RiEさんのクチコミ(47ページ)全1,104件
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寅年生まれのための寺院:Wat Phra That Cho Hae
投稿日 2019年03月27日
総合評価:5.0
寅年生まれの寺院:Wat Phra That Cho Hae。
プレー県最大の寺院だそうで、正面からのびる白い急階段が出迎えてくれます。
本堂内はかなり広くて、派手じゃないけど壁画があちこちに描かれてあり、本尊の後ろにも仏陀の姿が描かれているから、まるで複数の仏陀に祈りを捧げるような珍しいスタイルが印象的でした。
寅年生まれの人は、本堂裏にある高さ33mのチェディの周りを3周するとご利益が得られるそうです。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 混んでいたけど駐車場は広いので停める場所は確保できる
-
隠れ家風のお洒落なCharlotte Hut Coffee & Tea Bar
投稿日 2019年03月27日
総合評価:5.0
工場か倉庫のようなパッキングされた荷物が雑然と積み上げられた建物の一角にあるのが“Charlotte Hut Coffee & Tea Bar”という緑に囲まれたCafeです。
店内はいくつかの空間に分かれており、テーマを感じさせるインテリアがセンス良くまとめられているので色んな雰囲気を楽しむことができます。
衣類や雑貨販売もしていてどれも素敵でしたが、先を急ぐ旅なので今回はテイクアウトにしたものの、居心地は良さそうでした。
トイレを借りましたが、小さな店なのにちゃんと男女に分かれていて大変キレイでした。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- トイレが男女別れていてとてもキレイ
- 雰囲気:
- 5.0
- 落ち着いた雰囲気だけど洗練されている
-
投稿日 2019年03月27日
総合評価:4.0
鬱蒼とした緑に囲まれる“Pan Chai Restaurant”。
手前が駐車場になっていて、L字型に店が展開しているので店内は結構広かったです。
店内はレストランとフードコートを合わせたような感じで、ベーシックな北タイ料理が揃っていて、厨房周りに壁掛けのMenu(英語は通じないけど英語表記あり)があるからそこから選んでもいいし、作り置きのおかずが陳列されているので指さしで選ぶことも出来ました。
作り置きの料理によっては厨房で温め直してくれるものもあります。
店内を猫がパトロールしていて、外国人は私たちだけでしたが、タイ人観光客の間では知られた存在なのか割と混んでいました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 屋台とレストランの中間のようなイメージ
- 料理・味:
- 5.0
-
敷地に対して涅槃仏や亀の像が大きすぎて、感覚がおかしくなりそうなWat Phong Sunan
投稿日 2019年03月27日
総合評価:4.0
Ban Vongburi Museumすぐ隣に建つ、壁からニョキ!っと背中がはみ出る涅槃像がインパクト大のWat Phong Sunan。
全体的に新しい印象のピカピカな新しい寺院で、本堂はタイ様式に見えますが、その隣に建つ真っ白なお堂はビルマ式を思わせる屋根の形状をしていて、狭い敷地に対して大きすぎる涅槃仏や恐ろしく巨大な黄金の亀のオブジェが建っていて…色んなものが混在しています。
巨大すぎる亀の像は他では見たことが無い(お金の山を踏んでいて足元には“利益・利益”という漢字が延々と続いていた)スタイルでした。- 旅行時期
- 2018年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ウォンブリーハウス隣
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 私たち以外誰もいなかった
- 展示内容:
- 3.0
- 巨大な彫像が目を惹く
-
投稿日 2019年03月27日
総合評価:4.0
広大に敷地にきちんと手入れがされたアプローチ、その奥に建つのはヨーロッパとタイ両方の様式を取り入れ1892年に建築された、プレーの最後の王様:ジャオ・ルアンの邸。
立派な邸宅は後に知事の住居となり、現在は博物館として無料公開されています。
当時の豪華な生活が窺い知れる調度品の数々や古銭のコレクション、王族一家の家族写真が展示されていて、プレーが栄えていた時代を感じることが出来ました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 私たち以外の観光客がいなかった
- 展示内容:
- 4.0
- プレーを治めていた王族の歴史や、生活をうかがわせる美しい調度品が鑑賞できる
-
本堂から猫が飛び出してくる野良猫だらけの寺院:Wat Dokkham
投稿日 2019年03月22日
総合評価:4.0
旧市街の北東に位置するお堀沿いに建つ小さな寺院で、敷地が狭いので本堂が道路ギリギリまで迫っています。
特筆する展示は無いのですが寺院内は猫だらけで、猫好きにはたまらない寺院です。
私が訪れた時は本堂内で多くが潜んでいたらしく、僧侶が窓を開けて明かりを取り入れてくれた途端、にゃーにゃー!大きな声をあげながら10匹くらい本尊の裏から飛び出してきました。
人懐っこい猫も多くて可愛かったです。- 旅行時期
- 2011年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ジープーム砦からターペー門に向かうお堀沿いの旧市街側
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 猫しかいなかった
-
風が吹くと鈴のような音色を奏でるチェディがあるWat Chetawan
投稿日 2019年03月22日
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シャン族の人々の心の拠り所だったWat Chom Sawan
投稿日 2019年03月22日
総合評価:5.0
19世紀後半、プレーの一大産業だったチーク伐採作業の働き手として、シャン族の人々がビルマから連れて来られ、彼らが心の拠り所として建立したのがこのWat Chom Sawanです。
ビルマ式の多重屋根建築はもちろんのこと、本堂内の天井も大変美しくて、タイの寺院とは異なる様式を見学することが出来ます。
本堂内では涼しい場所を猫が陣取り、出入口に横たわっていましたがいましたが、地元の人も慣れているようで邪魔することなく全員が跨いでいく姿が印象的でした。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- バスターミナル近く
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2019年01月25日
総合評価:2.0
5月2日から3泊しました。
ピサヌロークを拠点に車で観光するため選んだのは、青い入口がHotelフロントになっていて、赤い入口が併設のレストランになっているP1 House。
ウナギの寝床のように細長い建物で、入口から真っすぐ進むと裏の駐車場に出ますが、車で入る場合はHOTEL手前のパーキング案内板が立つソイから入っていきます(夜は警備員常駐)。
フロントは今では使われないような古い家電や懐かしさを覚える雑貨などをインテリアにしたレトロな世界に囲まれていますが、客室は普通でのビジネスホテル風で簡素です。
客室は広くてどこでもスーツケースを広げられますが、コンセント口が少なくて不便でした。
サニタリーは扉を開けたらすぐトイレがあり、壁の仕切りの先がシャワーと洗面台があったけど、洗面台が1段下がったシャワールーム内のシャワーの反対側壁に設置されていて…変わった造りでした(シャワー使用後に洗面台を使おうとすると足元びしょびしょ)。
サニタリーは使い勝手が悪い上に、洗面台の水は濁ってて排水も悪く直ぐに溢れそうになるし、シャワーの湯量が細くて若干不安定だけどシャワー側の排水は悪くはありません。
ただ、サニタリーを重視する人にはお勧めできないかも。
アメニティー…石鹸・シャンプー・替トイレットペーパーだけという潔さ。
ドライヤーが無いのでフロントで借りようとしたら「No」とだけいわれたので、全部貸し出してないのかと思い別の日にまた聞いたら「ドライヤーは無い」と言われました。
大通りに面しているので1日中(深夜も関係なく)車の走行音がし、日中は鳥の大群の鳴き声が延々と聞こえます。
そして夜には隣接のレストラン(ミニスカの女性が接客していてプールバー風)で行われる生バンドの演奏が大音量で響き渡り、ずっと騒がしかったです。
ビリヤードで遊んでいるお客ばかりで、私たち以外料理を待っている人はいなかったのに、料理提供が非常に遅くて1皿目を1時間弱待ちました。
大きな道路に面しているので便利だと思い選びましたが、周辺を歩いてみてもレストランや食堂が全然無くて屋台ばかり。
HOTELから徒歩2分くらいの大きな空き地で(1日おきに)開催されているのは雑貨や衣料品などを扱う夜市。
食べ物屋台は大通りに沿って道の両側に毎晩何十軒も並ぶので、屋台ゴハンが楽しみの人には向いていると思います。
安価なので割り切って宿泊するならいいと思いますが、リピは無いです。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 1.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 1.0
-
赤い屋根と破風が印象的な、外壁の仏教壁画が美しいWat Hua Wiang Tai
投稿日 2019年03月17日
総合評価:4.0
赤い屋根と破風がキラキラ輝く、遠くからでも目を惹く寺院です。
比較的大きな道路に面しているので目立つのですが、私たち以外の観光客の姿はありませんでした。近づいてみると本堂正面の壁に仏教絵画が描かれていて、漫画のようにコマ割りされ1話ずつが見やすくなっています。
本尊は乳白色をしたミャンマー式仏像風で、内壁上部全体を囲うようにこちらにも壁画が描かれていて色鮮やかでした。
本堂裏手にはワット・プーミンの“ささやくひと”の立体オブジェが置かれています。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 私たち以外誰も居なかった
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月13日
総合評価:4.0
Wat Phra That Khao Noiに向かう途中にある寺院です。
敷地もさほど大きくないですが、本堂の存在感が半端ないので一見の価値ありな寺院だと思います。
本堂正面が黄金一色なので、午前中は順光だから撮影できますが、午後は逆光になるためフィルターを装着しても上手く撮るのが難しいほど輝きます。
お勧めは夜(午後⇒夜⇒朝と…子猫と遊びたくて24時間で3回も訪れました)で、ぼわっと浮かび上がるようにライトアップされた本堂正面は想像通りのギラギラでした。
本堂内に描かれる壁画はナーンの歴史を物語っていてカラフルですが、夜は薄暗いので本堂内部を鑑賞するなら明るい時間がお勧めです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ほとんど観光客がいない
- 展示内容:
- 4.0
- 壁画はナーンの歴史を物語っている
-
投稿日 2019年03月13日
総合評価:5.0
6テーブルだけの小さな食堂で、AM8:00-16:00までしか営業しない店です。
地元の人も御用達らしく、私たちが訪れた時も適度に混んでいました。
Menuは黒板に色々書いてありますが、全てタイ語で読めなかったから「店名にKao Soiって入ってるからKao Soiを頼もう」と相談していたら、スタッフの1人が日本で働いた経験があるらしく、片言の日本語で今日食べられるものを教えてくれました。
珍しい豚肉バージョンのKao Soiと牛肉バージョンを頼んでみましたが、大きな塊が入っていて美味しかったです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- ワット・プーミンから徒歩圏内
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 小さなローカル食堂
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2010年12月27日
総合評価:5.0
2010年1月3日~3泊4日で滞在した、サービスアパートメントtypeのHOTEL:Bentley Park Suites(圓山商旅會館)。
外観は本当に普通のマンションのように見えるけど、立地は最高♪
徒歩圏内には、有名な孔子廟と、大龍同保安宮があり、ウェルカムスーパーまでも約10分です。
MRT:圓山站から徒歩3~5分程度と大変近く、大通りに面しているのでAirportバスの停留所(圓山)で下車し、コロコロとスーツケースを転がすこと約3分でHOTELに到着します。
アパートメントtypeなので、入口・エレベーター等にはルームカードキーが必須なため、最初は入口の管理人に合図をして扉を開けてもらいます。
フロントは5階にあるので、まずはエレベーターで上がってチェックイン。
鍵を貰い、入口扉を開けると、すぐに目に飛び込んでくるのは小さなキッチン。
一応、カトラリーとお皿、IHが付いているので、自分で鍋や包丁を用意すれば調理も可能です。
その脇には、普通のマンションと変わらないシステムのインターフォン。
サニタリールームは、広くは無いけど狭過ぎず、洗面台も使い勝手は悪くないありません。
バスタブは結構、深めなので湯船に浸かる事も出来そうな感じで、シャワーは可動式。
壁掛けのドライヤーが付いていて、なんと浴室乾燥機も完備しているので、長期滞在するには嬉しいかも♪
アメニティーは…スリッパ、シャワーキャップ、石鹸、シャンプー&コンディショナー、ボディソープが付いているけど、歯ブラシは無かったので、必要ならスーパーへ。
ミネラルウォーターは冷蔵庫に毎日、2本ずつ補充してくれます。
ベッドはクイーンサイズと広々♪正面には大きなデスクと、32インチの壁掛けTVが、DVDデッキも設置してあり、TVは多チャンネル。
日本のモノだと…NHKのBSが3種、BS日テレが映りました。
すぐそばからPCのケーブルが伸びているので、PCを持参すればFreeで使え、大変便利です♪
部屋は交通量の多い大通りに面しているけれど、遮光カーテンを閉めれば、それ程騒音が気にならなりませんでした。
そして、テラスのガラス戸を開けると…なんと洗濯機が(*^。^*)!
夏に滞在するなら、浴室乾燥機も有るので重宝するかもしれません。
食事は保安宮へ行く道の途中に、大龍街という地元向けの夜市が出る、飲食街が集まったStreetがあるので、朝食はその辺りで調達すると便利です。
新しいアパートメントHOTELなので、清潔感があり、インテリアも素敵★コスパが良いHOTELだと思います。
台湾にまた行く時は、是非リピートしたいと思っています。
他の写真や情報は旅行記に掲載しているので、宜しければご覧くださいませ♪
http://4travel.jp/traveler/tinonberami/album/10521434/- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- アパートメントtypeなので特になし
- バスルーム:
- 4.0
- バスタブ深め
- ロケーション:
- 4.0
- MRTの駅まで徒歩数分
- 客室:
- 5.0
- 清潔・新しいのでキレイ
-
投稿日 2016年03月28日
総合評価:4.0
12月29日~4泊しました。
MRT:中正記念堂駅から徒歩5分ほどで、周囲にはバス停がたくさんありどこに行くにも便利です。
Hotelは少し奥まった路地に建っているため、うっかりすると見落として何度か通り過ぎてしまいました。
チェックイン時刻は16:00~なので注意が必要です。
部屋の大きさは、ドア前に寝かせれば大型スーツケースがギリギリ広げられる程度の
狭さですが、バスルームはゆったりしているのでさほど窮屈さは感じませんでした。
ベッドは高くて、フカフカなキングサイズです。
全体的に照明が暗く、収納・コンセント数ともに少なめでした。
洗面台の排水が悪かったのと、サニタリールームに換気システムがあるにもかかわらず機能していないのが気になりました。
シャワーは可動式で、湯船は深めでゆったりと入浴することが出来ます。
アメニティは…歯ブラシ・シャワーキャップ・剃刀・櫛・歯間フロス・綿棒・ヘアゴム・石鹸・水2本が用意されていました。
固定式のドライヤーと、室内金庫も設置されています。
Hotelからコンビニが遠いのが難点(MRT:古亭駅側の方がまだ近い)でしたが、少し歩けばコインランドリーや、ガイドブックに掲載されている人気の飲食店が徒歩圏内にいくつもあるので非常に快適に過ごす事が出来ました。
部屋で寛ぐのを目的としないならお勧めです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- 割と広め
- ロケーション:
- 4.0
- MRT:中正記念堂駅まで徒歩5分程度
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2019年01月25日
総合評価:5.0
4月30日から2泊しました。
Wat Phu Minから北の方角に車で5-10分進んだ先にありますが、目立たない看板を目印に曲がってソイをしばらく進んでいくと、驚くほど大きな敷地が見えてきます。
駐車場は広々とし、建物も立派で、奥まった場所にあるから騒音とは無縁ですが、正直車ありきの旅じゃないと不便な立地だと思います。
部屋はスーツケースを広げるには十分な広さがあり掃除が行き届いて使い勝手も良く、大きな窓はテラスに続いていて、駐車場を見下ろすことが出来ました。
サニタリーも広めに造ってあって、シャワーからは熱いお湯がすぐ出て水圧は強め、排水も良好でした。
アメニティーは…石鹸・綿棒・バスジェル・シャンプー・コンディショナー・シャワーキャップのアメニティがあり、部屋に金庫は無いけどドライヤー・ビーサン・毎日水が1人×2本・ティッシュBOXが置いてあります。
朝食は、フロント奥の併設レストランで。
予約時に旅行サイトの口コミをみたら、口をそろえるように朝食の豊富さが褒めてあったので期待して入ってみると、タイメニューと洋風おかずが6種類とお粥・パン・ごはん、それに果物に加えて、タイスウィーツがズラッと並べてあって、都会の大型ホテルとは違った温かな雰囲気がありました。
とても大きなHotelなのに家族経営らしく、ホスピタリティ溢れるおもてなしが感じられたので、次回もまた宿泊したいと思います。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 朝食にタイスウィーツがたくさん出てくる
- バスルーム:
- 5.0
- 排水良好
- ロケーション:
- 3.0
- 車が無いと不便
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2019年01月28日
総合評価:5.0
1596年に建立されたWat Phu Minは、その後1867年に数年かけて大改修され、壁画も修復に合わせ描かれたので約150年前のものといわれています。
この寺院で人気を呼んでいるのが、ナーンの観光代名詞の様(TシャツやBagなどにグッズ化)になっているナーンで1番有名な“ささやく人”の壁画。年月を経て傷みが感じられるものの、思わせぶりをした表情の2人に目が奪われてしまいます。
薄暗いので見たままの色をカメラに収めるのは大変(フラッシュをたかなければ撮影OK)ですが、明るい短焦点レンズ(F1.2で撮影しました)で撮影すれば綺麗に収めることが出来ます(邪魔にならないよう配慮をすれば三脚も可)。
寺院内部を埋め尽くすように描かれた壁画はまるで物語のようで、他の寺院では見られない雰囲気があり、本堂の規模は小さいのに時間を忘れて鑑賞してしまいました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 車があった方が便利。ナーンの観光地を巡るトラムもある。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 団体ツアー客が来ると一気に混むけど、それ以外は静かでゆっくりできる
- 展示内容:
- 5.0
-
Wat Phra That Khao Noiから眺めるナーンの市街地と夕焼け
投稿日 2019年01月28日
総合評価:3.5
ナーンの市街地を見渡せる丘の上に建つ寺院です。
延々と続く急階段でも訪れることが出来ますが、レンタカーじゃないと行くのが厳しいかもしれません。
敷地は広めですが本堂はそれほど大きくなく、僧院もあり若い僧がたくさん暮らしています。
本堂正面に巨大な立像が立つテラスが造られているので、そこからナーンの街並みを一望することが出来ました。
昼間は多くの観光客(大半が車)を見かけましたが、夕焼けも見たくて再訪したところ1-2組しか居なくて非常に寂しかったです。
左の写真は日中で、右の写真は夕暮れ時ですが、実は仏像が東の方角を向いているので、朝日を撮りに出かけるのが正解でした(笑。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.0
- 丘の上に建つので車が無いと無理。日が沈むと山道は真っ暗。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 昼間は見かけたけど、夕方は殆ど人がいない
-
歴史あるWat Phra That Chang Kham Worawiharn
投稿日 2019年01月28日
ワット プラ タート チャーン カム ウォラウィハーン ナーン
総合評価:3.0
ワットプーミンの斜め向かいに建つ、巨大な敷地の寺院です。
1406年に建立された歴史ある寺院で、本堂は荘厳な雰囲気に満ちていていましたが、ここも本堂内に壁画が描かれているののの非常に状態が悪く、面影さえ感じられませんでした。
本堂裏には象がぐるっと囲んだスコータイ様式チェディが見られ、キチンと芝生が手入れされ、地元の参拝客の姿が多かったです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- ワット・プーミン斜め向かい
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 地元の人しかいなかった
-
投稿日 2019年03月04日
総合評価:4.0
※地域がバンコクと表示されていますが、パヤオの寺院です。
境内に入ると地獄寺を思わせる巨大なオブジェや彫像が飾られていて、少し異質な雰囲気です。
寺院を囲うように…外では植木中心の花市場が、境内では食べ物や日用品を取り扱う市場が開催されていて大混雑でしたが、敷地はとても広いのに駐車場になりそうなグランドではステージが設置されていて車を停める場所がありませんでした。
販売しているものはチェンマイなどに比べると一昔前の価格で全体的にお値打ちでした。
本堂に豪華さはありませんが、プラチャオトンルアンと呼ばれる16世紀ごろ安置された仏像が鎮座しており、タイ北部最大(高さ18m)で最古の仏像らしく、パヤオの人の熱い信仰心を集めているのが肌で感じるほど参拝客が多かったです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.0
- 車やバイクが無いと無理
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 周囲は花市場、境内は普通の市場が開催されていて大混雑だった
- 展示内容:
- 3.0
-
パヤオ名物の淡水魚を美味しく食べさせてくれるRestaurant Thway Kaa Gai and View Lover
投稿日 2019年03月04日
総合評価:5.0
パヤオ自体の情報が少ないのでTrip adviserを頼りに検索してみると、パヤオのレストランで人気ランキングNo.1だった“Restaurant Thway Kaa Gai and View Lover”。
敷地が広く駐車場は停め放題で、パヤオ湖に面して建っているのでオープンエア席は湖から気持ちのいい風…どころじゃなく、突風のような強風が吹いていました。
少しお洒落な雰囲気で、地元の人も御用達らしく昼間から宴会も行われていました。
私たちが訪れた時は偶然かもしれませんが、英語が話せるスタッフがおらず(フィッシュ…などの単語も通じなかった)一部抜粋した手書きの英語Menuでオーダーしました。
その代わり一生懸命接客をしてくれましたが、勧めてくれた料理が全てパヤオの名物であるクワーンパヤオ湖で養殖されている淡水魚料理(笑。
予備知識が無かったのでてっきり北タイ料理が出てくるのかと思ったら、チェンマイやピサヌロークでも食べたことが無い料理ばかりで、どれも美味しかったです。
1皿のボリュームが凄くて、2人で3皿だと限界に近いほど満腹になり、コスパも抜群でした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- 車じゃないと難しいかも
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 英語が通じないけど一生懸命接客してくれた
- 雰囲気:
- 5.0
- パヤオ湖を眺めながら食事が出来る
- 料理・味:
- 5.0



























