Takashiさんへのコメント一覧(19ページ)全332件
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こりゃ~、凄まじいですね!!
Takashi様、こんにちは。
素晴らしき北極圏クルーズたっぷりと楽しませて頂きました。
続いての両手筒花火共にど迫力ですね・・お写真も超イケてますね!
テレビでしか見たこと無かったですが、これは実際に見に行く価値
ありますね。
いつも感動的な旅行記ありがとうございます。
ところで今冬はタンザニア・サファリとか?
羨ましい、メインはヌーの大移動でしょうか?
こちらも検討してたんですが長い休み取れそうも無く
年末弾丸ぺトラ、死海、ドバイカウントダウン、ザンジバル辺り
徘徊してこようと思ってます。
ぺトラ旅行記もとても参考になりました。
次回の旅行記も楽しみにしております。
いつのん
RE: こりゃ?、凄まじいですね!!
いつのんさん
こんにちは
コメントを頂き、大変有り難うございます。
手筒花火は確かにど迫力でした。練り込んでくる神輿からして男気むんむんです。もうすぐ兄ちゃんだとかの観客の期待に応えて、立派に手筒を揚げる人が2日間で700人。これが中心部の限られた地域の人だけでです。還暦記念の人、若い人と様々です。偽装だとか何だとか、大丈夫かいと思わせるこのごろですが、どっこい根っこはしっかり生きていると感じました。
タンザニアは、将にヌーの大移動がセレンゲティに帰ってくる時を狙ってです。運がよければ緑の草原で出産となるのでしょうが、最近の天候不順で、そこは過剰に期待しないことにしています。あとはンゴロンゴロクレーターを見下ろして、何とか記念といきたいところですが、どうなりますか。
いつのんさんの年末年始は、いつものごとく凄いですね。どこも魅力満点ですが、死海でのんびり浮かんでいたときも忘れられません。ザンジバルは行ったことがありませんが、アフリカの海も光り輝いていいでしょうね。
良いご旅行となりますように。旅行記を楽しみにさせて頂きます。
Takashi
2017年10月17日16時00分 返信する -
凄い迫力ですね (@O@)
Takashiさんへ
ご無沙汰でした。新作が、そろそろではないかと
投稿の前日におじゃましようかと思っておりました。
手筒花火は豊橋が発祥で、市内の色んなところで
行われていますね。
実際に見たことはありませんが、Takashiさんの
旅行記で楽しませていただきました。
揚げ手の方と花火が一体化したお写真に圧倒され
ました。素晴らしいですね。
火花が、かかったり危なくないのかなぁって思い
ました。
娘さんのご家族とも団らん出来て良かったですね。
この冬は、また北海道へもお出かけでしょうか?
急に冷えるようになり、秋も深まって紅葉の
季節になって来ますね。
ご計画も色々おありでしょうが、どうぞご自愛の上
お過ごし下さいませ♪
cheriko330RE: 凄い迫力ですね (@O@)
Cheriko330 さん
こんにちは
コメントを頂き、大変有り難うございます。
手筒花火の凄さには、全くビックリしました。ズドンと爆発したら、私なら放り出してしまいそうですが、ビクリともしないのですから。爆発の瞬間に笑みをたたえたように見える人もいて、脱帽してしまいます。たしかに、火花でやけどをする人もいるようですが。
やはり、娘や息子という若い世代から情報が入ってきますね。手筒花火も時々新聞に出ても、なかなか見に行こうとはなりませんでした。行ってみると、すっかり気に入って深入りしてしまいました。
北海道は晴れた日のタンチョウなど、まだまだ残っています。でも今度の冬はタンザニアのサファリという、恐らく最後の大規模旅行を企画していまして、時期が重なるのでもう1年先と皮算用しています。
紅葉もシーズン入りですね。来週早々、見に行きたいのですがお天気が心配です。
また旅行記を楽しみにさせて頂きます。
Takashi
2017年10月16日15時27分 返信する -
圧倒されました♪
Takashiさん、おはようございます。
お久しぶりです^^
豊橋の手筒花火、すごい迫力ですね。
羽田八幡宮の手筒花火も豪快で荘厳で圧倒されました。
全身に火の粉を浴びながら支える様子は圧巻ですね。
まさに日本男子これにあり!と言う感じで久々に男気を感じました。
Takashiさんもきっとこの手筒花火の抱え手の方と同じくらい、
精魂を込めて大迫力のお写真を撮られたのだと思いました。
急に寒くなって、風邪が流行っているようですから、
どうぞ体調管理にお気きをつけてくださいませね。ドロミティ
RE: 圧倒されました♪
ドロミティさん
こんにちは
コメントを頂き、大変有り難うございます。
そうなんです。大丈夫だ、日本人の気概は十分に生き残っているのだ、と感じました。
観客からも「男だねえ」という感嘆の声がしばしば聞こえました。
もっとも、今では女性や外国人まで参加して立派に演じ、裾野が広がっていると聞きました。素晴らしいことです。
私も力が入ってしまいました。
鳥撮影の要領で連写したら、周囲の人は、やや驚いたようです(笑)。
少し出かければ、面白い世界がある。
日本もいいですね。
急に寒くなってきたようです。ご自愛の上、また素晴らしいご旅行にお出かけ下さい。
Takashi
2017年10月15日13時50分 返信する -
はっ?スヴァールバル諸島?
Takashi先生 かなりかなりご無沙汰しています。
また古い旅行記に沢山いいねありがとうございました。
また今回も南極に引き続き凄い旅行なさっていますね。
それも同じ船とは。その時のウェアーを着こむとは誇らしげですね。
白熊を見に行くツアーなど日本人世界のどこでも行くようになっていても、中々いないと思います。大体行かれている地名さへどこか分かりません。貴重な旅行記見させて頂きました。
船長さんのお言葉がいいですね。白熊を沢山見るのではなく近くの白熊を何頭見るかが問題であると。
クルージングの後のフイヨルドでの過ごしかたも何と贅沢で羨ましいかぎりでございます。
私たちもいつかこのような旅をしたいなと思うばかりであります。
これからもインディージョーンズTakashi先生を見習って精進したいと思っています。RE: はっ?スヴァールバル諸島?
olive kenji さん
おはようございます
旅行記を沢山読んで下さり、コメントとご投票を頂き、大変有り難うございます。
北極クルーズは予想より更に良かったです。出発前は南極と似ているのではないか、などと半信半疑の面もありましたが、全く違っていて、何艘かのクルーズ船が出かけるだけのことはあると思いました。南極の時と比べると、円安になっていたのだけは、こたえました。それでも、日本から出発する北極ツアーよりは大分安くなっています。添乗員の費用がかかりませんものね。
クルーズ後のガイランゲルフィヨルドは付け加えたかいがありました。宿泊費も一泊2人で2食付き1日5万円(ワイン含む)でしたから、日本で出かけるより安いかもしれません。どうせ税金だサービス料だと追加が来ると思っていたのがそうでなかったのには驚きました。北欧は物価高と言われ、そういう面も確かにありますが、良い宿を選べば快適に楽しく旅行できる所でもあると思いました。
olive kenjiさんの旅行記も楽しませて頂きました。分からなければ話にならない、将にそのクラスの人間にもわくわく感が伝わってきます。飛行機、帆船、いろいろなものにご興味をお持ちなのですね。好奇心があることが高齢になっても楽しく生きる条件の一つと思いますので、私も大旅行はあとわずかとなっても、いろいろと興味を持ち続けようと考えています。
Takashi
2017年08月21日11時16分 返信する -
夏の花火☆
Takashiさん、こんばんは^^
夏の夜空に舞い散る美しい花火を堪能させていただきました。
イチオシにされている花火はきめ細かくて洗練されていて、
とても綺麗ですね!
やはり夏には花火♪
お写真を拝見していてワクワクしました^^
残暑が厳しい折、どうぞご自愛くださいませ。 ドロミティ
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壮大な景色ですね ☆
Takashiさん、おはようございます。
素晴らしい壮大な景色ばかりで、ナショナルジオグラフィックの
写真集を拝見させていただいているようでした。
ここでパフィンを見られたのですね。不思議な可愛さで、愛嬌が
ありますね。
なんでも、一年に卵一つ産み、同じ相手と20年の生涯を共にして
子育ても協力するそうで、鑑ですね。人気が急上昇のようです。
鳥も生き生きと撮られて素晴らしいです。この大自然の中、可憐な
ツンドラの色とりどりの花を見ながらの『至福の時』でしたね。
私には行けない旅行を楽しませていただきました(*^^)v
前回見せていただいたシロクマも野生なのに、とてもきれいで
驚きました。
海面のイチオシ写真、素晴らしいと思いました。
白夜の写真や、その下のお写真も大好きです。すべてイチオシ写真
ですが・・・
Takashiさんのような旅行をしてみたいのですが、多分街歩きで
終りそうです。
また続きをたのしみに おじゃまさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
時節柄、ご自愛を _(._.)_
cheriko330RE: 壮大な景色ですね ☆
cheriko330さん
こんにちは
旅行記を読んでくださり、詳しいコメントを頂き、大変有り難うございます。
パフィンは本当に愛嬌があって、近くで出会えて写真も撮れて嬉しかったです。相手と生涯を共にするのですか。
アホウドリもそうのようです。アホウドリは名前は良くないですが、きれいな鳥で、海の上を飛ぶときは白い色が海の青に映えます。ガラパゴスで、ガラパゴスアホウドリの求愛ダンスを見ました。首をかしげたり、くちばしをたたき合ったりで、複雑な踊りです。
アホウドリは繁殖が終わると大海原に旅立ち、相手とは別れます。また繁殖地に戻ってきたとき、同じ相手であると確認するため、この求愛ダンスをするのだそうです。
パフィンも繁殖が終わると外洋へ旅立ちます。やはり相手とは別れるのかな、とすると求愛ダンスをするのかなと想像してしまいました。パフィンが首をかしげて踊っていたら可愛いでしょうね。
海面の写真を気に入っていただいて、嬉しいです。海の表面がいつもと違うと、撮った写真です。北極と言えば波風が強いと思っていましたが、実に意外でした。
北極の景色は、予想を超えて素晴らしかったです。ホッキョクグマなど幾つかの生き物が見られたらいいなと出かけた旅行でした。世界は広いですね。
不順な天気ですが、まだこれから暑さ本番でしょうか。お元気で。
Takashi
2017年07月31日14時24分 返信するRe: 壮大な景色ですね ☆
これは奇跡かも?
アイルランドでパフィンちゃんに会いたいなと思ってました。
そうか?・・・・・会える人は限られてるのね?
ミーハーで知識のない私なんかが、そうそう出会える鳥じゃななかったのね。納得!
Takashiさんが羨ましいです。
人は旅行をし、旅行で会った人を大切に思い、思い出にするけれど、
きっと、生涯で一度しか巡り合えない奇跡にも遭遇するのでしょう。
奇跡に出会えた時、人はこんなもんか?と思うけれど・・・・
奇跡は奇跡なんですね。
Takashiさんの奇跡に乾杯!!
マリー
2017年10月30日20時53分 返信するRE: Re: 壮大な景色ですね ☆
マリーさん
こんばんは
コメントを大変有り難うございます。確かに、諦めきっていたパフィンが目の前に現れて、リュックからカメラを出すまで待ってくれていたのは超幸運でした。奇跡でしょうか。たまには奇跡に会えるのが旅のいいところですね。時にはそれをひっそりと胸の奥にしまい込む。
大きな奇跡の一つは1999年のザルツブルグです。ひょっとしたら日食を見られるかとザルツブルグに泊まりました。一面の曇りでしたが城に登ると直前になって晴れてきました。皆既日食の後で土砂降りになりました。隣のイタリア人が神様に頼むと言っていたのが良かったのかもしれません。
アイルランドと北アイルランドは目的地が似ていますね。私も実はモハーの断崖でパフィンを期待したのです。どうも時期があるようでお互い早すぎたり遅すぎたりで、時期さえ合えばバッチリ見られたかもしれません。
ジャイアンツコーズウェイでは幸運でしたね。私達は現地で降られなくて良かったレベルです。
Takashi
2017年10月30日21時52分 返信する -
ベルゲンからオスロ
こんにちは~
前半のベルゲンからオスロの旅を拝見しました
トルネルが火災というトラブルにも負けず、もう一つのクルーズを楽しまれたのですね。
滝の迫力 素晴らしいですね
それに形を見ただけでどの滝かお判りなんですね~
初秋にノルウェーナットシェルでTakashiさんとは逆のオスロからベルゲンを目指します。
私にこんなトラブルがあったら回避出来ないです~~(泣)
お食事はアメックス経由で予約されたのでしょうか?
北欧は物価が高いですね(苦笑)
暑い大阪で拝見しましたので、気持ち涼やかになりました(*^_^*)
きなこ
RE: ベルゲンからオスロ
きなこさん
こんばんは
コメントを大変有り難うございます。
初秋にフィヨルドですか。混み合わないでしょうし、空気も澄んでいるでしょうし、楽しみですね。
滝の名前はアナウンスされたのですが記憶しませんでした。帰ってからネットで調べてサーグ滝と分かりました。観光クルーズ船でも一番の見所のようです。それをちゃんと見られたので、ラッキーだったと思っています。
レストランはネットで予約しました。7コースにアルコールを加えてで、まずまずかなと思いました。たしかに北欧は物価高ですが、ペットボトル、軽食、タクシーが高く、ホテル、公共交通機関はそれほどでもない印象でした。
そうそう、最近クレジットカードの明細が来て、ナットシェルの返金がちゃんとされていることが分かりました。信用できる会社ですね。
北欧の旅を楽しみに暑さをおしのぎください。
Takashi
2017年07月28日20時10分 返信する -
ご無沙汰いたしております。
Takashiさん、こんばんは。
海氷の上を歩くホッキョククマ、とても興奮しました。
今回もTakashiさんの軽妙で無駄のない語り口に、まるで
動画を見ているかのように楽しく拝見しました。
ホッキョククマから見るとアザラシにありつけて良かったけれど、
アザラシに軸を置くとアザラシが可哀想になります。
生き物紀行などの放送を見ては、いつもどっちに付くか、、
一人で悩んでしまいます^^
フィヨルド巡りも懐かしく拝見しました。
作曲家グリーグのペール・ギュントに表される美しい神秘の国、
少し寂しい国という印象を受けました。
20年前にも行かれたと書かれてあったので、
確か同じ頃にフィヨルド巡りをしていたので、古いアルバムを
出して確認しましたら、我が家は97年8月でした。
暑さ厳しき折、くれぐれもご自愛くださいませ。
ドロミティ
RE: ご無沙汰いたしております。
ドロミティ さん
おはようございます
旅行記を読んでくださり、コメントを頂き大変有り難うございます。
ホッキョクグマがやってくるのには、こちらも大変興奮しました。同じような写真ばかり撮り、整理が大変でした(笑)。そんなに近くに来ることはないかもしれないと、どの望遠レンズを持って行くか悩みました。本当は単焦点の大型レンズにしたかったのですが、機内持ち込みの重量制限に引っかかる可能性があり、ズームにしました。正解で、クマが近づいたときは、画面からはみ出さないよう、ズームを最低近くにしました。
獲る側か、逃げる側か、どちらにつくか悩むのは私も同じです。生き物番組を見ると同じように感じます。今回はすっかりホッキョクグマ側でしたけれど (笑)
ノルウェー人はバイキングの子孫にしては少しシャイで無口な気がしました。長い冬を耐えるからでしょうか。
私たちは2000年ですから、ドロミティさんたちが先輩ですね。今回に比べると、至ってのんびりした旅でした。今や旅人の数は驚くべきレベルです。世界遺産になったとiうこともあり、魅力が広く知れ渡ったのでしょうね。
暑さ本番ですが、お元気でお過ごしください。
Takashi
2017年07月21日09時52分 返信する -
北極クルーズ
Takashiさん、こんにちは
北極クルーズとお聞きし、いかにもTakashiさんらしい目的地だなぁと思いました^^
以前いらした南極クルーズを思い出しましたが、なんと同じ探検船だったのですね。
船長の方は当時とは替わってらしたのでしょうか?
お天気や過去の経験に基づいてクルーズのスケジュールが決定されるそうですが
そのフレキシビリティのお蔭でより最善の体験・観光ができるのは
とてもありがたいことですし、贅沢なことですね。
スタッフが先に上陸し安全確認をする、というくだりは
単なる観光旅行とは異なる、自然の驚異に対峙する緊迫感のようなものを感じました。
そしてゾディアックの運転手がホッキョクグマを発見し
空砲が打たれるシーンなどさながら冒険映画を観ているようでした。
北極圏に近いフィヨルドの風景からは、清々しい空気感が伝わってくるようでした。
日本の実生活では真逆の毎日ですが、くれぐれもご自愛なさり
お元気でお過ごしくださいませ。
続きも楽しみにお待ちしております^^
sanaboRE: 北極クルーズ
sanabo さん
こんばんは
コメントを頂き大変有り難うございます。船長さんまで同じだったと思います。確認はしていませんが、特徴のある話し方と、とても熱心な態度で間違いないと思います。南極クルーズの時も何とか南極圏まで入り込もうとしましたし、今度も客にクマを見せようと精一杯努力していました。
そして何とゲストスピーカーまで同じでした。登山家のピーターヒラリーです。南極の時は、あり得ない幸運だといっていましたが、今回もとても幸運だといっていました。ポジティブな人ですが、誇張する人とは思えず、幸運な組み合わせだったのでしょう。
客の方も、Antarcticaと書いたリンドブラッドのパーカーを着た人たちが、私たち以外に10人以上いたと思います。良い経験をして、また参加したリピーターが裏切られないので、リンドブラッド一筋という集団ができているのだと思います。
1週間と、南極クルーズに比べて短い期間でしたが、中身の濃いクルーズでした。景色は南極とは比べられないだろうと思ったのですが、おっしゃって頂いたように、マグダーレンフィヨルドなどは、また独特の味わいがありました。
いよいよ暑さ本番、ご自愛くださいますように。
Takashi
2017年07月19日20時12分 返信する -
北極圏クルーズ始まりましたね!
Takashiさん、おはようございます。
まずはベルゲンでしたか、ちょいトラブルもあったようですが
流石の対応でプレ・クルーズも楽しそうですね。
オスロのホテルは空港から近くで便利ですよね、何といっても
SASさんのクルーも泊まっていることもあり朝食が朝早くから
食べられ助かったような?
ベルゲンのリースヴェルケ?でのお食事もイケてますね。
ムンクさんが展示されてた美術館内?
ここ行きたかったのですが、なにせエセ和食好きで(笑)
いよいよスピッツベルゲン島ですね!
オーシャン・アドベンチャーですか?ノヴァ?
アドベンチャーならリノベート直後ですよね・・羨ましい。
いずれにしろ白夜の北極クルーズ旅行記、超楽しみにしております。
いつのんRE: 北極圏クルーズ始まりましたね!
いつのんさん
おはようございます
コメントを頂き、大変有り難うございます
そうです、オスロのホテル、朝食5時からはとても助かりました。ガイランゲルに行くときは朝7時台の飛行機だったのですが、ゆっくり朝食を摂ってと信じられないスケジュールでした。全部で6泊ととてもお世話になりました。
リースヴェルケ(いつのんさんのお陰で発音が分かりました)はアメックスのDepartureに出ていて行ってみたのですが良かったです。もう少し海鮮重視かとは思っていましたが、兎に角、まともなレストランでした。ムンクは見損なったのですが、美術館のKODE4にありました。
スピッツベルゲンのクルーズはNational Geographic Explorerに乗りました。他に選択の余地は沢山あるのですが、単純に南極の時に乗って良い経験をしたからです。なんと船長も同じ人だったような。同じように考えるリピーターが多いのか、ヨーロッパでのクルーズなのに、ほとんどアメリカ人でした。ヨーロッパの人たちは別の船に乗っていると思います。
クルーズは大成功でした。海氷の上を歩いてやって来るホッキョクグマ、セイウチ、シロナガスクジラ、北極ギツネ、パフィンと役者はほぼすべて登場しましたし、波静かな北の海も経験できました。パラパラとアップしますので、また読んで頂けると嬉しいです。
Takashi
2017年07月10日11時13分 返信する



