Takashiさんへのコメント一覧(16ページ)全332件
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懐かしい
同じ所に泊まり、同じ景色を見ました。
懐かしく思い出しました。
素晴らしい景色ですよね~
自然って素晴らしいですね。RE: 懐かしい
ひろろんさん
コメントといいねをありがとうございます。
本当に素晴らしい景色でしたね。ひろろんさんの旅行記を探して読み返しました。既にいいねをしていて、旅行の前に読ませて頂いていて、参考にしたようです!
クレイターレイク、グランドティートン、キャニオンランズ、セドナ、アーチーズと私が行きたかったけど、結局行けなかったところに、行ってらっしゃいますね。私達は台湾も未だなので、今後参考にさせて下さい。
フォローを有難うございます。私もひろろんさんの旅行記にとても興味がありますのでフォローさせて下さい。
Takashi2018年08月24日17時45分 返信する -
夜空を彩る豪快な花火✨
Takashiさん、こんにちは^^
今年も豪快な花火を楽しませtいただきありがとうございます。
昨年、三脚を使用してチャレンジしてみたいと仰られてましたが、
早くも念願を叶えられましたね♪
カメラ用語は全く分かりませんが、いろいろと工夫されて
撮影されたのですね。
夜空を彩る華やかなスターマインに優しい色調の千輪、どれも
その場で見るように素晴らしかったです。
三尺玉が打ちあがるときの音はさぞかし迫力があったでしょうね。
ドロミティ
RE: 夜空を彩る豪快な花火✨
ドロミティ さん
こんばんは
コメントを頂き大変有難うございます。
今回の花火は色々な種類があって、とても素晴らしかったです。花火の興奮を記録したいと撮影に挑戦してみたのですが、鳥の撮影とは全く違うので最初は戸惑いました。鳥はいかに素早く撮るか、ですが花火はいかに長く撮るかですから。
でも似ているところもあり、花火では中心が光っているのが好まれ、鳥では目が光っているのがポイントです。
花火の撮り方自体はネットで解説して頂いているようにすればいいのですが、少しずつ現場に合わせた調整が必要です。絞りの値が大体当たったのと、広角レンズを使って、いちいちファインダーを覗かなくても出来るようにして失敗しなかったのが嬉しかったです。新しいことに挑戦するのは楽しいですね。
今度は風景を入れて花火を撮りたいのですが、どうなりますか。初心者は欲張りですね(笑)。
三尺玉の迫力は凄いです。音も大きかったですが、目で見る興奮と周囲の大歓声で少し割引されました(笑)。
蒲郡の花火の良い雰囲気が今後も続くことを願っています。
Takashi
2018年08月09日20時31分 返信する -
絶景☆
Takashiさん、おはようございます^^
立山連峰の素晴らしい景色を楽しませtいただきありがとうございます。
立山には昔、黒部ダムからケーブルカーを乗り継いで訪れたことがあります。女子大のサークル(しかも箏曲部)の夏合宿と称する旅行でしたが、みんなミニスカートにハイヒールという服装でしたので、山小屋に着いたときは唖然とされました(;'∀')
岩がゴツゴツした雪の残る道でライチョウを見かけ大騒ぎしたことを思い出しました。
Takashiさんご夫妻はとても健脚でいらっしゃいますね!
500mを半日で往復されてしまうとは、私の山歩きなどまだまだと思いました。
青く澄んだ、神秘的なみくりが池に立山の雄姿が映し出されたお写真に目を奪われました。素晴らしいですね!
また、ライチョウ親子の貴重なショットやホテルの外の見事な夕焼けなど、毎回ながら素晴らしいお写真の連続に眼福をいただきました☆彡
まだまだ酷暑は続きそうですから、体調管理にお気をつけてお過ごしください。
ドロミティRE: 絶景☆
ドロミティさん
おはようございます
コメントを頂き大変有難うございます
室堂平は遊歩道があるから良いですね。家族連れ、若いカップルなど、それぞれに楽しんでいました。登山道でも意外に若い人が多く、山登りの習慣が消えていくことはなさそうだと安心しています。富山県の小学生の集団もいました。元気に登っていて、とてもいいことだと思いましたが、先生方は大変ですね。熱中症にならないよう気を配っていらっしゃいました。
ドロミティさんご夫妻に比べると、私達の健脚度ははるかに劣ります。休み休みで、帰りは小学生の一団に先に行って貰いました。同年配の中では、ましなほうと思いますが、私の同級生は今でも冬の穂高に登っていて脱帽です。私は夏でも穂高に行こうとは思いませんでした。いずれにせよ、お互いに絶景を楽しめる体力があるのは素晴らしいですね。
暑さは、まだまだ厳しいようです。どうかご自愛下さい。
Takashi
2018年08月07日11時11分 返信する -
絶景とバードウォッチングを楽しまれたのですね!
Takashiさん、こんばんは!
いつも、ありがとうございます!
4年ぶりの立山再訪がお天気に恵まれて、雄山に登って素晴らしい絶景が見れましたね♪
私が2013年夏に登った時もお天気に恵まれて、素晴らしい景色でした。風邪ひいてたので私は雄山だけでしたが夫は雄山、大汝山、富士ノ折立、真砂岳を縦走したのですよ。
バードウォッチング好きなTakashiさんだから雷鳥、出てきてくれたのですね。私には出てきてくれませんでした。
毎日暑いですから、お体を御自愛くださいな。
jun1RE: 絶景とバードウォッチングを楽しまれたのですね!
jun1さん
おはようございます
コメントを頂き、大変有難うございます。
やはり快晴の時に立山に登られたのですね! お互いに、良い経験をしましたね。ご主人は縦走をされて素晴らしいです。後立山の峰峰、迫ってくる剱岳・・・。いいですねー。
バードウォッチングに備えて、400mmのズームレンズを持って行きました。期待通りにライチョウの親子が出てきて嬉しかったです。もっと本格的な装備の人が何人か居て、興奮してシャッターを押していましたから、チャンスに恵まれたと思います。
jun1さんのドロミテ旅行記を楽しませて頂いています。絶景の連続です!。次回も楽しみに致します。
下界は酷暑ですね。どうかご自愛下さい。
Takashi
2018年08月05日11時04分 返信する -
絶景と野鳥と星空と…☆彡
Takashiさん、こんばんは
連日の猛暑日が続いておりますが、そんな中
Takashiさんご夫妻は涼やかな絶景の中にいらしたのですね~。
雪渓のお写真を拝見し、思わず雪の上でゴロンゴロンしたくなりました(笑)
4年ぶりの室堂平へのご旅行が、予想を遥かに上回る素晴らしいものだったと
仰るご様子が、旅行記を通してこちらにも伝わってまいりました。
残雪の立山連邦の絶景がとにかく清々しくて雄大で素晴らしいですね☆彡
ミクリガ池に映る立山のお写真も大変美しく、圧倒されました!
バードウォッチングを楽しまれるTakashi さんとしては
ライチョウやイワヒバリなどもご覧になれて楽しまれたことでしょう。
ライチョウの走るヒナとお母さん鳥のツーショット写真は
微笑ましくてナイスショットですね^^
カヤクグリやイワヒバリのお写真も見事に表情を捉えてらして流石です!
たくさんの可憐な高山植物にも出会われ、たくさんの花の名前を
ご存知でいらっしゃることにも驚きました。
極上のディナーを召し上がりながらご覧になられた夕景の美しさに
魅了され、星空観察も楽しまれ、室堂平でのご滞在を満喫されたご様子を
ご一緒に楽しませていただきました。
まだまだ暑い日々が続きますので、くれぐれもご自愛下さいませ。
sanabo
RE: 絶景と野鳥と星空と…☆彡
sanabo さん
おはようございます
コメントを頂き、大変有難うございます。
立山には暑さを逃れるためと、気楽に出かけ、こんなに素晴らしい経験が待っているとは予想していませんでした。素晴らしかった一番の理由は、お天気です。夏の山は水蒸気が多く、朝早くでないと、澄み切った景色にお目にかかれないことが多いです。びっくりしました。猛暑をもたらした高気圧は良いこともしてくれたのですね。
ライチョウの親子は良い経験でした。前回の時も現れてくれたのでしたが、同じ画面に親子が入ることがなく、悔しい思いをしていました。お待ちと言っているような母親はユーモラスでした。
花の名前は詳しくないのです。間違っていないかなと心配しながら書きました。鳥ではカヤクグリにお目にかかって嬉しかったです。これまでは現れてくれなかったのです。一度見ると、つぎつぎに登場するから不思議です。
ホテル立山は良いホテルですね。こういった大自然の中のリゾートホテルは、海外だと値段が高い上に、1月前くらいから100%のキャンセル料を取られるのが普通ですから、日本は恵まれていると思いました。
紅葉も良いようなのでまた再訪したいと思っていますがどうなりますか。
この暑さ、凄まじいですね。もうしばらくでしょうから、どうかご自愛下さい。
Takashi
2018年08月05日10時36分 返信する -
ミュンヘンからの小旅行 ☆*+
Takashi さん、こんにちは♪
ミュンヘンからこんな素敵な街へ行かれるのですね。
名前は聞いたことがありましたが、風光明媚な良いところですね。
表紙のパッサウの街並みは、少しだけザルツブルグのようでも?
ありますね。大聖堂の外観も内部も似ていました。
ドナウ川とイン川の合流地点なのですね。こういう場所は何となく
魅かれます。
レーゲンスブルクの大聖堂もゴシック式でステンドグラスがとっても
きれいですね☆
丁度、修復中だったのですね。ドナウ川対岸からの大聖堂の写真も
大好きです。
やはりドイツだけをゆっくり回れたら良いと思いました。
白ビールとウィンナーは最高の組み合わせでしょうね☆
思わず2年後はどちらへ?と思ってしまいました。飛行機も一人で
2席、3席と使えたら体が大分楽ですよね。
次のご夫婦旅は決まっていますか?
2編完結、お疲れさまでした。
cheriko330RE: ミュンヘンからの小旅行 ☆*+
cheriko330 さん
こんばんは
お便りを頂き、大変有り難うございます。
ザルツブルグとパッサウの類似点に気づかれ、さすがです。私もザルツブルグを訪れていながら、気がつきませんでした。お便りを読んで、確かにそうだ!と思いました。私達は1999年に、日食を見るために出かけました。落ち着いた良い街ですね!
ザルツブルグはバイエルン王国の一部だったこともあるくらいで、南ドイツと深い関係があるようです。さらにドナウ川沿いの街、レーゲンスブルグ、ウィーン、ブダペストはいずれもローマ軍の駐屯地として発展し、パッサウとザルツブルグもローマ時代に発展の基盤があるようですから、共通の香りがあるのでしょうね。
私は若い頃から南ドイツにあこがれるところがあり、今回、その中で訪ねていないところを訪問できて幸せでした。おまけに春はロマンティックな南ドイツにふさわしいときでした。
2年後に会があるのか、また参加できるのかは分かりませんが、今度はスペインだ、多分セビリアだろうという噂が流れています。私もすっかりその気になって、それなら、あそこに行こうと皮算用をしています(笑)。
タンザニア大旅行に出かけたので、しばらくは国内を回ろうとしているのですが、立山だ、佐渡だ宮古島だと候補地は目白押しになっています(笑)。
Takashi
2018年06月13日21時11分 返信する -
パイプオルガン コンサート♪
Takashiさん、こんばんは
ミュンヘンへは会議ご出席と懇親旅行のためにお出かけだったのですね。 2年前にブダペストにいらしたときのこともよく覚えていますが、再来年はどちらに?なんて、早くも考えてしまいました(笑) 懐かしい方々との再会も果たされ、さらに個人での観光も楽しまれ、有意義なひと時を過ごされましたね。
パッサウは行ったことがありませんが、イン川とドナウ川の合流地点なのですね。 世界最大級のパイプオルガンがあるという大聖堂のコンサートにとても魅かれました。 パイプオルガンのコンサートはまだ一度も体験したことがなく、いつかどこかで…と思っているのです。
レーゲンスブルグは2度訪問しましたが、大聖堂の中に入った記憶がないのです。Takashiさんのステンドグラスのお写真を拝見し、もっとしっかり見ておけばよかったと後悔していますが、橋のたもとのあのソーセージ屋さんで食べた記憶だけはしっかりと残っています(笑)
ノイシュバンシュタイン城周辺の長閑な風景も本当にいいですね~ 何度でも訪れたくなります。 春のバイエルンに心が飛んで行きました~♪
sanabo
RE: パイプオルガン コンサート♪
sanabo さん
おはようございます
コメントを頂き、大変有り難うございます。
パイプオルガンコンサートはとても楽しかったです。荘重さと軽やかさが共にあって、明るいバイエルンの街の雰囲気にも合っていました。
入場したときはそれほどの人でもなかったですが、開演が迫ると続々と観客がやって来ました。全部で1000人くらいになったでしょう。ドナウ川クルーズでは、その日のハイライトなのだと思います。
会議のお陰でバイエルンの春を楽しめました。今度はミュンヘンの人たちが企画したので、お城の後のビアレストランなど土地っ子のセンスが生きていました。今までシドニー、イスタンブール、京都、ブダペストと回って、今回は5回目です。お世話を引き受ける人が居て、スポンサーが健在で、そして招かれ、かつ話題が提供できるという、幾つかのハードルがありますが、次回はスペインだ、セビリアらしいという希望的噂が流れています。私は、話をする中では最高齢ですが、また会議があり出席できたらと楽しみにしています。
レーゲンスブルグの大聖堂は恐らくお入りになったと思います。ステンドグラスは似たものも多いですから。ブルージュのミケランジェロは見ていました! お写真の像は見覚えがあるけれど、ブルージュで見た記憶が全くありませんでした。不思議だと、帰国してからアルバムを引っ張り出しましたら、ちゃんとブルージュの所に収まっていました。それを見るまでは、ピエタの印象が強く、見たと錯覚したのではと疑ったほどでした。
古いソーセージ屋さん、由緒正しいだけあって、良いところにありましたね!
Takashi
2018年06月11日11時10分 返信するRE: RE: パイプオルガン コンサート♪
Takashiさん、ご返信ありがとうございました。
ブルージュではやはりミケランジェロの像をご覧になってらしたのですね。 心残りにならず、良かったです!
レーゲンスブルクは一度目はフィルムカメラの時代でしたので、たくさんのアルバムをひっくり返すのが大変で確認していないのですが、おそらく中には入ったと思います。 ただ、もともと教会とか大聖堂にはあまり興味がなく、旅行記を作るようになるまでは真剣に見てこなかったのも事実なんです。 2度目の時のPC保存の写真を確認しましたが、(前回中に入ったからと)外観写真のみで見事に前をスルーしていました(笑)
まもなく梅雨のシーズンを迎えますが、どうぞお元気でお過ごしくださいませ。
sanabo
2018年06月11日12時17分 返信する -
牧歌的な風景 ☆
Takashiさん、こんばんは☆彡
ご無沙汰しておりました。
前回のブタペストに続き、今回はGWでミュンヘンだったの
ですね。
ノイシュヴァンシュタイン城 辺りは、綺麗な山々や湖で
風光明媚なところですよね。私も大好きなところです。
フュッセンの街も可愛いですね。
幸運にも初夏と冬に2度行けました。初めてマリエン橋から
ノイシュバンシュタイン城を見たときは感激しました♪
Takashiさんのマリエン橋からの写真は本当に素敵です。
私は高所恐怖症なのですが、ガイドさんに「脇目を振らずに
真っすぐ行き、真ん中辺りで左を見て下さい」と言われました。
行くだけの価値はありました。冬場は閉鎖されていますね。
マウルブロン・ウェストやカルプは初めて聞く名前です。
カルプは木組みの家があるドイツらしい町ですね。
滞在時間は短くなりましたが 無事にミュンヘンまで着いて
良かったですね。ドイツ鉄道は要注意ですね。
ドナウ川沿いの町も楽しみにしています。
白ビールがいただきたくなりました。
cheriko330RE: 牧歌的な風景 ☆
cheriko330 さん
おはようございます
コメントを頂き、たいへんありがとうございます。
ノイシュヴァンシュタイン城は本当に綺麗ですね。見る角度によって、全く違う様に見えるのも素敵です。マリエン橋はあんなに高いところにあるとは知らなかったので、私もびびりました。でも、スリルがあったほうが、景色は綺麗に見えるのかもしれませんね。
ドイツ鉄道には、全く悩まされました。ホームページはとても使いやすく、出発地、目的地、時刻を入れれば、通しの切符が割安に表示されるのですが、コネクション時間が短い場合が多く、遅れるたびに騒動でした。
極めつきはマウルブロン行きの最後のコネクションで、未だに不明です。ひょっとするとタクシーを事前に電話予約するのかもしれませんが切符には何も書いてありません。結果的にはマウルブロンもカルプも見られて、周囲の田園風景まで楽しんだので、文句を言ってはいけないと思います。
ドイツ鉄道が短いコネクションで表示してくれなかったら、始めからマウルブロンだけにしたでしょう。とにかく不便なところで、メジャーな観光地になれないのは、良く分かります。ヘッセファンか、中世の雰囲気を味わいたい人が行く、特殊な場所と思います。
白ビールはお薦めです。真偽のほどは分かりませんが健康にもいいそうです。生きた酵母を飲むので、免疫力がアップするかもしれませんね。もっとも美味しすぎて沢山飲めば逆効果かもしれません。
Takashi
2018年06月04日11時58分 返信する -
春の南ドイツ
Takashiさん、こんばんは^^
春の南ドイツ、新緑が目に眩くて、あちらこちらに綺麗なお花畑が見られて
素敵ですね!
発表が終わった後の白ビール、さぞかし美味しかったことでしょう!
「ほろ酔いの幸せな人たちを乗せて~」
このフレーズとお写真がとても気に入りました(^^♪
実は私、白ビールが大好きなんです^^
なのに、「厳密に言うと白ビールは小麦の含量が多いビールの総称」とは
知りませんでした。ありがとうございます!
ドイツの鉄道なのに時間が正確に守られていないとは意外でした。
タイトなスケジュールを組む旅行者には厳しいですね。
時間は短くなってしまったようですが、無事にヘッセ縁の地を訪れることが
出来て良かったですね。
次回はカロッサの足跡を辿られるのでしょうか。
続きも楽しみにいたしております。
ドロミティ
RE: 春の南ドイツ
ドロミティさん
おはようございます
コメントを頂き大変有り難うございます。
そうなんです。春の南ドイツは、とても素敵でした。もともと私は南ドイツにあこがれるところがあり、仕事で長期滞在したいと思っていたほどです。初めて春の南ドイツを経験できて大喜びでした。
帰国するまで、白ビールは酵母入りで白くなったビールと思っていました。ヴァイスビアと言うと分かってヴァイスビアと注文するとちゃんと酵母入りが出てきましたので。旅行記を書くとなって検索して他の白ビールもあることを知りました。もっともバイエルンでは白ビールは酵母入りと思って良さそうですね。
ヘルマンヘッセはロマンロランと並んで私の大好きな作家です。私達の年代では普通のことでしょうが、かなり若い世代となれば、はてなでしょう。マウルブロン修道院ががらがらだったのも、その表れでしょう。でも空いていたので感慨にふけることが出来ました。彫刻を見ればゴルトムントの作品の一つのように感じ、教会ではナルチスがここに立って説教したと空想しました。
ドイツの鉄道の遅れには驚きました。もっともドロミテを訪ねるとき、ミュンヘン発の列車は、やはり、かなり遅れていました。その時は山道を走るからだと軽く考えていました。教訓をくみ取っておくべきでした(笑)。ドイツの正確さという先入観は、なかなか抜けないのですね。
Takashi
2018年05月30日11時12分 返信する -
桜の醍醐味☆
Takashiさん、こんにちは。
弘前公園、ソメイヨシノと垂れ桜の両方が楽しめるなんて、とても贅沢ですね。
今年は桜の開花が早かったので特別だったのでしょうか?
雨が止んだ後の川面に映りこんだ春陽橋からのお写真、怖いくらいに幻想的です。
また夕方の西壕の桜も色のコントラストがとても素敵な1枚ですね‼
花筏、4トラの旅行記を拝見していて初めて知りましたが、風情があり素敵な言葉ですね。
今PCが壊れていて、スマートホンから見せていただきましたので、PCが復活したらまたすぐに再訪します(^^) ドロミティ
RE: 桜の醍醐味☆
ドロミティさん
こんにちは
コメントを頂き、大変有り難うございます。
天守閣近くのしだれ桜も本当に綺麗でした。ピンク色が青空に映えていました。朝の掲示では3分咲きとのことでしたが、もっと咲いている様に感じました。翌日は7分咲きとのことで、5分咲き位だったのではと思います。つぼみでも結構、綺麗と言う面もあるのかもしれません。そして28日はもう満開になったと思います。北国の春で、次々に花が咲いていくのですね。
夕方の西壕の写真も評価して頂いて、有り難うございます。この時、雨がやんでいれば、映り込みがハッキリして、より綺麗にと思ったりするのは贅沢でしょうね。
花筏と言う言葉、私も弘前に着いてから知りました(笑)。ここの花筏はとても有名なようです。日本の旅も奥が深いなーと思いました。
Takashi
2018年05月19日16時55分 返信する



