付き合い下さい。
サルコジは登場したのですか。でもオープンカーで走り去るのならやはりジャッカルは別の日に狙ったのが分かります。
夜と霧、これも懐かしい言葉ですね。表紙の写真は貨物の引き込み線とバラの花を予定していました。しかし皆さんの旅行記を見ると、このモチーフを使われる方が結構多く、見慣れないものに変えました。被害者の視点を強調してです。評価していただいて、嬉しいです。
アウディのスポーツカーにお乗りですか。私もかなり長くBMWに乗ったドイツ好きです。今は国産ハイブリッド車に乗って燃費の良さと故障の少なさに満足しています。でもハイウェイを飛ばすときは、重厚な感覚のドイツ車もいいですね。
Takashi
2016年09月16日18時15分 返信するAUDIとBMW だから気が合うんだな〜
Takashiさん 今晩は
もうコメントを中断しようと思っていたのに、このような書き込みくれば返信しなくてはならないじゃないですか〜
> アウディのスポーツカーにお乗りですか。私もかなり長くBMWに乗ったドイツ好きです。今は国産ハイブリッド車に乗って燃費の良さと故障の少なさに満足しています。でもハイウェイを飛ばすときは、重厚な感覚のドイツ車もいいですね。
どこで私がアウディTTに乗っているのを知ったんだろう?まー私のことですからちょろっと小出しにプチ自慢しているんでしょうから。
唯今年の愛車はダメ。前からエアコン調子悪かったけど、今年は完全にアウチ。
もう死にそうで蒸し豚状態になります。ホンマ死にまっせ。
国産ハイブリット車!いいですね!実は一昨日、友人らとしまなみ海道へドライブに行ったのですが、初めて最新のプリウスをレンタカーで借りました。
もう未来車ですね。燃費も23km/リッターでした。最高!買いたくなりました。
もうアウディも古くガタが来たみたいなので離せばいいのでしょうが、車のバックラインが女性の腰のようにセクシーで離せないんだな〜
olive kenji2016年09月16日19時48分 返信するRE: AUDIとBMW だから気が合うんだな〜
olive kenji さん
こんばんは
ご返信ありがとうございます。
olive kennjiさんのコルチナダンペッソ旅行記、読ませて頂いた中にAudi TTが出てきた記憶ですよ。
早速Audi TTのスタイルをネットで見てみました。確かにいいバックラインですね。しかも気品がある。なかなか手放したくないのは分かります。
トヨタはレンタカーでプリウスを宣伝しているのでしょうか。私も松江で借りたとき、多くの車は出払っているのにプリウスはあって、割合安く借りられ、満足しました。プリウスのラインは?ですが。私がいま乗っているのはレクサスHSです。乗り換えて5年ですが、一度も壊れません。バックラインはAudi TTと比べられませんが。
olive kenniさんの調子が戻ってきて安心です。
ほな、おやすみなさい。
Takashi
2016年09月16日22時32分 返信する・・・・・・・・・・・・・・・・黙る
Takashiさん 私はあっけにとられて口が塞がったのです。
ハイブリッド車乗ってるというから、プリウスかアクアかフィットかなと思っていたら。何とレクサスHS・・・・・・もう何もいいません。
これを 謙遜の美徳後出しじゃんけんどうーだ と言います。
旅行も普通じゃないし、私は貴方はどんな人だと疑惑?の目を持ち、再度旅行記調査しました。海外旅行毎年どころか2012年には4回も行ってますぞよ。
クルーズでニューギニア周遊とは、シベリア鉄道も私の乗ったのと違う、
トレチーメも世界一周旅行のデザートだったのか
私は再び・・・・・・・・・・黙るのでした olive kenji2016年09月17日16時52分 返信するRE: ・・・・・・・・・・・・・・・・黙る
olive kennjiさん
こんにちは
コメント、そしてたくさんの旅行記を読んでくださり、ご投票頂きありがとうございます。
知り合いの別荘に招かれ山の中で2泊してきましたのでレスポンスが遅れて失礼しました。
愛車の件では失礼しました。でも乗っている車は、それほど高額ではありませんよ。Youの方が元手を掛けていると思います。
2012年の旅行、確かに多いですね。最盛期でした。フランスとルワンダは同じ旅ですが。当時は私も妻も現役、そして工夫すれば旅に出られる状況でした。今は年金暮らしとなりましたので、大規模な旅は後何回でしょうか。
シベリヤ鉄道にお乗りですか。筋金が入っていますね。
コルチナの山の旅行記、残りの部分も通して読みました。ずっと晴天でよろしかったですね。私たちは天気が良ければ、あちこち行こうと思っていたのですが、結局トレチーメに集中でした。それにしてもいい景色の所ですね。今回の旅で、最高の所はトレチーメでした。olive kennjiさんのアイフォンで撮影された写真の鮮明さには驚きます。必死にカメラを担いで行ったのはなんだったかと思います。
Takashi2016年09月19日13時58分 返信する・・・・・・・・・・・・・・・・納得・・
Takashiさん 別荘からお帰りなさいませ。
世界中の珍しい地域に頻繁に行かれる貴方はどのような方か不思議でしかたありませんでした。
掲示板の新しいほうを読んでいたら、本を出版したとかなんとか書いていたので、何だろうと謎が深まり、beatiful−nature と書かれていたブログへ。びっくりぽん。本格的なホームページではありませんか。
さらに出版物のサイトが掲載されている。これは何なんだと本の所へ飛び、内容紹介も読ませて頂きました。凄いですね。本出しているんだー!
貴方は旅プロではありませんか。学者でもあり冒険家。正にインディージョーンズですね。素晴らしい写真に文書が納得できました。謎解きも出来気が晴れました。
やはり名古屋出身(旅行記から推測)年齢は私より10歳先輩でした。(これは少し外れ、5歳位迄かなと思っていました)
もう履歴を知ってしまいますと、恐れおおき存在に見え、私などは、ははーっと頭を下げるばかりでございます。私は学歴とインテリジェンスと収入にコンプレックス強いんです。
まーそんな訳でちょっと近寄りがたい存在になりましたけど、写真や旅行の魅力が強いので、ちょこちょことのぞき見させて頂きます。2016年09月22日15時23分 返信するRE: ・・・・・・・・・・・・・・・・納得・・
olive kenji さん
こんばんは
お便りありがとうございます。
すっかり素性がばれたような。
でも、大変うれしいことが3つです。まず、怪しいものではないと納得していただけたこと。次にインディージョーンズといってくださったこと。もともと臆病者ですし、今はさらにだめなのですが、類似点に目をつけていただいたのは有難いです。そして、年齢を5歳は若く見積もって頂いていたこと。そうなんです。かなりのおいぼれの年齢です。レンタカーで走るときは、やたら慎重になり、トレチーメ一周に踏み出すのに躊躇したりはそのせいです。といって、何とかの年で世界一周と売るほどの年でもないし、微妙な年齢ですね。
olive kenjiさんのお年ですと、非常に多くのことができますね。私にはついにできなかった、ヒマラヤのトレッキングだって(シベリア鉄道も行かれているので、こちらも?)。私たちは旅を通した知り合いですので、これまで通り気楽にお付き合いください。やや年をとり、その分、、少しは多くあちこちにいった男と、これから、まだ、多くの可能性を残す男として。私は、旅が大いに盛んになったのは、メインな仕事を辞めた年からですから。
Takashi
2016年09月22日21時09分 返信するいや〜〜励ましのお言葉ありがとうございます。
大先輩 励ましのお言葉ありがとうございまいた。
> olive kenjiさんのお年ですと、非常に多くのことができますね。私にはついにできなかった、ヒマラヤのトレッキングだって(シベリア鉄道も行かれているので、こちらも?)。>
ここの文言なんですね。私は同年代と思っていたのですが、違うと知って旅行履歴を見ると私の年から世界冒険をなさっているんですね〜
そう思うと、もっと行けるんだと励みになりました。
ヒマラヤも、南極も、フォークランドも、まだ行けるんだと。
アウシュヴィッツ、ルアンダゴリラはおそらく絶対行かんでしょう。
※ シベリア鉄道といっても、横浜からナホトカまで船で行って、イルクーツク辺りまでの列車で、後はモスクワまで飛行機、市内観光はKGBみたいなのが付いてくる13万円のパックツアーです。とにかく欧州へはこのルートが一番主流だったんですよね。
という訳で、元気でました。唯々御礼申し上げます。
ところで私のコメントが長すぎて、半分以上の紙面?を占有しているみたいで他の読者からみれば何だこの野郎!と思っていると思います。もう少し他の方々のコメントが増えて目立たなくなったら、またコメントします。
やはりこういうところが私は土着日本人なんだな〜2016年09月22日22時27分 返信する -
素晴らしいトレチーメ♪
Takashiさん、おはようございます(*^^)v
ドロミテを堪能されて素晴らしい時を過ごされましたね。
セルヴァとコルティナに滞在されてじっくり回る事が出来て
何よりでした。
ドロミテの2編を楽しませて頂きました。
これだけのご旅行なので、出発前の入念な下調べも大変だったのではと
思います。
後の方が、続けるように情報も盛りたくさんでドロミテへ行ける時は
是非に参考にさせて頂きたいです。
可憐な高山植物のお花畑の中を歩けるのは、素晴らしくて幸せな
一時だった事でしょう。
コルティナでの 地区対抗リレーも楽しそうでした。日本だけかと
思ってましたが、元祖はヨーロッパの方でしょうか(゚д゚)!
トレチーメも一日目は、少し雲が掛かっていて それも十分ですが
翌日のトレチーメの写真は、迫力がありまた素晴らしい写真ですね。
Takashiさんも、お気に入りの事と思います。
ドロミテの最後は、ボルツァーノの駅だったのですね。
Takashiさんも満喫のドロミテでしたでしょうが、私も うっとりと
満喫させて頂きました。ありがとうございました。
そうそう、昨日のBS TBSの " 地球バス旅行 " でサンセバスチャンを
やってました。アケラレが出て来てて 例の豆スープ(グリンピース)が
出て来ました。
Takashiさんのを見せて頂いてたので お店が映った時は 「アッっ♪」と
思ってしましました。見せて頂いてて良かったです。
では、また。
cheriko330
RE: 素晴らしいトレチーメ♪
cheriko330 さん
おはようございます
お便り大変ありがとうございます。
丁度パソコンに向かっているときで、嬉しく読ませて頂きました。
ドロミテは憧れの地で、できる限り調べ上げて行き、その情報は役に立ちましたが、やはり第一回では手探りの所も多かったです。素晴らしい所で、皆さんリピートされるだけのことはありますね。
トレチーメの一周は、晴天に恵まれたので、私の限られた登山経験の中では最高の一つでした。今でも忘れられない経験は、仲間数人で夜明け前の薬師岳に登り日の出を見て雲ノ平で一泊、槍ヶ岳まで歩いたことです。若い時だったから可能でした。その時の写真は1枚もなく、幻のように覚えているだけですが、今回は写真がしっかりあるので時々振り返って楽しみます。
コルチナダンペッソの地区対抗リレーは愉快でした。応援もものすごいです。たしかに日本とどちらが古いのでしょうか。ただコルチナダンペッソのはしばらく走るとタッチに帰ってきて、距離が短いです。バトンを使わないのでこの方式ですと日本のメダルはなかったですね。
アケラレがテレビに登場しましたか。ビックリです。景色もいいし絵になったでしょうね。
Takashi
2016年09月16日11時38分 返信する -
YOUはいい所 行ってるね〜
Takashiさん 始めまして。 私のトレチーメの旅行記にありがとうございました。
でも何で私にいいねという疑問があります。トレチーメの縁?ドロミテ・コルチナ愛好協会幹部 batfishさん、ドロミティさんとの関連性かな?
それにしてもTakashiさんの旅行記は理知的、冷めてる、男っぽい。
もう私のいかげんな簡単略式な旅行記と相反して素晴らしいです。
また行っている所が凄い。
南極に、フォークランド、鳥島コスタリカ、アウシュヴィッツ、ルアンダゴリラ・・・なかなかやりますな。旅行者としてかなり手強いぞ。
という訳で、じっくりと旅行記読ませて頂きます。
久しぶりに やるなと感じたTakashiさでした。 軟弱olive kenji
RE: YOUはいい所 行ってるね〜
olive kenji さん
こんばんは
お便り大変ありがとうございます。旅行記、気に入っていただいてうれしいです。
トレチーメの一周旅行記はドロミティさん、batfishさん、そしてあの街からさんのを読んでいました。投稿してから、他の一周旅行記はどんなものがあるかと、探させて頂き、olive kenjiさんの旅行記にたどり着き、とても面白かったので投票いたしました。
olive kenjiさんの旅行記、いいですね。私たち夫婦も鬼平のファンで、月曜日のBSフジはたいてい見ています。私は本も読んでしまいました。エンディングシーンを撮った場所は貴重です。何時か連れて行って自慢します。
4トラベルは情報源としてもいいですね。最近、浜松で法事をしたときは、4トラベル情報の浜松自衛隊に孫たちを連れて行って、大層喜ばれました。
脱線しましたが、olive kennjiさんの鉄道館も楽しいですね。つばめかと遠い目になりました。名古屋から東京まで6時間だったような気がします。
好奇心のままに、若干妙な所にも出かけた私達ですが、まだ旅を続けるつもりです。
何だか気が合いそうですので、よろしくお願いいたします。
Takashi
2016年09月13日22時24分 返信する嬉しいお言葉唯々ありがとうございます
Takashiさん ご返信ありがとうございました。
何だか気が合いそうですので、よろしくお願いいたします。ってお言葉を頂き恥ずかしいやら、嬉しいやらです。
おそらく、鬼平犯科帳、お孫さん、つばめ、というフレーズで同世代かと思われますし、Takashiさん の旅行記には私の大好きな少年ケニア、ジュール ヴェルヌ、インディージョーンズの影響が感じとられます。
私がTakashiさんのメインページを見て、まず驚いたのはペンギンの写真でした。インパクトがあり、どの様な旅行記、作者かと思い入り込んで行ったのです。
メイン写真は大事ですね。
折角いい旅行記、写真を掲載していてもメイン写真がヤシの海岸のままだったり凡庸な写真だったりの方いらっしゃいますね。損してる〜
ま〜そんなことで、あまり旅行記も投稿しないし、皆様の旅行記読む方でもありませんがよろしくお願いします。唯々、私ごときに・・嬉しかったのです。
>2016年09月15日23時57分 返信するRE: 嬉しいお言葉唯々ありがとうございます
olive kenji さん
おはようございます
お便りありがとうございます。
olive kenji さんと同世代と思います。世代は10年として、プラスマイナス10の間という意味で。
若いころで思い出す歌やメロディーは、太陽がいっぱい、禁じられた遊び、人生劇場、灯と北帰行(レコード化される前の、酒場や酒盛りで歌われた)といえば、若干のずれを感じていただけると思います。
インディージョーンズなどなど、懐かしいですね。ぺトラはインディージョーンズに出てきたと憧れていきましたが、映画の方がいいでした(笑)。ちなみに好きな作家はフレデリックフォーサイスです。ジャッカルがドゴールを狙ったのはパリ解放記念日です。パリ祭だったら、お書きのようにパレードもすごく、よりドラマティックでしょうが、この日に大統領は現れないのでしょうか。
キングペンギンの大集合はすごかったです。30万羽以上と聞きました。しかもこの場所は、波が荒いと上陸できないのでラッキーでした。
私も、4トラベル投稿はポツポツです。これから少しは増やそうかと思ってますが、どうなることですか。年間投稿のペースは同じくらいでしょうか。見逃してしまうと残念なのでフォローさせてください。
Takashi
> >2016年09月16日10時11分 返信する -
初志貫徹!
Takashiさん、こんにちは^^
コルチナダンペッツォでは、初志貫徹☆トレチーメに拘られたのですね!
雲一つないトレチーメの表紙のお写真、とても素晴らしいです♪
先日はとても温かいお言葉をいただきまして、ありがとうございました。
Takashiさんの旅行記を拝見したお陰で、自分のサッソルンゴやトレチーメを読み返して、当時を思い出して二度三度と楽しめました。
旅行記を作成しなければ、思い出の詰まった、たくさんの写真もPCに取り込んだまま見返すこともなかったはずです。
旅行記を作成して良かった!と心から思います^^
こちらこそ、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。ドロミティ
RE: 初志貫徹!
ドロミティさん
こんにちは
お便り大変ありがとうございます。
トレチーメは本当に素晴らしいですね。一周できて良かったです。前の日にドロミティさんの旅行記を読み直して、一周の具体的イメージが、ガイドブックよりはっきりしたことも、一周しようと決めた要因の一つと思います。ありがとうございます。
旅行記を書くなどして、旅行を振り返り、まとめることも、確かに旅行の大きな楽しみですね。私は海外旅行については、割合ちゃんとまとめる方ですが、国内旅行は多くは放置していました。
その結果は、妻との会話で「マダガスカルに行った時は・・・・・」
「ああ2007年だね、その時のポルトガルは・・・・」とすらすらでてくるのですが「冬の知床も良かったわね。もうだいぶ前で・・・・・」「いつだったかなあ・・・・・」相当に苦労しないと、いつ行ったかもはっきりしません。今度のドロミテのことは細部までしっかり覚えていることでしょう。
Takashi
2016年09月13日16時11分 返信する -
初めまして!
Takashiさん こんばんは!
初めましてでよかったでしょうか?
Takashiさんの表紙写真のペンギンずらりのお写真を
以前見たように思うので、もしかしたら再訪問かもです(^^;
36日間世界一周ですか(@0@)!
なんと、羨ましい…
ドロミテ編をまず拝見しました。
ちょうど数日違いでセルヴァに滞在していたようです。
私どもとちょうど入れ違いにコルチナに移動されたようですね。
とても親近感を持って旅行記を拝見しました。
まさに花盛りの時期でガルデナ谷の魅力満載ですね!
お写真がとてもきれいで、うっとりです。
同じような時期なのに、黄色の絨毯の花畑は
こんなにあったかなぁ…と思ってしまったほどです(^^;
コルチナ編も楽しみに拝見します!
batfish
RE: 初めまして!
batfishさん
おはようございます。
お便り大変ありがとうございます。本当に近い時期ですね。見事な旅行記を拝読したところだったので、コメントいただいたのは、本当にうれしいです。
batfishさんの写真も、凄い花盛りですね。サッソルンゴを背景の写真など、あ、花が増えたと見ていました。私たちが滞在した時よりもお天気が良く、安定期に入ったのかなと思っていました。晴れればあのように見えるのだと納得しています。
ご両親をご案内されての山登り、素晴らしいですね。それにしても良く歩かれるので、びっくりです。ご両親も相当な健脚でいらっしゃる。
親にとっては成人した子供と旅に出るのはうれしいものです。私は、随分前に、北岳に登りに行くといっていたら、妻が心配して、大学生になった娘に一緒に行きなさいとなりました。本格的な登山はしてなかった娘ですが、若さですいすいと登りました。行き交う人に親子登山ですかとうらやましがられた経験があります。娘はその後、登山経験を聞かれ北岳と答えると厄介な所へ誘われるとこぼしていました(笑)。
batfishさんはあちこちいかれていて、本格派ですね。またゆっくり読ませて頂きます。
Takashi
2016年09月12日11時10分 返信する -
花盛りのドロミテ☆
Takashiさん、こんばんは^^
花盛りのドロミテを堪能させていただきました。
お天気に恵まれなかったと伺って心配しておりましたが、雲は多そうでしたが、晴れ間をぬってハイキングを楽しまれたようで良かったです!
Takashiさんの予測されたとおり、素晴らしいお花の絨毯の中を歩かれて、変容するサッソルンゴ、マルモラーダの勇姿もカメラに収められて、ドロミテ訪問の目的を達せられたようにお見受けいたしました^^
可憐なアルプスの花々と共にサッソルンゴ周辺やサッスポルドイの素晴らしい景観を感慨深く眺めました。どうもありがとうございました。
また、お天気サイトやバス情報等、とても参考になります^^
コルチナ編も楽しみにいたしております♪ ドロミティ
RE: 花盛りのドロミテ☆
ドロミティさん
おはようございます。
旅行記を詳しく読んでくださり、お便りとご投票をありがとうございます。
ドロミテのプロのドロミティさんに認めていただくとうれしいです。
ドロミテはガイドブックの情報が少なく、またレンタカーを敬遠したため、動きに制限があり、手探りで予定を作りました。予定を作るときも、現地に入ってからもドロミティさんはじめ4トラベルの皆さんの旅行記でずいぶん助けられました。
ドロミテの天気と予報は折に触れてチェックしていたのですが晴が続いていたのが、にわかにおかしくなったときは、びっくりしました。幸い、昼間に雨が降ることは、ほとんどありませんでしたが。
今振り返っても。かなり幸運でいい経験をできたと思っています。サッソルンゴの麓の黄色いじゅうたんは忘れられません。ドロミテの人気が高いのも当然ですね。
Takashi
2016年09月10日10時09分 返信する冷や汗(;゜ロ゜)
Takashiさん、おはようございます。
返信どうもありがとうございました。
ひと言だけ?言わせてください。
> ドロミテのプロのドロミティさんに認めていただくとうれしいです。
恐れ多いお言葉に冷や汗をかいております。
全くの素人です!
昨年、初めて4トラを知り、旅行のサイトだから観光地に因むものが良いかしら?
と安易にハンドルネームをドロミティなどと付けてしまいました。
4トラがどんなところか解って来るにつれ、穴があったら入りたい気持ちです^^;
それでは素敵な日曜日をお過ごしください。ドロミティ
PS 返信はご心配なさらないでくださいね。
2016年09月11日10時06分 返信する -
ガウディの作品巡り
Takashiさん、こんにちは(*^^)v
マドリードも完成ですね。ティッセン・ボルネミッサ美術館は、初めて知りました。
錚錚たる画家たちですね。プラドばかりが有名ですが、こちらも必見ですね。
有名どころの ボティンも抑えられて、さすがです。
再度、バルセロナも拝見させて頂きました。こちらのホテル、エル・パレスホテルも
素晴らしいですね。泊まりたいホテルのリストに入れさせて頂きます。
2026年のサクラダファミリアの完成時に訪れたいと思ってますが、、、
きっと寄り付けない事でしょう( ;∀;)
ファサードの詳しい説明も大変勉強になりました。ありがとうございます。
初めてバルセロナへ行った時は、何となくガウディの雰囲気に慣れずに、
再訪したいとは思わなかったのですが、テレビや4トラで詳しく見るに付け、
ゆっくり見に行きたいと思うようになりました。カタルーニャ音楽堂も色合いや、
凝った装飾、ステンドグラスが素敵ですね。
またまた、次も期待のドロミテ☆ 楽しみにしています。
cheriko330RE: ガウディの作品巡り
cheriko330 さん
こんばんは
お便り大変ありがとうございます。また、旅行記を詳しく読んでくださり、ご投票くださり、ありがとうございます。書き甲斐がでてきます。
マドリードは一度行ったところと、はじめは観光を予定していなかったのですが、時間があるとプラニングし、予想以上に良かったです。奥が深いですね。ティッセン・ボルネミッサ美術館は私も今回初めて知りました。全く混んでいなくて、ダリの絵でも、見物客は私を含めて1人か2人ですから。写真を撮れるので、印象が後まで残って楽しめるのもいいです。
サグラダファミリアの生誕のファサードは、行けば分かるであろうと気楽に思っていましたが、想像以上の大きさ複雑さですね。本当はしっかり予習すべきなのに、いつもぶっつけ本番です(笑)。
カタルーニャ音楽堂の天井のステンドグラスには驚きました。1階から見ると平面なのです。2階に行ってはじめて水滴のような姿が分かります。そのころのバルセロナの熱気たるやものすごかったろうと想像します。
スペインは時を経て再訪すると、まったく別の感動を得ることができる、面白い所と思います。サグラダファミリアの完成の時のご再訪、すばらしいでしょうね。
Takashi
2016年09月05日20時43分 返信する



