susuさんのクチコミ(38ページ)全982件
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投稿日 2015年12月10日
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投稿日 2015年12月10日
総合評価:4.5
ジョグジャカルタを個人旅行するなら、トランスジョグジャを利用しない手は無いでしょう。空港や2ヶ所のバスターミナル、プランバナンにもこれで行けます。
車内の椅子の並びが車座になっていて面白いです。インドネシアの人と人との距離を象徴しているように思います。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2015年12月09日
総合評価:3.5
ここに限らずジョグジャカルタのバスターミナルもそうでしたが、時刻表や料金表は見当たらないので人に聞きながらバスを探し、料金も車掌に教えてもらます。しかしジョグジャカルタ→ボロブドゥールは20,000Rpだったのに逆は25,000Rpでした。周囲の乗客も払っていてぼってる風じゃなかったので謎です。
バスターミナルの周囲には食堂や売店が沢山並んでいて、ちょっとした市場のようでした。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2015年12月09日
総合評価:4.0
幹線道路沿いに建っている寺院で、ムンティランからのバスの車窓からも見えました。周囲は広い公園のような芝生になっており、隣に大きな菩提樹の木がそびえています。敷地内には別の寺院の基礎のようなものもありました。
近くに僧院があり、参道には土産物屋さんが並んでいます。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年12月09日
総合評価:4.0
マノハラの辺りからオジェッ(バイタク)に乗って5分くらい着きました。道中は長閑な田舎道。見学料は3,500Rp(約32円)。このチケット1枚でムンドゥッ寺院も見学できます。
寺院の中には何もなく、見所は側面のレリーフです。
寺院の周りには土産物屋が並んでいます。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2015年12月09日
総合評価:3.5
地球の歩き方には「見学は18時まで」と書いてありましたが、時間前だろうと夕陽が完全に沈み次第、係員の誘導で強制的に退場させられます。ボロブドゥールには照明がないので、暗くなると危ないからだと思います。サンセットツアーに申し込むともっと遅くまで居られるらしいですが、私が行った日は残る人はいませんでした。
サンライズツアーにも参加しましたが、夕方に勝るとも劣らない人出でした。円壇はとにかく人が多すぎて情緒も何もない感じ。朝は日本人をはじめ外国人が多く、夕方はインドネシア人観光客が多い印象でした。サンライズツアーのインドネシア人料金250,000Rpが一般インドネシア人にとって高額すぎるせいだと思います。ちなみに外国人料金は380,000Rp、マノハラ宿泊者は230,000Rpです。- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年11月16日
総合評価:4.5
マリオボロモールのすぐ近くという素晴らしい立地です。新しくて綺麗なホテルで、とても快適に滞在できました。スタッフも笑顔で親切で感じが良かったです。
朝食はサンプルを見てメイン料理を選ぶことが出来ます。私が滞在した時はジョグジャカルタ名物のナシグドゥッ、アヤムメンテガ(唐揚げが乗ったご飯)、それとチキンスープのような…ソトアヤム?から選べました。パンやフルーツ等はビュッフェ形式です。- 旅行時期
- 2015年11月
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投稿日 2015年11月10日
総合評価:4.5
ボロブドゥール遺跡の敷地内にあり、滞在中には無料で何度でも遺跡に出入り出来るため大人気のホテルです。ホテル自体は高級ホテルではないと聞いていましたが、私が泊まった部屋はとても広くて豪華でした。しかしレセプションから遠かったので、Wi-Fiが殆ど使えませんでした。
- 旅行時期
- 2015年10月
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投稿日 2015年07月19日
総合評価:3.5
チケットは1日券と2日券がありました。1日券は110Kn、カード払い可。公園内のエコロジーバス、フェリー、トイレも無料で利用し放題です。
プリトヴィッツェ湖群国立公園は非常に広大で、乗り物を利用しないで廻ろうとするとかなり大変です。うまく利用して体力を温存したいところですが、所々にある看板の重要な情報が何故か消されていて道に迷いました。エコロジーバス乗り場のSt2乗り場を探していたのに、周囲一帯の看板の案内がSt○のような感じで番号が消されていたのでよく分からないままSt3まで歩いてしまいました。疲れた。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2015年08月01日
総合評価:3.5
出国時にはセルビア滞在中の宿泊証明書が必要だと聞いていましたが、ニコラ・テスラ空港のイミグレでは何も言われませんでした。出国時のパスポートスタンプは搭乗券のみに押されてパスポートには押して貰えなかったので、すかさず「パスポートにもスタンプを頂けますか」と丁寧に頼んだら押して貰えました。スタンプのデザインは入国時のものと全く同じです。
- 旅行時期
- 2015年08月
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投稿日 2015年07月30日
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投稿日 2015年07月30日
総合評価:4.5
新市街からスターリ・モストまでの通りは道幅が狭い歩行者天国で、丸い石畳が敷き詰められています。この石畳は濡れると少し滑りますが、夜はキラキラ光ってとても綺麗でした。
午後の旧市街は観光客が多すぎて芋を洗うような混雑でした。日が暮れた後(5月だと20時以降)は空いていましたが、土産物屋が閉店してしまいます。ゆっくり買い物をするなら午前中~昼過ぎ頃がいいのかもしれません。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2015年07月30日
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投稿日 2015年07月25日
総合評価:3.5
サンツ・バスターミナルからアンドラ行きのダイレクトバスを利用しました。チケットは事前にダイレクトバスのサイトで購入し、購入完了画面をプリントアウトして持参しました。ダイレクトバスのサイトはスペイン語オンリーでしたが、購入までの流れはそれほど難しくないので海外の列車やバスのチケットを手配したことがある人なら大丈夫だと思います。
バルセロナ~アンドラ往復で49.52EURでした。
ダイレクトバスのカウンターに行き、プリントアウトした紙を見せると、往復のチケットと番号札を渡してくれました。乗車の際はチケットではなく、番号札を係の人に渡します。復路もバスターミナルのカウンターに行ってチケットを提示して番号札を受け取って下さい。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2015年07月25日
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投稿日 2015年07月25日
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投稿日 2015年07月24日
総合評価:3.0
旧ユーゴスラビアのエリアの中でベオグラードはどちらかというと北の方に位置していますが、意外なことに他の都市よりもかなり気温が高くて暑かったです。私の滞在中は昼間の最高気温が32℃、夜でも24℃もあってホテルの部屋が暑いくらいでした。
湿度が低いので街歩きは不快ではありませんでしたが、日差しが真夏並みだったので日射病に注意が必要です。- 旅行時期
- 2015年05月
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投稿日 2015年07月21日
総合評価:3.0
セルビア正教大聖堂の向かいにある建物です。屋敷といっても白い外壁は薄汚れ、金網で通りから仕切られているので一瞬廃墟かと思いました。入ってないけど内部は立派なんだと思います。
リュビカ王女が誰なのか気になったので調べてみました。1815年の第二次セルビア蜂起の指導者として、オスマン朝からセルビアの自治を獲得したミロシュ・オブレノヴィッチの奥さんだそうです。ミロシュはトルコ色の強かったベオグラードの街並みをヨーロッパ風に変える都市計画を行ったそう。ミロシュは浮気性でリュビカ王女に愛人の一人を殺されそうになったことがあるそう(Wikipedia英語版より)で、屋敷の名前を奥さんにしているのはご機嫌取り的な理由なのかなと思いました。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2015年07月21日
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投稿日 2015年07月20日




























































































































