tenkuusogoさんのクチコミ(314ページ)全6,476件
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投稿日 2015年11月21日
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
大野教会は、出津から北上した角力灘を望む山間にあります。かつて「出津教会」へ通っていた大野集落の信者のために、ド・ロ神父によって、この地に建てられました。しかし神父は常駐せず、出津教会の神父が定期的に巡回する「巡回教会」方式でした。大野教会は独特な石積みの壁が特徴です。ド・ロ神父は「ド・ロ壁」を考案し、この工法を用いて教会堂を信徒の奉仕により完成させました。たいへん素朴で、この地域の風土に馴染んだ教会堂です。一見の価値があります。バス便はありませんので徒歩か、自動車で行きましょう。近くに「ひなたの匂い」というカフェがありました。遠藤周作ファンの奥さんが一人で切り盛りされていました。「ひなたの匂い」という店名は、遠藤周作の小説「沈黙」の原題です。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
ド・ロ神父記念館は1885年当時盛んであった鰯網づくりの工場として建てられ、その後、工場は廃止され保育施設、1968年には「ド・ロ神父記念館」として開館しました。神父の足跡をたどる品々が展示されています。ド・ロ神父は、28歳で来日以来、74歳で亡くなるまで日本で過ごし、そのうち33年をこの外海で過ごしたそうです。貧しい生活を強いられた村人を救うため、外海地方の産業、社会福祉、土木、建築、医療、教育などさまざまな事業を行い、文字通り自分の生涯を外海に捧げたということです。建物はド・ロ神父が設計・施工したもので、現在、旧出津救助院の一部として国の重要文化財に指定されています。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2015年11月21日
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投稿日 2015年11月21日
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投稿日 2015年11月21日
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
素晴らしいロケーションに建つ「遠藤周作文学館」内のカフェ・レストラン「アンシャンテ」は、眼前に雄大な角力灘の海を眺めながら、コーヒーや名物の「ド・ロ様そうめん」やパスタをゆっくりと味わうことができます。私も最もお気に入りのうみのみえるカフェです!
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2015年11月21日
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
浦上天主堂は、原爆投下により、わずかな壁を残し、ほぼ全壊しました。天主堂正面の双塔にあった鐘楼ドームは、南側のものが天主堂内に落下し、北側のものは天主堂の北側の崖を滑り、そこを流れる小川に落ちました。浦上天主堂は1958年に解体され、翌年再建されたため、この鐘楼は被爆の悲劇を伝える重要な遺構となっています。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
山王神社の二の鳥居は、長崎市への原爆による爆風によって、片側半分が吹き飛ばされました。山王神社には一の鳥居から四の鳥居まで4つの鳥居がありましたが、爆風に対して並行に建っていた一の鳥居と二の鳥居一の半分を残し、後は倒壊しました。爆心から1キロほど離れているにもかかわらず、このようになってしまったことは、いかに強烈な爆風だったかを物語っています。周辺の民家は全て倒壊か全焼したそうです。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
中華菓子、麻花兒「マファール」が有名なお店です。いわゆる油で揚げた堅く甘い「よりより」です。「金銭餅」と「華林糖」などいろいろな中華菓子があります。今回は、蒸したての、やわらかい角煮をふわふわの生地で挟んだ“角煮割包”をいただきました。あつあつでおいしかったですよ。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
長崎新地中華街の北門入り口すぐの所にある中華料理「京華園」です。ちゃんぽんと皿うどんを食べに行きました。ここの「皿うどん」は太麺で、よくある細麺とは違い、食べ応えがありました。2/3はそのまま食べて、残りの1/3にソースをかけて食べるのが通だそうです。皿うどん(細麺)800円。あんのかからない皿うどん(太麺)800円、ちゃんぽん800円なり。他にもおいしいメニューがたくさんありました。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2015年11月21日
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
市電の電停「思案橋」から徒歩数分のところにある「卓袱料理」お店です。長崎ちゃんぽんで有名なリンガーハット系列です。卓袱料理とは、17世紀ころ、中国やオランダなどの食文化に日本の食文化を融合させた長崎の郷土料理、和、洋、中の折衷料理です。まず「おひれ」から始まり、次に「小菜」。続いて「中鉢」。さらに「大鉢」。最後に「梅椀」のデザートです。当日予約も可です。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2015年11月21日
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投稿日 2015年11月21日
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投稿日 2015年11月20日
総合評価:4.0
「自由亭」は、グラバー園内にあり、港を一望できる眺めのよい喫茶室です。江戸時代の終わり頃、日本人シェフによる初めての西洋レストランとしてオープン、主人の草野丈吉は出島のオランダ人のもとで修行し、オランダ公使デヴィットにかわいがられ、大いに料理の腕を上げたと言われています。オランダ人の手で考案された水で一滴ずつ抽出されたダッチコーヒーは、ここの名物です。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2015年11月20日
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投稿日 2015年11月20日
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投稿日 2015年11月20日





























































